クレジットカードおすすめ最新ニュース[2021年]

ゆうちょ銀行のプリペイドカード「mijica」よりも
「LINE Payカード」のほうが圧倒的にお得!
還元率では8倍、チャージ上限金額も100倍の大差が!

2017年3月22日公開(2017年11月7日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

 前回の記事では、ゆうちょ銀行のプリペイドカード「mijica(ミヂカ)」を紹介した。「mijica」は、Visaの国際ブランド付きで、年会費と入会金がそれぞれ無料のプリペイドカードだ。ゆうちょ銀行の口座から即時チャージでき、チャージされた金額の範囲内なら、Visa加盟店で利用できる。
(※関連記事はこちら!⇒ゆうちょ銀行のVisaプリペイドカード「mijica」はクレジットカード利用者は保有するメリットなし!「mijica」の還元率やチャージ方法などを解説!

 しかし、ゆうちょ銀行の口座から即時チャージできるプリペイドカードは、「mijica」以外にも存在する。それは、「LINE Payカード」だ
(※関連記事はこちら!⇒「LINE Payカード」は最強の決済用カード!クレカ同様に使えてポイント還元率は驚異の2%。LINEユーザーなら審査なしで誰でも利用できる!

 「LINE Payカード」は、JCBの国際ブランド付きプリペイドカードのため、JCB加盟店で利用することが可能だ。「LINE Payカード」はJCBブランド、「mijica」はVisaブランドという違いはあるが、入会金や年会費などは、両者ともにそれぞれ無料だ。

 「LINE Payカード」を使うには、LINE Payへのチャージが必要となる。LINE Payのチャージ方法は下記の通りだ。

 まず、LINEアプリにあるLINE Payをタップする。次に、「チャージ」をタップして、「銀行口座」をタップすると、チャージに対応している銀行口座の一覧が表示される。そこで「ゆうちょ銀行」を選択すれば、ゆうちょ銀行の口座からLINE Payにチャージできる。もし、LINE Payにゆうちょ銀行の口座を登録していない場合は、「新規口座の登録」から「ゆうちょ銀行」を選択して登録すればいい。

LINE Payにゆうちょ銀行の口座を登録

 登録済みの「ゆうちょ銀行」を選択して、パスワードを入力するだけで、LINE Payに即時チャージできる。ゆうちょ銀行のオンラインサービス「ゆうちょダイレクト」を確認すると、「RT(ラインペイ)」と記載されており、口座からLINE Payにチャージできていることがわかる。


「LINE Payカード」の場合は、本人確認をしたアカウントであれば、チャージ上限は1000万円、1回の利用限度額は100万円だ。一方、「mijica」の場合は、チャージ上限は10万円、1回の利用限度額は5万円なので、「LINE Payカード」に比べると使い勝手が悪い。

 さらに、「LINE Payカード」の場合は、支払い時に2%分のポイントを獲得できるが、「mijica」の場合は、0.25%分しかポイントを獲得できない。つまり、還元率に8倍もの差があるのだ。

 最後に、「mijica」と「LINE Payカード」の違いをまとめよう。

 ■「mijica」と「LINE Payカード」のそれぞれのスペック
  mijica(ミヂカ) LINE Payカード
LINE Cash LINE Money(※1)
入会金・年会費 無料 無料
申し込みに必要な物 ゆうちょ銀行キャッシュカード LINEアカウント LINEアカウントと
口座情報
国際ブランド Visa JCB
チャージ 1回あたりの
銀行チャージ
1000円単位で
9万9000円まで
銀行チャージ不可 100円単位で
10万円まで
残高上限 10万円 10万円 1000万円
1回あたりの
利用限度額
5万円 10万円 100万円
ポイント 貯まるポイント 永久不滅ポイント LINEポイント
ポイント付与率 月間の合計利用額2000円につき
1ポイント
(1P=5円=還元率0.25%)
ショッピング利用100円につき
2ポイント
(1P=1円=還元率2%)
ボーナスポイント ポイント優遇店で2~3倍 なし
1ポイントの価値 5円 1円
ポイントチャージ 100ポイント=500円 1ポイント=1円
有効期限 無期限 最終ポイント獲得日から180日
 ※1 本人確認したアカウント。

 上記の表を見ても、「mijica」よりも「LINE Payカード」のほうが使い勝手が良く、お得ということがわかるだろう。

 以上、今回は、ゆうちょ銀行のプリペイドカード「mijica(ミジカ)」とLINEのプリペイドカード「LINE Payカード」の違いについて解説した。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2021年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!

【2021年5月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、JALのマイルなどにも交換可能で、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万1000円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら
 ◆イオンカードセレクト

0.5~1.0%

永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトのカードフェイス
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、「イオンカードセレクト」の保有+月1回のカード(または搭載のWAON)決済+ネットバンキングに登録という3つの条件を満たすだけで「イオン銀行Myステージ」の「シルバーステージ」に到達し、「イオン銀行」の普通預金金利が通常の30倍=0.03%になるこちらの記事を参照)。メガバンクの定期預金金利が0.002%の今、普通預金金利が0.03%になるのはお得!「イオンカードセレクト」以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えよう!
関連記事
イオンカードを作るなら「イオンカードセレクト」が一番お得! WAONチャージでのポイント2重取り&イオン銀行で預金金利が優遇されやすくなる特典も!
【イオン銀行の金利・手数料・メリットは?】イオン銀行利用者は「イオンカードセレクト」が必須!簡単に普通預金が定期預金並みの金利0.05%にアップ!
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら
 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2021年の最優秀カード”を詳しく解説!(スマホ決済+クレジットカード部門)
「au PAY カード」が“ローソンで一番得するクレジットカード”に進化! 年会費“実質”無料、通常還元率1%、ローソンで最大12%還元、auユーザー以外もお得に!
Pontaポイントが貯まりやすいクレジットカードは?「ローソンPontaプラス」や「au PAYカード」「リクルートカード」など4枚の年会費や還元率を比較して検証!
au PAY カードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

 
 

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

「史上最高」の株
リッチ老後VS貧乏老後
大反響!米国株

6月号4月21日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[「史上最高」の株/リッチ老後VS貧乏老後]

◎巻頭企画
プロ12人に聞く
いつ? リスクは? きっかけは何?

日経平均は4万円になりますか

◎別冊付録
大反響!米国株入門の第2弾!
安定老後にピッタリだった!!
桐谷さん米国の高配当株でリッチ老後を目指す!

●なぜ高配当&増配株が多いのか
●高配当をもらい続ける銘柄選びポイント
●安定配当&増配が続くオススメ高配当株

◎第1特集
コロナ禍でも自己ベストを更新した
絶好調の厳選株!
最高益など絶好調の「史上最高」の株

●過去最高売上&最高利益を更新!
「史上最高の好業績株」
●増配記録や配当最高額を更新!
「史上最高の高配当株」
●上場来の高値を更新した旬の株!
「史上最高の高値株」

◎第2特集
リッチと貧乏のリアルな数字が見える!
1万人の老後アンケート
リッチ老後VS貧乏老後

●どう違う?老後の天国と地獄
●リッチVS貧乏「現役時代の過ごし方」
●昭和VS令和「おかねの世代間ギャップ」
●リッチVS貧乏「老後の収支を大公開!」
●老後の生活&金ぶっちゃけナマ告白
●豊かな老後を送るための心がけ

◎第3特集
純資産約1兆円のバカ売れ投信
「未来の世界(ESG)」を解剖!!

買って大丈夫? ESG投信
ESGやSDGsがわかる!

◎第4特集
基礎のキソから誰でもわかる金利のQ&A
●金利の決まり方
●長期&短期金利の違い
●住宅ローンは固定か変動か
●株と金利の関係

◎連載も充実
●10倍株を探せ!IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!

●人気毎月分配型100本の「分配金」速報データ!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報