アトレやペリエなどの駅ビルで常時3.5%還元!
JR東日本の利用者なら必携の「JRE CARD」が誕生!
2018年7月2日に「ビューカード」から、JR東日本の利用者が最強に得するクレジットカード「JRE CARD(ジェイアールイー カード)」が誕生した。
JR東日本グループでは、2016年2月に「JRE POINT(ジェイアールイー ポイント)」のサービスを始めてから、クレジットカードの「ビューカード」の利用で貯まるビューサンクスポイントや、電子マネーの「Suica」の利用で貯まるSuicaポイント、駅ビルの「アトレ・アトレヴィ」での買い物で貯まるアトレクラブポイントなどをJRE POINTに一本化して、ポイントの共通化に注力してきた。
このJRE POINTは、有効期限がポイント増減(獲得や利用)した日から2年間なので、実質的に有効期限は無期限(期間限定ポイントを除く)。しかも、「Suica」に1ポイント=1円としてチャージできるほか、「JRE POINT加盟店」でも1ポイント=1円として利用できるなど、使い勝手が良いことから、「Tポイント」や「dポイント」などに匹敵する要注目の共通ポイントとなっている。そして、このJRE POINTがもっとも貯まりやすいクレジットカードとして、2018年7月2日に誕生したのが「JRE CARD」だ。
この「JRE CARD」の最大の特徴は、JR東日本の駅ビル「アトレ・アトレヴィ」「ペリエ」「グランデュオ」「ラスカ」「エクセル」などの「JRE CARD優待店」では、なんと、いつでも3.5%還元で買い物できること。JR東日本の駅ビルに入っている無印良品やユニクロ、成城石井など、ほとんどの店舗で3.5%分ものJRE POINTが貯まるのだ。
さらに「JRE CARD」なら、ほかの「ビューカード」と同様に、「モバイルSuica」へのチャージや「Suica」へのオートチャージで1.5%分のJRE POINTが貯まるのも大きなメリット。「JRE CARD」は、駅ビルで買い物するときも、「Suica」で電車に乗ったり買い物したりするときも、一般的なクレジットカードをはるかに凌駕する高還元率となっているのだ。
そこで今回は、新たに発行が始まった、JR東日本の利用者が最強に得するクレジットカード「JRE CARD」の魅力について、詳しく解説していこう。
「JRE CARD」なら、駅ビルに入っているユニクロや無印良品、
ABC-MART、成城石井などの人気店で3.5%分のポイントが貯まる!
「JRE CARD」には、「Suica付き」「Suica定期券付き」「Suica・定期券なし」の3種類がある。このうち「Suica付き」の場合は、国際ブランドをVISA、JCB、Masterの3つから選べるが、「Suica定期券付き」と「Suica・定期券なし」の場合は、VISAのみとなっている。なお、どの「JRE CARD」を選んでも、年会費や還元率、「JRE POINTカード機能」が搭載されている点などは同じだ。
また、「JRE CARD」の年会費は、初年度は無料で、2年目以降は524円(税込)。「JRE CARD」の通常のショッピング利用分は還元率0.5%で一般的なクレジットカードと同程度だが、「アトレ・アトレヴィ」や「ペリエ」などの「JRE CARD優待店」となっている駅ビルでは、還元率3.5%にまで達するのが最大の特徴だ。
これまで、「アトレ・アトレヴィ」での買い物分は3.5%還元になる「アトレビューSuicaカード」や、「ペリエ」での買い物分は3.5%還元になる「ペリエビューカード」などはあったが、例えば、「アトレビューSuicaカード」を「ペリエ」で使った場合は、1.5%分(JRE POINTカード提示分1%+クレジット決済分0.5%)のポイントしか貯まらなかった。基本的に「アトレビューSuicaカード」は「アトレ・アトレヴィ」だけ、「ペリエビューカード」は「ペリエ」だけで得するクレジットカードだったというわけだ。
一方、「JRE CARD」なら、「アトレ・アトレヴィ」や「ペリエ」のほか、「グランデュオ」や「ラスカ」など、JR東日本エリアのほとんどの駅ビルで3.5%分のポイントを獲得できる。2018年6月24日に「アトレビューSuicaカード」などの新規募集が終了した代わりに、それらの機能を統一した上位互換カードとして「JRE CARD」が誕生したというわけだ。
| ■それぞれのクレジットカードのポイント優待店 | |
| カード名 | 還元率3.5%になる駅ビル |
| アトレビューSuicaカード | アトレ・アトレヴィ |
| ペリエビューカード | ペリエ |
| エスパルカード | エスパル |
| フェザンカード | フェザン |
| weビュー・スイカカード | エクセル・エクセルみなみ |
| JRE CARD | 【首都圏エリア】 アトレ・アトレヴィ、ペリエ、グランデュオ、 テルミナ、シァル、ボックスヒル、ラスカ、東京駅など 【東日本エリア】 エスパル、フェザン、エクセル・エクセルみなみ、 パセオ、アズ、イーサイト、モントレー、 VAL、tekute、あおもり旬味館など |
| ※2021年7月時点の「JRE CARD優待店」。2018年7月2日から、従来の「アトレビューSuicaカード」「ペリエビューカード」「エスパルカード」「フェザンカード」「weビュー・スイカカード」のそれぞれも「JRE CARD優待店」で還元率3.5%になるサービスを利用可能。 | |
しかも、「アトレ・アトレヴィ」や「ペリエ」などの駅ビルは、駅直結の超一等地にあるため、入っているテナントも人気店ばかり。例えば「アトレ秋葉原」には、ABC-MARTやユニクロ、JINS、三省堂書店、スターバックスコーヒー、成城石井など約50店舗が入っている。
| ■それぞれの駅ビルに出店している主な人気ショップ | |||
| 駅ビル名 | ファッション・雑貨・書店 | 食品 | レストラン・カフェ |
| アトレ秋葉原 | ユニクロ、JINS、 靴下屋、ABC-MART、 三省堂書店 |
成城石井 | スターバックス、えん、 タリーズ、サイゼリヤ |
| アトレ品川 | メーカーズシャツ鎌倉、 JINS、Tabio、 イデア セブンス センス |
クイーンズ伊勢丹、 フード&タイム伊勢丹 |
つばめKITCHEN、 ザ シティ ベーカリー、 ブルーボトルコーヒー |
| グランデュオ立川 | ABC-MART、SHIPS、 TiCTAC、GAP、 ラルフローレン |
澤光青果、魚耕、 ニュー・クイック、 北野エース、KALDI |
スターバックス、 ヴィ・ド・フランス、 洋麺屋五右衛門、大戸屋 |
| グランデュオ蒲田 | 無印良品、ABC-MART、 ザ・スーツカンパニー、 ニトリ デコホーム、 TSUTAYA、くまざわ書店 |
魚の北辰、澤光青果、 成城石井、北野エース |
スターバックス、サンマルク、 椿屋カフェ、ポムの樹、 銀座アスター、回し寿司活 |
| ペリエ千葉 | 無印良品、PLAZA、 ビームス、ニコアンド、 ナノ・ユニバース、 unico、東急ハンズ、 くまざわ書店 |
澤光青果、成城石井、 タカギフーズ、魚力 |
マクドナルド、ケンタッキー、 スターバックス、タリーズ、 リンガーハット、焼肉トラジ、 鎌倉パスタ |
通勤や通学でJR東日本を利用している人なら、駅ビルで服や雑貨、食品などを買ったり、カフェやレストランで食事したりと、月に1万円ほど使うこともあるのではないだろうか。例えば、「JRE CARD優待店」の駅ビルで年間10万円の買い物をしている人の場合は、「JRE CARD」を使うだけで3500円相当のポイントが貯まる(=3500円も節約できる)ことになるのだ。
ちなみに、従来からあった「アトレビューSuicaカード」「ペリエビューカード」「weビュー・スイカカード」「エスパルカード」「フェザンカード」のそれぞれは、2018年7月2日から「JRE CARD」と同じサービス(=「JRE CARD優待店」で3.5%還元)を利用できるようになった。そのため、現在「アトレビューSuicaカード」などを保有している人は、「JRE CARD」に切り替える必要はないので安心してほしい。
ただし、同じJR東日本の駅ビルでも、新宿や池袋、北千住などにある「ルミネ」は「JRE CARD優待店」ではないので、「ルミネ」を利用することが多いなら、「JRE CARD」と同じく「ビューカード」が発行している「ルミネカード」がおすすめだ。
「ルミネカード」の年会費は初年度無料。2年目以降は1048円(税込)かかるが、「ルミネ」では常時5%オフで買い物できるうえに、年に数回のキャンペーン開催時には、なんと、通常の2倍の10%オフになる。しかも、クレジットカードのポイントも別途貯まるので、キャンペーン時の合計還元率は10.5%にも達するのだ。
店舗によって異なるが、「ルミネ」のテナントも、ユニクロや無印良品、ABC-MART、成城石井のほか、女性向けのアパレルショップや化粧品店などの人気店が数多く入っているため、キャンペーン時に「ルミネカード」で買い物すれば、年会費以上に得する可能性は高いだろう。「アトレ・アトレヴィ」などよりも「ルミネ」を利用することが多い人は、これらの店舗でお得に買い物ができる「ルミネカード」の保有を検討してみよう。また、「JRE CARD優待店」と「ルミネ」の両方を利用する人は、「JRE CARD」と「ルミネカード」を併用しても、年会費のモトはすぐに取れるだろう。
(※関連記事はこちら!⇒「ビューカード」から待望のゴールドカードが登場!「ビューゴールドプラスカード」のメリットとは?女性ならルミネで得する「ルミネカード」もおすすめ)
| ■ルミネカード | ||
| 還元率 |
0.5~10.5% (一般加盟店では0.5%、JR東日本の切符や定期券、「Suica」チャージなどは1.5%、「ルミネ」では常時5%オフ、年に数回のキャンペーン開催時は10%オフ) |
|
| 発行元 | ビューカード | |
| 国際ブランド | VISA、Master、JCB | |
| 年会費(税込) | 初年度無料、2年目以降1048円 | |
| 家族カード | なし | |
| ポイント付与対象の 電子マネー |
Suica、モバイルSuica | |
| 関連記事 | 「ビューカード」から待望のゴールドカードが登場!「ビューゴールドプラスカード」のメリットとは?女性ならルミネで得する「ルミネカード」もおすすめ | |
「JRE CARD」なら、Suicaチャージでも1.5%還元でお得!
しかも、「イトーヨーカドー」などでは還元率2.0%超に!
「JRE CARD」が“JR東日本の利用者が最強に得するクレジットカード”である理由は、駅ビルでの買い物で3.5%分のポイントが貯まることだけではない。「JRE CARD」は「ビューカード」が発行しているクレジットカードなので、「ビックカメラSuicaカード」や「『ビュー・スイカ』カード」と同じく、「モバイルSuica」へのチャージや「Suica」へのオートチャージで1.5%分のポイントが貯まるのだ。
「モバイルSuica」にチャージした時点で1.5%分のポイントが貯まるということは、「モバイルSuica」で電車やバスに乗ったとき、実質的に交通費を1.5%分も節約できるということ。もちろん、コンビニやスーパー、ドラッグストアなどで「Suica」を使って買い物したときも同じく1.5%分の節約になるため、高還元クレジットカードを使うよりも得することになる。
さらに、JRE POINTのWebサイトで登録した「Suica」で決済すると、ポイントが貯まるSuica加盟店があることにも注目だ。例えば、関東にある「イトーヨーカドー」「Ario」「ヤマト運輸」などでSuica決済すると0.5%分、「紀伊國屋書店」「コナカ」「洋服の青山」などでSuica決済すると1%分のJRE POINTが貯まる。つまり、「JRE CARD」で「モバイルSuica」にクレジットチャージすると1.5%分、これらの店舗でSuica決済すると0.5~1.0%分と、合計2.0~2.5%のJRE POINTを獲得できることもあるのだ。
ただし、「『Suica』は使っているけど、駅ビルで買い物することは少ない」という人は、「JRE CARD」や「『ビュー・スイカ』カード」同じく、モバイルSuicaチャージで1.5%分のポイントが貯まる「ビックカメラSuicaカード」もおすすめ。
というのも、「JRE CARD」「『ビュー・スイカ』カード」「ビックカメラSuicaカード」のそれぞれは、年会費が524円(税込、「JRE CARD」と「ビックカメラSuicaカード」は初年度無料)という点は共通しているが、「ビックカメラSuicaカード」だけは、年1回でも利用すれば次年度の年会費も無料になる“実質”年会費無料のクレジットカードだからだ。
しかも、「JRE CARD」や「『ビュー・スイカ』カード」は通常のショッピング利用分の還元率は0.5%なのに対して、「ビックカメラSuicaカード」は還元率1%(ビックポイント0.5%+JRE POINT 0.5%)のうえに、ビックカメラでは現金払いと同様に10%分のビックポイントが貯まるなど、一般的なクレジットカードと比べても高還元で、メインカードとしても使える1枚になっている。とはいえ、「JRE CARD優待店」で買い物する人は「JRE CARD」のほうが得する可能性が高いので、日常的に駅ビルを利用するかどうかで「JRE CARD」か「ビックカメラSuicaカード」を選ぶといいだろう。
(※関連記事はこちら!⇒Suica利用者が一番得するクレジットカードが判明!全国で使えるSuica搭載のクレジットカードの中で年会費無料+常時還元率1.0%超のお得な1枚はこれ!)
「アトレ」や「ペリエ」などの駅ビルでよく買い物する人は、
還元率3.5%にもなる「JRE CARD」の保有を検討してみよう!
さて、改めて「JRE CARD」の魅力をまとめてみよう。
| ● | 「JRE CARD」の利用で貯まるのは、実質的に有効期限が無期限(期間限定ポイントを除く)で、「Suica」に1ポイント=1円としてチャージできる「JRE POINT」! |
| ● | 「JRE CARD」の年会費は初年度無料で、2年目以降は524円(税込)。 |
| ● | 「JRE CARD」なら、「アトレ・アトレヴィ」「ペリエ」「グランデュオ」などの「JRE CARD優待店」になっている駅ビルでは、いつでも還元率3.5%と高還元! |
| ● | 「JRE CARD」から「モバイルSuica」へのチャージや「Suica」へのオートチャージをすると1.5%分のポイントが貯まるので、電車やバスの乗車時のほか、スーパーやコンビニで買い物するときもお得! |
「JRE CARD」の最大のメリットは、やはり「JRE CARD優待店」で買い物したときに3.5%分のJRE POINTが貯まること。自宅や職場などの最寄り駅、通勤や通学の乗り換え駅に「アトレ・アトレヴィ」や「ペリエ」などがあって、そこでよく買い物する人なら驚くほどポイントが貯まるはずだ。しかもJRE POINTは、実質的に有効期限が無期限(期間限定ポイントを除く)でじっくり貯められるうえに、「Suica」にチャージして現金同様に使えるため、いかに自分が節約できているかも実感しやすいだろう。
また、今回は、新たに発行が始まった「JRE CARD」の魅力を中心に紹介してきたが、前述の通り、「ルミネ」をよく利用するなら「ルミネカード」、そもそも駅ビルで買い物することが少ない人は「ビックカメラSuicaカード」を保有するのも一つの手だ。
なお、新規発行された「ルミネカード」や「ビックカメラSuicaカード」、「『ビュー・スイカ』カード」などにも「JRE POINTカード機能」が搭載されるので、「JRE POINT加盟店(JRE CARD優待店を含む)」で提示すれば1%分のポイントを獲得できる。さらに、ほとんどの「JRE POINT加盟店(JRE CARD優待店を含む)」はSuica決済に対応しており、これらのカードでチャージしてから「Suica」で決済すれば1.5%分のポイントを獲得できる。合計還元率は2.5%(JRE POINTカード提示分1%+Suicaチャージ分1.5%)になるので、ほかの高還元クレジットカードを使うよりは得するはずだ。
とはいえ、「アトレ・アトレヴィ」や「ペリエ」などの「JRE CARD優待店」では、常時還元率3.5%の「JRE CARD」を使ったほうがお得なので、もともと「ルミネカード」や「ビックカメラSuicaカード」を持っている人は「JRE CARD」との併用を検討してもいいだろう。特に、「ビックカメラSuicaカード」は年に1回でも利用すれば次年度の年会費が無料、「JRE CARD」も「Web明細ポイントサービス」を活用すれば年会費のモトが取れるなど、それぞれお得なクレジットカードになっているので、併用を検討する価値はあるはずだ。
では、最後にそれぞれのクレジットカードに適した人をまとめてみよう。
●「アトレ・アトレヴィ」などの「JRE CARD優待店」でよく買い物する人
⇒対象の駅ビルでいつでも還元率3.5%の「JRE CARD」がおすすめ!
●「ルミネ」で買い物することが多い人
⇒「ルミネ」で5~10%オフの特典が使える「ルミネカード」がおすすめ!
●駅ビルで買い物することは少ないが「Suica」は利用している人、またはビックカメラでよく買い物する人
⇒年1回の利用で次年度の年会費が無料になり、ビックカメラでは現金払い同様に10%分のビックポイントが貯まる「ビックカメラSuicaカード」がおすすめ!
いずれにしても、「Suica」にクレジットチャージした際は1.5%分のポイントが貯まる、JR東日本の利用者が得するクレジットカードになっているので、自分にピッタリな1枚を見つけて、JR東日本のサービスを賢く利用しよう!
| ■ルミネカード | ||
| 還元率 |
0.5~10.5% (一般加盟店では0.5%、「モバイルSuica」へのチャージなどは1.5%、「ルミネ」では常時5%オフ、年に数回のキャンペーン開催時は10%オフ) |
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| 発行元 | ビューカード | |
| 国際ブランド | VISA、Master、JCB | |
| 年会費(税込) | 初年度無料、2年目以降1048円 | |
| 家族カード | なし | |
| ポイント付与対象の 電子マネー |
Suica、モバイルSuica | |
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