成長する米国&世界に投資する最強のFIRE計画(プロジェクト)
成長する米国&世界に投資する最強のFIRE計画(プロジェクト)の記事一覧
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【シリーズ連載:エネルギーから知能へ】第4回 AIで「知能」が2倍になればGDPも2倍になる? 経済効果の予測が大きく割れる理由とは?
[2026年8月26日]私の息子がインターンをやっていたナイロック社では、ねじの不良検出にAI使用を検討したが、汎用AIは遅すぎるので見送った。……More
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AIで「半年仕事」が半日に!? ポール・サイ氏が語る、AI時代に生き残るソフトウェア企業の条件
[2026年8月21日]AI関連株は本当にバブルなのか? シアトル在住ストラテジストのポール・サイ氏が、鉄道・ドットコムバブルとの違いを解説。A……More
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【シリーズ連載:エネルギーから知能へ】第3回 産業革命はイメージほど猛烈な設備投資は行っていない。それでもAI革命の比較対象とすべき理由とは?
[2026年8月19日]産業革命は実は資本集約的ではなかった。そして、その「配当」は遅れて届いた。労働生産性が大きく伸びても実質賃金があまり……More
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【シリーズ連載:エネルギーから知能へ】第2回 鉄道狂時代、ドットコムバブル期と比較して考える。2026年7月の一部AI関連株下落、AI懐疑派の主張は妥当か?
[2026年8月12日]2026年7月、AI関連銘柄の一角に株価急落が起こった。かつての鉄道狂時代、ドットコムバブル時と比較し、今回の急落を評価し……More
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【シリーズ連載:エネルギーから知能へ】第1回 人類は大昔からエネルギーを知能に変換してきた。AIが史上初なのはこれを脳を経由せず大規模に行っている点
[2026年8月5日]25歳の天才レオポルド・アッシェンブレナー氏が率いるAI特化のヘッジ・ファンド「シチュエーショナル・アウェアネス(Situat……More
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AIを活用して息子に贈る156ページのフォトブックを2日で完成。コストは数十分の一、時間は十数分の一――AIのROI(投資収益率)は桁違いだ
[2026年7月29日]先週、私は1冊の本を作った。息子の誕生日に贈る156ページのフォトブックだ。フルにAIを活用し、実質2日で完成したが、従来……More
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配当好きの日本人にポール・サイ氏が警鐘! 日本株には成長企業が存在する。特に30〜40代は長期のトータルリターンを狙え
[2026年7月24日]元フィデリティ投信トップアナリストで、米国・シアトルからザイ投資戦略メルマガ「米国株&世界の株に投資しよう!」で情報……More
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「年率14%を35年」──一見、地味な数字がテンバガー以上のものを生む理由とは? ピーター・リンチのDNAを受け継いだウィル・ダノフのコントラ戦略
[2026年7月22日]年率14%のリターンと聞いてあなたは魅力を感じるだろうか? 多くの個人投資家はこれを地味だと答えるが、年率14%で35年間運……More
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【無料公開】リシア・モーターズ(LAD)──オレゴンの田舎町から生まれた「全米一の車屋」は、なぜPER10倍で放置されているのか?
[2026年7月15日]リシア・モーターズ(LAD)は80年前に田舎の一軒の自動車販売店から始まった会社だが、買収を繰り返し、今や売上高で全米最……More
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NISAでも米国株の配当には税金がかかる!? ポール・サイ氏が注目する「完全非課税配当」の香港株・シンガポール株とは?
[2026年7月8日]NISAでも税金がかかることがある。米国株の配当には10%の現地源泉徴収税がかかるのだ。しかし、香港株・シンガポール株の配……More


















