滝乃みわこ
「闇バイトにだまされた人」の悲惨すぎる末路【どうすれば助かる?】
「闇バイト」による強盗などの事件が後をたたない。逮捕者の多くは、10~20代の若者で、なかには14歳の中学生もいた。もはや「うちの子だけは大丈夫」とは言いきれないほど「闇バイト」の魔の手は“ふつうの子ども”にも迫りつつある。子どもを犯罪にかかわらせないために、親は何をどう伝えればよいのか? そんな難問にこたえる書籍が、池上彰総監修『いのちをまもる図鑑』(ダイヤモンド社)だ。自然災害やケガ、危険生物など、あらゆる身の回りの危険から身を守る方法を網羅した本書だが、なかでも反響が大きいのが「犯罪からいのちを守る」の章。「親が説明しづらい情報がまとまっている!」「子どもが自ら進んで読んでくれる」「大人でもためになった」といった感想が多数寄せられ、防犯書籍としては異例の8万部のヒットとなっている。今回の記事では、『いのちをまもる図鑑』のなかから「闇バイトに応募するとどうなる?」の項を特別に紹介する。

【どうする?】街中にサルが出現! 襲われないための方法は?
サルの目撃情報が続いている。サルは山中にだけ現れるのではない。街中にもたびたび現れている。もし、突然サルに出合ってしまったら、どのように身を守ればいいのだろう?そんな疑問にこたえる本『いのちをまもる図鑑』(ダイヤモンド社)が発刊された。危険生物から身を守る方法から、災害時の対応、ケガの応急手当てまで。命を守る方法が網羅的に紹介されている。今回の記事では『いのちをまもる図鑑』の中から「サルに出合ったときの対処法」を紹介する。

「子どもが食いつくように読んでます」との声も! お金のトラブルに巻きこまれないために、子どもに知っておいてほしいこと
子ども同士のトラブルで、意外と多いのが「お金のトラブル」だ。子どもだけでコンビニや自動販売機に出かけ、「ちょっとお金貸して」と頼まれて貸してしまったものの、いつまでたっても返してもらえなくなることがあるのだ。お金のトラブルは、大人同士でさえややこしくなりがちだ。子どもが厄介ごとに巻き込まれないためには、どうすればいいのだろう?そんな悩みを解決できる書籍が『いのちをまもる図鑑』(ダイヤモンド社)だ。池上彰が総監修をつとめる本書は、学校でのトラブルの解決策から、犯罪にあわない方法、危険生物から身を守る方法までを幅広く紹介。役立つ知識を楽しみながら学べるよう、漫画やイラストを多用しており「子どもが食いつくように読んでます!」「本で覚えた知識を披露してくれます」との反響が寄せられている。今回の記事では、本書のなかから「お金のトラブルにあわないための方法」を紹介する。

【10月は子どもの自殺が増加する】学校に行きたくない子どもに、知っておいてほしいこと
学校の夏休みが明ける時期は、子どもの自殺が増加する傾向があるといわれている。文部科学省によれば、令和5年の10月は、児童生徒の自殺者が年間最多の61人にのぼった。どうすれば、最悪の事態を避けることができるのか? もし、子どもが「学校に行きたくない」と言ったとき、どのような言葉をかければいいのだろう?そんな悩みのヒントになるかもしれない一冊が『いのちをまもる図鑑』(ダイヤモンド社)だ。本書は、学校に行きたくないときの対処から、犯罪にあわない方法、危険生物から身を守る方法まで、幅広い項目を網羅。小学生があらゆる「命の危険」から身を守るための知識を紹介している。今回の記事では、本書のなかから「学校に行きたくない子どもに、知っておいてほしい選択肢について」の項目を紹介する。

【生死を分ける】イノシシに突進されたとき、どうすれば助かる?
猛暑の終わりが見えはじめ、ようやく秋の気配がただよってきた。これからの時期に注意したいのが「イノシシとの遭遇」だ。イノシシはふだんはおくびょうな性格だが、ケガをしているときや子連づれの時期は狂暴になることもある。秋から春にかけては繁殖・出産の季節なので、この時期は危険度が増すのだ。しかもイノシシは、山だけでなく、住宅街にも出没する。もし、突然イノシシに出合ってしまったら、どのように身を守ればいいのだろう?そんな疑問にこたえる本『いのちをまもる図鑑』(ダイヤモンド社)が発刊された。危険生物から身を守る方法から、災害時の対応、ケガの応急手当てまで。命を守る方法が網羅的に紹介されている。今回の記事では、本書の中から「イノシシに出合ったときの対処法」を紹介する。

東大教授が教える「戦に弱かった戦国武将」ワースト1
今回は、大垣書店麻布台ヒルズ店(東京・港区)で8月に開催された、東京大学史料編纂所の本郷和人教授のご登壇イベント「親子で歴史がもっと好きになる『やばい日本史』夏休み特別授業」(ダイヤモンド社「The Salon」主催)の模様をダイジェストでお届けいたします。

【生死を分ける】山で迷子になったとき、絶対やってはいけないこと
猛烈な残暑が続いてはいるものの、盛夏に比べれば過ごしやすい日も増えてきた。この連休中に山へのレジャーに出かける方も多いのではないだろうか?自然と触れ合うことは楽しいが、その楽しさの陰には、命をおびやかすリスクもある。山では毎年300人前後の人が死亡・行方不明になっている。そのような危険から、どのように身を守ればいいのだろう。そんな疑問にこたえる本『いのちをまもる図鑑』(ダイヤモンド社)が発刊された。危険生物から身を守る方法から、災害時の対応、ケガの応急手当てまで。命を守る方法が網羅的に紹介されている。今回の記事では、本書の中から「山に行く前に知っておくべきこと」を紹介する。

「小学5年生の娘にほしいとせがまれて買いました」との声も!子どもたちが夢中で読んでいる異色の歴史本で紹介されている「西郷隆盛の衝撃エピソード」とは?
今回は、大垣書店麻布台ヒルズ店(東京・港区)で8月に開催された、東京大学史料編纂所の本郷和人教授のご登壇イベント「親子で歴史がもっと好きになる『やばい日本史』夏休み特別授業」(ダイヤモンド社「The Salon」主催)の模様をダイジェストでお届けいたします。

「読書嫌いの子どもが食いつくように読んでいます」との声も!子どもたちが熱中している異色の歴史本で紹介されている、天才軍師・竹中半兵衛の「少し下品なエピソード」とは?
今回は、大垣書店麻布台ヒルズ店(東京・港区)で8月に開催された、東京大学史料編纂所の本郷和人教授のご登壇イベント「親子で歴史がもっと好きになる『やばい日本史』夏休み特別授業」(ダイヤモンド社「The Salon」主催)の模様をダイジェストでお届けいたします。

「歴史嫌いだった中学生の娘がどっぷりハマった」との声も! 子どもたちが夢中で読んでいる異色の歴史本で紹介されている「織田信長の過激すぎるエピソード」とは?
今回は、大垣書店麻布台ヒルズ店(東京・港区)で開催された、東京大学史料編纂所の本郷和人教授のご登壇イベント「親子で歴史がもっと好きになる『やばい日本史』夏休み特別授業」(ダイヤモンド社「The Salon」主催)の模様をダイジェストでお届けいたします。

「歴史嫌いの子どもがハマった」と話題に!子ども人気No.1のやばいエピソード「徳川家康が戦の途中で『うんこを漏らした』理由」とは?
「歴史嫌いの子どもがハマった」と話題に!子ども人気No.1のやばいエピソード「徳川家康が戦の途中で『うんこを漏らした』理由」とは? シリーズ累計78万部を超える大ベストセラー『東大教授がおしえる やばい日本史』から、一部をご紹介します。

歴史嫌いの子どもが夢中になる「納得の理由」。すごいとやばいの両面で歴史上の人物が急に身近になると話題の日本史本とは?
すごいとやばいの両面で歴史上の人物が急に身近になると話題の日本史本とは? シリーズ累計78万部を超える大ベストセラー『東大教授がおしえる やばい日本史』から、一部をご紹介します。

【東大教授が教える】浮気と宗教にハマりすぎて妻から呪われた“やばい戦国大名”とは?
【東大教授が教える】浮気と宗教にハマりすぎて妻から呪われた“やばい戦国大名”とは? 累計78万部突破のベストセラーシリーズ最新刊『東大教授がおしえる さらに!やばい日本史』から、一部をご紹介します。

12歳で東大医学部に入った超エリート・森鷗外が「どうしても蹴落としたかった」天才医学者とは?
12歳で東大医学部に入った超エリート・森鷗外が「どうしても蹴落としたかった」天才医学者とは? 累計78万部突破のベストセラーシリーズ最新刊『東大教授がおしえる さらに!やばい日本史』から、一部をご紹介します。

【サバイバル力チェック!】ワニにかまれそう! そんなとき、あなたならどうする?
「クマに遭遇したら?」「海で流されたら?」「目の前で人が倒れたら?」など、さまざまな命の危険から身を守る方法を紹介する書籍『いのちをまもる図鑑』(池上彰監修、滝乃みわこ文)が発売された。ある日突然訪れる「命の危険」。それに対処するには、何より「事前の知識」が重要だ。正しい知識さえ持っていれば、非常事態でもパニックにならず、最善の行動をとることができる。子どもから大人まで、すぐに役立つサバイバル実用書だ。今回の記事では、本書で紹介されている76の「命の危険」のなかから、「ワニに遭遇した」ときの対処法についてご紹介(今泉忠明部分監修)。人生、何が起こるかわからない。万が一に備えて、正しい対処法をチェックしてみてはいかがだろうか。

【クイズ】明けない梅雨……。大雨からの「避難」の目安は??
「クマに遭遇したら?」「海で流されたら?」「目の前で人が倒れたら?」など、さまざまな命の危険から身を守る方法を紹介する書籍『いのちをまもる図鑑』(池上彰監修)が発売された。ある日突然訪れる「命の危険」。それに対処するには、何より「事前の知識」が重要だ。正しい知識さえ持っていれば、非常事態でもパニックにならず、最善の行動をとることができる。子どもから大人まで、すぐに役立つサバイバル実用書だ。今回の記事では、本書で紹介されている76の「命の危険」のなかから、「大雨」の危険についての項目をご紹介(国崎信江部分監修)。知っているようで意外と知らない、防災知識をチェックしてみてはいかがだろうか?

【新五千円札の顔】女子教育のパイオニア・津田梅子が、留学先の恩師に「ブチギレられた理由」
【新五千円札の顔】女子教育のパイオニア・津田梅子が、留学先の恩師に「ブチギレられた理由」とは? 累計77万部突破のベストセラーシリーズ最新刊『東大教授がおしえる さらに!やばい日本史』から、一部をご紹介します。

【新一万円札の顔】日本資本主義の父・渋沢栄一が、バレバレの居留守でごまかそうとした「やばい行為」とは?
【新一万円札の顔】日本資本主義の父・渋沢栄一が、バレバレの居留守でごまかそうとした「やばい行為」とは? 累計77万部突破のベストセラーシリーズ最新刊『東大教授がおしえる さらに!やばい日本史』から、一部をご紹介します。

天才絵師「葛飾北斎」の、やばすぎる「私生活」とは?「やばい」から日本の歴史が見えてくる!【書籍オンライン編集部セレクション】
浮世絵師として、日本のみならず世界でも人気の「葛飾北斎」。でも私生活は、絵のように美しいことばかりではなかったようで……。「すごい」と「やばい」の二面から、その人間像に迫ってみよう。

『源氏物語』の著者、「紫式部」が繰り広げていた “女の戦い”の相手とは……?【書籍オンライン編集部セレクション】
日本史の偉人たちを「すごい」と「やばい」の2つの視点から紹介する書籍、『東大教授がおしえる やばい日本史』が話題になっている。当初は児童書として発刊された本書だが、なんと読者の半数は大人。意外と知らない日本史の真実がウケて、20万部突破のヒットとなった。
