クレジットカード比較

バニラエア、ジェットスター、ピーチなど、
LCC(格安航空会社)の遅延率は18~35%!
飛行機の遅延・欠航時に役立つクレジットカードは?LCC時代の到来で役立つ おすすめのクレジットカードとは?(その2)

2013年11月7日公開(2021年3月5日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

 10月27日、関西空港を拠点とするピーチ・アビエーションが「大阪(関西空港)⇔東京(成田国際空港)」間の運航を開始。元AKB48の篠田麻里子さんがCAとして搭乗するなど、「本格的LCC(格安航空会社)」を標榜するピーチ・アビエーションの東京進出が話題になった。

オーストラリアに本社を置くLCC、ジェットスター航空。航空券の価格が安いのは魅力的だが……オーストラリアに本社を置くLCC、ジェットスター航空。航空券の価格が安いのは魅力的だが……。

 ピーチ・アビエーションに先行して運航していたジェットスター・ジャパンやバニラエア(旧エアアジア・ジャパン)などのほか、海外のLCCも知名度が上がってきており、LCCの普及に伴って格安で飛行機を利用できる環境は整ってきているのは消費者にとって喜ばしいことだ。しかし、その一方で問題になってきているのが飛行機の「遅延」や「欠航」だ。

 10月9日、国内LCCのジェットスター・ジャパンとエア・アジアジャパン(現・バニラエア)に定期検査の一部を実施していなかったとして、国土交通省から厳重注意を受けたことからもわかるように、LCCは運航体制に不安があることが多い。

 例えば、「遅延」によって本来は必要ではなかった食事代が余計にかかったり、乗継便に乗り遅れてしまい、代替便が翌日のために宿泊費用が必要になったという経験がある人もいるだろう。

 しかし、実はそんなLCC時代に持っておけば安心なカードもある。

国内LCCの3~5便に1便は「遅延」していることが判明!

 その前に、実際にLCCはどの程度、遅延や欠航をしているのかを確認しておこう。

 国土交通省が発表している「定時就航率・輸送実績に関する情報」の中の「特定本邦航空運送事業者に係る情報」に、日本の航空会社各社の「定時就航率」「遅延便の割合」「欠航便の割合」が掲載されている。

 ■LCCの「遅延便の割合」は大手の4~6倍!
 航空会社名 定期就航率 遅延便の割合 欠航便の割合
 JAL(日本航空) 94.99% 5.01% 1.19%
 ANA(全日空) 93.78% 6.22% 1.92%
 日本トランスオーシャン航空 91.74% 8.26% 2.16%
 スカイマーク 85.03% 14.97% 1.68%
 AIR DO 91.88% 8.12% 1.26%
 スカイネットアジア航空 93.31% 6.69% 1.06%
 スターフライヤー 94.30% 5.70% 1.44%
 Peach Aviation 81.26% 18.74% 0.96%
 ジェットスター・ジャパン 80.23% 19.77% 2.54%
 エアアジア・ジャパン
(現バニラエア)
64.16% 35.84% 2.11%
各社の平均 92.75% 7.25% 1.62%

(※ 平成24年度の結果。「遅延」とは、出発予定時刻より15分を超えて出発した場合を指す。「欠航便の割合」は運航予定便数に対する割合)
 これを見ると、JALやANAの「遅延便の割合」は5~6%なのに対し、LCCのピーチ・アビエーションは18.74%、ジェットスター・ジャパンは19.77%で約5便に1便、バニラエア(旧エアアジア・ジャパン)に至っては35.84%で3便に1便以上の割合で遅延していることがわかる。

 また、「欠航便の割合」は「遅延便の割合」ほど突出した数字ではないが、それでもやはりジェットスター・ジャパン、バニラエアが他の航空会社より高い数字を出している。

 しかも、大手の航空会社であれば「会社都合(機体の損傷など、天候以外の理由によるもの)」の遅延や欠航であれば、他社便への振り替えや現地での宿泊費用の補償などが行われる場合もあるが、LCCの場合、たとえ「会社都合」でもそれらの補償は期待できない

 これほど高い割合で「遅延」や「欠航」をしており、さらにLCC側に「補償」も期待できないということは、LCCを頻繁に利用する際には利用者側で何か対策を立てたほうがいい。

 そんなときに役に立つのが、一部のクレジットカードに付帯している「航空便遅延費用補償」だ。

LCCに乗る際には「遅延補償」がついたクレジットカードを活用しよう

 「航空便遅延費用補償」とは、搭乗する航空便が遅延した場合に1万~10万円の補償をしてくれるサービスで、搭乗する人の「乗継遅延」「出航遅延、欠航、搭乗不能」のほか、手荷物の「遅延」や「紛失」も補償してくれる。

 「乗継遅延」では「到着便の遅延によって出発便に到着することができず、実際の到着時刻から4時間以内に代替となる航空便に搭乗できなかった場合」、「出航遅延、欠航、搭乗不能」では「搭乗予定の航空便について、『4時間以上の遅延』『欠航・運休』『搭乗予約受付業務の瑕疵による搭乗不能』などの自由で、出発予定時刻から4時間以内に代替となる航空便に搭乗できなかった場合」などに、代替便が利用可能になるまでの食事代やホテル代を補償してくれる(補償内容はカードにより異なる場合があるので、事前に要確認)。

 これらの「遅延補償」を付帯サービスに採用している代表的なクレジットカードをまとめると下記のようになる。

年会費
(税込)
  搭乗不能
費用
遅延、欠航、
搭乗不能費用
受託手荷物
遅延
受託手荷物
紛失
 MUFGカード ゴールド(三菱UFJニコス)
2095円 国内 2万円 1万円 2万円 2万円
海外
 MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(三菱UFJニコス)
2095円 国内 2万円 1万円 1万円 2万円
海外
 MUFGカード ゴールドプレステージ(三菱UFJニコス)
1万1000円 国内 2万円 1万円 1万円 2万円
海外 2万円 1万円 1万円 2万円
 MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード(三菱UFJニコス)
2万2000円 国内 2万円 1万円 1万円 2万円
海外 2万円 1万円 1万円 4万円
 セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(三菱UFJニコス)
1万1000円 国内
海外 3万円 3万円 10万円 10万円
 セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード(三菱UFJニコス)
2万2000円 国内
海外 3万円 3万円 10万円 10万円
 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラべラー・カード(三菱UFJニコス)
1万1000円 国内
海外 2万円 2万円 2万円 4万円
 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラべラー・プレミア・カード(アメリカン・エキスプレス)
3万8500円 国内
海外 2万円 2万円 2万円 4万円
「MUFGプラチナ」以外は利用付帯
すべて自動付帯


 国内では「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」だけが「自動付帯」で、あとはすべて「利用付帯」。一方、海外ではすべてが「自動付帯」となっている。

 ちなみに、「利用付帯」「自動付帯」とは、補償の対象になる条件のこと。「利用付帯」は「航空券の代金」(もしくはツアー代金など)をそのクレジットカードで決済していた場合にのみ補償され、「自動付帯」はそのクレジットカードでの決済の有無にかかわらず補償される。

国内LCCをよく利用する人なら「遅延補償」付きでコストが安い
MUFGカード・ゴールドがおすすめ!

 この中でも特におすすめなのは、年会費が初年度無料、2年目以降も2095円と格安のコストでゴールドカードを保有できることで人気の「MUFGカード ゴールド」と「MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」だ。

MUFGカード ゴールド
還元率 0.5%
MUFGカード・ゴールド
発行元 三菱UFJニコス
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 初年度無料。2年目以降2095円
家族カード(税込) あり(1人目無料、2人目から年440円)
ポイント付与対象の
 電子マネー
MUFGカード・ゴールド公式サイトはこちら
MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.5%
おすすめクレジットカード!MUGFカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
発行元 三菱UFJニコス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 初年度無料。2年目以降2095円
家族カード(税込) あり(1人目無料、2人目以降は年440円)
ポイント付与対象の
 電子マネー
MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら


MUFGカード・ゴールド」、「MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」ともに「航空便遅延費用補償」は国内のみだが、年会費はわずか2095円(税込)なので、仕事や帰省などでLCCをよく利用する人なら、一種の「保険」として保有しておくのも無駄ではないだろう。

 また、どちらのカードも通常の還元率は0.5%だが、指定月にはポイントが1.5倍になる。一般的には誕生月などを設定しておく場合が多いと思われるが、毎年帰省する時期が決まっていれば、そのチケットを予約する月を指定しておくといいだろう。

 普通の買い物は「リーダーズカード」や「レックスカード」など、還元率1.75~1.8%の高還元クレジットカードを利用し、「MUFGカード・ゴールド」や「MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」はLCCでの決済専用と割り切って利用する。こうすれば、LCCの航空券購入代金の還元率は1.5%と高還元になり、さらに万が一のときには「遅延補償」を利用することもできるので無駄がない。

 さらに、「MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」の場合、初年度のポイントは国内利用分が1.5倍、海外利用分は2倍になる特典がある。今後、LCCを利用して旅行などを計画する予定がある人は、早めに作っておくといいだろう。

 では、海外での飛行機の「遅延」を補償してくれるクレジットカードでは、どれがいいのか。

国内・海外ともに遅延補償があるクレジットカードで、もっともコストが安いのは、年会費1万1000円(税込)の「MUFGカード・ゴールドプレステージ」。国内は「利用付帯」で、海外は「自動付帯」になっているので、両方をカバーしたい場合にはこちらも検討してみよう。

MUFGカード・ゴールドプレステージ
還元率 0.5%
おすすめクレジットカード!MUFGカード・ゴールドプレステージ
発行元 三菱UFJニコス
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 初年度無料。2年目以降1万1000円
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
 電子マネー
MUFGカード・ゴールドプレステージ公式サイトはこちら

 海外のLCCをよく利用する人には、「遅延補償」以外にもメリットがあるカードもおすすめだ。

海外LCCをよく利用する人なら「遅延補償」に加えて
「プライオリティ・パス」が無料でもらえるカードがおすすめ!

 海外のLCCをよく利用する人におすすめなのは、「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」と「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」。

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.5~1.0%
おすすめクレジットカード!高還元率のMUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
発行元 三菱UFJニコス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 2万2000円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は3300円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 「MUFGカード・プラチナ・アメックス・カード」は年会費が2万円と高額だが家族カードが1枚無料!付帯サービスも豊富でプラチナカード初心者に最適!
年会費2万円で持てる、お得なプラチナカードは? プラチナカードの年会費と付帯サービスを比較して、コスパ最強の「おすすめプラチナカード」を紹介!
MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 0.5~1.75%
(※年会費無料の「SAISON MILE CLUB」に加入してJALマイルを貯めた場合は、マイル還元率1.5%+ポイント還元率0.25%。1マイル=1.5円換算)
「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 クレディセゾン
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 2万2000円(年間200万円以上の利用で翌年は1万1000円に)
家族カード(税込) あり(名称は「追加カード」で年会費3300円)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA
関連記事 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!【法人カード・ビジネスカード部門】
法人クレジットカード(法人カード)を保有するなら、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがおすすめ!コンシェルジュを秘書代わりに使えばメリット大!
「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら
「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」のキャンペーン

 この2枚は「LCC(格安航空会社)時代到来で役立つおすすめのクレジットカードとは?」で紹介した通り、世界600カ所以上の空港のラウンジが無料で使える「プライオリティ・パス」が付帯サービスとして無料でもらえるので、海外旅行でLCCをよく利用する人にとっては「遅延補償+プライオリティ・パス」の両方をゲットできる、頼りになるクレジットカードと言えるだろう。

 特に、「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」は、国内・海外ともに「遅延補償」が自動付帯で、さらに「家族カード」の年会費が無料。年会費は2万2000円(税込)と高めだが、よく夫婦・家族で海外旅行に行く人、子供が海外に留学している人などは保有するメリットが大きいはずだ。

LCCだけでなく大手航空会社も利用する人なら
スカイ・トラベラー・カードで「遅延補償+マイル」を手に入れよう!

 また、「仕事では大手航空会社、プライベートでLCC」のように、航空会社を使い分けている人なら「アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード」や「アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード」がお得。

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
還元率 1.5~4.5%
(※1マイル=1.5円換算。対象の航空会社や旅行会社で航空券などを購入した場合はポイント3倍)
おすすめクレジットカード!マイルが貯まる!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万1000円
家族カード(税込) あり(年会費5500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!【マイル系カード部門】
「アメックス・スカイ・トラベラー・カード」は、高還元&無期限で貯めたポイントを、航空会社16社のマイルに自由に交換できる“最強のマイル系カード”!

アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(アメックス・スカイ・トラベラー編)
公式サイトはこちら
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
還元率 1.5~7.5%
(※1マイル=1.5円換算。対象の航空会社や旅行会社で航空券などを購入した場合はポイント5倍)
おすすめクレジットカード!マイルが貯まる!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード公式サイトはこちら
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万8500円
家族カード(税込) あり(年会費1万9250円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!
「アメックス・スカイ・トラベラー・カード」は、高還元&無期限で貯めたポイントを、航空会社16社のマイルに自由に交換できる“最強のマイル系カード”!
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(アメックス・スカイ・トラベラー・プレミア編)
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード公式サイトはこちら

 海外便の「遅延補償」がついているだけでなく、ANAやJAL、デルタ航空などの対象航空会社20社で航空券を購入すると、購入代金の3%分(プレミア・カード5%分)のマイルが貯まり、そのマイルの有効期限は無期限。しかも提携航空会社14社のどこのマイルにも交換可能という「マイル系最強カード」の呼び名が高いクレジットカードなので、飛行機をよく利用する人にはお得感がある。

 LCCの「遅延便の割合」が20~30%超もあるということは、年に3~5回、LCCを利用する人であれば、年会費が多少高くても「保険」感覚でこれらのクレジットカードを保有しておいても十分に利用価値があるということ。

 格安で旅行が楽しめるLCC時代だが、安いゆえの問題点もある。その問題に自己防衛する手段として、LCC時代に即したサービスが充実しているクレジットカードで、格安かつ安心な旅行を楽しもう!

 ◆マイルの貯まりやすさで選ぶ!
 高還元でマイルが貯まるおすすめクレジットカードはコレだ!

航空会社 年会費
(+費用、税抜)
国際
ブランド
還元率(※1) カード
フェイス
 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
提携航空会社
15社どこでも
1万円 AMEX 1.5%
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキングアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード詳細はこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
「マイル系最強カード」との呼び名が高いカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金では通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすい。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに無期限で交換が可能
関連記事
◆【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!
◆航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!!!ランキングアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
 ANAアメリカン・エキスプレス・カード
ANA(全日空) 7000円
(+6000円)
AMEX 1.5%
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキングANAアメリカン・エキスプレス・カード詳細はこちら
【ANAアメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
ANAマイルを「無期限」で貯められるため、「ANAマイルを有効期限内に使えない」という悩みを解消できる! 大量にマイルを貯めれば「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券と交換が可能になり、1マイルの価値を高められるのがメリット。海外旅行傷害保険などの付帯サービスも充実
関連記事
◆「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」ならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ!じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
◆「長距離+ビジネスクラス」の航空券への交換で驚異の還元率5~7%も達成可能になる!有効期限3年のANAマイルを無期限で貯める方法!
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!ANAアメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
(SPGアメックス)
30社以上の
提携航空会社
3万1000円 AMEX 1.875%
(※)
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード詳細はこちら
【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
ポイントは無期限で貯められ、30社以上の航空会社のマイルに交換可能。2万ポイント=2万5000マイルの高い交換レートで移行できるので還元率1.875%の高還元カードに! 世界的ホテルグループ「スターウッドホテル&リゾート」との提携カードなので、年会費を支払って更新すると系列ホテルの無料宿泊券が毎年もらえるのもメリット。日本では東京ディズニーリゾートオフィシャルホテルの「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」や「ウェスティンホテル東京」などに宿泊可能で、その宿泊料金は2万5000円程度なので年会費は実質6000円程度と格安に!
(※1マイル=1.5円換算。SPGポイントを2万ポイント、一度にマイルに移行した場合)
【関連記事】
◆【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!
◆SPGアメックスがさらなる進化で“神”カードに!? マリオットホテルのスターウッドホテル買収により、世界No.1ホテルチェーンでも得する最強カードに!
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
 MileagePlusセゾンカード
ユナイテッド航空 1500円
(+5000円)
VISA、AMEX、Mater 2.25%
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキングMileagePlusセゾンカード詳細はこちら
【MileagePlusセゾンカードのおすすめポイント】
スターアライアンス系のユナイテッド航空「マイレージプラス」の最強カード。カード+マイルアップメンバーズの年会費合計6500円で「100円=1.5マイル」貯まる驚異的な還元率。「マイレージプラス」は有効期限が「実質無期限」で最低6000マイルから使えて初心者も貯めやすい!
関連記事ユナイテッド航空のマイルを効率よく貯められるおすすめカードは「MileagePlus セゾンカード」!実質無期限で、ANAマイルと比較して得することも!
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!MileagePlusセゾンカードの公式サイトはこちら
 デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
デルタ航空 2万6000円 AMEX 1.5%
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキングデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード詳細はこちら
【デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
デルタ航空やエールフランスなどが加盟する「スカイチーム」のゴールド会員資格がもらえるという特典つきのお得なカード。「スカイチーム」の空港ラウンジが利用可能になるほか、搭乗時のボーナスマイルが2倍、優先搭乗、座席のアップグレードなどワンランク上の旅行が実現可能に!
関連記事
◆デルタ航空の「スカイマイル」を効率よく貯められる最強クレジットカードは「JCBテイクオフカード」!無期限のデルタ航空のマイルで得する方法を伝授
◆「デルタ アメックス・ゴールドカード」があれば、空港で優先チェックインや優先手荷物検査など、ビジネスクラス同等の快適サービスが利用できる!

◆「ステータスマッチ」でホテルの上級会員になろう!「デルタ アメックス・ゴールドカード」を使えば、1泊もせずにマリオットのゴールド会員を入手可能!
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2021年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!

【2021年4月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、JALのマイルなどにも交換可能で、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万1000円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら
 ◆イオンカードセレクト

0.5~1.0%

永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトのカードフェイス
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、「イオンカードセレクト」の保有+月1回のカード(または搭載のWAON)決済+ネットバンキングに登録という3つの条件を満たすだけで「イオン銀行Myステージ」の「シルバーステージ」に到達し、「イオン銀行」の普通預金金利が通常の30倍=0.03%になるこちらの記事を参照)。メガバンクの定期預金金利が0.002%の今、普通預金金利が0.03%になるのはお得!「イオンカードセレクト」以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えよう!
関連記事
イオンカードを作るなら「イオンカードセレクト」が一番お得! WAONチャージでのポイント2重取り&イオン銀行で預金金利が優遇されやすくなる特典も!
【イオン銀行の金利・手数料・メリットは?】イオン銀行利用者は「イオンカードセレクト」が必須!簡単に普通預金が定期預金並みの金利0.05%にアップ!
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(スマホ決済+クレジットカード部門)
「au PAY カード」が“ローソンで一番得するクレジットカード”に進化! 年会費“実質”無料、通常還元率1%、ローソンで最大12%還元、auユーザー以外もお得に!
Pontaポイントが貯まりやすいクレジットカードは?「ローソンPontaプラス」や「au PAYカード」「リクルートカード」など4枚の年会費や還元率を比較して検証!
au PAY カードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

 
 

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

買える10万円株
人気の米国株150
じぶん年金

5月号3月19日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[買える10万円株/人気の米国株/じぶん年金]

◎第1特集
ザイ独自の今期と来期の2期分の業績予想!
買える10万円株が107銘柄も!

[2021年]人気の株500+Jリート激辛診断
●儲かる株の見つけ方
・旬の3大テーマから見つける!
・株主還元に注目! 今期に増配する株
・世界的に注目される環境に対応する株
・株価に上値余地がある出遅れている株
・5大ランキング
●2021年春のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート

◎第2特集
・新設&拡充の株主優待ベスト18
+利回りランキング60
・桐谷さんもオススメ!

◎第3特集
[2021年版]オススメ&人気の米国株150
●今買いの高成長株+今買いの高配当株
●気になる人気株80の[買い]×[売り]診断

◎第4特集
ラクして作るじぶん年金
30~50代[お金を増やす]
積立投資で時期を分散
・インデックス投信/バランス型投信/その他の商品
60代~ [お金をもらう]
配当生活で資産をキープ
・高配当株/Jリート/米国増配株/毎月分配型投信

◎【別冊付録】
・任天堂が割高から割安に転換!
・割安か割高かがパッとわかる!

上場全3801銘柄の最新理論株価

◎連載にも注目!
●AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報