鳥居りんこ
サプリで「健康になる人」と「不健康になる人」のシンプルだけど決定的な違い
「サプリメントの選び方」と「機能性表示と特定保健用食品(トクホ)の違い」がわかります。

【今すぐやめて】危険すぎるサプリの過剰摂取に医師が警告「血が止まらなくなることも…」
サプリの選び方を知っていますか?「なんとなく健康に良さそう」と闇雲に摂取量を守っているのに、かえって健康を損ねるケースもあるのです。

「東大理IIIに合格する人」の共通点、勉強以外の“ある才能”とは?
国内最難関の東大理III。毎年100人程しか入れない最高峰学部に入学する「日本最高の頭脳たち」は一体どんな人間なのか。理III合格者の生の声を届け、志願者のバイブルとなっている『東大理III 合格の秘訣』(データハウス)の編集者である里中高志氏に「東大理IIIに合格する人の特徴」を教えてもらった。

【神様】を使い分ける。「あなたに合った神様」をお参りして運気を爆上げする方法
松下幸之助や稲盛和夫といった財界の偉人たちも、「自分だけの神様」の力を借りていたのです。今回は、日本古来の宗教である神道の歴史を振り返りながら、あなたの「守り神」を選ぶ方法をご紹介しましょう。

“神様”も【神様】を頼る。稲盛和夫と松下幸之助を成功に導いた「神社との深い因縁」とは?
名だたる経営者たちが神様を信仰し、その力を借りて成功を収めてきたことをご存知でしょうか。年末年始、せっかくお参りに行くならば、成功者の「運」にもあやかりたいところ。岩崎弥太郎から稲盛和夫まで、総勢8名の日本を代表する経営者たちが信仰した神社をご紹介しましょう。

【神様】は人を選ぶ。来年の運気を効果的に上げる「相性がいい神社」の選び方
神様と参拝者には相性があることを知っていますか。年末のお礼詣りに始まり、初詣、合格祈願……どうせお詣りに行くならば、最も強力なご利益にあやかりたいところ。この記事では信長、秀吉、家康がそれぞれ崇敬した神社を参考に、全国55の神社から「あなたと相性の良い神社」を見つけることができます。年末年始は「あなたの守り神」自分の足で会いに行きましょう。

3年入浴できなかった母の悪臭、壮絶介護で平穏な家庭が一変した「些細なきっかけ」とは?
家族の介護はなぜつらいのか。赤の他人である介護士が上手く世話しているのに、どうして血縁がある自分だと上手くいかないのか。建前ではない当事者の「本音」は、なかなか表に出てこない。しかし、介護は知識と経験を獲得することで事前に備えることが肝心だ。ある当事者家族の「壮絶な体験談」を取材した。第一線で活躍するプロに「そのとき、どうすればよかったのか」を解説してもらった。

患者が真の“名医”を見極める6つのポイント
病院に行くのは、正直、怖いし、面倒だ。しかし、生きていれば、医療に頼らざるを得ないときもある。都合をつけ、勇気を振り絞って病院に行くからには、なるべくいいドクターに診てもらいたいもの。現役の医師に「とっておきの名医の見つけ方」を聞いてみた。 そこで今回は、本連載で「お腹のトラブルの解消法」を教えてくれている湘南いしぐろクリニック院長の石黒智也氏に「とっておきの名医の見つけ方」を聞いてみた。

白衣を見るだけで血圧上昇?病院恐怖症の人が医者に上手にかかる法
病院に行くのが怖くて緊張するという人は多い。実際、病院で医療ウェアを着た人を見るだけで血圧が上がってしまう患者は多いという。しかし、医者にかかる上手なコツがわかっていれば、緊張や不安も少しは減るのではないだろうか。しんどい体の悩みをスッキリ解決してもらうために、「医者への上手なかかり方」をお伝えしよう。

放置すると怖いお腹の異常、医者に行くべきタイミングはいつか?
ストレスまみれの現代社会では、体のどこかに不調を感じている人が多いだろう。中でも、胃腸はストレスの影響を受けやすいとされる臓器。お腹の異常は、放置していると取り返しのつかないことになる恐れがある。医者に行くべきタイミングはいつがいいのか。消化器内科の名医に解説してもらおう。

朝の満員電車で急にグルグル痛み出す。いきんでいるのにスッキリ出ない。そんな「お腹のトラブル」を撲滅すべく、元芸人志望にして消化器内科のユニーク名医・石黒智也医師が、悩める人々にアドバイス。豊富な臨床とみずからのユル腹を元に導き出した、本音診断をお届けする。第2回は便秘への対処法である。

朝の満員電車で急にグルグル痛み出す。いきんでいるのにスッキリ出ない。そんな「お腹のトラブル」を撲滅すべく、元芸人志望にして消化器内科のユニーク名医・石黒智也医師が、悩める人々にアドバイス。豊富な臨床とみずからのユル腹を元に導き出した、本音診断をお届けする。第1回は下痢への対処法である。

政府は残る首都圏の1都3県と北海道について、緊急事態宣言の解除を発表したが、「コロナとの共生」が求められる中で、今後も気を抜けない状況が続きそうだ。足元で特に気がかりなのは、小児を含む子どものコロナ感染の拡大だ。保護者は何にどう気を付けるべきか。

新型コロナとの戦いには幾多の困難が予想されるが、そもそも人類の歴史は疫病との戦いでもあった。そのとき人々は「神頼み」を重んじた。疫病と神頼みに関する歴史や教訓を紐解きながら、コロナ恐慌下で心を整える方法を考える。

新型コロナウイルスが猛威を振るう中、家庭は「巣ごもり生活」を強いられている。そんな中、「もう我慢ができない」と爆発寸前の妻が増えている。在宅勤務などで夫が家にいる時間が増えた結果、家庭内不和が起きやすい状況になっているようだ。

あっと言う間にお正月がやってくる。お正月といえば初詣に行くという人も多いだろう。そもそも初詣とは何か。開運のための参拝作法はあるのか。きっと願いが叶う参拝の仕方を、専門家に指南してもらおう。あなたの知らない、こんな常識が?

第3回
前回は「専業主婦家庭で育った夫ほど離婚の危機に陥りやすい」ということで、家事にスポットを当て、日本の夫婦関係の問題点を語ってみた。今回は、その解決策を探ってみたい。

第2回
厚生労働省「平成29年(2017)人口動態統計月報年計」によると、日本の離婚件数は、平成14年の約29万件をピークに減少し、平成29年では約21万件だった一方、逆に40代以降の夫婦の離婚割合はむしろ増加傾向にあるようだ。この傾向を踏まえ、夫婦はどのような状況に置かれやすいのか、特に家事の負担面から考えてみたい。

30~40代のビジネスパーソンに、職場からまっすぐ家に帰れない「フラリーマン」が増えている。家庭に不満があるのかと思いきや、実はそうではなく、むしろ夫婦円満という人のほうが多いのだ。家に帰らず、1人でいたい心情は何なのか。

成年年齢になっても実家を離れず、子ども部屋で暮らす「子ども部屋オジ(オバ)さん」が増えている。「どうすれば、家を出て自立してもらえるか?」という悩みを抱える親も少なくない。そこで今回は、わが子を「子ども部屋オジ(オバ)さん」にさせないための親の心得についてお伝えしよう。
