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岩本有平

ダイヤモンド・オンライン 編集委員

スタートアップをはじめとした新産業領域を担当。IT系メディア「CNET Japan」編集記者、米国スタートアップメディア「TechCrunch」の日本版である「TechCrunch Japan」の副編集長などを経て、2019年にダイヤモンド社に入社。ダイヤモンド編集部 副編集長、DIAMOND SIGNAL編集部 編集長を務める。2024年1月より現職。編集協力に『ザ・スタートアップ ネット起業!あのバカにやらせてみよう』(ダイヤモンド社)。

【マンガ】一流企業のゴーマン社員にイラッ→町工場の社長が繰り出した「奥の手」がスカッとする!
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営を解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第12回は、ファンビジネスに重要な2つの要素について解説する。
【マンガ】一流企業のゴーマン社員にイラッ→町工場の社長が繰り出した「奥の手」がスカッとする!
【マンガ】「いい加減にしなさいよ!」ベテラン社員がブチギレた取引先の「無神経すぎるひと言」
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営を解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第11回は、かつてスティーブ・ジョブズも提唱した、職人の働き方について解説する。
【マンガ】「いい加減にしなさいよ!」ベテラン社員がブチギレた取引先の「無神経すぎるひと言」
【マンガ】職場の「絶対に敵に回しちゃダメな人」の特徴
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営を解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第10回は、中小企業やスタートアップにおける労務トラブルについて解説する。
【マンガ】職場の「絶対に敵に回しちゃダメな人」の特徴
黒字なのに一体なぜ…中小企業がバタバタ廃業する「意外な理由」
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営を解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第9回は、中小企業で起こる「黒字でも廃業」の実態やその背景をひもとく。
黒字なのに一体なぜ…中小企業がバタバタ廃業する「意外な理由」
2回やらかしたら倒産!経営者が最も恐れる「イエローカード」とは?
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営を解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第8回は、2度繰り返すと事実上の倒産となる「イエローカード」について説明する。
2回やらかしたら倒産!経営者が最も恐れる「イエローカード」とは?
今すぐクビにするべき「仕事ができない人」の決定的な特徴
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第7回は、即クビにするべき「問題社員」の特徴に迫る。
今すぐクビにするべき「仕事ができない人」の決定的な特徴
「持ち帰って検討する企業」と「爆速で進める企業」明暗を分ける〈漢字2文字〉の違い
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第6回は、企業の意思決定のスピードを分けるポイントを論じる。
「持ち帰って検討する企業」と「爆速で進める企業」明暗を分ける〈漢字2文字〉の違い
【マンガ】「悠長なヤツに資格はない!」豪腕経営者が突然の訪問「抜き打ちチェック」が強引すぎてツライ
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第5回は、成功者・塚原為ノ介が主人公・花岡拳に「起業家に必要な素質」を説く。
【マンガ】「悠長なヤツに資格はない!」豪腕経営者が突然の訪問「抜き打ちチェック」が強引すぎてツライ
「仕事ができない社員」が無意識に言っている「漢字2文字」のNGワードとは?
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第4回は、主人公・花岡拳が断行した組織改革と「商売の鉄則」を学ぶ。
「仕事ができない社員」が無意識に言っている「漢字2文字」のNGワードとは?
こいつ、ヤバイわ…「絶対に採用しちゃダメ」なモンスター社員の決定的な特徴
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第3回は、スタートアップにおける採用の重要性を説く。
こいつ、ヤバイわ…「絶対に採用しちゃダメ」なモンスター社員の決定的な特徴
【マンガ】大金持ちが教える「成功する人」と「失敗する人」の決定的な違い
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第2回は、ビジネスと「ウソ」の関係を考える。
【マンガ】大金持ちが教える「成功する人」と「失敗する人」の決定的な違い
【マンガ】大金持ちが教える「商売で絶対失敗しない方法」ぐうの音も出ない正論だった!
岩本有平
三田紀房の起業マンガ『マネーの拳』を題材に、ダイヤモンド・オンライン編集委員の岩本有平が起業や経営について解説する連載「マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾」。第1回は、作品内の大富豪が教える「商売で絶対失敗しない方法」を紹介する。
【マンガ】大金持ちが教える「商売で絶対失敗しない方法」ぐうの音も出ない正論だった!
#104
ヤフー元社長のベンチャーキャピタル代表に聞く「25年はスタートアップと大企業の思惑が一致してM&Aが加速する年に」
岩本有平
外部資本を集め、スピード感を持ってイグジットを目指すスタートアップ。これまでIPO一辺倒だった出口戦略は、M&Aを視野に入れるかたちに変化しつつある。ヤフー社長を経て、新たにベンチャーキャピタル・ブーストキャピタルを設立した小澤隆生氏に、スタートアップの出口戦略の変化について聞いた。
ヤフー元社長のベンチャーキャピタル代表に聞く「25年はスタートアップと大企業の思惑が一致してM&Aが加速する年に」
#102
【25年のスタートアップ業界】東証が小型IPOに事実上の「NO」、出口戦略が変化する…トランプ再選や国際情勢の影響は?
岩本有平
タイミーの大型上場に沸いた2024年のスタートアップ業界だが、25年はスタートアップの出口戦略に変化の兆しが見える。新たな局面を迎えるスタートアップ業界の25年について、ベンチャーキャピタリストら3人に動向を聞いた。
【25年のスタートアップ業界】東証が小型IPOに事実上の「NO」、出口戦略が変化する…トランプ再選や国際情勢の影響は?
タクシーアプリ「GO」中島社長が語った「メディアへの“圧力”騒動」と、ライドシェア事業の今後
岩本有平
「当社として、特定のメディアに対して恣意性を持って、報道記事の掲載中止や削除等を要請している事実はございません」――タクシー・ライドシェアアプリを展開するGOが、「自社の広告を継続する条件として、ライドシェアに関する記事を削除するよう求めた」と報じられたことで釈明のプレスリリースを出した。その背景について、中島社長が語った。
タクシーアプリ「GO」中島社長が語った「メディアへの“圧力”騒動」と、ライドシェア事業の今後
電動キックボードに外資の波、通信大手3社も交錯する連携と競合の構図
岩本有平
1年前の道交法改正に以降、都市部を中心に広がる電動キックボードシェアサービス。日本のスタートアップの独壇場だった市場に米国大手企業が参入するほか、大手通信キャリアも別のアプローチで面取り合戦を強化している。
電動キックボードに外資の波、通信大手3社も交錯する連携と競合の構図
スタートアップの裏事情を発信する匿名アカウント、運営者と噂される起業家の「ステマまがい行為」と「グレーな株取引」
岩本有平
スタートアップの裏事情について発信を続ける匿名アカウント・Suan。言動には毀誉褒貶(きよほうへん)あれども、業界関係者の耳目を集め続けている。その運営者として名前が挙がるのは、あるスタートアップの起業家だ。その起業家は、自社でステルスマーケティングまがいの行為や、疑義のある株式取引に関与していることが分かった。匿名アカウントの正体に迫る。
スタートアップの裏事情を発信する匿名アカウント、運営者と噂される起業家の「ステマまがい行為」と「グレーな株取引」
#82
有力投資家が予言「新興企業による伝統企業の買収が増加」【VCアンケで判明!24年の注目スタートアップ後編】
新規事業開発室,岩本有平
地政学リスクや政府の支援などで国内外から脚光を浴びる一方、厳しい評価を受けて二極化する日本のスタートアップ。特集『総予測2024』の本稿では、国内のベンチャーキャピタリスト24人によるアンケートを実施。スタートアップを取り巻く環境について、2023年の振り返りと、注目スタートアップなど24年の予測を聞いた。本稿は前中後編の後編。
有力投資家が予言「新興企業による伝統企業の買収が増加」【VCアンケで判明!24年の注目スタートアップ後編】
#81
メルカリ参入も話題に、要注目は「スキマバイト」【VCアンケで判明!24年の注目スタートアップ中編】
新規事業開発室,岩本有平
生成AIが全ての話題をかっさらっていった――そう言っても過言ではなかった、2023年のIT、スタートアップ業界。では24年はどんなトレンドに注視すべきなのか。特集『総予測2024』の本稿では、国内のベンチャーキャピタリスト24人によるアンケートを実施。スタートアップを取り巻く環境について、23年の振り返りと注目スタートアップなど24年の予測を聞いた。本稿は前中後編の中編。
メルカリ参入も話題に、要注目は「スキマバイト」【VCアンケで判明!24年の注目スタートアップ中編】
#79
ラクスル創業者など「連続起業家」が飛躍する年に【VCアンケで判明!24年の注目スタートアップ前編】
新規事業開発室,岩本有平
政府支援が本格化したほか、地政学リスクから海外投資家の注目も集める日本のスタートアップ。だが一方では「勝ち組」「負け組」の二極化も進む。特集『総予測2024』の本稿では、国内のベンチャーキャピタリスト24人によるアンケートを実施。スタートアップを取り巻く環境について、2023年の振り返りと注目スタートアップなど24年の予測を聞いた。本稿は前中後編の前編。
ラクスル創業者など「連続起業家」が飛躍する年に【VCアンケで判明!24年の注目スタートアップ前編】
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