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犬塚壮志

大学受験専門塾「ワークショップ」情報科講師/株式会社士教育代表取締役

いぬつかまさし / 福岡県久留米市生まれ。大学在学中から受験指導に従事。業界最難関といわれる駿台予備学校の採用試験に当時最年少の25才で合格し、開発したオリジナル講座は開講初年度で申込当日に即日満員御礼、キャンセル待ちの大盛況。3000人以上を動員する超人気講座となり、季節講習会の化学受講者数は予備校業界で日本一(映像講義除く)。年間1500時間以上の講義を行う中で、多種多様な説明パターンを身につける。2017年、「大人の学び方改革」を目的に駿台予備学校を退職。しかし独立後は、謝礼金の未払いや金融商品詐欺、不当な契約解除などを経験。「このままではマズい…!」と一念発起し、東京大学大学院にて認知科学や心理学などを専門に学びながら、交渉学で世界最高権威であるハーバード大学で実際に行っている交渉学のプログラムを受講・修了(最高評価を取得)。企業向け研修講師としても多く登壇している。

主な著書は『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』(サンクチュアリ・パブリッシング)『あてはめるだけで“すぐ”伝わる 説明組み立て図鑑』(SBクリエイティブ)、『理系読書――読書効率を最大化する超合理化サイクル』(ダイヤモンド社)など。

頭がいい人のズルい説明術「今朝のテレビニュースで…」はなぜ有効なのか?
犬塚壮志
「人前で話すとき、どうも相手が興味を持って聞いてくれていない気がする……」プレゼンテーションや会議などで、そんな悩みや苦手意識を持っていませんか?『「よい説明」には型がある。』の著者、犬塚壮志氏によれば、思わず相手が話を聞いてしまう、ある「型」があるといいます。誰でも思わず話を聞いてしまう、頭がいい人がやっている説明術とは?
頭がいい人のズルい説明術「今朝のテレビニュースで…」はなぜ有効なのか?
受験シーズン本番「受験生が絶対やってはいけない」3つのこととは?
犬塚壮志
1月末、今は共通テストの追試も終了し、私大医学部を中心とした入試が開始されている時期です。実は、入試のこの時期は、「○○をすれば絶対に受かる!」ということよりも、「○○さえしなければ、大きく失敗することはない」という方が重要になります。今回は、入試本番のこの時期、受験生が「絶対にやってはいけない三つのこと」をお教えします。
受験シーズン本番「受験生が絶対やってはいけない」3つのこととは?
医学部受験が「東大を超える最難関」と断言できるワケ、2000人を合格させた講師が解説
犬塚壮志
「医学部受験は難しい」~誰もが思っていることかもしれないが、受験に携わるプロから見てもそれは真実だ。私立大学の入試が始まる1月下旬、ここから私大医学部の1次試験はピークを迎える。本連載では、まさにこれから大学を受験する生徒や、医学部受験を考えている生徒が身近にいる人にとって役立つ、最新の医学部受験事情を紹介していく。第1回となる今回は、有名予備校の化学講師として、これまで東大に約500人、医学部に2000人以上の生徒を合格させてきた犬塚壮志氏が「なぜ医学部に合格するのは難しいのか?」を解説する。
医学部受験が「東大を超える最難関」と断言できるワケ、2000人を合格させた講師が解説
初対面の相手から信頼される…頭のいい人が使う究極の「人たらし」フレーズとは?
犬塚壮志
初対面の人ともすぐに打ち解けて、相手の信頼を勝ち取れる人がいます。また、ダイレクトメールの文言などで、読んだ人が気になって、ついクリックしてしまうフレーズがあります。相手の信頼を得られる、効果てきめんなそのフレーズとは? 書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、“人たらし”なフレーズの使い方を解説します。
初対面の相手から信頼される…頭のいい人が使う究極の「人たらし」フレーズとは?
うっかり地雷を踏んでしまった!→頭のいい人が失敗を帳消しにする「締めの一言」とは?
犬塚壮志
商談や面接、会議などで話している途中に、うっかりした発言で相手の機嫌を損ねてしまい、空気が悪くなってしまうことがあります。気が焦るあまり、しどろもどろになったり、黙りがちになったり……こんなとき、頭のいい人が使う、あるテクニックがあります。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、その理屈とコツを解説します。
うっかり地雷を踏んでしまった!→頭のいい人が失敗を帳消しにする「締めの一言」とは?
頭のいい人が「思い通りの値段」で商品を買わせる、効果抜群の誘導テクニックとは?
犬塚壮志
交渉事やモノを売るとき、「この値段、この条件で決めたい」と思う場合、高い確率で自分が提示した条件に誘導できる、ある方法があります。昔からある古典的な方法なのですが、コツを押さえて使えば、今も非常に効果的なテクニックです。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、その理屈とコツを解説します。
頭のいい人が「思い通りの値段」で商品を買わせる、効果抜群の誘導テクニックとは?
頭のいい人がやっている「確実に頼みごとを引き受けてもらう」必殺テクニックとは?
犬塚壮志
人に頼みごとをしたい。ものすごく大変なことではないが、相手が忙しそうだったり、関係性が浅かったりしてちょっと気が引ける……。そんな時に高い確率で引き受けてもらえる、効果抜群な方法があります。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、そのテクニックの仕組みと方法、成功させるコツを解説します。
頭のいい人がやっている「確実に頼みごとを引き受けてもらう」必殺テクニックとは?
頭のいい人が仕事で「イライラ・モヤモヤ」したときに絶対やらないこととは?
犬塚壮志
自分の中に矛盾した意見や考えがあることに気付くと、モヤモヤしてしまうものです。また、「この人と話しているとなぜかイライラしてしまう」ということもよくあるもの。こうしたモヤモヤ、イライラがきっかけで、上の空になったり、心にもない言動をしたりして自分の印象を悪くするのは避けたいもの。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、人はなぜこうした心理になるのか、そしてその心理を交渉事に生かす方法を紹介します。
頭のいい人が仕事で「イライラ・モヤモヤ」したときに絶対やらないこととは?
頭のいい人は知っている「刑事ドラマ顔負け」効果バツグンの交渉テクニックとは?
犬塚壮志
「怖いと思ってたけど、実はいい人なのかも……」いわゆる“ギャップ萌え”で、相手の印象がガラリと変わることがあります。ネガティブなイメージだった相手を好きになってしまうことも……。この「ギャップ」は、実はうまく使えば交渉を有利に運ぶこともできるのです。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、ビジネスの交渉ごとに”ギャップ“を生かす方法を紹介します。
頭のいい人は知っている「刑事ドラマ顔負け」効果バツグンの交渉テクニックとは?
頭のいい人が「何にでも反論してくる困った人」を封じ込めるテクニックとは?
犬塚壮志
会議などの場で、こちらが言うことにいちいち反論してくる人に困ったことはありませんか。こうした人の反論を封じ、それどころか、いつの間にかあなたの意見に同調させてしまう、ある交渉のやり方があるといいます。そのテクニックとは……?書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、相手の反論を封じ、自分の味方につける秘策を紹介します。
頭のいい人が「何にでも反論してくる困った人」を封じ込めるテクニックとは?
その手があったか!頭のいい人が欠かさない「究極の会話術」が目からウロコだった
犬塚壮志
「相手がちゃんと話を聞いてくれない」「伝えたいことが全く伝わっていなかった」とガッカリしたことはありませんか?ビジネスでもプライベートでも、相手に興味を持って話を聞いてもらうのはとても重要。そのためのコツが「物語(ストーリー)で相手の感情をゆさぶること」なのです。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、ストーリー・テリングのコツを紹介します。
その手があったか!頭のいい人が欠かさない「究極の会話術」が目からウロコだった
頭のいい人がやっている、初対面の相手からも信用される「3つの話し方」
犬塚壮志
初対面の相手に信用してもらうのは、とても大事ですが意外と難しいことです。実は、初対面の相手の信頼を得やすい人は、会話の中に、ある三つの要素を盛り込んでいるのです。三つの要素とは何か? 書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、初対面の相手の信頼を得るための具体的かつ簡単なテクニックを紹介します。
頭のいい人がやっている、初対面の相手からも信用される「3つの話し方」
相手と意見が合わない…三流は同調する、二流は反論する、一流は?
犬塚壮志
相手と利害関係が対立してしまい、まったく意見が合わずに困ったとき、あなたはどのように対応していますか? 相手の意見を聞いて自分が我慢しても、自分の意見を押し通しても、結局お互いすっきりしない上に、さらなる火種になってしまうことも……そんな時、交渉術のプロが使う手があります。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、仕事でもプライベートでも使える交渉テクニックを紹介します。
相手と意見が合わない…三流は同調する、二流は反論する、一流は?
頭のいい人が「約束と違う!」に陥らないように加える一工夫とは
犬塚壮志
「一度決めたことなのに守ってもらえない」「最初はやってくれたけど、だんだん忘れられるようになってきた」。こうした悩みは、ビジネスでも、家庭でも起こるものです。約束を守り、きちんとやってもらうにはどうしたらいいのでしょうか。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、その秘けつを紹介します。
頭のいい人が「約束と違う!」に陥らないように加える一工夫とは
頭のいい人が、話に食い付いてもらうために使う「ちょい足し」フレーズとは
犬塚壮志
一生懸命プレゼンや講義をしているのに、聞いている人たちがつまらなさそう。一生懸命なのは分かるけど、話が面白くないと言われる……そんな悩みを聞くことがあります。逆に、話をしていると「それで?」と相手が食いついて前のめりに聞いてくるような、トーク上手な人もいます。相手が熱心に話を聞いてくれる人とそうでない人とは、何が違うのでしょうか?
頭のいい人が、話に食い付いてもらうために使う「ちょい足し」フレーズとは
頭のいい人がさりげなく使う「相手がつい動いてしまう一言」とは
犬塚壮志
励ましたつもりで声を掛けたのに、逆に相手が落ち込んでしまった。ミスが多い部下にいくら注意しても直らない……自分が期待するように、相手にふるまってもらいたい時、頭がいい人はどんな風に声かけをしているのか? 書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の筆者が、そのテクニックを伝授します。
頭のいい人がさりげなく使う「相手がつい動いてしまう一言」とは
頭のいい人の極意!相手に「やっぱりやめた」と言わせないテクニックとは
犬塚壮志
内定者から辞退される、一度購入すると決めたものをキャンセルされる……ビジネスにおいて、一度合意に至った件を「やっぱりやめた」と心変わりされるのは非常につらいものです。心変わりを防ぐためのとっておきのテクニックを、交渉術のエキスパートが紹介します。
頭のいい人の極意!相手に「やっぱりやめた」と言わせないテクニックとは
クレーム対応、商談…「頭のいい人」が話を切り出す“最初の一言”とは
犬塚壮志
せっかく準備してきたのに、そもそも話を聞いてもらえない。商談や会議でこちらの提案を通したいが、きっと相手はいい顔をしない……そんな時、コミュ力が高くて頭のいい人はどんな切り出し方をするのでしょうか?書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、そのテクニックを紹介します。
クレーム対応、商談…「頭のいい人」が話を切り出す“最初の一言”とは
「行列ができる店」「芸能人のサインがある店」に人はなぜ並んでしまうのか
犬塚壮志
行列ができる店や、芸能人のサインがたくさん並んでいる店を見て「人気店なのかな?」「食べてみようかな」と列に並んだことはありませんか。これは「社会的証明の原理」という心理法則によるもので、これを応用すると、会議や商談を非常に有利に進めることができます。商談で特定の相手を口説き落とすのには特に有効です。書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、そのテクニックを紹介します。
「行列ができる店」「芸能人のサインがある店」に人はなぜ並んでしまうのか
お金の交渉、謝罪…頭のいい人は「言いづらいこと」をどう伝える?
犬塚壮志
値上げを伝える、条件変更の交渉をする、話が長い上司を止める、部下をクライアント先に謝りに行かせる……相手に直接言いづらい話をしなくてはいけない時、あなたはどんな風に伝えますか?無理をして正面突破するよりも、実はもっといい方法があるのです。頭のいい人はどんな風に交渉しているのでしょうか? 書籍『頭のいい人の対人関係 誰とでも対等な関係を築く交渉術』の著者が、人を動かす伝え方のポイントを伝授します。
お金の交渉、謝罪…頭のいい人は「言いづらいこと」をどう伝える?
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