ホンダ・ヴェゼルとWR-Vの決定的な違い【試乗記】 CAR and DRIVER:総合自動車情報誌 ライフスタイルCAR and DRIVER 注目カー・ファイル 2024.9.16 17:00 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア 有料会員限定機能です詳細はこちら PLaYパッケージは明るいクレージュで各部を統一。ブルーのアクセントがお洒落な印象。最新モデルはセンターコンソールを2段トレイ形状に刷新。シンプルな水平基調の造形はワイドで、 死角の少ない視界に貢献。運転のしやすさはクラストップ級 シートはプライムスムースと専用ファブリックの組み合わせ。座り心地&サポート性良好。室内長2020mm。後席足元スペースの余裕は印象的なほど。新型は遮音材の厚みと配置の最適化を実施。静粛性が大幅 に高まった 後席はチップアップ機構付き。ラゲッジスペースは広くフラットで使いやすい キャプション84W エンジン車はスッキリした印象、ハイブリッドはシットリ感が際立つイメージで足元はフロント265/40R20/リア295/35R20タイヤと5ツインスポークアルミの組み合わせ 次のページe:HEV制御見直しと徹底した遮音対策のメリットを実感 1 2 3 4 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア おすすめの会員限定記事 そりゃ不採用になるわ!履歴書に書いてはいけない「絶対NGワード」〈2024年度・会員ベスト7〉 55歳になったら絶対やって!老後の運命を分ける「たった1つのこと」とは?〈2024年度・会員ベスト10〉 この記事に関連する企業 ホンダ あなたにおすすめ 特集 トランプ圧政下で民主党版“茶会運動”の胎動、「怒れる穏健派」への変身はできるか 【東京】JA赤字危険度ランキング2025、稼ぐ農協続出!15農協中赤字なのは1農協だけ 自民党解体・再生の原資として“昭和の女帝”が再び頼った「戦時中の闇資金」 ウクライナ危機で脱米国の機運高まる、核保有国の英仏は代わりになれるのか?