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山本 輝

記者

やまもと・あきら/慶應義塾大学経済学部卒業後、15年に入社。16年より週刊ダイヤモンド記者。過去に自動車業界、食品・外食業界、テック・IT・スタートアップ業界のほか、介護・終活・投資・大学・コンサルなどの特集企画を担当。現在はコンサル業界を中心に、投資特集、データ関連記事などを担当。学生時代は落語研究会に所属。落語とは違い原稿を"落とした"ことは一度もない。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。

#12
【5年後為替アンケート】最円安予想は「1ドル166円」に、著名ストラテジスト6人が徹底予測
ダイヤモンド編集部,山本 輝
昨年は歴史的な円安により、製造業を中心に大きな恩恵を受けた企業で好決算が相次いだ。一方、円安の継続には輸入物価の上昇といった弊害も存在する。現在の円安はどこまで続くのか。著名ストラテジストら6人に為替予測の緊急アンケートを実施。2029年末にかけたドル円レートの予測を大公開する。
【5年後為替アンケート】最円安予想は「1ドル166円」に、著名ストラテジスト6人が徹底予測
#9
三菱地所、三井不、住不…利回り5%の「有力銘柄」と、利益成長が鈍い「弱点企業」は?不動産・住宅の5年後勝ち組を徹底分析!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
不動産の決算が好調だ。大型プロジェクトも多く抱え、好業績はしばらく続きそう。一方、ある「トレンドの事業」に注目すると、他社に比べて成長率が見劣りする企業も浮き彫りとなる。不動産と住宅業界にフォーカスし、その成長性を徹底的に見極める。加えて、実は高配当銘柄が多い不動産・住宅セクター。利回り5%に迫る有望銘柄をチェックしていこう。
三菱地所、三井不、住不…利回り5%の「有力銘柄」と、利益成長が鈍い「弱点企業」は?不動産・住宅の5年後勝ち組を徹底分析!
#6
小売り&外食34社の「賃上げ耐性」を試算!人件費高騰でも5年後に勝つ会社、インバウンドで勝ち組の小売り2社とは?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
小売業界では、足元の人件費高騰の波が大きな経営リスクとなっている。企業の選別が加速する中、勝ち残る“強い企業”とはどこなのか。専門家による小売り&外食34社の「賃上げ耐性」の試算を基に人件費高騰のリスクを徹底検証、今後も業績拡大が期待できる「成長期待」銘柄を紹介する。また、小売りの注目トピックであるインバウンドについて、その恩恵を受ける二つの銘柄も紹介しよう。
小売り&外食34社の「賃上げ耐性」を試算!人件費高騰でも5年後に勝つ会社、インバウンドで勝ち組の小売り2社とは?
#3
三菱UFJ、三井住友…最高益連発のメガバンク3社の死角は?さらなる金利上昇の影響を徹底分析
ダイヤモンド編集部,山本 輝
各社で最高益が続出し、業績が波に乗るメガバンク。背景には、「金利ある世界」の復活による利ざやの拡大や堅調な資金需要がある。ただし、その好調の要因や今後の成長ポイントを分析すると、金利だけではない要因も浮かび上がる。“わが世の春”を謳歌するメガバンクに死角はないのか。その中身を検証するとともに、今後の金利上昇がもたらすメガバンクへの影響を解説する。
三菱UFJ、三井住友…最高益連発のメガバンク3社の死角は?さらなる金利上昇の影響を徹底分析
「最強ITツール2024」ランキング50!4位はAIブームの火付け役ChatGPT、1位は?【独占先行公開】
ダイヤモンド編集部,山本 輝
DXの進展で数多くのITツールが登場する中、ビジネスユーザーから本当に支持を集めているのはどの製品なのか。今回、ITツール・SaaSの口コミサイト「ITreview」のデータを基に、昨年度にユーザーから多くの支持を集めたサービスのランキングを大公開する。話題を一手に集めた生成AIのほか、セールス、マーケティング、会計など、あらゆるジャンルをまたいで、昨年度にビジネスパーソンから満足度、認知度などで評価されたITツールトップ50を紹介しよう。
「最強ITツール2024」ランキング50!4位はAIブームの火付け役ChatGPT、1位は?【独占先行公開】
世界最古のコンサル、アーサー・ディ・リトルの人員は5年で3倍に!「理系・国立大出身のイメージはもう古い」原田代表がビジネスと採用戦略を激白
ダイヤモンド編集部,山本 輝
老舗の戦略系コンサルファームとして知られるアーサー・ディ・リトル(ADL)だが、実はここ数年で、同社のイメージである「理系・国立大修士卒」「研究技術開発」といった人材やプロジェクトのイメージが大きく変貌しているという。加えて、実は戦略系の中でも規模を大きく拡大しており、その成長率はアクセンチュアに匹敵するほどだ。長期連載『コンサル大解剖』の本稿では、ADL日本代表の原田裕介氏への取材をもとに、同社のビジネスの変貌や足元の採用動向について解説する。
世界最古のコンサル、アーサー・ディ・リトルの人員は5年で3倍に!「理系・国立大出身のイメージはもう古い」原田代表がビジネスと採用戦略を激白
#31
中高一貫校「関関同立への現役実進学率」ランキング【100校】関西大3位は追手門学院、1位は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
大学合格実績には、既卒生も含めた「延べ合格者数」が使われるのが一般的だ。しかし、既卒生や一部の上位層だけが合格者数を稼いでしまうケースもある。親としては、実際に何人の生徒がどの大学に進学したかを知りたいところ。そこで、中高一貫校の「実力」を測るべく、大学別に「現役実進学率ランキング」を作成した。今回は、関西の難関私立大学の関関同立(関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学)への合格率が高い中高一貫校ランキングをお届けする。
中高一貫校「関関同立への現役実進学率」ランキング【100校】関西大3位は追手門学院、1位は?
#30
中高一貫校「MARCHへの現役実進学率」ランキング【125校】青学4位は横浜共立、1位は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
大学合格実績には、既卒生も含めた「延べ合格者数」が使われるのが一般的だ。しかし、既卒生や一部の上位層が合格者数を稼いでしまうケースもある。親としては、実際に何人の生徒がどの大学に進学したかを知りたいところ。そこで、中高一貫校の「真の実力」を測るべく、大学別に「現役実進学率ランキング」を作成した。今回の対象は、首都圏私立難関大学のMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学)。各校への現役実進学率が高い中高一貫校ランキングをお届けする。
中高一貫校「MARCHへの現役実進学率」ランキング【125校】青学4位は横浜共立、1位は?
#24
中高一貫校「東京一工への現役実進学率」ランキング【80校】東大4位は開成、3位灘、1位は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
大学合格実績は既卒生も含めた「延べ合格者数」が使われるのが一般的だ。しかし、既卒生や一部の上位層が合格者数を稼いでしまうケースもある。親としては、実際に何人の生徒がどの大学に進学したかを知りたいところ。そこで、中高一貫校の「真の実力」を測るべく、大学別に「現役実進学率ランキング」を作成した。今回は、最難関の国立大学である「東京一工(東京大学、京都大学、一橋大学、東京工業大学)」への合格率が高い中高一貫校ランキングをお届けする。
中高一貫校「東京一工への現役実進学率」ランキング【80校】東大4位は開成、3位灘、1位は?
#23
中高一貫校「早慶上理への現役実進学率」ランキング【175校】慶應の3位は雙葉、1位は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
大学合格実績は既卒生も含めた「延べ合格者数」が使われるのが一般的だ。しかし、既卒生や一部の上位層が合格者数を稼いでしまうケースもある。親としては、実際に何人の生徒がどの大学に進学したかを知りたいところ。そこで、中高一貫校の「真の実力」を測るべく、大学別に「現役実進学率ランキング」を作成した。今回は、首都圏最難関私立大学である「早慶上理(早稲田、慶應義塾、上智、東京理科)」への合格率が高い中高一貫校ランキングをお届けする。
中高一貫校「早慶上理への現役実進学率」ランキング【175校】慶應の3位は雙葉、1位は?
#18
「お得な中高一貫校」ランキング【東海&その他エリア22校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?首位校は10人に1人が東大に!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
入学難易度はさほど高くないのに大学合格力がある中高一貫校はどこか――。学校選びの決め手として大学合格実績は欠かせない要素だろう。そこで、中学入学時の難易度と比較して、「出口」である大学合格力が高い「レバレッジ」が利くお得な学校を炙り出す独自ランキングを作成した。今回は、東海圏&その他エリアの中高一貫校22校のランキングをお届けする。
「お得な中高一貫校」ランキング【東海&その他エリア22校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?首位校は10人に1人が東大に!
#5
「お得な中高一貫校」ランキング【関西51校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?中堅1位は医学部合格者も多数
ダイヤモンド編集部,山本 輝
入学難易度はさほど高くないのに大学合格力がある中高一貫校はどこか――。学校選びの決め手として大学合格実績は欠かせない要素だろう。そこで、中学入学時の難易度と比較して、「出口」である大学合格力が高い「レバレッジ」が利くお得な学校を炙り出す独自ランキングを作成した。今回は、関西圏の中高一貫校51校のランキングをお届けする。
「お得な中高一貫校」ランキング【関西51校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?中堅1位は医学部合格者も多数
#3
「お得な中高一貫校」ランキング【首都圏中堅100校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?5位光塩女子、首位は常連校!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
学校選びの決め手は幾つもあるが、「大学合格実績」は欠かせない要素だろう。そこで、中学入学時の難易度と比較して、「出口」である大学合格力が高い学校を炙り出す独自ランキングを作成した。中堅校からでも難関大学を狙える教育力を持った学校は一体どこか。ここでは、首都圏ほかの中堅100校のランキングをお届けする。
「お得な中高一貫校」ランキング【首都圏中堅100校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?5位光塩女子、首位は常連校!
#2
「お得な中高一貫校」ランキング【首都圏難関&上位51校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?難関2位早稲田、1位は名門女子校
ダイヤモンド編集部,山本 輝
学校選びの決め手は幾つもあるが、「大学合格実績」は欠かせない要素だろう。そこで、中学入学時の難易度と比較して、「出口」である大学合格力が高い学校を炙り出す独自ランキングを作成した。「入学しやすいけど難関大学に合格」する、大学受験に強い「お得」な学校はどこか。ここでは、首都圏の難関&上位の51校のランキングをお届けする。
「お得な中高一貫校」ランキング【首都圏難関&上位51校・2025入試版】入りやすくて難関大を狙えるのは?難関2位早稲田、1位は名門女子校
#16
シニア投資家が「絶対に買ってはいけない」商品とは?金融機関の甘い言葉に騙されるな!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
投資初心者のシニア層は、金融機関の勧誘の格好の的だ。ところが、中には商品性が悪く決しておすすめできない商品もある。では、シニア投資家が手を出してはいけない商品とは何か。シニアが警戒したい3種類の金融商品と、退職金などを元手に投資へ臨もうとする初心者が注意すべき点を解説する。
シニア投資家が「絶対に買ってはいけない」商品とは?金融機関の甘い言葉に騙されるな!
デザインコンサルの雄・IDEO元トップの「超大物」がPwCに電撃移籍、その理由とIDEO閉鎖の影響を直撃!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
世界的なデザインファームの雄、IDEO Tokyoのマネジングディレクター兼共同代表を務めていた“大物コンサルタント”の野々村健一氏が昨年、PwCコンサルティングに電撃移籍した。移籍の背景は?PwCのデザインコンサル強化の狙いは?IDEOの日本オフィス閉鎖の影響は?――。長期連載『コンサル大解剖』の本稿では、野々村氏とPwCの三山功パートナーへのインタビューをお届けする。
デザインコンサルの雄・IDEO元トップの「超大物」がPwCに電撃移籍、その理由とIDEO閉鎖の影響を直撃!
#14
「株高でもまだまだ買える株はある」敏腕投資家たちが注目する銘柄は?【シニア投資家座談会・後編】
ダイヤモンド編集部,山本 輝
これだけ株高局面になると、特にバリュー株の投資家にとっては割安銘柄を見つけづらくなるはず……と思いきや、「まだまだ買える株はある」とすご腕投資家たちは口をそろえる。彼らが今、注目している株とは。60~70代のすご腕シニア投資家であるかんちさん、今亀庵さん、成長株テリーさんによる座談会の後編をお届けする。
「株高でもまだまだ買える株はある」敏腕投資家たちが注目する銘柄は?【シニア投資家座談会・後編】
#13
申し込み殺到「投資家勉強会」に潜入!個人投資家アイル氏主催、企業と直接対話で“お宝株”を発掘
ダイヤモンド編集部,山本 輝
いまちまたで注目を集めているのが、各地で開催されている個人投資家主催の「投資家勉強会」だ。企業のIR担当や社長から直接、じっくりと経営の話を聞くことで、深い理解を通じた投資が可能となる。その詳細と、主催者の一人であるアイルさんの投資術をひもといていこう。
申し込み殺到「投資家勉強会」に潜入!個人投資家アイル氏主催、企業と直接対話で“お宝株”を発掘
#8
「日経平均は10万円へ」「バブル越えは始まりに過ぎない」敏腕投資家が強気発言連発!【シニア投資家座談会・前編】
ダイヤモンド編集部,山本 輝
日経平均株価が最高値を更新し、4万円の大台も突破するなど日本株が沸いている。高値への警戒感も根強いが、すご腕のシニア投資家たちは「日経平均はいずれ10万円を超す」「最高値更新は始まりに過ぎない」と強気な見方を崩さない。投資で成功を収めてきた60~70代の個人投資家(かんちさん、今亀庵さん、成長株テリーさん)による座談会の前編をお届けする。
「日経平均は10万円へ」「バブル越えは始まりに過ぎない」敏腕投資家が強気発言連発!【シニア投資家座談会・前編】
#6
成長株で5億円超を築いたカリスマ投資家が「いまはETFで十分」と乗り替えた理由
ダイヤモンド編集部,山本 輝
成長株投資のスタイルを軸に、約40年の投資経験を重ねてきた個人投資家の成長株テリーさん(ハンドルネーム、62歳男性)。だが、最近の投資動向を聞くと、成長株だけでなく資産の多くをETF(上場投資信託)に投資しているという。なぜ、成長株投資からETFに軸を移したのか。一体どのようなETFに投資をしているのか。その詳細を明かす。
成長株で5億円超を築いたカリスマ投資家が「いまはETFで十分」と乗り替えた理由
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