クレジットカードおすすめ最新ニュース[2020年]

年会費5万円のプラチナカードのコスパを考察!
2万円分のカタログギフト、空港ラウンジなどの
付帯サービスで年会費のモトは取れるのか!?

2015年2月12日公開(2020年4月6日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
1

 今回はJCBのプラチナカード、「ザ・クラス(THE CLASS)」を解説しよう。

 「ザ・クラス」は、JCBカードが発行するプラチナカードで、年会費が5万円+税(家族カードは8枚まで無料)。ポイントで元が取れるような年会費ではないので、「ポイントを貯めたい!」というだけの考えで保有すべきクレジットカードではないだろう。

JCB ザ・クラス(THE CLASS)
還元率 0.5~2.5%
クレジットカードおすすめ比較!ザ・クラスの詳細はこちら
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 5万円
家族カード あり(無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
JCB ザ・クラス(THE CLASS)の公式サイトはこちら!

 プラチナカードやブラックカードのメリットは、実はポイントよりも、付加価値の高い付帯サービスにある。「付帯サービスはそれほど利用しない」という人は、プラチナカードやブラックカードよりも、高還元率の一般カードを使ったほうが断然お得だ。

 プラチナカードは、雑誌のクレジットカード特集などで取り上げられることもあるが、多くの場合はクレジットカード会社に取材した情報しか載っていない。しかし、それだとどうしても表面的な情報しか得られないので、今回の記事では、筆者が実際に使ってみた感想もあわせて書いていきたい。

「ザ・クラス」の申し込み方法は?

「ザ・クラス(THE CLASS)」の入会申込書

 プラチナカードやブラックカードは、年間利用額や利用実績に応じてカード会社からインビテーション(招待)が届き、そこで申し込むのが一般的だ。最近では、インビテーションなしでも直接申し込めるプラチナカードも出てきたが、インビテーションから申し込むクレジットカードよりも審査は厳しいようだ。
(関連記事⇒「プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!? 招待不要でつくれる「三井住友カード プラチナ」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!

 今回紹介する「ザ・クラス」は、インビテーションなしでは申し込むことができないため、「ザ・クラス」を保有したい人は、まず「JCBゴールドカード」を利用し、インビテーションが届くのを待つしかない。年間利用額など、インビテーションが届く条件は公開されていない。

JCBゴールド
還元率 0.5~2.5%
「JCBゴールド」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1万円
(初年度無料はオンライン入会&期間限定)
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
「JCBゴールド」の公式サイトはこちら

「ザ・クラス」のポイントプログラムとは?

 「ザ・クラス」はJCBカードのため、貯まるポイントは「Oki Dokiポイント」となる。

 1000円につき1ポイント付与で、1000ポイントをJCBギフトカード5000円分に交換できる。1ポイントの価値が5円相当なので、還元率は0.5%相当となる。ポイントの有効期限は2年。プラチナカードやゴールドカードだからといって、特別に有効期限が長くなることはない。

 「ザ・クラス」のポイントプログラムのメリットは、年間利用額に応じて翌年のポイント付与率がアップする「JCB STAR MEMBERS」という仕組みにある。

 50万円以上利用すると「スターβPLUS」、100万円以上利用すると「スターαPLUS」、300万円以上利用すると「ロイヤルαPLUS」とランクアップしていく。それぞれのランクでのポイントアップ率は20%、50%、60%だ。

■「ザ・クラス」のポイントプログラム
年間利用額(※) 「JCB STAR MEMBERS」の
メンバーランク
翌年の
ポイントアップ率
ボーナスポイントを
考慮した還元率
 300万円以上 ロイヤルαPLUS 60% 0.8%
 100万円以上 スターαPLUS 50% 0.75%
 50万円以上 スターβPLUS 20% 0.6%
 50万円未満 0% 0.5%
 ※毎年12月16日~翌12月15日まで

 このボーナスポイントの付与率は、あくまでも「ザ・クラス」の条件であり、同じ「Oki Dokiポイントプログラム」対象カードでも、翌年のポイントアップ率が異なるカードもあるので注意しよう。

 「ザ・クラス」はプラチナカードであり、年間利用額として最低100万円は必要だろう。できれば、300万円程度は利用していた方が良い。年間利用額300万円の場合、還元率は0.8%で獲得ポイントは2万4000円分となる。消費税8%だと年会費は5万4000円(税込)となるため、獲得ポイント分を引くと実質年会費は3万円となる。

 一方、年会費2000円+税、還元率2.0%の「リクルートカードプラス」で300万円利用すると、6万円分のポイントを獲得でき、年会費との差額は5万7840円。「ザ・クラス」が3万円のマイナスなのに対して、「リクルートカードプラス」は5万7840円のプラスとなり、比較すると9万円近い差となる。

■年間利用額300万円の場合の獲得ポイントと年会費の差額
カード名 ポイント還元率 獲得ポイント 年会費(税込) 差額
(獲得ポイント-年会費)
 ザ・クラス 0.8%  2万4000円分  5万4000円  -3万円
 リクルートカードプラス 2.0%  6万円分  2160円  +5万7840円

 ポイントだけを考えると、「リクルートカードプラス」など、還元率の高い他のクレジットカードを使ったほうが、圧倒的にパフォーマンスが高いのがわかるだろう。

 ここまでは「ザ・クラス」のポイントプログラムについて解説してきた。次のページからは、いよいよポイント以外の付帯サービスを紹介していこう。それらの付帯サービスの使い方次第では、5万円という高額な年会費も気にならなくなるかもしれない。

毎年2万円分のカタログギフトが送られてくる
「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」

「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」

 「ザ・クラス」会員には、毎年「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」と呼ばれる約2万円相当のカタログギフトが送られてくる。2014年版では、「フィリップス ノンフライヤー」や「ネスプレッソ ユー バンドルセット」「東京ディズニーリゾート パークチケット(4枚組)」などから選ぶことができた。

 前述の通り、年間300万円を利用した場合のポイントを考慮した実質年会費は3万円。約2万円相当の「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」がもらえるならば、「ザ・クラス」の年会費もそれほど高くないと感じるだろう。

 もちろん、「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」の中に欲しい商品がなければ意味はないが、ホテルの宿泊プランやレストランの食事プランも掲載されており、多くの人にとって利用価値は高いと思われる。

 ちなみに筆者は、昨年のカタログで「ツヴィリングJ.A.ヘンケルス ツヴィリング センス ナイフブロクセット」を選択した。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2020年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全8部門の“2020年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2020年の最強クレジットカード(全8部門)を公開!

【2020年11月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆OricoCard THE POINT (オリコカード・ザ・ポイント)

1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード「オリコモール」活用で「Amazon」では還元率2%になるほか、各サイトで貯まるポイントも含めれば「楽天市場」では還元率2.5%「Yahoo!ショッピング」では還元率3.0%、サイトによっては還元率15%以上に達するなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2020年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀年会費無料カード部門)
年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
OricoCard THE POINTの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、JALのマイルなどにも交換可能で、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2020年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2020年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら
 ◆イオンカードセレクト

0.5~1.0%

永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトのカードフェイス
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、「イオンカードセレクト」の保有+月1回のカード(または搭載のWAON)決済+ネットバンキングに登録という3つの条件を満たすだけで「イオン銀行Myステージ」の「シルバーステージ」に到達し、「イオン銀行」の普通預金金利が通常の30倍=0.03%になるこちらの記事を参照)。メガバンクの定期預金金利が0.002%の今、普通預金金利が0.03%になるのはお得!「イオンカードセレクト」以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えよう!
関連記事
イオンカードを作るなら「イオンカードセレクト」が一番お得! WAONチャージでのポイント2重取り&イオン銀行で預金金利が優遇されやすくなる特典も!
【イオン銀行の金利・手数料・メリットは?】イオン銀行利用者は「イオンカードセレクト」が必須!簡単に普通預金が定期預金並みの金利0.05%にアップ!
イオンカードセレクトの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

 
 

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2020年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

大化け10倍株
じぶん年金づくり
ふるさと納税

1月号11月20日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[大化け10倍株/毎月配当カレンダー]

◎第1特集
目指せ1億円!大化け10倍株を発掘する
5つの鉄則&注目株68

2020年に当たった株・外れた株は?
ザイの大反省会
時流のテーマに乗る株20銘柄
最新の好決算で強い株22銘柄
増配トレンドの株12銘柄
高成長の米国株14銘柄
今年儲けた「億り人」8人の勝ちワザ
桐谷さんの「2020年の勝ち株&負け株」

◎第2特集
「じぶん年金」で実現! 毎月配当生活
成功者が教える「じぶん年金」の作り方
高配当株72銘柄が勢ぞろい!
権利確定月別・高配当株カレンダー
【2大付録その1】
確定月別・銘柄管理シート

◎第3特集
収入が増える! 人生が変わる! 副業のススメ
●ちきりんさん
「好きや特技で副業に挑戦!」
●スキマ時間で稼ぐ! 
●特技やモノを売る! 
●本業のスキルを活かす!
●表現力を磨く
●副業で知っておきたい税金の話

◎第4特集
上がる米国株を投信でまとめ買い!
●GAFAM中心のIT株をまとめ買い
●米国の成長株全般をまとめ買い
●未来のGAFAMをまとめ買い

◎【2大付録その2】
駆け込み! ふるさと納税 大カタログ
今年の目玉は「訳アリ」返礼品

◎連載にも注目!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!


【重要なお知らせ】
>>高速道路の集中工事に伴う定期購読誌配達への影響について


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2020】 クレジットカードの専門家が選んだ 2020年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報