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芦原会計事務所は、相続の事前対策コンサルティングを得意とする税理士事務所である。主な顧客は、不動産貸付業(地主/ビル・マンション経営)と大会社創業者一族で、この2つで関与比率は50%を超える。

徳島市に本社を構え四国エリアで税務サービスを提供しているのが税理士法人アクシスである。スタッフ72人、税理士10人という充実した陣容でこれまでに900件以上の相続対応実績を残してきた。

広島を中心に活動する「税理士法人あおぞら会計事務所」は元国税マンの高見美實氏が代表を務める頼れる会計事務所。税務調査のプロだけに当局が見ているポイントをおさえたサポートが受けられる。

青木行政書士事務所は、福井県唯一の相続専門事務所として、登記・税務などの専門的な手続きだけでなく、預金・株などの名義変更、その他相続に関するすべての相談を受け付け、専門家と連携し、相続に関する総合支援サービスを提供している。

不動産オーナー・企業経営者・ドクターなどを顧客に持つ税理士法人アイユーコンサルティングは、四国を除く広島以西と関東圏で幅広く業務を行い、2017年には、235件の資産税案件を手掛けている。

愛知県岡崎市に本拠を置き、東海地方と首都圏で税務サービスを展開しているのが税理士法人アイビスである。相続の問題で相談に来る顧客に対しては、名古屋・岡崎サポートセンターを開設し対応にあたっている。

税理士法人レガシィが扱った年間相続税申告1457件、その他相続コンサルティング597件の計2054件(2017年実績)という数字は、他の追随を許さない、まさに経験とノウハウの豊富さを裏付けている。

1997年の事務所開設から20年目を迎えた渡邊芳樹事務所。これまでに相続、事業承継はもちろん、法人の税務顧問、資本・業務提携を含めた広義のM&Aや企業再生のコンサルティングなどで実績を重ねている。

機械学習によるデータ分析には、「データの準備」が最も重要と言っても過言ではない。どうすれば効率よく準備ができるのか。

第10回
顧客の顔が見えない――ニッポンハムグループのはっ酵乳・乳酸菌飲料の専門メーカー・日本ルナは、1993年、「バニラヨーグルト」を発売した。高い人気を誇る主力商品に育ったものの、明確な顧客像がつかめないでいた。そこで「バニラヨーグルト」に特化した「バニラヨーグルトコミュニティ」の運営を決断した。運営者がバニラヨーグルトのおいしさの秘密を解説し、熱心なファンがとっておきの食べ方やヨーグルトに対する熱い思いを語る。そんなウェブ上のやりとりは、より多くの顧客のファン化を促し、社員の士気を高める効果をもたらし、工場見学のようなリアルイベントを実現させた。ウェブからリアルへ、リアルからウェブへという好循環を体験した日本ルナの運営担当者2人と運営支援を行うクオンの担当者にコミュニティ運営の効用と配慮すべき点を聞いた。

「働き方改革」にいち早く取り組んできたシステムインテグレーターの富士ソフト。社員の働き方を見える化し、その企業の業務効率化・生産性向上に最も適したICTツールや人事労務制度などを提案している。独自開発したペーパーレス会議システム『moreNOTE(モアノート)』の導入効果にも注目したい。

「ネットで印刷~♪」のCMでおなじみのプリントパック。印刷工程のほぼ全てを自社設備で賄う一貫生産体制を強みに、急成長を続けるインターネット印刷通販だ。業界の常識を打ち破り続ける低価格に注目が集まる同社だが、印刷品質やきめ細かいサービスでも革新的な進化が続く。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)は、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)のコンサルティングファーム。同社は現在、ASEAN3カ国(インドネシア、タイ、ベトナム)に拠点を展開し、日系企業の課題に本社と現地法人の両サイドからアプローチする「内外連携モデル」のコンサルティングを展開。MUFGの海外拠点・出資先銀行とも連携して、日系企業のASEAN展開を支援している。

農林水産分野でイノベーションを促すだけでなく、それを着実に実用化していくことが、農林水産分野の産業としての将来を担保することになる。そして、それは実現できているのか。実は、その興味深い事例を私たちは身近に持っているのである。

サラリーマンなら「経費の精算って面倒だな」と思ったことは一度や二度ではないだろう。実にサラリーマンの7割が経費の精算を負担に感じているという。しかし、経費精算の煩雑さは、従業員だけでなく経営者にとっても見過ごせない問題だ。

いま、企業の採用管理に関して下記のような課題が人事部門に重くのしかかっている。どうすれば解決できるのか。

「リアルとウェブの融合」を掲げるアイルは、基幹系の業務ソリューションと、ウェブ系の業務・販促ソリューションを融合させ、デジタルトランスフォーメーション(DX)を進める。実はIT事業者といっても、基幹系のシステム開発事業者とウェブ事業者はジャンルが異なる。そのため「ありそうでない」両分野のソリューションを自社開発していることが同社の強みだ。近年ではウェブ対応も、取引先とのECサイトを構築するBtoBニーズが多く、同社のソリューションは注目を集めている。

インキュベーションカンパニーとして、様々な新しい価値を世の中に生み出し続けるベンチャーバンク。今、初の法人向け事業として、福利厚生型の組織開発プログラム『MOMENTUM』を展開している。目指すのは、「健康で前向きに働ける企業文化」の醸成だ。

数多くの人気番組を世に送り出してきたTBSテレビ。その事業基盤はさまざまなITに支えられている。一方、メディアという事業の特性上、社員が社外の人や情報にアクセスする機会は多い。そのため、各社員が使うパソコンの稼働状況やセキュリティーパッチの適用実態などを的確に把握・管理することが、ビジネスリスクを低減する上では必須だった。ここでは「SKYSEA Client View」を活用し、5000台以上のパソコンの一元管理を実現した同社の取り組みを紹介する。

NASA(米航空宇宙局)の技術開発から始まったテンピュール(R)素材は、体温や体重、体形に反応して、カスタムメードのように寝姿勢をサポートしてくれる。同社の素材はマットレス・ベッドでこそ、その威力を最大限に発揮する。注目は“無重力睡眠"を提供する「Zero-G(R)」(ゼロジー(R))だ。
