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森上教育研究所

(もりがみきょういくけんきゅうじょ)

中学受験指南の第一人者、森上展安代表が1988年に設立。『入りやすくてお得な学校』(ダイヤモンド社)など学校情報にも詳しく、中学受験塾や中高一貫校のコンサルティングも行っている。2004年から受験生の父母向けセミナーも主催している。

森上教育研究所 「わが子が伸びる親の『技』研究会」では実力アップ「差がつく単問」集中講座 など受験生と保護者向けに教材動画を販売しています。詳しくはこちらをご参照ください。

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第232回
「首都圏中学入試2026」まだ間に合う!人気の東京中位共学校と狙い目の入試回。四模試志望状況から見た2月入試最終情勢予想【共学校編4】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
いよいよこの週末から2026年首都圏中学2月入試が始まる。東京に60校以上ある人気の中位共学校と併願先としてまだ出願が間に合う狙い目の入試回はどこか。四模試で受験生が選んだ志望先の状況を基に、26年入試の最終動向を見ていく。
「首都圏中学入試2026」まだ間に合う!人気の東京中位共学校と狙い目の入試回。四模試志望状況から見た2月入試最終情勢予想【共学校編4】
第231回
「首都圏中学入試2026」緩和傾向が顕著な神奈川で人気の共学校と狙い目の入試回は?四模試志望状況から見た2月入試最終情勢予想【共学校編3】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2026年首都圏中学2月入試募集も後半戦に入った。全体的に緩和傾向にある神奈川共学校の人気校と狙い目の入試はどれなのか。四模試で受験生が選んだ志望先の状況を基に、26年入試の最終動向を見ていく。
「首都圏中学入試2026」緩和傾向が顕著な神奈川で人気の共学校と狙い目の入試回は?四模試志望状況から見た2月入試最終情勢予想【共学校編3】
第230回
「首都圏中学入試2026」志望者が押し寄せ人気上昇の中堅校で、狙い目の入試回はどれか?四模試志望状況から見た2月東京入試の最終情勢予想【共学校編2】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2026年首都圏中学2月入試の募集が始まった。人気の入試と狙い目の入試はどれか?模擬試験で受験生が選んだ志望先の状況を基に、今回は受験生が押し寄せる東京の共学校での26年入試の最終動向を見ていく。
「首都圏中学入試2026」志望者が押し寄せ人気上昇の中堅校で、狙い目の入試回はどれか?四模試志望状況から見た2月東京入試の最終情勢予想【共学校編2】
第229回
「首都圏中学入試2026」難関・上位校人気と狙い目の入試はどれか?四模試志望状況から見た2月東京入試の最終情勢予想【共学校編1】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2026年首都圏中学2月入試の募集が始まった。人気の入試と狙い目の入試はどれか?模擬試験で受験生が選んだ志望先の状況を基に、今回は東京の難関・上位の共学校を中心に26年入試の最終動向を見ていく。
「首都圏中学入試2026」難関・上位校人気と狙い目の入試はどれか?四模試志望状況から見た2月東京入試の最終情勢予想【共学校編1】
第228回
「首都圏中学入試2026」女子校のボリュームゾーン中堅・中位校で人気と狙い目の入試はどれか?四模試志望状況から見た2月神奈川入試の最終情勢予想【女子校編3】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2026年首都圏中学2月入試まであと1カ月を切った。女子校のボリュームゾーンである中堅・中位校で人気の入試と狙い目の入試はどれか?模擬試験で受験生が選んだ志望先の状況を基に、神奈川の女子中位校の26年入試の最終動向を見ていく。
「首都圏中学入試2026」女子校のボリュームゾーン中堅・中位校で人気と狙い目の入試はどれか?四模試志望状況から見た2月神奈川入試の最終情勢予想【女子校編3】
第227回
「首都圏中学入試2026」女子校のボリュームゾーン中堅・中位校で人気と狙い目の入試はどれか?四模試志望状況から見た2月東京入試の最終情勢予想【女子校編2】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2026年首都圏中学2月入試まであと1カ月を切った。女子校のボリュームゾーンである中堅・中位校で人気の入試と狙い目の入試はどれか?4つの模擬試験で受験生が選んだ志望先の状況を基に、東京と神奈川で行われる26年入試の最終動向を見ていく。
「首都圏中学入試2026」女子校のボリュームゾーン中堅・中位校で人気と狙い目の入試はどれか?四模試志望状況から見た2月東京入試の最終情勢予想【女子校編2】
第84回
受験生必読!「偏差値なき時代」に選ばれる大学に必須の条件とは何か
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
年内入試による入学生が過半となり、一般選抜が減少している。偏差値が次第に無力化に向かう少子化時代に選ばれる大学の条件とは何か。戦後生まれの中堅大学の生き残りを懸けた取り組みを見ていこう。
受験生必読!「偏差値なき時代」に選ばれる大学に必須の条件とは何か
第223回
「首都圏中学入試2026」開智所沢、栄東、渋幕と千葉御三家はどうなるのか?四模試志望状況から見た1月入試最終情勢予想【男子受験生編】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2026年首都圏中学入試まであと1カ月を切った。どの学校のどの入試が人気を集めているか。また、狙い目の入試はどれなのか。模擬試験で受験生が選んだ志望先の状況をもとに、26年入試の最終動向を見ていく。今回は1月入試の男子受験生編である。
「首都圏中学入試2026」開智所沢、栄東、渋幕と千葉御三家はどうなるのか?四模試志望状況から見た1月入試最終情勢予想【男子受験生編】
第83回
創立から100年の総合学園が付属中高に最強の進学コースを設ける3つの理由
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
東京多摩地域には大正自由教育の系譜に連なる学校が多く残る。画一的な教育を排したその姿勢は、100年を経て時代の先端に立つ。多くは幼稚園や小学校から大学まで擁する総合学園であり、府中市と日野市にキャンパスを構える明星学苑もそのひとつだ。その中高が最難関大学を目指すコースを新設したのはなぜなのか。
創立から100年の総合学園が付属中高に最強の進学コースを設ける3つの理由
第82回 
最先端技術をどん欲に取り込む日本最古の私立医科大が、AI時代の「医師」に求める唯一無二の条件とは
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
ICT(通信情報技術)やAI(人工知能)の発展は、医学界にも無縁ではない。最新のテクノロジーを取り込むことで、これまでできなかった医療も実現できるようになる。これからの医師に求められる最も大事な資質とは何か。
最先端技術をどん欲に取り込む日本最古の私立医科大が、AI時代の「医師」に求める唯一無二の条件とは
第81回
日本最古の私立医科大が「早稲田」にだけ学校推薦枠を設けた3つの理由
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
大学創設から100年、その前身となる済生学舎の設立から150年を迎えた日本医科大学が、早稲田大学の付属・系属校にだけ学校推薦枠を設けているのはなぜか。「鉄緑会」の受験対策だけでは補えない大切なものとは何か。
日本最古の私立医科大が「早稲田」にだけ学校推薦枠を設けた3つの理由
第80回
多摩から世界へ!米アイビーリーグも視野に、渋幕・渋渋の国際教育のすべてを「MI」で再び取り組む
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
日本一の中高一貫共学校である渋谷教育学園幕張(渋幕)のすごいところは、東京大学をはじめとする最難関国立大学だけはなく、海外の超一流大学への直接進学も実現しているところにある。渋幕のすべてを知る男が、東京多摩地区から世界に羽ばたく生徒を応援する。
多摩から世界へ!米アイビーリーグも視野に、渋幕・渋渋の国際教育のすべてを「MI」で再び取り組む
第79回 
多摩から東大へ!日本一の中高一貫共学校「渋幕」のすべてを知る男が仕掛ける「MI」とは何か
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
開設準備室から足掛け43年間、日本一の中高一貫共学校「渋幕」と共にあり、進路部長として東京大学合格者数を70人まで押し上げる役割を担った男が立ち上げる“MI”とは何か。旧知の教員も参集し、渋幕で培った経験と「出口」志向のカリキュラムにより、東京多摩地区の頂点を目指す。
多摩から東大へ!日本一の中高一貫共学校「渋幕」のすべてを知る男が仕掛ける「MI」とは何か
第222回
卒業生から教員になって母校ひと筋も!男女別学中高一貫校のこれからを左右する2025年新校長の注目点【首都圏中学入試2026】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
前回は首都圏の中高一貫共学校の事情を見たが、今回は男女別学校である。2025年に新しく就任した校長は、どのような経歴を経ているのか。注目の学校や意外なキャリアパスにも触れてみよう。
卒業生から教員になって母校ひと筋も!男女別学中高一貫校のこれからを左右する2025年新校長の注目点【首都圏中学入試2026】
第221回
早慶新校長も内部昇格に!2025年就任の新校長で注目される中高一貫共学校はどこか【首都圏中学入試2026】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2025年、首都圏の私立中高一貫校では46人の新校長が誕生した。独立色を強める大学の系属・付属校での校長人事の新傾向、「プロ校長」の動向など、今回は共学校の様子を見ていきたい。
早慶新校長も内部昇格に!2025年就任の新校長で注目される中高一貫共学校はどこか【首都圏中学入試2026】
第78回
通学区域拡大の影響はどう出たのか?日本一の進学校「筑駒」の三大行事と水田実習
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
実倍率3倍台は維持しているものの、少子化は「筑駒」も直撃している。学区拡大の影響はどのように出たのか。農学校の系譜を引くため、水田を保有し、生徒が主体となってコメ作りする姿が受け継がれてきた。3日間にわたって高3が主導する文化祭ほか三大行事など、筑駒の学校文化も見ていこう。
通学区域拡大の影響はどう出たのか?日本一の進学校「筑駒」の三大行事と水田実習
第77回
2025年は7割が東大に合格!唯一無二の存在「筑駒」の現状と課題
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
「自由闊達の校風のもと、挑戦し、創造し、貢献する生き方を目指す」という学校目標を掲げる戦後生まれの「筑駒」の卒業生は1万人を超える。その半分以上は東京大学に進学し、官僚や研究者など有為の人材を輩出してきた。少子化の中、この唯一無二の男子校はどのような道を進むことになるのだろうか。
2025年は7割が東大に合格!唯一無二の存在「筑駒」の現状と課題
第76回
創立から130周年を迎えた東京男子御三家「麻布」の原点と次の課題
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
20年前の危機を乗り越えた麻布の学園としての原点は何か。創立から130周年の今年、改めて創立者である江原素六(えばらそろく)の思いを振り返る。麻布生として、吉原毅理事長が心掛けてきたことにも耳を傾けよう。
創立から130周年を迎えた東京男子御三家「麻布」の原点と次の課題
第75回
厳しい財務状況からよみがえった東京男子御三家「麻布」生の使命とは何か
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
東京男子御三家と呼ばれるが、その校風はまるで異なる。東京城南地区や横浜方面からの生徒が多い麻布は、「自由闊達・自主自立」を旨に、2025年、創立から130周年を迎えた。理事として、財務的に存続の危機に直面した学園の再建に尽力し、理事長として次の手を打つ吉原毅氏が語る麻布生の使命とは何か。
厳しい財務状況からよみがえった東京男子御三家「麻布」生の使命とは何か
【中学受験への道】第220回
首都圏「中高一貫校」伸びる中堅・中位校の名前【中学入試2026・女子受験生編】
ダイヤモンド社教育情報,森上教育研究所
2025年首都圏中学入試の特徴として「難関疲れ」と「英語入試元年」について振り返った。もう一つ、史上最高水準の中学受験状況を支えている中堅・中位校人気についてその実態を見ていく。男子受験生編に続き、今回は女子受験生編を。どのような入試が受験生を多く集めているのか、26年入試に向けて考えてみよう。
首都圏「中高一貫校」伸びる中堅・中位校の名前【中学入試2026・女子受験生編】
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