iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2019年]
2019年2月1日公開(2019年2月8日更新)
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ザイ・オンライン編集部

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楽天証券のiDeCoで取り扱う、信託報酬が低いおすすめ投資信託
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.1728%
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 1本で日本を含めた全世界の株式に投資できる「楽天・全世界株式インデックス・ファンド[愛称:楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)]」と、1本で米国全体の株式に投資できる「楽天・全米株式インデックス・ファンド楽天・全米株式インデックス・ファンド[愛称:楽天・バンガード・ファンド(全米株式)]」を用意。いずれも低コストの魅力的な商品で、iDeCoで買えるのは楽天証券だけだ。

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 楽天証券の総合口座を持っていれば、一般・特定口座やNISA口座で運用している「証券資産」と「iDeCo」を同じIDで閲覧することできる。自分の資産を一括管理するのにとても便利

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楽天証券iDeCoの「投資信託」「定期預金」一覧
投信の内容とザイ・オンライン編集部の評価も掲載!

楽天証券iDeCo「投資信託」(31本)&「定期預金」ラインナップ
国内株式・インデックス型投信(2本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
TOPIXに連動する投資成果を目指して運用。日経平均連動型に比べ、より多くの銘柄に分散投資するぶん、値動きが若干マイルド。信託報酬も安く、日本株に投資する基本の投資信託としておすすめ。 0.1728%
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◆たわらノーロード 日経225
日経平均株価に連動する投資成果を目指して運用。日本株を代表する指標に値動きが連動するのでわかりやすく、また相場の好調時にはTOPIX型より若干上昇率が大きい。信託報酬が低いのも魅力。 0.1836%
以内
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国内株式・アクティブ型投信(4本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆MHAM日本成長株ファンド<DC年金>
高い利益成長が期待できる70~90銘柄に絞って投資する。新興市場の株や中小型株も積極的に組み入れるのが特徴。信託報酬が高く値動きもやや大きいが、過去の成績はTOPIXや日経平均を大幅に上回っている。 1.674%
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◆コモンズ30ファンド
30年という長期の目線で、持続的成長が期待できる企業30銘柄程度に集中投資する。企業や投資家との対話も重視する独特の運用哲学を持つ。直近5年の上昇率はTOPIXを上回り日経平均と同程度。 1.0584%
以内
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◆フィデリティ・日本成長株・ファンド
1998年設定の老舗投信。成長企業を選別して投資する。ただし投資銘柄数が290と多く東証1部銘柄がほとんどのため、リスク分散がきいている半面で、直近10年の上昇率はTOPIXとあまり変わらない 1.6524%
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◆iTrust日本株式[日本選抜~シェアNO.1企業厳選~]
業界トップシェアを誇るなど、高い競争力を持つ「ナンバーワン」企業に投資。ただ投資銘柄がほぼ大型株に限られるため、大きな成長力には欠けるきらいがある。直近の騰落率はTOPIXと同程度。 0.9612%
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世界株式・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆楽天・全世界株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)]
新興国や中小型株を含む世界全体の株式に、これ1本で分散投資できる。信託報酬が非常に低いのが魅力。ETFを通じて投資しFTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する投資成果を目指す。 0.2296%
程度
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世界株式・アクティブ型投信(2本)
◆セゾン資産形成の達人ファンド
世界の株式に広く分散投資する。組入れ比率は中長期の視点で変更するが、足元では北米32%、欧州37%、日本12%、新興国等17%。過去の成績は世界株の指標を上回っており、特に長期では良好だ。 1.35
±0.2%
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◆iTrust 世界株式[世界代表~勝ち組企業厳選~]
高い競争力とブランド力を持つ企業60~80銘柄に投資する。地域別では北米が53%、欧州が34%、日本が4%、新興国等が6%程度。直近1年の成績は世界株の指標を若干上回る。 0.9612%
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先進国株式・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆たわらノーロード先進国株式
日本を除く主要先進国の株式に投資。先進国株価の値動きを示す代表的な指標、MSCIコクサイ・インデックスに連動する投資成果を目指す。海外株に投資するスタンダードな投信で、信託報酬も低い。 0.216%
以内
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先進国株式・アクティブ型投信(1本)
◆ラッセル・インベストメント外国株式ファンド(DC向け)
日本を除く先進国の株式に投資。運用スタイルが異なる複数の運用会社を組み合わせる「マルチ・マネージャー運用」を採用するのが特徴。ただし直近2年の成績はベンチマークのMSCIコクサイを下回っている。 1.4364%
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米国株式・インデックス型投信(1本)
◆楽天・全米株式インデックス・ファンド[楽天・バンガード・ファンド(全米株式)]
ETFを通じて米国株式に投資する投信。超低コストで米国全体の株式に投資できる。中小型株も含むのが特徴だが、NYダウに比べより多くの銘柄に分散されている分、値動きはやや小さく、S&P500と同程度。 0.1696%
程度
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新興国株式・インデックス型投信(1本)
◆インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式[DC インデックス海外新興国株式]
新興国株式の指標であるMSCI エマージング・マーケット・インデックスと連動する投資成果を目指す。信託報酬はやや高めだが、新興国株に投資するファンドとしてはスタンダードな内容。 0.594%
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国内債券・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆たわらノーロード国内債券
日本の債券市場の値動き(NOMURA-BPI総合)に連動する投資成果を目指す。信託報酬が低く、値動きもきわめて安定的だが、そのぶんリターンも低い。 0.1512%
以内
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国内債券・アクティブ型投信(1本)
◆明治安田DC日本債券オープン[DCしあわせ宣言]
社債などにも投資し、ベンチマーク(NOMURA-BPI総合)を上回るリターンを目指す。過去の成績は一応ベンチマークを上回っているが、インデックス型と大きな差ではない。 0.648%
以内
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先進国債券・インデックス型投信(2本)
◆たわらノーロード先進国債券
日本を除く主要国の国債の値動き(FTSE世界国債インデックス)に連動する投資成果を目指す。株式よりは値動きが安定的で、国内債券よりは高いリターンが期待できる。 0.1836%
以内
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◆たわらノーロード先進国債券(為替ヘッジあり)
投資先は基本的に上の「たわらノーロード先進国債券」と同じ。為替の影響を受けにくいため成績はより安定的。ただしそのぶんリターンも低くなる。 0.216%
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米国債券・アクティブ型投信(1本)
◆みずほUSハイイールドファンド<DC年金>
米ドル建ての米国高利回り社債(ハイイールド債券)に投資する。先進国の国債に投資するファンドと比べると、投資対象債券の信用力が低い分、より高い利回りを期待できる。その半面で値動きもやや大きい。 1.512%
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新興国債券・インデックス型投信(1本)
◆インデックスファンド海外新興国(エマージング)債券(1年決算型)[DC インデックス海外新興国債券]
新興国の債券市場の値動きに連動する投資成果を目指す。新興国債券に投資する標準的な投信。リターンとリスクは先進国株式と先進国債券の中間程度のイメージ。 0.5616%
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国内リート・インデックス型投信(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆三井住友・DC日本リートインデックスファンド
日本の不動産投信(Jリート)に投資し、東証REIT指数に連動する投資成果を目指す。信託報酬が低いのが魅力。Jリートの過去の上昇率は株式型投資信託の次に高いが、経済危機時の下落率も大きい。 0.27%
以内
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国内リート・アクティブ型投信(1本)
◆野村J-REIT ファンド(確定拠出年金向け)
独自に選定した日本のJリートに投資する。信託報酬率は高めだが、過去10年のリターンは東証REIT指数を安定的に上回っている。 1.026%
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先進国リート・インデックス型投信(1本)
◆三井住友・DC外国リートインデックスファンド
日本を除く先進国の不動産に投資。S&P先進国REIT指数に連動する投資成果を目指す。海外リートに投資する標準的な投信で、信託報酬も低い。 為替の影響を受けるため値動きは国内リートより大きい。 0.2916%
以内
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コモディティ(金)投信(1本)
◆ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)
金価格の値動きをとらえることを目指す投信。投資対象は海外金ETFだが為替ヘッジで為替リスクを低減する。株式や債券と違う値動きをして経済危機時に強い「金」に手軽に投資できるが、信託報酬はやや高め。 0.886%
程度
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バランス型投信(5本)
※バランス型の投資信託は性質上インデックス型とアクティブ型の区分が曖昧で、金融機関や評価機関によっても扱いが違うため、分類せずに掲載。
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆楽天・インデックス・バランス(DC年金)
日本を含む全世界の株式と債券に分散投資する。バランス型では信託報酬が最安水準。ただし株式比率は15%で、資産を増やすより安全重視の人向き。なお、楽天証券でiDeCo口座開設後に掛金の配分を指定しなかった場合、自動的にこの投資信託で運用される(指定運用方法)。 0.2078%
程度
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◆セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
国内・先進国の株式と債券、新興国株式に分散投資する。株式と債券に半々の配分で海外資産比率が約9割と高いのが特徴。長期での過去の成績は、中リスク中リターンのバランス型ファンドとしては良好 0.6
±0.02%
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◆三菱UFJ DCバランス・イノベーション(KAKUSHIN)
国内・先進国の株式と債券に分散投資する。状況に応じ機動的に資産配分を変えてリスクの抑制を目指す。株式比率は最大44%から0%まで変動する。過去の実績ではリスクは抑えられているが、半面で上昇率も14年5月の設定来で12%と控えめ。 0.648%
(概算値)
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◆投資のソムリエ<DC年金>
国内・先進国・新興国の株式と債券、国内・先進国のリートに分散投資する。基準価額の変動を年率4%程度にするのが目標で、株式とリートの合計比率は最大100%から0%まで変動する。実際値動きは安定しているが、上昇率は13年10月の設定来で15%と控えめ。 1.188%
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◆三井住友・DC世界バランスファンド(動的配分型)
国内・先進国・新興国の株式と債券および海外リートに分散投資を行う。機動的に資産配分を変えることでリスクの抑制を目指すタイプで、株式とリートの合計比率は40%から0%まで変動する。16年4月の設定来の成績は今のところマイナス圏。 1.2856%
程度
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ターゲットイヤー型投信(3本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
基準価額
◆楽天ターゲットイヤー2030 0.897%
程度
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◆楽天ターゲットイヤー2040 0.917%
程度
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◆楽天ターゲットイヤー2050 0.917%
程度
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「楽天ターゲットイヤー」シリーズは、日本を含む先進国の株式と債券に分散投資するバランス型ファンド。「ターゲット」となる年が近づくにつれて、株式中心の積極運用から債券中心の安定運用へ資産配分を自動的に変更する。 同種のファンドの中では信託報酬は高め。
定期預金(1本)
名称/特徴 信託報酬 最新の
運用情報
◆みずほDC定期預金
元本保証型の1年満期の定期預金。投資信託ではないため信託報酬はかからない。適用金利は0.01%(2019年1月)。最新の適用金利実績表はこちら
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口座管理料(月額) 手数料 投資信託
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【おすすめポイント】投資信託の品揃えが豊富な2つのコースから選択!  口座管理料は誰でも無料!
2018年11月から、「セレクトプラン」と「オリジナルプラン」の2つのコースからどちらかを選んで選択する形になった。口座管理料はどちらのコースでも、誰でも0円だ。従来の「セレクトプラン」も魅力的な品揃えだったが、新しく設定された「セレクトプラン」は、ほとんどの投資対象で信託報酬が“最安”のインデックス型投信が揃えられており、バリエーションも豊富と、さらに強力なラインナップになっている。人気のアクティブ型投信「ひふみ年金」や「ジェイリバイブ」は両コースに用意。
*「オリジナルプラン」の投資信託は除外対象ではない商品の本数。除外対象を含む投資信託は63本。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)(信託報酬:0.1674%)<セレクトプラン>※2月15日から信託報酬引き下げ
・SBI・全世界株式インデックス・ファンド[雪だるま(全世界株式)]<信託報酬:0.15%)(セレクトプラン>
・DCインデックスバランス(株式80)(信託報酬:0.216%)<オリジナルプラン>
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◆SBI証券のiDeCo口座は、超低コストの投信が揃う「セレクトプラン」がおすすめ!「セレクトプラン」と「オリジナルプラン」の品揃えと信託報酬を比較!
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【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! インデックス型投信の信託報酬は最低水準!
口座管理料が誰でもずっと「無料」で、コスト面から最もお得な金融機関の1つ。投資信託の本数は24本と標準的だが、内容は充実。「eMAXIS Slim」シリーズなど信託報酬が最安水準のインデックス型投資信託が揃えられている。加えて、「ひふみ年金」「jrevive」など好成績のアクティブ型投信も豊富だ。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.11772%)
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投資信託は信託報酬の低い商品が揃っている。イオン銀行は受付金融機関で、みずほ銀行が運営管理機関となるが、みずほ銀行の口座管理料が0円となるのは条件付きなのに対し、無条件で0円とより有利。無条件で口座管理料が0円なのは銀行で唯一だ。さらに低コストのバランス型投資信託があるのも魅力
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・DIAM DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.1674%)
・たわらノーロード 先進国株式(信託報酬:0.2160%)
・マイバランス70(確定拠出年金向け)(信託報酬:0.2592%)2019年6月20日に信託報酬0.1512%に引き下げ予定
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手の対面型証券会社の中で唯一、口座管理料が誰でもずっと無料。投資信託のラインナップは2018年10月から新たに6本を追加し計21本に拡充。インデックス型投資信託の信託報酬がさらに安くなり、アクティブ型では好成績で人気の「ひふみ年金」も取扱を開始。品揃えの魅力度が大幅にアップした
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
ダイワつみたてインデックス日本株式(信託報酬:0.1944%)
・ダイワつみたてインデックス外国株式(信託報酬:0.2214%
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・マイバランスDC70(信託報酬:0.2592% ※3
※1:2019年7月23日に0.1512%に引き下げ予定 ※2:2019年6月18日に0.1512%に引き下げ予定 ※3:2019年6月20日に0.1512%に引き下げ予定
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