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奥田由意

(おくだ・ゆい)
ライター

おくだ・ゆい/1975年生まれ。東京大学卒業。ダイヤモンド社入社後、ウェブ担当、週刊ダイヤモンド記者、ザイ編集部を経て独立。同社刊行物、人材開発教材、同社オンライン、ハーバード・ビジネス・レビュー・ネットの記事作成や編集、プレジデント社での記事作成、誠文堂新光社「アイデア」での翻訳をはじめ、経営・経済・ビジネス関連書、教育、芸術書のライティングや編集を行っている。

MIT経営大学院上級講師・ピーター・センゲ氏自らが解説、人の進化と「システム思考」
長谷川幸光,奥田由意
世界的ベストセラー『学習する組織』の著者であり、MIT経営大学院上級講師、ピーター・センゲ氏へのインタビュー。最終回となる今回は、第一人者であるセンゲ氏自らが「システム思考」の重要性を解説。人間がテクノロジーや技術をよりよく使えるようになるためには?「ピアノの音を浴びた瞬間に物理学者になった」とは?
MIT経営大学院上級講師・ピーター・センゲ氏自らが解説、人の進化と「システム思考」
距離を置き始めたアジアと西洋、ピーター・センゲ氏が今を「崩壊の時代」と語る理由
長谷川幸光,奥田由意
世界的ベストセラー『学習する組織』の著者であり、MIT経営大学院上級講師、ピーター・センゲ氏へのインタビュー。第5回は、中国で習近平氏が支持を集めている理由や、社会を再構築するための最大のカギについてお聞きしました。
距離を置き始めたアジアと西洋、ピーター・センゲ氏が今を「崩壊の時代」と語る理由
ピーター・センゲ氏が述懐、品質管理の権威・エドワーズ・デミング氏との運命的な出会い
長谷川幸光,奥田由意
世界的ベストセラー『学習する組織』の著者であり、MIT経営大学院上級講師、ピーター・センゲ氏へのインタビュー。第4回は、品質管理の権威・エドワーズ・デミング氏との運命的な出会いや、どのような影響を受けたかをお聞きしました。センゲ氏が全力を注ぐ、経営と教育の両方のシステムに共通する巨大な問題とは?
ピーター・センゲ氏が述懐、品質管理の権威・エドワーズ・デミング氏との運命的な出会い
ピーター・センゲ氏が語る、「IT後進国」がうたわれている日本で見過ごされている真の問い
長谷川幸光,奥田由意
世界的ベストセラー『学習する組織』の著者であり、MIT経営大学院上級講師、ピーター・センゲ氏へのインタビュー。第3回の主なテーマは、「これからの時代に必要なリーダーシップとは?」「学習する組織を実践するためにはまず何から始めるべきか?」です。ピーター・センゲ氏の答えは?
ピーター・センゲ氏が語る、「IT後進国」がうたわれている日本で見過ごされている真の問い
『学習する組織』ピーター・センゲ氏が警鐘を鳴らす「テクノロジー業界に蔓延する病」
長谷川幸光,奥田由意
MIT経営大学院上級講師、ピーター・センゲ氏へのインタビュー。第2回は、「『学習する組織』出版当初と現在では、企業を取り巻く環境はどのように変化したか?」「デジタル時代は、私たちに何をもたらしたのか?」。ピーター・センゲ氏の答えは?
『学習する組織』ピーター・センゲ氏が警鐘を鳴らす「テクノロジー業界に蔓延する病」
『学習する組織』ピーター・センゲ氏が語る、「チームがうまく機能するために何よりも重要なこと」
長谷川幸光,奥田由意
世界的なベストセラー『学習する組織』の著者、ピーター・センゲ氏へのインタビュー。第1回は、「ビジネスチームがうまく機能するために何より重要なことは?」「テクノロジーは果たして我々にとって役立つものになるのか?」。ピーター・センゲ氏の答えは?
『学習する組織』ピーター・センゲ氏が語る、「チームがうまく機能するために何よりも重要なこと」
企業が苦悩する「デジタル人材の定着と育成」、金融老舗・クレディセゾンに入社したCTOの挑戦
長谷川幸光,奥田由意
DX化が当たり前になりつつある現在、各社ともデジタル人材の育成を加速させています。しかし、現実には「人が集まらない」「人材が定着しない」「社内での育成が難しい」という課題を抱えている企業も多いはずです。老舗の大手金融企業にCTOとして入社し、DX化の陣頭指揮を執る小野俊和氏に、このような課題にどのように取り組んでいるのか、詳細を聞きました。
企業が苦悩する「デジタル人材の定着と育成」、金融老舗・クレディセゾンに入社したCTOの挑戦
「リスキリング」と「リカレント」の違いは?世界最大級の学習サービスから注目スキルを探る
長谷川幸光,奥田由意
今なぜ、リスキリングが注目されるのか? スキルアップ、学び直し、リカレント、生涯学習との違いは何なのか? 世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」の事業責任者を務める飯田智紀氏に、リスキリングの最近動向とともにお聞きしました。
「リスキリング」と「リカレント」の違いは?世界最大級の学習サービスから注目スキルを探る
就活生ホンネ座談会!「本当にこの会社でいいの?」「LINEで相談する悩みは?」
奥田由意
社会では「意思決定」が必要だ。就活には正解も点数もないが、さまざまな選択肢の中で「決める」場面は必ずやってくる。将来に向けてのキャリアの第一歩だ。学生と社会人、自分の意思と親の存在…。狭間で悩む就活生の「生の声」を聞いてみよう。
就活生ホンネ座談会!「本当にこの会社でいいの?」「LINEで相談する悩みは?」
中外製薬が社員の働きがいを高めた「やっぱり、人」という変わらぬ想い
ダイヤモンド社 ヴァーティカルメディア編集部,奥田由意
がん領域製品で国内No.1のシェア(2021年)を有し、医療用医薬品に特化した中外製薬。同社ではかねてより「人財」を意識したマネジメントに取り組んでおり、OpenWorkが実施した『社員が選ぶ「働きがいのある企業ランキング2022」』では、2位にランクインした。「働きがい」の高さにはどんな理由があるのか。その取り組みを聞いた。
中外製薬が社員の働きがいを高めた「やっぱり、人」という変わらぬ想い
【採用担当者必見】就活中の学生38人のホンネ「企業はここを改善してほしい!」
奥田由意
就活生は面接を受ける企業に対して、内心どう思っているのか。 彼らの「心の声」を紹介しよう。学生の立場に立ったケアは、企業にとっても自社の採用戦略上、大きなポイントになる。採用担当者は歯に衣着せぬ意見を大いに参考にしてほしい。
【採用担当者必見】就活中の学生38人のホンネ「企業はここを改善してほしい!」
リクルートが働き方を刷新、「個の尊重」が生き続ける現場の仕組みづくり
ダイヤモンド社 ヴァーティカルメディア編集部,奥田由意
1960年の創業以来、「個の尊重」を会社の重要な価値観に据え、様々な事業やサービスを開発してきたリクルート。OpenWorkが実施した『社員が選ぶ「働きがいのある企業ランキング2022」』では3位にランクインした。2021年の組織再編を機に人事制度を刷新するなど、さらに個人の働きがいと働きやすさを追究している。その具体的な施策を聞いた。
リクルートが働き方を刷新、「個の尊重」が生き続ける現場の仕組みづくり
就活は親世代と子世代でこんなに変わった!意識ギャップを埋める基礎知識
奥田由意
2023年卒の就活が本格化する。理想の内定を勝ち取れるよう、親(保護者)と子が連携して準備を進めないといけない。しかし、親世代が就活をしていた頃と比べると、子世代の就活の時期や方法はだいぶ異なる。コミュニケーションに齟齬が生じないよう、親世代と子世代の就活の違いをしっかりと知っておこう。
就活は親世代と子世代でこんなに変わった!意識ギャップを埋める基礎知識
日本の「AI自動翻訳」劇的進化の実態、特許や製薬・金融など専門分野に変革も
奥田由意
国産のAI翻訳が、特許、製薬、金融などの専門分野で、すさまじい進歩を遂げている。なぜ精度が急速に上がったのか。どのような産業でどのように役立てられているのか。国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)フェロー隅田英一郎氏に聞いた。
日本の「AI自動翻訳」劇的進化の実態、特許や製薬・金融など専門分野に変革も
社員がワクワクしながら働く会社ほど、生産性・持続性が高い心理学的な理由
奥田由意
VUCAの時代に、企業を成長させ続けていくには、どのように組織開発をし、社員をマネジメントしていけばいいのか。従業員の幸福が企業の持続性・生産性の向上につながると語り、それを可視化する手法を開発したコンサルティングを行うユーダイモニア研究所の代表理事である水野貴之氏に話を聞く。
社員がワクワクしながら働く会社ほど、生産性・持続性が高い心理学的な理由
ロート製薬が副業をいち早く導入した「超人間的」な理由
奥田由意
働き方改革の推進に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、「働き方」は企業規模や老舗・新興の別なく大きく変化している。新しい働き方は、組織にどんな変化をもたらしているのか。これから企業はどうあるべきなのか。2016年、いち早く副業解禁に舵を切ったロート製薬の山田邦雄会長と、フリーランスのプラットフォームとして2008年に創業したランサーズの秋好陽介社長が、コロナ禍で訪れた働き方の新潮流や組織が抱える課題について語り合った。
ロート製薬が副業をいち早く導入した「超人間的」な理由
超一流企業から内定多数の就活生が集う「有料サロン」の気になる中身
奥田由意
コロナ禍やオンライン面接への切り替えなどの環境の激変をものともせず、超一流企業の内定を複数獲得するトップ就活生が集う会員制サロンがある。2020年6月に開設したばかりの「トプシューサロン」だ。ベータ版としてスモールリリースした21年卒の会員60人はほぼ全員が超一流企業に内定している。一体このサロンではどのようなことが行われているのだろうか。
超一流企業から内定多数の就活生が集う「有料サロン」の気になる中身
在宅勤務社員の「不正監視」技術最前線、AIでメール内容判別も
奥田由意
テレワークが普及し、社員のリモート環境での業務を監視したいと考える管理職や経営者も増えているだろう。そうしたなかで、テクノロジーを駆使した「監視」の最前線はどうなっているのか。最先端企業であるフロンテオを取材した。
在宅勤務社員の「不正監視」技術最前線、AIでメール内容判別も
#12
医師が教える「メタボに効く」食事術、高血圧・高脂血症・肥満を防ぐ
奥田由意
生活習慣が引き起こす高血圧、高脂血症、肥満を防ぐには、どんな食事を心掛ければいいか。医師の津川友介・カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)助教授が教える。
医師が教える「メタボに効く」食事術、高血圧・高脂血症・肥満を防ぐ
東大・柳川範之教授が語る「人生100年時代」の働き方
奥田由意
人生100年時代の到来で、働き方はどう変わるのか。「40歳定年制」を提唱するなど、新しい時代の働き方について早くから提言してきた東京大学大学院の柳川範之教授に聞いた。
東大・柳川範之教授が語る「人生100年時代」の働き方
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