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藤田章夫

副編集長

ふじた・あきお/1973年2月生まれ。ベンチャー企業を経て、1999年ダイヤモンド社入社。書店・取次営業を担当した後、2006年に週刊ダイヤモンド編集部(現ダイヤモンド編集部)に異動、保険業界の担当記者となる。途中、電機業界や証券業界も担当しながら、毎年の保険特集を担当。15年に副編集長となり、保険・不動産・ゼネコン・マクロ経済を担当。19年4月から編集委員。同年7月からダイヤモンド・オンラインの連載『ダイヤモンド保険ラボ』をスタート。愛犬はヨークシャーテリア。趣味と実益を兼ねてゴルフを始めた。

#42
コロナ禍から「批判と寛容」双方の必要性を学べ、科学史家・村上陽一郎氏の言葉
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
新型コロナウイルスの世界的大流行を受けて、今年7月に『コロナ後の世界を生きる』を上梓した、東京大学・国際基督教大学名誉教授の村上陽一郎氏に、コロナ禍で巻き起こった数々の“批判”から学ぶべきことを聞いた。
コロナ禍から「批判と寛容」双方の必要性を学べ、科学史家・村上陽一郎氏の言葉
#11
大学入試の超難関「グローバル系学部」が狙い目に、コロナ時代の受験戦略
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
グローバル化の進展に伴い人気が高いグローバル系学部。新型コロナウイルスのまん延によって、海外留学できない事態に陥り、来春の受験者数の動向に注目が集まっている。
大学入試の超難関「グローバル系学部」が狙い目に、コロナ時代の受験戦略
#7
質の高い大学オンライン授業「3つの秘密」、立教大・中原ゼミ潜入ルポ
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
全国の大学で「原則オンライン授業」となったが、その質が問題視されている。そこで“双方向型授業の第一人者”ともいわれる立教大学の中原淳教授のオンライン授業に潜入。 学生が満足できる、質の高いオンライン授業の形を探る。
質の高い大学オンライン授業「3つの秘密」、立教大・中原ゼミ潜入ルポ
#3
大学を襲うコロナ発「7大クライシス」、学費返還請求や手抜き授業批判も
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
新型コロナウイルスのまん延によって大学を取り巻く環境は激変。授業形態が様変わりしただけでなく、学費や施設費といった問題も浮き彫りになり、大学の在り方が問われている。
大学を襲うコロナ発「7大クライシス」、学費返還請求や手抜き授業批判も
第一生命と損保ジャパンの提携内容見直しで、騒然とするひまわり生命
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
第一生命保険と損保ジャパンが包括業務提携を行ってから20年、時代の変化に応じる形で両社の役割分担が変更されたが、そこにはSOMPOひまわり生命保険にとって看過できない事態が潜んでいた。
第一生命と損保ジャパンの提携内容見直しで、騒然とするひまわり生命
元郵便局員に一方的な業務廃止の通告、浮かび上がった3つの疑問
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
不適切な保険販売が社会問題化した日本郵政グループ。既契約の調査を行い、募集人などに対して業務廃止や停止など厳しい処分を行っているが、退職者に対しては追加調査を行わずに業務廃止を通告するなど、新たな問題が発生している。
元郵便局員に一方的な業務廃止の通告、浮かび上がった3つの疑問
メットライフ生命・山口副社長に聞く、「顧客思いの会社」で1位になった理由
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
『週刊ダイヤモンド』7月4日号の「保険」特集において保険のプロ25人の協力を得て、顧客本位を軸にした保険会社ランキングを作成したところ、メットライフ生命保険が1位となった。そこで、同社でお客さま保護やコンプライアンスなどの陣頭指揮を執る山口浩一郎副社長に話を聞いた。
メットライフ生命・山口副社長に聞く、「顧客思いの会社」で1位になった理由
ほけんの窓口が「第3の創業」を掲げた理由
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
7月21日に開かれた、ほけんの窓口グループの経営方針説明会。第2の創業を掲げたキックオフミーティングから7年を経て、今年は「第3の創業」を掲げた。果たして、その中身は何なのか。
ほけんの窓口が「第3の創業」を掲げた理由
#8
日本生命傘下・はなさく生命社長が明かす「次の戦略」の中身
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
生命保険業界のガリバー、日本生命保険の子会社として昨年6月に営業を開始した、はなさく生命保険。同社を率いる増山尚志社長にこの一年を振り返ってもらい、また今後の戦略について聞いた。
日本生命傘下・はなさく生命社長が明かす「次の戦略」の中身
#5
保険代理店主が激白!金融当局のヒアリングを受けて見えた財務局の狙い
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
関東財務局による61社ヒアリングを実際に受けた代理店は、行政官に何を聞かれ、どう答えたのか。乗り合い代理店ワンダフルライフの成田弘樹社長へのインタビューを通して、財務局の狙いを深掘りする。
保険代理店主が激白!金融当局のヒアリングを受けて見えた財務局の狙い
#4
保険業界驚愕!金融当局が61社調査後に出した「異例の行政文書」の真意
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
改正保険業法の施行から3年超、関東財務局が保険代理店61社のヒアリング結果を公表した。その中身は、通常の行政文書とは全く異なるものだった。その真意を読み解く。
保険業界驚愕!金融当局が61社調査後に出した「異例の行政文書」の真意
#3
損保専業代理店に「待ったなし」の統廃合圧力、迫り来る大手損保
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
損保プロ代理店の再編統合はもはや待ったなし。自然災害の多発で台所が苦しくなった損保各社は代理店の統廃合を加速させている。生き残ることはできるのか。
損保専業代理店に「待ったなし」の統廃合圧力、迫り来る大手損保
#2
三流保険代理店の大淘汰に金融庁が本腰、「4つの要素」でランク付けか
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
6月17日、東京・有楽町にある生命保険協会で、乗り合い代理店に関する“二つ”の会合が開かれた。
三流保険代理店の大淘汰に金融庁が本腰、「4つの要素」でランク付けか
#8
保険は必要?ライフステージ別の必要保障額と高額療養費の2本柱で考える
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
新型コロナウイルスのまん延で注目度が高まっている民間の保険だが、過度に保険に加入すれば家計を圧迫しかねない。家計とのバランスを取りながら適切な保険選びを行うにはどうすればよいのか、その「二大ポイント」を伝授する。
保険は必要?ライフステージ別の必要保障額と高額療養費の2本柱で考える
#5
コロナ時代の家計リストラ術、「固定費」を極限まで削減せよ!
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
コロナ禍による経済の停滞が、家計に対する不安をかつてないほどに高めている。そうした中で、家計の管理や支出抑制をどのように行えばよいのか。極限まで絞り込み、定年後の家計破綻を回避するすべを指南する。
コロナ時代の家計リストラ術、「固定費」を極限まで削減せよ!
保険のプロたちが舌を巻く、チューリッヒ新型医療保険の「凄み」
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
各生命保険会社にとって医療保険は最大の競争領域となっており、商品開発競争は激化の一途。そうした中、他社とは一線を画した医療保険をチューリッヒ生命保険が投入した。その中身に迫る。
保険のプロたちが舌を巻く、チューリッヒ新型医療保険の「凄み」
業界注目のジャストインケース「わりかん保険」、契約者の本音とは?
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
保険スタートアップのJustInCase(ジャストインケース)が1月28日に発売した、新型のがん保険「わりかん保険」。4月下旬、この保険に加入した契約者たちにインタビューを行い、加入した動機からメリットやデメリット、この保険に対しての感想などを聞いた。
業界注目のジャストインケース「わりかん保険」、契約者の本音とは?
コロナで死亡保険金割り増し、災害認定巡る「金融庁vs大手生保」の舞台裏
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
災害で死亡した場合に、死亡保険金を最大2倍など割り増しして支払う災害割増特約。現在、新型コロナウイルスにかかって死亡した場合は対象外だが、大手生保が相次いで対象とする方針を固めた。そこには金融当局との水面下の攻防があった。
コロナで死亡保険金割り増し、災害認定巡る「金融庁vs大手生保」の舞台裏
第一生命の稲垣社長に聞く、コロナ禍で運用環境激変でも乗り切れる理由
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
2010年4月1日に相互会社から株式会社に転じた第一生命保険。今期は新型コロナウイルスに端を発する株式市場や金利低下によって大幅減益を余儀なくされるが、この10年を振り返れば、事業の多様化が成果を上げたといえる。これらについて、稲垣精二社長に話を聞いた。
第一生命の稲垣社長に聞く、コロナ禍で運用環境激変でも乗り切れる理由
元SKEの矢方美紀さんが語る、乳がん罹患者の知られざる実態
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
元SKEの矢方美紀さんが乳がんに罹患し、左乳房を全摘したのは25歳のときだった。失意のどん底に突き落とされた矢方さんだったが、前を向き、乳がんの治療をしながら芸能活動を続けている。乳がん罹患者の知られざる実態を聞いた。
元SKEの矢方美紀さんが語る、乳がん罹患者の知られざる実態
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