投資信託おすすめ比較[2020年]

いまから長期で資産を大きく増やすなら
株式型の投資信託を積み立てなさい!
日本株、外国株のおすすめ投資信託8本も公開!

2016年3月8日公開(2018年1月24日更新)
ザイ編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

長期で大きく資産を増やすなら、値上がり益が狙える株式を中心に据えて考えることも必要だ。そこでスタートさせたいのが、少額から投資可能な株式型投資信託の積み立てだ。リスクを抑えつつ、下落時の買い場もしっかり拾ってくれる積み立てならではのメリットとともに具体的なオススメ投資信託も紹介しよう。

なぜ株式型投資信託の積み立てが
いいのかをきっちり理解せよ!

 今後、資産を増やしていくには、いったい何に投資するのが正解なのか。

 株式、債券など、さまざまな選択肢があるが、まず、債券市場を見てみると、世界的に低金利状態が続くなか、インパクトは薄いと言わざるをえない。さらに、米国の利上げで金利上昇となれば、債券価格は下落する。グローバル規模で債券市場の見通しは厳しそうだ。一方で、中長期で見れば、右肩上がりが続く米国株やアベノミクス以降上昇して来た日本株など、株式の上昇率は魅力的。やはり長期で大きくお金を増やしていくならば、値上がり益を狙える株式が王道。これからの資産形成は、株式を中心に据え、考えていくことも必要なのだ。

 とはいえ、ここ数年の世界の株式市場の動向を振り返ると、上昇局面もありつつ、現状の下落局面のほか、2015年だけでも、7月のギリシャのデフォルトやユーロからの離脱懸念による連鎖的下落や、8月のチャイナショックなど、たびたび市場を震撼させる株安が起こっている。

 もちろん、こうした下落局面で買ってこそ、資産を大きく増やすことができるわけだが、あのタイミングで大胆に買える投資家は限られてくるはずだ。

 では、どうしたらいいのか。オススメしたいのが積み立てでコツコツと購入するやり方だ。例えば、2015年9月に、日経平均は一時期1万6000円台まで下がったが、そこでも少額ずつしっかりと買い続けていれば、その後2万円に回復した際には大きな利益を得られたはずだ。

 こうした積み立てでの投資を10〜20年と続けてみてはどうか。例えば1年間の上昇率を3%と仮定し、毎月3000円を10年間積み立てると、36万円の投資元本が約42万円になる。そして、株式への投資ならばさらに高い利回りも期待でき、加えて積み立て金額を増やせば、複利効果で得られる利益はもっと大きくなる。30〜50代はもちろん、60代の人でも70歳からの生活資金を蓄える上では、今からスタートしても決して遅くはない。

 ただし、個別株は定額の積み立てが難しい上に、1銘柄の投資額も大きくなりやすい。そこで活用したいのが株式に投資する投資信託だ。株式投資信託ならば、少額から投資が可能。自動積み立てに設定しておけば、銀行口座などからの引き落としで知らず知らずのうちにコツコツと買い増していくことができる。もちろん銘柄の分散もラクラク実現。手数料無料のノーロードファンドもあり、低コストで資産を増やすことが可能だ。

 さらに、長期スパンで考えるならば、値上がり益や分配金にかかる税金がゼロとなるNISA口座を活用するのがいい。実は、大きな利益を狙える株式こそがNISA口座で投資するのにうってつけ。せっかく儲かった利益から取られるはずの約20%の税金がゼロになるのだから使わない手はない。NISA口座を活用すれば、得られる“果実”はより大きくなることも期待できるのだ。

 ただし、一口に投資信託といっても、種類はさまざま。個別株以上に何を買えばいいのか、迷ってしまう人も多いだろう。そこで、次ページ以降では、投資信託の選び方とともに、オススメの注目ファンドもラインナップしたので参考にしてほしい。

 投資信託の積み立ては時間を味方につけることも肝心。自分が投資できる金額と取れるリスクを考え併せつつ、1日でも早くスタートすることが老後の勝ち組への鉄則なのだ。

ダイヤモンド・ザイ編集部がセレクト!
積み立てができる株式型インデックス投資信託

 数多あふれる株式型投資信託の中から、いかに商品を選べばいいのか。まずは、投資対象、投資手法の2つの切り口から考えていこう。

 投資対象には、大きく日本株と外国株の選択肢があるが、投資初心者ならばわかりやすい日本株投資信託から始めるのがオススメ。個別の日本株を保有しているなら、日本株一辺倒にならないよう、投資信託で買うのは外国株のみでもいいだろう。投資経験や保有している商品とのバランスも考え併せ、投資比率を決定しよう。

 投資手法については、インデックス型投資信託とアクティブ型投資信託の2つに分けられる。

 インデックス型投資信託とは、日経平均などの市場全体の動きを示す株価指数(インデックス)に連動する成績を目指すもので、投資初心者でも値動きがわかりやすく、手数料が相対的に低い。一方、アクティブ型投資信託は、銘柄の選別や運用手法によって、市場平均となるインデックスを上回る運用成績を目指す。運用の手間がかかる分、手数料は高めだが、好パフォーマンスを狙える可能性や、投資のおもしろさという点ではインデックスに勝る。

 どちらを選ぶべきかの結論としてのオススメはインデックス型。たとえば毎月2万円ずつ積立購入をするならば、日本株と外国株に1万円ずつ分散。

インデックスは日経平均および
全世界を基本にアレンジを

 では、ここからは具体的な投資信託について解説していこう。日本株、外国株の投資対象別に注目すべき投資信託を8本挙げた。インデックスについては人気の「eMAXISシリーズ」から、日本の代表的な株価指数に連動する「日経225インデックス」「TOPIXインデックス」に加え、ROEなどの指標から銘柄を絞り込んだ「JPX日経400インデックス」をチョイス。さらに、新興市場にフォーカスする「JASDAQ−TOP20指数ファンド」を挙げた。

※以下すべて掲載されている情報は2015年12月30日現在のものです。また、値上がり率は過去3年の分配金再投資基準価額の値上がり率です。

 外国株では「全世界株式インデックス」「先進国株式インデックス」「新興国株式インデックス」「NYダウインデックス」をラインアップ。

※1 MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本)
※2 MSCIコクサイインデックス
※3 MSCIエマージング・マーケット・インデックス

 この中から手始めに買うなら、日本株はわかりやすい「日経225インデックス」、外国株なら1本で世界の株式市場に分散できる「全世界株式インデックス」がいいだろう。さらに新興国の比率を高めて成長性を狙うなら「新興国株式インデックス」、高ROE企業に着目するなら「JPX日経400インデックス」、新興市場に興味があれば「JASDAQ−TOP20指数ファンド」を足すなど、インデックス内でのアレンジもアリだ。

 投資はできるだけ早く始めたほうがいい。アナタも投資信託の積み立てをスタートしてみてはいかがだろうか。

【ピックアップ記事!】
【2020年 最新版】「インデックスファンド」コスト比較ランキング! 信託報酬・実質コストがもっとも安いファンドは?
つみたてNISA(積立NISA)を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ! 手数料や投資信託の取扱数などで比較した「つみたてNISA」のおすすめ証券会社とは?
インデックス投資で運用利益1000万円オーバー! 資産配分からポートフォリオ、積立方法まで、個人投資家・吊られた男さんの手法のすべてを公開!
証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ

【2020年9月1日時点】
◆【証券会社比較】投資信託取り扱い数 最新ランキング

順位 投資信託本数 ※1 最低積立金額
全体 ノーロード
(手数料無料)
積立対応
1位 ◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
2688 2688本 2533 100円
【特徴・メリット】
2019年12月16日から投資信託の販売手数料がすべて無料に! 投資信託の保有残高10万円ごとに「楽天スーパーポイント」が4ポイント貯まるサービスもお得。ポイントは投資信託の買付や投信積立の代金にも利用できる。また、投信積立の際に「楽天カード」のクレジット払いにすると毎月の購入で1%の楽天スーパーポイントが付与される。投資信託の最新事情がわかる「楽天証券レポート&コラム」や、最大5銘柄の基準価額の推移を比較できる「投信スーパーサーチ」など、投資信託選びのサポートもバッチリ。2016年7月からは、ロボ・アドバイザーが銘柄選択や売買タイミングまで判断してくれる新サービス「楽ラップ」を開始。また、スマホ専用のロボ・アドバイザー「ロボのぶくん」もある。個人型確定拠出年金は運営管理手数料が0円。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング!SBI証券の公式サイトはこちら
2位 ◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
2654本 2654本 2533本 100円
【特徴・メリット】
投資信託の販売手数料はすべて無料! 投資信託本数の取扱本数はネット証券でトップクラス! 投資信託専用のスマホサイトが新設され、取引や検索、ランキングなどがスマホから閲覧しやすくなった。また、スマホアプリ「かんたん積立 アプリ」を利用すれば、投資信託をスマホで管理可能。また、投資信託の月間平均保有額に応じてTポイントが貯まる「投信マイレージサービス」もメリット。保有額が1000万円以上なら獲得ポイントが2倍になるので、投資信託が本格的に資産形成を考えている人には、かなりお得だ。買付&積立が100円以上1円単位に引き下げられ、初心者でも気軽に始めやすくなった。2019年7月から「Tポイント」で投信の買付が可能に。SBI証券の取引でもTポイントが貯められる。最近では、低コストなiDeCo(個人型確定拠出年金)にも力を入れており、無条件で運営管理手数料を無料にしている。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・SBI証券の公式サイトはこちら
3位 ◆松井証券⇒詳細情報ページへ
1258本 1258本 1000本 100円
【特徴・メリット】
2016年11月に投資信託の販売をスタートしてから、取り扱い本数が急速に増えており、現在はランキング3位まで上昇。他社に先駆けて投資信託の販売手数料無料を打ち出したのも高評価だ。さらに2020年4月から、信託報酬のうち販売会社(松井証券)が受け取る分の上限を0.3%にして、上回る部分は現金またはポイントで還元する「投信毎月現金還元サービス」を開始。こうした徹底的なコストカットにより割安なサービスを提供している。2019年6月から投信ページリニューアル。人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホでの見やすさ、直接発注など機能が向上した。さらに、投資信託の組み合わせに頭を悩ませる人のために「投信工房」「投信提案ロボ」「投信見直しロボ」という3つの高機能ロボアドバイザーを用意。無料のロボアドバイザーとしては、どれも非常に高い機能を備えている。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・松井証券の公式サイトはこちら
順位 投資信託本数 ※1 最低積立金額
全体 ノーロード 積立対応
4位 ◆auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)⇒詳細情報ページへ
1242本 1242本 1184本 100円
【特徴・メリット】
2020年1月14日から投資信託の販売手数料がすべて無料に! 手数料無料のノーロード投信が多いのもメリット。信託報酬控除前のトータルリターンが見られるので、実態に合った取引コストや運用パフォーマンスがわかるのも魅力だ。「プレミアム積立」は100円から可能。ロボットによる投資信託のポートフォリオシミュレーションサービスアプリ「FUND ME™」(Androidアプリ、iPhoneアプリ)リリース。積立の銘柄選びに役立つ「セレクション」は、ジャンルごとの代表的な銘柄が複数紹介されている。ファンド探しはランキングやファンド検索から。月間保有金額100万円で1ポイントがもらえる「毎月ポイント」は、100ポイントで1万円の現金プレゼント。保有額が3000万円以上ならポイントが2倍になる。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
6位 ◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
1165本 1165本 1105本 100円
【特徴・メリット】
投資信託の購入時手数料はすべて無料! もちろん、NISA口座での取引や「投信つみたて」による購入も手数料0円だ。積立設定は、毎月積立に加え、100円から毎日積立も選べる。ファンド探しは、「ファンド検索」に加え、3つの質問に答えるだけ探す方法もある。ファンド選びに迷ったらマネックス証券おすすめ「セレクトファンド」あり。ポートフォリオの分析・リターン予測・アドバイスなどの機能がある「MONEX VISION β」が便利だ。また、自分の状況に合った投信選びを手助けする「投信ポートフォリオ診断」もある。ロボアドバイザーサービスは、1000円から始められる投資一任型の「ON COMPASS」と、5万円から始めて国内ETFのみで運用を行う低コストなアドバイス型「Monex Advisor」がある。なお、投資信託を買うと、申込手数料の1.5%分に加え、毎月「平均残高×0.08%×1/12」分のマネックスポイントをプレゼント! 
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・マネックス証券の公式サイトはこちら
5位 ◆野村證券⇒詳細情報ページへ
1140本 45本 602本 1000円
【特徴・メリット】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! お気に入りファンドを10銘柄×5グループに分類して登録し、まとめて値動きなどをチェックできる。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。投資信託業界の潮流や変化、最近の投資戦略、トレンドといった最新情報が満載の投資信託情報誌「Nomura Fund21」も隔月で発行している。インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・野村證券の公式サイトはこちら
 ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託本数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合があります。

.


ダイヤモンドZAi 2020年11月号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2020年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 IPOの抽選時は入金不要!松井証券はこちら SBI証券の公式サイトはこちら! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 IPOの抽選時は入金不要!松井証券はこちら SBI証券の公式サイトはこちら! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

人気株500激辛診断
ざんねん家計から脱出
どうなる日米株?!

11月号9月19日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[人気株500診断/ざんねん家計からの脱出]

 ◎巻頭特集
日米の株価指数や上がる株を予測!

◎人気の買っていい10万円株は76銘柄!
【2020年秋版】
人気の株500+Jリート14の激辛診断

ザイ独自の業績予想もにも注目!!
儲かる株の見つけ方
[1]旬の3大テーマから見つける!
・DX/デジタル化で
上昇期待の株
・ECの加速で挽回&伸びる株
健康・衛生意識の高まりで注目の株
[2]5大ランキング[3]セクター別
2020年秋のイチオシ株
10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
気になる人気株
大型株 371/新興株 108/Jリート10

◎第2特集
7人の家計をズバッと診断! 脱赤字体質のノウハウ集も
ざんねん家計からの脱出!
3大出費を見直せ!
住宅ローン・住宅費
「年250万円で賃貸に逆戻り」
教育費
「長女が医学部志望で大ピンチ」ほか


◎第3特集
まだ買う?もう売る?
買い&人気の米国株100
プロオススメ買いの株60銘柄
みんな持ってる人気株60銘柄買い×売り診断

◎第4特集
非課税枠最大1650万円!
NISAを最大限活用するなら年内に始めよ!

●非課税枠をマックスでゲットしよう!
●8つの売買ワザで非課税枠をフル活用!
●運用成績次第でロールオーバーを決断!

●10倍株を探せ!IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48株バトル
●株入門マンガ恋する株式相場!VOL.49

【別冊付録】
割安株は1680銘柄!
上場全3781社の最新理論株価


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2020】 クレジットカードの専門家が選んだ 2020年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報