クレジットカード比較

定期券つきでお得な「ビューカード」の選び方とは?
定期券+Suica+クレジットカードの一枚三役で、
JR東日本の定期券利用者におすすめのカードはコレ!

2017年3月31日公開(2022年8月12日更新)
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JR東日本の定期券利用者のほとんどは損をしている!?
定期券&Suica利用者は「ビューカード」を活用しよう!

 春になると引っ越しや転勤、就職などで、これまでの通勤ルートが変わる人も多いだろう。

 その中で注意したいのは、新たに山手線や中央線、京浜東北線、埼京線、東海道線など「JR東日本」の路線を利用することになる人の「定期券の買い方&使い方」。

 というのも、JR東日本の定期券や「Suica」を利用している人の中で、本当にお得な「買い方」、便利な「使い方」をしている人はまだまだ少ないと考えられるからだ。

 例えば、JR東日本の首都圏全線の1週間の延べ利用者数は1億1301万人(※1)という驚異的な人数となっているほか、JR東日本の電子マネー「Suica」の発行枚数も5923万枚(※2)となっているが、JR東日本グループが発行するクレジットカード「ビューカード」の発行枚数は500万枚を突破(※3)したばかり(ちなみに、スマホや携帯で使える「モバイルSuica」の会員も373万人で、カード型と合わせると利用者(枚)数は6000万を超えている(※2))
(※1:2013年度首都圏移動者調査 ※2:2016年3月末時点 ※3:2016年12月14日時点)

 しかし、「ビューカード」を使えば、「定期券」「Suica」「クレジットカード」の機能が1枚に集約できて利便性が上がるだけでなく、「モバイルSuica」へのチャージや「Suica」へのオートチャージで1.5%分のポイントも貯まる。

 つまり、JR東日本を利用している人、「Suica」「モバイルSuica」を利用している人の多くが、「ビューカード」を上手に活用できていないのだ。
【※関連記事はこちら!】
Suica利用者が一番得するクレジットカードが判明! 全国で使えるSuica搭載のクレジットカードの中で、年会費無料+常時還元率1.0%超のお得な1枚はこれ!

 ザイ・オンラインでは上記のように「Suicaで得をするクレジットカード」はこれまでに何度か記事で紹介してきたので、今回は「ビューカード」の大きなメリットである「定期券+Suica+クレジットカード」の3つの機能を1枚に搭載できる、JR東日本の定期券を利用する人におすすめの「ビューカード」はどれなのかを徹底検証していく。

 なお、JR東日本では下記のように「発駅」か「着駅」がJR東日本であれば、他社に乗り換えが必要な定期券でも購入が可能なので、自宅または会社のどちらかの最寄駅がJR東日本なら定期券搭載の「ビューカード」を利用できる。

 現在、JR東日本の定期券を利用している人、春からJR東日本の定期券を利用する人は、ぜひ参考にしてほしい。

定期券一体型の「ビューカード」は5種類だけ!
年会費や特典が異なる5枚のスペックを徹底比較

 「ビューカード」には企業との提携カードやJR東日本が運営する地方都市の駅ビルに特化したカードなどを含めると、全部で14種類のクレジットカードがある。家電量販店の「ビックカメラ」と提携している「ビックカメラSuicaカード」やJALと提携している「JALカードSuica」などは有名だ(「イオンSuicaカード」「ANA VISA Suicaカード」などは「ビューカード」が発行しているクレジットカードではなく、「Suica」機能を搭載した他社が発行するクレジットカード)。

 特に「ビックカメラSuicaカード」は、年会費が「実質」無料で、通常のショッピング利用分は還元率1.0%、さらに「モバイルSuica」へのチャージや「Suica」へのオートチャージ分の還元率は1.5%と、お得な高還元クレジットカードとして人気を博している。
【※関連記事はこちら!】
Suica搭載のクレジットカードでおすすめの1枚は?「ビックカメラSuicaカード」は、実質年会費無料で「ビューカード」でもっとも高い還元率1~1.5%に!

 しかし、実は14種類の「ビューカード」の中で「定期券」機能を搭載できるクレジットカードは5種類だけで、前述の「ビックカメラSuicaカード」や「JALカードSuica」は含まれていない。その5種類のクレジットカードは下記のとおり。

・「ビュー・スイカ」カード
「ビュー・スイカ」リボカード
・ルミネカード
・アトレビューSuicaカード
・ビューゴールドプラスカード

【※「アトレビューSuicaカード」は2018年6月24日で募集を終了し、2018年7月2日に申込開始の「JRE CARD」に切り替わります!】
「JRE CARD」は、アトレやペリエなどの駅ビルで還元率3.5%の「JRE POINTが一番貯まるカード」!電子マネー「Suica」のチャージでも1.5%還元で得!


 この5枚のクレジットカードの中で、リボ払い専用の「『ビュー・スイカ』リボカード」を除いた4枚の年会費や還元率、特典などを比較すると下記の表のようになる。

◆定期券を搭載できる「ビューカード」の年会費や還元率を比較!
年会費
(税込)
還元率 カードフェイス
初年度 2年目以降 通常時 モバイルSuicaチャージ・
Suicaオートチャージ時
◆「ビュー・スイカ」カード
524円 0.5~0.85%
(※)
1.5%
「『ビュー・スイカ』カード」公式サイトはこちら!
【「ビュー・スイカ」カードの特典】
「ビューカード」の定番クレジットカード。通常の決済では還元率0.5%で「JRE POINT」が貯まるのに加えて、年間利用額に応じて最大5250円のボーナスポイントがもらえるのでお得。最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯。
(※通常のショッピング利用分の還元率0.5%に加えて、年間利用額30万円以上で250円相当、70万円以上で1250円相当、100万円以上で2750円相当、150万円以上の利用で5250円相当がもらえるボーナスポイント込みで計算)
◆ルミネカード
無料 1048円 0.5~5.5%
(※)
1.5%
「ルミネカード」公式サイトはこちら!
【ルミネカードの特典】
新宿、有楽町、池袋などの駅ビル「ルミネ」と新宿「NEWoMan(ニュウマン)」のショップやレストラン、オンラインショップの「i LUMINE(アイルミネ)」でいつでも5%オフ、年に数回は10%オフのキャンペーンも。さらに「ルミネ」「NEWoMan」での年間利用額が20万~50万円未満で1000円相当、50万~70万円未満で2000円相当、70万~100万円未満で3000円相当、100万円以上で5000円のルミネ商品券がもらえる。最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯。
(※通常のショッピング利用分は還元率0.5%、駅ビル「ルミネ」「NEWoMan」では5%オフ+0.5%還元で合計還元率5.5%に)
◆アトレビューSuicaカード ※2018年6月24日で募集を終了
無料 524円 0.5~3.5%
(※)
1.5%
「アトレビューSuicaカード」公式サイトはこちら!
【アトレビューSuicaカードの特典】
品川や恵比寿、目黒、上野、秋葉原、川崎などの駅ビル「アトレ」や「アトレヴィ」でいつでもポイント3倍(特典還元率3.0%+通常のショッピング利用分の還元率0.5%)になるほか、店舗によっては5~10%オフになる優待サービスもあり。「アトレ」「アトレヴィ」では「ビューサンクスポイント(0.5%)」+「JREポイント(3.0%)」が貯まる。最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯。
(※通常のショッピング利用分は還元率0.5%、駅ビル「アトレ・アトレヴィ」では特典還元率3.0%+0.5%還元で合計還元率3.5%に)
◆ビューゴールドプラスカード
1万1000円 0.5~1.025%
(※)
1.5%
「ビューゴールドプラスカード」公式サイトはこちら!
【ビューゴールドプラスカードの特典】
入会特典として5000ポイントがもらえるほか、「JR東日本ホテルズ」の宿泊基本料金20%割引などの特典あり。通常のショッピング利用分は還元率0.5%で「JRE POINT」が貯まるのに加えて、年間利用額に応じて最大1万500円相当のボーナスポイントがもらえるのでお得。最高5000万円の海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険がともに自動付帯。
(※通常のショッピング利用分の還元率0.5%に加えて、年間利用額70万円以上で1500円相当、100万円以上で3500円相当、150万円以上で6500円相当、200万円以上の利用で1万500円相当もらえるボーナスポイントを込みで計算)

 いずれも「モバイルSuica」へのチャージや「Suica」へのオートチャージ分の還元率は1.5%と高いが、通常時の還元率や年会費が異なっているのがわかる。

 「ビューゴールドプラスカード」は「ビューカード」唯一のゴールドカードで、ステータスが高く、入会特典も豪華で、付帯保険も充実しているという点で魅力的だが、単純に年会費と還元率の「お得さ」を考えれば、「ビューゴールドプラスカード」の1万円という年会費はネックとなるだろう。
【※関連記事はこちら!】
「ビューカード」から待望のゴールドカードが登場! 「ビューゴールドプラスカード」のメリットとは? 女性ならルミネで得する「ルミネカード」もおすすめ

 では、ここからは実際に「『ビュー・スイカ』カード」「ルミネカード」「アトレビューSuicaカード」の3種類の中から、どのように自分に合ったクレジットカードを選べばいいのかを具体的に見ていこう。

駅ビルを利用しないのであれば、
ボーナス特典が充実した「『ビュー・スイカ』カード」が得!

 「『ビュー・スイカ』カード」と「ルミネカード」「アトレビューSuicaカード」の3枚の違いは、年会費の金額とボーナス特典の有無、特定の駅ビルでの割引率および還元率の高さにある。

 まず、年会費で見ると「『ビュー・スイカ』カード」と「アトレビューSuicaカード」は年会費524円(税込)なのに対し、「ルミネカード」は1048円(税込)と高い。ただし、どのカードも明細書の発行を郵送ではなく「Web明細サービス」を利用することで、毎月50円(年間600円)相当のポイントがもらえるので、「『ビュー・スイカ』カード」と「アトレビューSuicaカード」は年会費が「実質」無料になると考えてもいいだろう(なお、「ルミネカード」と「アトレビューSuicaカード」は初年度年会費無料)。

【※編集部 追記】
「Web明細ポイントサービス」は2021年3月のポイント付与をもって終了しました。

 そして、ボーナス特典を見ると、「『ビュー・スイカ』カード」はカード決済額全体の利用額が30万円以上で250円、70万円以上で1250円、100万円以上で2750円、150万円以上で5250円相当のポイントがもらえる。

 また、「アトレビューSuicaカード」は、「アトレ」「アトレヴィ」での年間利用額が5万円以上で500円相当のポイントがもらえる。さらに、「アトレ」「アトレヴィ」での利用に対しては通常のショッピング利用分の還元率0.5%に加えて、特典として3.0%分のポイントが貯まるのが魅力。さらに、ショップによっては5~10%の割引特典もある。

 一方、「ルミネカード」は「ルミネ」「NEWoMan(ニュウマン)」で買い物や食事をすると、いつでも5.0%オフになるのが大きなメリット。そのうえ、年に数回は10%オフになるキャンペーンも実施されている。しかし、ボーナス特典をもらうのはハードルが高く、「ルミネ」「NEWoMan」での年間利用額が20万~50万円未満で1000円、50万~70万円未満で2000円、70万~100万円未満で3000円、100万円以上で5000円相当の「ルミネ商品券」がもらえることになっている。特典の金額は大きいが、これだけの金額を「ルミネ」「NEWoMan」だけで使うのはかなりのヘビーユーザーでなければ難しいかもしれない。

 これらを比較して、どのクレジットカードがもっともお得になるのか。まずは下のグラフを見てほしい。「『ビュー・スイカ』カード」と「ルミネカード」「アトレビューSuicaカード」の3枚のクレジットカードの年間利用額と、その還元金額をグラフ化したものだ(いずれも年会費が発生する2年目以降で、「Web明細サービス」に申し込み、年600円相当のポイントをもらった場合)。

【※編集部 追記】
「Web明細ポイントサービス」は2021年3月のポイント付与をもって終了しました。

 このグラフを見ると、年間利用額30万円までは「Web明細サービス」で年会費が「実質」無料になる「『ビュー・スイカ』カード」と「アトレビューSuicaカード」が並んでいるが、30万円以上となると年間利用額に応じたボーナス特典が充実している「『ビュー・スイカ』カード」がもっとも還元金額が多くなることがわかる。

「ビュー・スイカ」カード
還元率 0.5%
(一般加盟店0.5%、「モバイルSuica」へのチャージなどは1.5%
「ビュースイカ」カード詳細はこちら
発行元 ビューカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 524円
家族カード あり(年会費524円、税込)
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
Suica搭載のクレジットカードでおすすめの1枚!「ビュー・スイカ」カード公式サイトはこちら

 しかし、上記のグラフには「アトレビューSuicaカード」と「ルミネカード」の大きなメリットである駅ビルでの割引率および還元率の高さが反映されていない。

駅ビル「ルミネ」か「アトレ」を全決済額の1割でも使うなら
断然「ルミネカード」「アトレビューSuicaカード」が得!

 そこで、次のグラフでは年間利用額のうち10%を「アトレビューSuicaカード」なら通常のショッピング利用分の還元率0.5%+特典還元率3.0%の合計3.5%も得する「アトレ」「アトレヴィ」で利用、「ルミネカード」なら還元率0.5%+5.0%オフの合計5.5%も得する「ルミネ」「NEWoMan」で利用したと仮定して計算してみた。

 この計算では、全体のカード利用額のわずか10%をそれぞれの駅ビルで利用するだけで、還元金額の順位が大幅に変わっていることが一目瞭然だ。

 「アトレビューSuicaカード」は「アトレ」「アトレヴィ」を全体のわずか10%分を利用すると仮定しただけで、年会費が同じで年間利用額によるボーナス特典が充実している「『ビュー・スイカ』カード」よりも還元金額が多くなる結果となった。
【※「アトレビューSuicaカード」は2018年6月24日で募集を終了し、2018年7月2日に申込開始の「JRE CARD」に切り替わります!】
「JRE CARD」は、アトレやペリエなどの駅ビルで還元率3.5%の「JRE POINTが一番貯まるカード」!電子マネー「Suica」のチャージでも1.5%還元で得!

 また、「ルミネカード」は年会費が高い分、年間利用額が少ないうちは不利だが、年間利用額12万円を超えれば「『ビュー・スイカ』カード」よりお得になる。「ルミネ」「NEWoMan」で年間12万円利用するうちの10%、1万2000円を使うだけなので、洋服なら1着~数着買うか、ランチで月1回利用するだけで「『ビュー・スイカ』カード」よりもお得になる計算だ。

 さらに、年間利用額が68万円を超えれば「ルミネカード」のほうが「アトレビューSuicaカード」よりも還元金額が増えている。68万円の10%は6万8000円なので、こちらも「ルミネ」「NEWoMan」で1シーズンに1~2着の洋服を買うか、1~2カ月に1回でも食事をすればクリアできる金額だろう。

ルミネカード
還元率 0.5~5.5%
(一般加盟店0.5%、「モバイルSuica」へのチャージなどは1.5%、「ルミネ」では5%オフ
おすすめクレジットカード!ルミネカード
発行元 ビューカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 初年度無料、2年目以降1048円
家族カード
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
ルミネカード公式サイトはこちら

 つまり、職場や自宅、もしくは乗り換え駅に「ルミネ」か「アトレ」があり、月に数回でも利用するのであれば、「ルミネカード」もしくは「アトレビューSuicaカード」がお得になり、どちらも利用できる環境ならば「ルミネカード」のほうが、よりお得になる可能性が高い。

 また、「ルミネカード」の場合は、近くに「ルミネ」がなくても諦めることはない。「ルミネカード」を使えば、オンラインショップ「i LUMINE(アイルミネ)」でも実店舗同様に5%オフ(年に数回は10%オフ)で買い物ができるのだ。

 しかも、「i LUMINE」には「アース ミュージック&エコロジー」や「アーバンリサーチ」「ユナイテッドアローズ」など、さまざまな人気ショップが入っているので、オンラインショッピングを活用して「ルミネカード」のメリットを充分に生かすことが可能となっている。

 逆に、「ルミネ」や「アトレ」が生活圏になく、オンラインショッピングに興味がない男性などの場合は、「『ビュー・スイカ』カード」を選べばいいだろう。「定期券+Suica+クレジットカード」が1枚に集約できるメリットがあるほか、「Web明細サービス」を利用することで年会費が「実質」無料になり、「Suica」チャージで還元率が1.5%になるので、JR東日本の定期券を使っている人にはおすすめだ。

【※編集部 追記】
「Web明細ポイントサービス」は2021年3月のポイント付与をもって終了しました。
「ビュー・スイカ」カード
還元率 0.5%
(一般加盟店0.5%、「モバイルSuica」へのチャージなどは1.5%
「ビュースイカ」カード詳細はこちら
発行元 ビューカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税込) 524円
家族カード あり(年会費524円、税込)
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
Suica搭載のクレジットカードでおすすめの1枚!「ビュー・スイカ」カード公式サイトはこちら

 今回は、JR東日本の定期券を利用して通勤している人、今後利用する可能性がある人が、もっともお得で便利に使えるクレジットカードとして、「定期券+Suica+クレジットカード」の一枚三役の「『ビュー・スイカ』カード」「ルミネカード」「アトレビューSuicaカード」を紹介した。
【※「アトレビューSuicaカード」は2018年6月24日で募集を終了し、2018年7月2日に申込開始の「JRE CARD」に切り替わります!】
「JRE CARD」は、アトレやペリエなどの駅ビルで還元率3.5%の「JRE POINTが一番貯まるカード」!電子マネー「Suica」のチャージでも1.5%還元で得!

◆定期券を搭載できる「ビューカード」の年会費や還元率を比較!
年会費
(税込)
還元率 カードフェイス
初年度 2年目以降 通常時 モバイルSuicaチャージ・
Suicaオートチャージ時
◆「ビュー・スイカ」カード
524円 0.5~0.85%
(※)
1.5%
「『ビュー・スイカ』カード」公式サイトはこちら!
【「ビュー・スイカ」カードの特典】
「ビューカード」の定番クレジットカード。通常の決済では還元率0.5%で「JRE POINT」が貯まるのに加えて、年間利用額に応じて最大5250円のボーナスポイントがもらえるのでお得。最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯。
(※通常のショッピング利用分の還元率0.5%に加えて、年間利用額30万円以上で250円相当、70万円以上で1250円相当、100万円以上で2750円相当、150万円以上の利用で5250円相当がもらえるボーナスポイント込みで計算)
◆ルミネカード
無料 1048円 0.5~5.5%
(※)
1.5%
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【ルミネカードの特典】
新宿、有楽町、池袋などの駅ビル「ルミネ」と新宿「NEWoMan(ニュウマン)」のショップやレストラン、オンラインショップの「i LUMINE(アイルミネ)」でいつでも5%オフ、年に数回は10%オフのキャンペーンも。さらに「ルミネ」「NEWoMan」での年間利用額が20万~50万円未満で1000円相当、50万~70万円未満で2000円相当、70万~100万円未満で3000円相当、100万円以上で5000円のルミネ商品券がもらえる。最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯。
(※通常のショッピング利用分の還元率0.5%、駅ビル「ルミネ」「NEWoMan」では5%オフ+0.5%還元で合計還元率5.5%に)
◆アトレビューSuicaカード ※2018年6月24日で募集を終了
無料 524円 0.5~3.5%
(※)
1.5%
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【アトレビューSuicaカードの特典】
品川や恵比寿、目黒、上野、秋葉原、川崎などの駅ビル「アトレ」や「アトレヴィ」でいつでもポイント3倍(特典還元率3.0%+通常のショッピング利用分の還元率0.5%)になるほか、店舗によっては5~10%オフになる優待サービスもあり。「アトレ」「アトレヴィ」では「ビューサンクスポイント(0.5%)」+「JREポイント(3.0%)」が貯まる。最高500万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯。
(※通常のショッピング利用分は還元率0.5%、駅ビル「アトレ・アトレヴィ」では特典還元率3.0%+0.5%還元で合計還元率3.5%に)
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1万1000円 0.5~1.025%
(※)
1.5%
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入会特典として5000ポイントがもらえるほか、「JR東日本ホテルズ」の宿泊基本料金20%割引などの特典あり。通常のショッピング利用分は還元率0.5%で「JRE POINT」が貯まるのに加えて、年間利用額に応じて最大1万500円相当のボーナスポイントがもらえるのでお得。最高5000万円の海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険がともに自動付帯。
(※通常のショッピング利用分の還元率0.5%に加えて、年間利用額70万円以上で1500円相当、100万円以上で3500円相当、150万円以上で6500円相当、200万円以上の利用で1万500円相当もらえるボーナスポイントを込みで計算)

 年会費や特典が微妙に異なる3枚の中から、自分の生活に合ったクレジットカードを選んで、お得に、便利に、少しでも快適な通勤ができるように工夫しよう!

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■入会申し込み期間:2022年8月1日~2022年10月31日
■エントリー期限:2022年12月31日


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2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

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(※1)
4万9500円 AMEX
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【Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~5.5% 永年無料 JCB QUICPay
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【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~2.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※1)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率2%に大幅アップ(※2)セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率2%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
※1 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。※2 2022年10月31日までの利用分が対象で、2022年11月1日以降の還元率は未定。
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 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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