書籍オンライン編集部
「偉い人」に対して、三流は「ペコペコ」し、二流は「敬意」を示す。では、一流は?[見逃し配信・1月第3週]
先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。
![「偉い人」に対して、三流は「ペコペコ」し、二流は「敬意」を示す。では、一流は?[見逃し配信・1月第3週]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/2/3/360wm/img_5e419850f35279a144e2085b3991fb9c218407.jpg)
【グーグル元社員が考案】一瞬で「スマホ依存」をやめられる方法【書籍オンライン編集部セレクション】
現代人のスマホの平均使用時間は、約4時間にも及ぶという。ムダな時間を減らしたいと思っているのに、少しでも暇ができるとすぐにスマホに手を伸ばし、SNSやメールをチェックしたくなってしまう……。「スマホ依存」をやめるにはどうしたらいいのだろう。そんな悩みを持つ人にぜひ読んでもらいたいのが、Googleで最速仕事術「スプリント(デザインスプリント)」を生み出し、世界の企業の働き方に革命を起こしてきた著者による『時間術大全――人生が本当に変わる「87の時間ワザ」』だ。本書はたちまちのうちに話題となり、世界的なベストセラーになっている。著者のジェイク・ナップはGoogleで、ジョン・ゼラツキーはYouTubeで、長年、人の目を「1分、1秒」でも多く引きつける仕組みを研究し続けてきた「依存のプロ」だ。そんな人間心理のメカニズムを知り尽くした2人だからこそ、本書では、きわめて再現性の高い時間術が提案されている。本稿では、本書より一部を抜粋・編集し、「スマホ時間」が劇的に減る驚きの方法を紹介する。(構成:川代紗生)

2024年は辰年!【強運体質になる】「飛躍の時」の前に来る吉兆。見逃さずに確実に幸運を手にするコツ[見逃し配信スペシャル]
書籍オンライン編集部が厳選した「編集部セレクション」記事より、読者の反響が大きかった「注目記事BEST5」をご紹介します。
![2024年は辰年!【強運体質になる】「飛躍の時」の前に来る吉兆。見逃さずに確実に幸運を手にするコツ[見逃し配信スペシャル]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/d/8/360wm/img_d8ae3a1f3d91ae4acd7c25ca984143fd227164.jpg)
職場の「関わりたくない人」との人付き合いがラクになる3つの方法
誰でも、一人や二人、苦手な人がいるはずだ。ただ、その人が会社の上司や取引先の人だったり、親戚や仲間内にいたりすると、まったく付き合わないというのは難しい。そんな気が重くなるような付き合いを、少しでも軽くする方法を教えてくれる本がある。執筆家である四角大輔氏の著書『超ミニマル・ライフ』だ。本書では、著者が厳しいビジネスシーンを生き抜く中で身につけた処世術を紹介している。本記事では、本書の内容をもとに「重い人付き合いを軽くする方法」について解説する。(構成:神代裕子)

つらい出来事があっても「いつもポジティブに生きられる人」の習慣
「病気や死や貧乏を避けるならば、君は不幸になるだろう」「無知だとか、愚かだとか思われても、あえてそれに甘んじていなさい」……。人生訓としては一瞬、おや?と思える言葉が並んでいる。しかし、発しているのが奴隷出身の哲学者となれば、その意味深さが想像できるかもしれない。異色の古代哲学者の人生訓がユニークなマンガと簡単な解説を加えて展開、2019年の刊行以来、ロングセラーになっているのが『奴隷の哲学者エピクテトス 人生の授業』だ。エピクテトスは、今シリコンバレーで大流行中のストア派を代表する一人として注目を集めている。そんな、人生を深く見つめ直す機会となるエピクテトスの不思議な世界とは?(文/上阪徹)

「実力がないのに評価が高い人」がどんな会社にも生息する理由【書籍オンライン編集部セレクション】
大した実力もないのに、なぜか上司や同僚、取引先からの覚えがめでたくて、高く評価されている。そんな人がどの会社にも1人や2人いるのではないだろうか。なぜ、そんな「大して実力もないやつ」が成功を収めているのか? その秘密を解説している本がある。『人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』だ。本書では、著者のふろむだ氏が「実は、世の中は実力主義なんかにはなっていない」という残念な現実を踏まえたうえで、リアルな成功法を教えてくれる。本記事では、本書の内容をもとに、「人は他人をどのように評価しているのか」「なぜ実力以上の評価を得ている人がいるか」などについてご紹介する。(構成:神代裕子)

夜中、目が覚めてしまう人はやってみて。整体プロが教えたい「たった一つの習慣」[見逃し配信・1月第2週]
先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。
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“男の子の学力”が伸びる家庭の「今すぐ真似したい習慣」ベスト3
子どもが自分から勉強をするようになってくれたらラクなのに……。こう思っている親は多いのではないだろうか。しかし、小学生の男の子に対して自主性を期待しないほうがいいと言うのは、首都圏の有名中学に合格者を多く出している進学塾VAMOS代表の富永雄輔氏だ。大事なのは、意思に頼るのではなく仕組みで自然と勉強に向かわせることだという。この記事では、富永氏の著書『男の子の学力の伸ばし方』から、男の子が自分から勉強するようになるために、家庭ですぐに実践できる方法について紹介する。(構成:小川晶子)

「気の利いたコメントができる人」は普段からメモに何を書いているのか?
「メモ=情報を忘れないために書くもの」と思ってはいないだろうか? 実はメモは、「考えること」を助ける強力な武器にもなる。そのノウハウが紹介されているのが『考える人のメモの技術』。著者の下地寛也氏は日本で一番ノートを売る会社・コクヨに長年勤務し、書くことに真摯に向き合ってきた。本書にはそんな下地氏が、一流のビジネスパーソン・クリエイターたちのメモを収集・分析し、発見した「書くこと」を通して「自分なりの答え」を出す方法が紹介されている。本稿では、本書より一部を抜粋・編集して、「メモの技術」とは何かについて紹介していく。(構成:長沼良和)

8万人が大絶賛した「3勤1休ダイエット」実践BOOK/経験ゼロ・資金ゼロ・在庫リスクゼロで継続的にお金を稼ぐ方法、ほかダイヤモンド社1月の新刊案内
今月、ダイヤモンド社書籍編集局から刊行される書籍をご紹介します。

「脳が整い、身体の疲れが取れる」おすすめ習慣ベスト・1
休日に「なんとなくダルい」と感じている人は多いのではないだろうか。もし、あなたがスマホなどのスクリーンデバイスを眺めながら1日を過ごしているなら、要注意だ。なぜなら、画面を見ている限り、脳は休めないからだ。そして、脳が疲労している限り、肉体も回復しない。その理由について、執筆家・四角大輔氏の著書『超ミニマル・ライフ』の内容をもとに紹介する。(構成:神代裕子)

あなたの人生で「本当に頑張るべきもの」が一瞬でわかる“たった1つの判断基準”とは?
「病気や死や貧乏を避けるならば、君は不幸になるだろう」「無知だとか、愚かだとか思われても、あえてそれに甘んじていなさい」……。人生訓としては一瞬、おや? と思える言葉が並んでいる。しかし、発しているのが奴隷出身の哲学者となれば、その意味深さが想像できるかもしれない。異色の古代哲学者の人生訓がユニークなマンガと簡単な解説を加えて展開、2019年の刊行以来、ロングセラーになっているのが『奴隷の哲学者エピクテトス 人生の授業』だ。エピクテトスは、今シリコンバレーで大流行中のストア派を代表する一人として注目を集めている。そんな、人生を深く見つめ直す機会となるエピクテトスの不思議な世界とは?(文/上阪徹)

育ちがいい人は、飲み終わった汁物の蓋をどこに置く?[見逃し配信・1月第1週]
先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。
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【一発アウト】税務署が許さない行為、ワースト1[見逃し配信・12月第5週]
先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。
![【一発アウト】税務署が許さない行為、ワースト1[見逃し配信・12月第5週]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/a/c/360wm/img_aca5baf4e76f68c9e29d4da96d30164c207192.jpg)
「不幸な老後」を送る人が直面する“想像と違う”老後のリアル
読まれる本には理由がある。連載「定番読書」第17回は、お金の“貯め方”ではなく、“使い方”を説いてベストセラーとなった『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』の秘密を読み解く。限りある人生で「金」と「時間」を最大限に活用するためのルールとは?

目の前の相手が「本音で話しているか」「建前を言っているだけか」を見破る“すごい質問”[見逃し配信・2023年年間ベスト]
2023年(2023年1月1日~12月20日)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。
![目の前の相手が「本音で話しているか」「建前を言っているだけか」を見破る“すごい質問”[見逃し配信・2023年年間ベスト]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/7/5/360wm/img_75fbca44af4f001e86d47ffe080863b5194841.png)
「仕事が圧倒的にできない人」が口にする言葉・ワースト1[見逃し配信・12月第4週]
先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。
![「仕事が圧倒的にできない人」が口にする言葉・ワースト1[見逃し配信・12月第4週]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/9/0/360wm/img_907f0d319c2f58a1be27759b323f5bbd147915.jpg)
「国語力が伸びる子」の家で実践しているシンプルな3つの習慣
国語が苦手な小学生の男の子は多いようだ。これには脳の発達が関係している。言語能力を司る左脳の発達が遅れる男の子は、長文読解ができるようになるのに時間がかかる。そんな男の子にとっても、無理なく国語力をアップさせる方法を教えてくれるのは、首都圏の有名中学に合格者を多く出している進学塾VAMOS代表の富永雄輔氏だ。この記事では、富永氏の著書『男の子の学力の伸ばし方』から、家庭でできる「男の子の国語力アップ法」について紹介する。(構成:小川晶子)

気づいたときはもう遅い……多くの人が陥る「人生を奪う習慣」
読まれる本には理由がある。連載「定番読書」第17回は、お金の“貯め方”ではなく、“使い方”を説いてベストセラーとなった『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』の秘密を読み解く。限りある人生で「金」と「時間」を最大限に活用するためのルールとは?

「え、そこに置くの?」育ちがいい人はバッグをどう置く[見逃し配信スペシャル]
書籍オンライン編集部が厳選した「編集部セレクション」記事より、読者の反響が大きかった「注目記事BEST5」をご紹介します。
![「え、そこに置くの?」育ちがいい人はバッグをどう置く[見逃し配信スペシャル]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/7/e/360wm/img_7e7eac8f2cc9fe08a5f2df74a02b8b7c153096.jpg)