小宮一慶

京都大学法学部卒業。米国ダートマス大学タック経営大学院留学(MBA)、東京銀行、岡本アソシエイツ、日本福祉サービス (現、セントケア)を経て独立し現職。名古屋大学客員教授(平成26年度後期)。企業規模、業種を超えた「経営の原理原則」を元に、幅広く経営コンサルティング活動を行う一方、年100回以上講演を行う。『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』(ディスカヴァー21)など著書は100冊を超え、現在も経済紙等に連載を抱える。
悪いときはもちろん、良いときも反省し、何が悪かったのか、何が良かったのかという本質を分析する習慣をつける
働く人たちが意義を感じられ、やる気が出て、売上や利益が伸びるような中間目標を設定できるか。そこが経営者の腕の見せどころ
本を読んだらポイントを要約してメモし、人に手短に説明してみる。アウトプットの習慣を身につけよう
競合他社との違いを分析する際は、Q(クオリティ)、P(プライス)、S(サービス)で比較してみる

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