フォロー

岩本有平

ダイヤモンド・オンライン 編集委員

スタートアップをはじめとした新産業領域を担当。IT系メディア「CNET Japan」編集記者、米国スタートアップメディア「TechCrunch」の日本版である「TechCrunch Japan」の副編集長などを経て、2019年にダイヤモンド社に入社。ダイヤモンド編集部 副編集長、DIAMOND SIGNAL編集部 編集長を務める。2024年1月より現職。編集協力に『ザ・スタートアップ ネット起業!あのバカにやらせてみよう』(ダイヤモンド社)。

【ZVC 堀氏】2023年、NFTやメタバースなどWeb3領域はまだまだ成長、伸びしろに期待
岩本有平
年始からの米国テック企業の株価暴落を契機に、激動の1年となった2022年。スタートアップエコシステムにおける2022年の振り返りと2023年の展望に関するアンケートの結果をお伝えする。今回は、Z Venture Capital代表取締役社長の堀新一郎氏による回答を紹介する。
【ZVC 堀氏】2023年、NFTやメタバースなどWeb3領域はまだまだ成長、伸びしろに期待
【デライトV 渡辺氏】日本ではスタートアップ経済が主流化、アーリーの調達は米国比較では有利になる可能性
岩本有平
年始からの米国テック企業の株価暴落を契機に、激動の1年となった2022年。スタートアップエコシステムにおける2022年の振り返りと2023年の展望に関するアンケートの結果をお伝えする。今回は、デライト・ベンチャーズ マネージングパートナーの渡辺大氏による回答を紹介する。
【デライトV 渡辺氏】日本ではスタートアップ経済が主流化、アーリーの調達は米国比較では有利になる可能性
【mint 木暮氏】ランウェイ確保を意識する起業家が増加、今年以降はPMFが長期化する可能性も
岩本有平
DIAMOND SIGNAL編集部では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家向けにアンケートを実施。2022年のふり返り、そして2023年の展望や注目スタートアップなどについて聞いた。今回はmintジェネラル・パートナーの木暮圭佑氏の回答を紹介する。なおその他の投資家の回答については連載「STARTUP TREND 2023」に掲載している。
【mint 木暮氏】ランウェイ確保を意識する起業家が増加、今年以降はPMFが長期化する可能性も
【ANOBAKA 萩谷氏】アジア圏の投資家マネーの流入、日本進出に向けた国内スタートアップ買収の可能性も
岩本有平
DIAMOND SIGNAL編集部では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家向けにアンケートを実施。2022年のふり返り、そして2023年の展望や注目スタートアップなどについて聞いた。今回はANOBAKAジェネラルパートナーの萩谷聡氏の回答を紹介する。なおその他の投資家の回答については連載「STARTUP TREND 2023」に掲載している。
【ANOBAKA 萩谷氏】アジア圏の投資家マネーの流入、日本進出に向けた国内スタートアップ買収の可能性も
【グローバル・ブレイン 百合本氏】アメリカではモデルナを生み出した、「スタートアップ・クリエーション」に注目
岩本有平
DIAMOND SIGNAL編集部では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家向けにアンケートを実施。2022年のふり返り、そして2023年の展望や注目スタートアップなどについて聞いた。今回はグローバル・ブレイン代表取締役 社長 ジェネラルパートナーの百合本安彦氏の回答を紹介する。なおその他の投資家の回答については連載「STARTUP TREND 2023」に掲載している。
【グローバル・ブレイン 百合本氏】アメリカではモデルナを生み出した、「スタートアップ・クリエーション」に注目
【W fund 新氏】2023年注目すべきは「人の介在価値の見直し」「コンテンツ短尺化」「給与デジタル払い解禁」
岩本有平
DIAMOND SIGNAL編集部では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家向けにアンケートを実施。2022年のふり返り、そして2023年の展望や注目スタートアップなどについて聞いた。今回はW fund代表パートナーの新和博氏の回答を紹介する。
【W fund 新氏】2023年注目すべきは「人の介在価値の見直し」「コンテンツ短尺化」「給与デジタル払い解禁」
【THE SEED 廣澤氏】スタートアップの二極化が進んだ1年、2023年はGPT-4の登場に期待
岩本有平
DIAMOND SIGNAL編集部では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家向けにアンケートを実施。2022年のふり返り、そして2023年の展望や注目スタートアップなどについて聞いた。今回はTHE SEEDジェネラルパートナーの廣澤太紀氏の回答を紹介する。なおその他の投資家の回答については連載「STARTUP TREND 2023」に掲載している。
【THE SEED 廣澤氏】スタートアップの二極化が進んだ1年、2023年はGPT-4の登場に期待
ハードシングスを経た起業家が取り組む二度目のSaaSプロダクト「Arch」
岩本有平
カスタマーサクセスの支援・管理向けプロダクトを開発するHiCustomer。6月には自社のハードシングスを語るnoteがスタートアップコミュニティで話題にもなっていた同社が、累計3億円の資金調達を経て、新事業の展開を加速する。
ハードシングスを経た起業家が取り組む二度目のSaaSプロダクト「Arch」
【千葉道場ファンド 石井氏】ダウントレンドは2023年末まで続く可能性あり──資金調達し、「冬ごもりの準備」を
岩本有平
DIAMOND SIGNAL編集部では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家向けにアンケートを実施。2022年のふり返り、そして2023年の展望や注目スタートアップなどについて聞いた。第2回は千葉道場ファンド パートナーの石井貴基氏の回答を紹介する。なお本連載は年末から2023年始にかけて順次掲載していく予定だ。
【千葉道場ファンド 石井氏】ダウントレンドは2023年末まで続く可能性あり──資金調達し、「冬ごもりの準備」を
1000万円提供、デモデイなし、通年採択──ZVCとEast Venturesがアクセラレータープログラム「Code Republic」刷新
岩本有平
Zホールディングス傘下のベンチャーキャピタル・Z Venture Capitalと独立系VCのEast Venturesは12月20日、両社が共同で運営してきたアクセラレータープログラム「Code Republic」を刷新。新規の支援スタートアップの募集を開始する。1000万円の資金提供などでスタートアップを支援する。
1000万円提供、デモデイなし、通年採択──ZVCとEast Venturesがアクセラレータープログラム「Code Republic」刷新
【エンジェル投資家 有安氏】2023年は新しい事業の仕込み時として最高のタイミング──不況が起業にいい理由
岩本有平
年始からの米国テック企業の株価暴落を契機に、激動の1年となった2022年。スタートアップエコシステムにおける今年の振り返りと2023年の展望に関するアンケートの結果をお伝えする。第1回は起業家・エンジェル投資家の有安伸宏氏の回答を紹介する。
【エンジェル投資家 有安氏】2023年は新しい事業の仕込み時として最高のタイミング──不況が起業にいい理由
親子で使ってキャッシュレスを学ぶ──“Visaプリカ+家計簿アプリ”の「B/43」にジュニアカード登場
岩本有平
Visaプリペイドカードと家計簿アプリを組み合わせることで、ワンストップでの支出管理を実現する「B/43」。サービスを提供するスマートバンクは12月14日、親子向けに支出管理が可能なVisaプリペイドカード「B/43ジュニアカード」の提供を開始した。
親子で使ってキャッシュレスを学ぶ──“Visaプリカ+家計簿アプリ”の「B/43」にジュニアカード登場
タクシーアプリ「GO」のMoTが約100社連携のGXプロジェクト──年間CO2排出量3万トンの削減目指す
岩本有平
街中を走るタクシーが今後は電気自動車(EV)に変わっていく──タクシーアプリ「GO」などを展開するMobility Technologies(MoT)が、GX(グリーントランスフォーメーション)に向けた取り組み「タクシー産業GXプロジェクト」を開始する。
タクシーアプリ「GO」のMoTが約100社連携のGXプロジェクト──年間CO2排出量3万トンの削減目指す
キックボードではない“電動新車両”でサービス開始へ──和歌山県発モビリティ企業がシェアサイクル大手と提携
岩本有平
シェアモビリティのサービスで活躍するのは何も電動キックボードだけではない。新しい電動モビリティのシェアサービス提供を目指し、和歌山県発のモビリティ開発スタートアップ・glafitと国内最大級シェアモビリティサービス事業者のOpenStreetが手を組んだ。改正道路交通法の施行に合わせて新サービスの提供を準備する。
キックボードではない“電動新車両”でサービス開始へ──和歌山県発モビリティ企業がシェアサイクル大手と提携
スマートニュースがNFT事業参入へ──地方自治体などと組んで「ご当地ゲーム」立ち上げを支援
岩本有平
ニュースアプリ「SmartNews」を提供するスマートニュースが、NFT(Non-Fungible Token:非代替性トークン)関連事業に参入する。100%子会社のスマニューラボを通じてNFTゲーム開発向けツールキット「Tales&Tokens」を提供。すでに第1弾として岩手県遠野市のNext Commonsと共同でNFTゲーム「Game of the Lotus 遠野幻蓮譚」を開発。同ゲームは10月27日よりサービスを開始している。
スマートニュースがNFT事業参入へ──地方自治体などと組んで「ご当地ゲーム」立ち上げを支援
ゲームとライブ配信が融合した「ライブゲーム」で躍進のミラティブが約34億円調達
岩本有平
ゲームとライブ配信を融合した新たなゲーム体験「ライブゲーミング」。この体験に普及に取り組んでいるミラティブが34億円を調達した。
ゲームとライブ配信が融合した「ライブゲーム」で躍進のミラティブが約34億円調達
【独自】退任劇の真相、ブロックチェーンゲームの可能性──Thirdverse守安氏が“今”を告白
岩本有平
創業期のDeNAに参画し、後の主力事業となるMobageなどを立ち上げて代表取締役に就任するも、いわゆる「WELQ騒動」では大きな傷跡を残した守安功氏。DeNA代表退任後はスタートアップ・タイミーの取締役に就任。だが半年でコンプライアンス規程違反を理由に退任した。そんな守安氏は現在、gumi創業者の國光宏尚氏の新会社・Thirdverseでブロックチェーンゲームを開発している。退任劇の真相、コンプライアンスとの向き合い方、そしてThirdverseで手がけるブロックチェーンゲームの可能性までを守安氏が自ら語った。
【独自】退任劇の真相、ブロックチェーンゲームの可能性──Thirdverse守安氏が“今”を告白
現場遠隔支援ツールを手がける福岡発スタートアップ・クアンドが優勝、「B Dash Camp」のピッチコンテスト
岩本有平
ベンチャーキャピタル・B Dash Ventures主催のイベント「B Dash Camp 2022 Fall in Fukuoka」。恒例となるスタートアップ向けピッチコンテスト「Pitch Arena」では、工事や建設などレガシー産業の現場の遠隔支援・ナレッジ共有ツール「SynQRemote」を提供するQUAND(クアンド)が優勝した。同社を含む登壇企業を紹介する。
現場遠隔支援ツールを手がける福岡発スタートアップ・クアンドが優勝、「B Dash Camp」のピッチコンテスト
喫緊の課題は「VC」にあり?──インパクトスタートアップ協会設立、求められる多様な資金調達手段
岩本有平
「社会課題の解決」と「企業としての持続可能な成長」の両立を目指すスタートアップを指す「インパクトスタートアップ」。日本でのインパクトスタートアップの活動を加速すべく、関連スタートアップが業界団体を設立した。会見で語られた喫緊の課題とは。
喫緊の課題は「VC」にあり?──インパクトスタートアップ協会設立、求められる多様な資金調達手段
【独自】なぜ本田圭佑氏は海外著名人のスタートアップ投資を支援するのか—新ファンド組成のねらい
新國翔大,岩本有平,小田駿一
話題に事欠かない──そう表現するのにぴったりの人物かもしれない。プロサッカー選手の本田圭佑氏が先日、新たなファンド「XPV Circle Fund」の立ち上げを発表した。これまで自身が投資家としてファンドを立ち上げてきた本田氏が、なぜLP出資に特化したファンドを立ち上げたのか。また投資対象を海外著名人にする狙いとは。本田氏の口から語られたのは、「海外著名人の新しい資産形成・管理のかたち」だった。
【独自】なぜ本田圭佑氏は海外著名人のスタートアップ投資を支援するのか—新ファンド組成のねらい
新着
業界
学び
特集 書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養