会員読者の反響が大きかった
週間人気記事ランキング
人気記事ランキングをチェックしておけば、週明けの話題に事欠きません!2025年3月24〜3月30日に会員読者の反響が大きかった記事を紹介します。

【1位】『メールで「~してください」を「~して下さい」と漢字で書く人が知らない事実〈2024年度・会員ベスト3〉』
1位は、『メールで「~してください」を「~して下さい」と漢字で書く人が知らない事実〈2024年度・会員ベスト3〉』でした。2024年度に「ダイヤモンド・オンライン」で会員読者の反響が大きかった人気記事ベスト10をお届けします!第3位はこちらの記事です。(記事初出時の公開日:2025年1月28日)
2位は、『「すぐに店長を呼べ。クビだ!」ユニクロ柳井正がブチギレた緊迫現場「抜き打ちチェック」がしんど過ぎて涙目になる〈2024年度2位〉』です。同じく、人気記事ベスト10で第2位の記事です。(記事初出時の公開日:2025年1月19日)
3位は、『そりゃ成長しないわ...仕事ができない「タイパ信者」が無意識に繰り返す「絶対NGワード」』でした。仕事の効率を最優先する「タイパ(タイムパフォーマンス)」志向の若手と、「まずは自分で考えなさい」と指導する上司——あなたはどちらの考えに共感しますか。若手世代の間では、無駄を省き、最短距離で成果を出すことが求められる風潮があります。動画を倍速で視聴し、最適解を即座に知りたがる。そんな習慣が、仕事の場面にも影響を与えているのです。しかし、「効率化の落とし穴」があることに気づいていない人は多い。タイパを追求しすぎた結果、思わぬ代償を払うケースも…。果たして、そのリスクとは何なのか。この記事では、タイパ重視の働き方がもたらす影響を深掘りし、仕事における成果と成長のバランスについて考えます。
4位は、『東京ディズニーでバイトする高学歴大学生たち、東大、千葉大、法政大卒業後の「意外な進路」〈再配信〉」』です。笠原一郎『ディズニーキャストざわざわ日記』(三五館シンシャ、2022年2月1日発行)の一部を抜粋・編集した人気連載。筆者は、【東京ディズニーリゾートに57歳で入社し、65歳で退職するまで、私がすごした“夢の国”の「ありのまま」をお伝えしよう。楽しいこと、ハッピーなことばかりの仕事などない。それはほかのすべての仕事と同様、ディズニーキャストだってそうなのである。】と明かします。※2024年12月8日に公開した記事をもう一度、紹介します。
5位は、『そりゃ不採用になるわ!履歴書に書いてはいけない「絶対NGワード」〈2024年度・会員ベスト7〉』でした。同じく、人気記事ベスト10で第7位の記事です。(記事初出時の公開日:2025年2月9日)

【おすすめ連載】東京ディズニーの「光と影」
4位に関連したおすすめ連載はこちら。『東京ディズニーの「光と影」』です。急増するインバウンドも含めて年間3000万人が訪れる東京ディズニーリゾート。2024年は東京ディズニーシーに新しいエリアがオープンし、25年には初のクルーズ船の建造が始まります。期待が高まる一方で、往年のファンの間には「チケットが高すぎる」「スマホを駆使しないと楽しめなくなった」といった不満の声も...。そんな「夢の国」の光と影を多角的に分析。元スタッフによる赤裸々な内部事情も紹介します。
>>『東京ディズニー「家族で20万円」出費も!もはや「小金持ち」しか楽しめなくなったワケ』
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>>『東京ディズニーの元清掃スタッフが「ありのまま」を告白!給料とボーナス、昇格の実態が過酷すぎる』
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>>『東京ディズニーで働くキャストをなじる常連客、「ミニーおばさん」の謎』
以上が、今週に読まれた記事&おすすめ記事でした。来週はどんな記事が読まれるのでしょうか? 次回またお知らせします!