鎌田和歌

フリーライター
「月経カップおじさん」にクラブハウスクラッシャー、無自覚なSNS迷惑人間化の恐怖
鎌田和歌
良かれと思ってやったことが、余計なお世話だった…。リアルでもよく見かける失敗だが、SNS上でもしばしば見かける。あなたも気づかぬうちに、SNS迷惑おじさん・おばさんになっていないだろうか。
「月経カップおじさん」にクラブハウスクラッシャー、無自覚なSNS迷惑人間化の恐怖
クラブハウスは殺伐としない?調べてわかった後発SNSの良さと違い
鎌田和歌
2021年1月末から日本でも利用者が急増したクラブハウス。文字を介さず、リアルタイムの音声を介して交流するタイプのSNSとして、今後も利用者が増えるのだろうか。クラブハウスが他のSNSとは違うポイントをまとめた。
クラブハウスは殺伐としない?調べてわかった後発SNSの良さと違い
「黒目がちな女子」トレンドに変化の兆し、三白眼の芸能人が人気な理由
鎌田和歌
女子の憧れは、黒目がちでパッチリ二重…というのは一昔前のことになり始めているのかもしれない。最近は三白眼のタレントが人気を集め、目を強調する黒ラインメイクも以前とは変わり始めている。女性のメイクは景気と連動する傾向があるともいうが、この流行が意味するところとは?
「黒目がちな女子」トレンドに変化の兆し、三白眼の芸能人が人気な理由
「SNS断捨離」のメリットとデメリットとは?永久凍結される、その前に…
鎌田和歌
スマホの普及率とともに急激に増加したSNSの利用率。年代や業種によってはSNSを全くやっていない人を見つける方が難しいだろう。しかし一方で、さまざまな理由からSNSを「卒業」する人も出てきている。SNSをやめるメリットとデメリットとは何か。
「SNS断捨離」のメリットとデメリットとは?永久凍結される、その前に…
ファミマ「お母さん食堂」抗議、高校生の声を封じ込める感情的な大人たち
鎌田和歌
ファミリーマートのプライベートブランド商品である「お母さん食堂」の名称に、高校生たちが変更を求める署名を始めた。性的役割分担の固定化につながることを懸念しての取り組みだ。しかし、この署名には、ネット上で「大人」たちから感情的なバッシングが巻き起こっている。
ファミマ「お母さん食堂」抗議、高校生の声を封じ込める感情的な大人たち
ユーザー爆増の「note」「cakes」炎上、他人事ではないメディアへの教訓
鎌田和歌
国内月間アクティブユーザー数が6300万を越えたとも言われ、国内でもっとも人気のあるWebサービスのひとつとしての地位を確立しつつあるnote。しかし、運営元ではここ数カ月間、「炎上騒ぎ」が続いている。一体何があったのか。
ユーザー爆増の「note」「cakes」炎上、他人事ではないメディアへの教訓
おじさんのための「NiziU」解説、女子の心を掴んだポイントとは
鎌田和歌
紅白歌合戦に初出場するアーティストの中でも特に大きな話題となっているのが、女性9人グループのNiziU(ニジュー)。オーディションプロジェクトがHuluで配信されたことから、デビュー前から大きな話題となっていた。乗り遅れた人のために、その人気の秘密をおさらいしておきたい。
おじさんのための「NiziU」解説、女子の心を掴んだポイントとは
アツギとタカラトミー、企業公式アカ炎上を招いた「勘違い」の原因
鎌田和歌
タカラトミーとアツギ、企業のツイッター公式アカウントが相次いで炎上した。どちらにも共通するのは、本来の顧客とは異なる層へのアプローチが原因であることだ。ツイッターの一部の層への「媚(こ)びすぎ」とも言える姿勢が炎上を招いた。
アツギとタカラトミー、企業公式アカ炎上を招いた「勘違い」の原因
芸能人の不倫報道がきっかけで価値観の相違発覚!夫婦間トラブル7選
鎌田和歌
テレビから流れてくる芸能人ゴシップ。今年は衝撃的な不倫ニュースが複数あった。テレビの中のことと笑っていられればいいが、男と女のニュースは、時として夫婦の間に溝をもたらす。
芸能人の不倫報道がきっかけで価値観の相違発覚!夫婦間トラブル7選
あなたはメッセやLINEで雑談するタイプ?コミュ力に差がつく理由
鎌田和歌
人は案外、何気ない雑談に助けられていることがある。しかし、今や在宅勤務や外出自粛の影響で、リアルな雑談の機会が減り、ネット上でのコミュニケーションがもっぱらだ。リアルな雑談ではなく、メールやメッセンジャー、LINEなどでの雑談を人々はどれくらいしているのだろうか。文字でのやりとりを好む人、そうでもない人それぞれに話を聞いた。
あなたはメッセやLINEで雑談するタイプ?コミュ力に差がつく理由
ネット中傷、誰もが加害者に!?悪気なく扇動してしまう「怖い体験談」
鎌田和歌
インターネットが誕生した頃から繰り返されてきた誹謗中傷。最近になってようやく、いよいよ対処しなければいけない問題だと捉えられてきた節がある。ネット上での誹謗中傷とは一体、どのようなダメージを人に与えるのか。
ネット中傷、誰もが加害者に!?悪気なく扇動してしまう「怖い体験談」
マスク生活、そろそろしんどくないですか?人々の正直な声
鎌田和歌
品薄状態のときはあんなに手に入れたかったマスク…行き渡って1カ月もすれば、コロナ疲れと相まって「マスクをするのが、しんどい」という雰囲気が漂い始めている。実際、暑い時期のマスクに慣れている人ばかりではない。マスクに踊らされる人々の声を集めた。
マスク生活、そろそろしんどくないですか?人々の正直な声
ツイッターでの「ゾッとする嫌がらせ」3選!誹謗中傷を超えた陰湿系とは?
鎌田和歌
今や誹謗(ひぼう)中傷の主戦場、悪意の温床となったツイッター。嫌がらせは「クソリプ」と呼ばれるリプライだけではない。あの手この手を使い、気に入らない相手を攻撃する輩(やから)がいるようだ。その陰湿すぎる手口を紹介したい。
ツイッターでの「ゾッとする嫌がらせ」3選!誹謗中傷を超えた陰湿系とは?
ネットのカタカナ語中級編、よく聞く「ホワットアバウティズム」って何?
鎌田和歌
先週は「ポリコレ」「マンスプ」などを紹介した、ネット議論でよく使われるカタカナ語。先週が初級編だとすると、今回は中級編。知っていると得するかどうかはわからないが、自分がどれだけネット議論にハマっているかの指標にはなるかもしれない。
ネットのカタカナ語中級編、よく聞く「ホワットアバウティズム」って何?
ネット議論の「カタカナ語」いくつ知ってる?トンポリ、マンスプ…
鎌田和歌
「ポリコレ」「トンポリ」「マンスプ」と言われて何のことかわかるだろうか。これらのカタカナ語が、ネット上の言論空間で使われるようになって久しい。今さら聞けないこれらの言葉について、しばらくは緩やかなステイホームが続きそうな今、おさらいしておきたい。
ネット議論の「カタカナ語」いくつ知ってる?トンポリ、マンスプ…
コロナで変わる「生活と習慣」、お菓子作りにハマる・化粧や恋愛に興味を失う…
鎌田和歌
コロナ禍で口紅が売れなくなったという。考えてみればマスクをする日常なのだから、そりゃ売れなくなるはずだ。コロナ禍で人々の生活習慣はどのように変わったのか。
コロナで変わる「生活と習慣」、お菓子作りにハマる・化粧や恋愛に興味を失う…
Amazonレビューに傷つく著者たちの嘆き、「精神的にこたえる」「心の強さが欲しい」…
鎌田和歌
購入者側からすれば、忖度のないネット上でのレビューは大変参考になるものだ。しかし一方で著者側からすると、厳しすぎるレビューに「深刻に病む」という事態も。著者や編集者らに、匿名で思うところを聞いてみた。
Amazonレビューに傷つく著者たちの嘆き、「精神的にこたえる」「心の強さが欲しい」…
“不惑”の40歳男女に現在の「理想と現実」を聞いてみた
鎌田和歌
四十にして惑わず……といったものの、「不惑」とは一体なんなのだろうか。平均寿命がのびに伸びたこの令和の時代の40歳は、孔子の時代なら成人式ぐらいなのではないかと思うこともある。フォーティーたちの「理想と現実」を聞いてみたい。
“不惑”の40歳男女に現在の「理想と現実」を聞いてみた
コロナ下でも「いつものルーティーン」を大切にし、自分を整える工夫
鎌田和歌
コロナ禍で、つい2カ月前とは、まったく違う日常を過ごしている人も多いのではないだろうか。誰もが経験したことのない非常事態だからこそ、「いつものルーティーン」をこなすことに意味があったりする。さまざまな人のルーティーンを聞いた。
コロナ下でも「いつものルーティーン」を大切にし、自分を整える工夫
コロナ禍でやはり出てくる偽情報、デマ、チェーンメール、悪質詐欺…
鎌田和歌
東日本大震災時と同じく、また今回の新型コロナウイルス騒動でもチェーンメールやデマが拡散してしまっている。新型コロナウイルス感染症関連のデマや厚労省からの注意喚起を確認しておきたい。非常時、人の心に入り込むデマは怖い。
コロナ禍でやはり出てくる偽情報、デマ、チェーンメール、悪質詐欺…
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