クレジットカードおすすめ最新ニュース[2021年]

年会費5万円のプラチナカードのコスパを考察!
2万円分のカタログギフト、空港ラウンジなどの
付帯サービスで年会費のモトは取れるのか!?

2015年2月12日公開(2020年4月6日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
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 今回はJCBのプラチナカード、「ザ・クラス(THE CLASS)」を解説しよう。

 「ザ・クラス」は、JCBカードが発行するプラチナカードで、年会費が5万円+税(家族カードは8枚まで無料)。ポイントで元が取れるような年会費ではないので、「ポイントを貯めたい!」というだけの考えで保有すべきクレジットカードではないだろう。

JCB ザ・クラス(THE CLASS)
還元率 0.5~2.5%
クレジットカードおすすめ比較!ザ・クラスの詳細はこちら
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 5万円
家族カード あり(無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
JCB ザ・クラス(THE CLASS)の公式サイトはこちら!

 プラチナカードやブラックカードのメリットは、実はポイントよりも、付加価値の高い付帯サービスにある。「付帯サービスはそれほど利用しない」という人は、プラチナカードやブラックカードよりも、高還元率の一般カードを使ったほうが断然お得だ。

 プラチナカードは、雑誌のクレジットカード特集などで取り上げられることもあるが、多くの場合はクレジットカード会社に取材した情報しか載っていない。しかし、それだとどうしても表面的な情報しか得られないので、今回の記事では、筆者が実際に使ってみた感想もあわせて書いていきたい。

「ザ・クラス」の申し込み方法は?

「ザ・クラス(THE CLASS)」の入会申込書

 プラチナカードやブラックカードは、年間利用額や利用実績に応じてカード会社からインビテーション(招待)が届き、そこで申し込むのが一般的だ。最近では、インビテーションなしでも直接申し込めるプラチナカードも出てきたが、インビテーションから申し込むクレジットカードよりも審査は厳しいようだ。
(関連記事⇒「プラチナカードの年会費が実質3分の1以下に!? 招待不要でつくれる「三井住友カード プラチナ」の年会費5万円を劇的に安くする裏ワザを大公開!

 今回紹介する「ザ・クラス」は、インビテーションなしでは申し込むことができないため、「ザ・クラス」を保有したい人は、まず「JCBゴールドカード」を利用し、インビテーションが届くのを待つしかない。年間利用額など、インビテーションが届く条件は公開されていない。

JCBゴールド
還元率 0.5~2.5%
「JCBゴールド」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1万円
(初年度無料はオンライン入会&期間限定)
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
「JCBゴールド」の公式サイトはこちら

「ザ・クラス」のポイントプログラムとは?

 「ザ・クラス」はJCBカードのため、貯まるポイントは「Oki Dokiポイント」となる。

 1000円につき1ポイント付与で、1000ポイントをJCBギフトカード5000円分に交換できる。1ポイントの価値が5円相当なので、還元率は0.5%相当となる。ポイントの有効期限は2年。プラチナカードやゴールドカードだからといって、特別に有効期限が長くなることはない。

 「ザ・クラス」のポイントプログラムのメリットは、年間利用額に応じて翌年のポイント付与率がアップする「JCB STAR MEMBERS」という仕組みにある。

 50万円以上利用すると「スターβPLUS」、100万円以上利用すると「スターαPLUS」、300万円以上利用すると「ロイヤルαPLUS」とランクアップしていく。それぞれのランクでのポイントアップ率は20%、50%、60%だ。

■「ザ・クラス」のポイントプログラム
年間利用額(※) 「JCB STAR MEMBERS」の
メンバーランク
翌年の
ポイントアップ率
ボーナスポイントを
考慮した還元率
 300万円以上 ロイヤルαPLUS 60% 0.8%
 100万円以上 スターαPLUS 50% 0.75%
 50万円以上 スターβPLUS 20% 0.6%
 50万円未満 0% 0.5%
 ※毎年12月16日~翌12月15日まで

 このボーナスポイントの付与率は、あくまでも「ザ・クラス」の条件であり、同じ「Oki Dokiポイントプログラム」対象カードでも、翌年のポイントアップ率が異なるカードもあるので注意しよう。

 「ザ・クラス」はプラチナカードであり、年間利用額として最低100万円は必要だろう。できれば、300万円程度は利用していた方が良い。年間利用額300万円の場合、還元率は0.8%で獲得ポイントは2万4000円分となる。消費税8%だと年会費は5万4000円(税込)となるため、獲得ポイント分を引くと実質年会費は3万円となる。

 一方、年会費2000円+税、還元率2.0%の「リクルートカードプラス」で300万円利用すると、6万円分のポイントを獲得でき、年会費との差額は5万7840円。「ザ・クラス」が3万円のマイナスなのに対して、「リクルートカードプラス」は5万7840円のプラスとなり、比較すると9万円近い差となる。

■年間利用額300万円の場合の獲得ポイントと年会費の差額
カード名 ポイント還元率 獲得ポイント 年会費(税込) 差額
(獲得ポイント-年会費)
 ザ・クラス 0.8%  2万4000円分  5万4000円  -3万円
 リクルートカードプラス 2.0%  6万円分  2160円  +5万7840円

 ポイントだけを考えると、「リクルートカードプラス」など、還元率の高い他のクレジットカードを使ったほうが、圧倒的にパフォーマンスが高いのがわかるだろう。

 ここまでは「ザ・クラス」のポイントプログラムについて解説してきた。次のページからは、いよいよポイント以外の付帯サービスを紹介していこう。それらの付帯サービスの使い方次第では、5万円という高額な年会費も気にならなくなるかもしれない。

毎年2万円分のカタログギフトが送られてくる
「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」

「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」

 「ザ・クラス」会員には、毎年「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」と呼ばれる約2万円相当のカタログギフトが送られてくる。2014年版では、「フィリップス ノンフライヤー」や「ネスプレッソ ユー バンドルセット」「東京ディズニーリゾート パークチケット(4枚組)」などから選ぶことができた。

 前述の通り、年間300万円を利用した場合のポイントを考慮した実質年会費は3万円。約2万円相当の「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」がもらえるならば、「ザ・クラス」の年会費もそれほど高くないと感じるだろう。

 もちろん、「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」の中に欲しい商品がなければ意味はないが、ホテルの宿泊プランやレストランの食事プランも掲載されており、多くの人にとって利用価値は高いと思われる。

 ちなみに筆者は、昨年のカタログで「ツヴィリングJ.A.ヘンケルス ツヴィリング センス ナイフブロクセット」を選択した。

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(税込)
ブランド 電子マネー対応
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 ◆イオンカードセレクト

0.5~1.0%

永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトのカードフェイス
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、「イオンカードセレクト」の保有+月1回のカード(または搭載のWAON)決済+ネットバンキングに登録という3つの条件を満たすだけで「イオン銀行Myステージ」の「シルバーステージ」に到達し、「イオン銀行」の普通預金金利が通常の30倍=0.03%になるこちらの記事を参照)。メガバンクの定期預金金利が0.002%の今、普通預金金利が0.03%になるのはお得!「イオンカードセレクト」以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えよう!
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1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
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