クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]

ハワイでクレジットカードを使うならJCBがおすすめ!
ワイキキ・トロリーやラウンジを無料で使えるほか、
買い物で得する優待割引などの海外特典が利用可能!

2019年3月31日公開(2019年4月24日更新)
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ハワイのピンクライン

 ハワイへ行くなら、筆者は「JCBカード」を必ず持っていくことにしている。今回は、ハワイで「JCBカード」が必携の理由を解説しよう。
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ハワイに行くなら、JCBのクレジットカードは必須!トロリー乗り放題やラウンジでドリンク飲み放題など旅行者に便利なサービスやお得な特典が満載!

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発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(永年無料)
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「JCBカード」で「ワイキキ⇔アラモアナ」を走る
ワイキキ・トロリーのピンクラインが無料に!

 ハワイには、観光地などへの便利な交通手段となる「レッドライン」「ピンクライン」「グリーンライン」「ブルーライン」「パープルライン」という5つのワイキキ・トロリーがある。

 ワイキキ・トロリーのWebサイトには、各ラインについて次のように説明されている。

• 歴史・文化探索にぴったりの「レッドライン」
• ショッピング好きには「ピンクライン」
• ダイヤモンドヘッドハイキングは「グリーンライン」
• 東海岸の青い海を堪能できる「ブルーライン」
• パールハーバーに行くなら「パープルライン」

 これらのトロリーは、乗車時に2米ドル(片道)を支払えば乗車できる。しかしピンクラインのみ、乗車時に「JCBカード」を提示すると無料で乗車できる(「LINE Payカード」などのプリペイドカードは対象外)。

 「ピンクライン」は「T ギャラリア⇔アラモアナ・センター」を結ぶラインで、9時~21時30分(日曜・祭日は19時30分まで)に10分間隔で運行している。
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ハワイのトロリー

 「JCBカード」の提示で、本人に加えて、家族の大人1名+11歳以下の子供2名の同伴者も無料になる。したがって、両親2名+11歳以下の子供2名の4人家族であれば、1枚のカードで全員無料で乗車できることになる。子供が3名、もしくは4名いる場合は、両親2名がそれぞれ「JCBカード」を提示すれば、家族全員が無料で乗車できるというわけだ。

 ワイキキ・トロリー以外にも、JALPAKオリジナルの「レインボートロリー」やH.I.S.の「LeaLeaトロリー」、ルックJTBの「‘OLI‘OLIトロリー」など、ハワイにはさまざまなトロリーが走っているので間違わないようにしよう。これらは、それぞれの旅行会社の利用者向けトロリーなので、現金を払っても乗車できない。

旅行会社の利用者向けトロリー

JCBブランドのクレジットカードなら、
ハワイでラウンジや割引特典が使えてお得!

 さらに「JCBカード」は、レストランの予約やオプショナルツアーの申し込みを日本語で対応してもらえる「JCBプラザ」や、ドリンクサービスやマッサージ機も用意されているラウンジ「JCBプラザ ラウンジ」も利用できる。しかも、利用方法は「JCBカード」を受付で提示するだけだ。
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ハワイのJCBプラザ

 筆者の場合、「JCBプラザ ラウンジ」のWi-Fiサービスを利用して、ソフトバンクの「アメリカ放題」に接続できたこともあり、大変助かった。

 なお、以前は「JCBカード」では「JCB優待ガイド」という冊子を配布していたが、これは2018年6月30日で終了している。
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 その代わりに「JCBハワイガイド」という無料アプリがあるので、渡航前にダウンロードしておこう。「JCBカード」の特典一覧のほか、「JCBプラザ」と「JCBプラザ ラウンジ」の場所を確認できるうえに、チップ計算などの機能もついている。

 たとえば、百貨店の「macy’s」で「JCBカード」を利用すると15%オフになる特典などがある。

ハワイにある百貨店の「macy’s」

 ほかにも、「ルースズ・クリス・ステーキ・ハウス・ハワイ」では、メインディッシュを2皿以上注文してアプリ画面を提示すると好きな前菜がサービスされたり、「ABCストア」では、25米ドル以上購入するとウォーターボトル「Aloha Wai water(591ml)」が1本プレゼントされたりするなどの特典がある。

 それぞれのページには特典内容だけでなく、店員さんへの提示用に英語バージョンの画面が用意されているのも親切だ。

 2018年12月20日時点で、ハワイエリアでの特典を確認すると、315店舗でJCB優待を受けられる。

 ハワイでは「楽天カード」や「dポイントカード」の割引優待などが使えるが、「JCBカード」の優待も非常に多いので、ハワイに行くなら、JCBブランドのクレジットカードを1枚用意しておくといいだろう。特に、JCBブランドの「楽天カード」を保有すれば、楽天カード」と「JCB」の両方の優待割引やラウンジを使えるので一石二鳥だ。
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国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
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海外向けJCBキャンペーンのほとんどはハワイが対象、
「JCB Original Series」の海外利用で付与ポイントが2倍!

 「JCBは海外では使えない」とよく言われるが、2007年秋より、米国の大手クレジット会社「Discover Financial Services」と提携し、米国のディスカバー(DISCOVER)加盟店で利用できるようになった。

 もちろん、すべてのディスカバー加盟店で利用できるわけではないが、米国では利用できる店舗も増えており、2017年3月末時点での海外加盟店数は2290万店まで伸びている。2007年3月末時点では800万店ほどだったので、10年間で3倍近くまで加盟店数を増やしていることがわかる。

 なお、2017年9月末時点での国内外のJCB加盟店数は約3000万店。2007年3月末時点では1350万店だったので、10年間で2倍ほどになったことになる。つまり、国内加盟店数よりも海外加盟店数のほうが増加率は高くなっているのだ。

 このように、JCBは海外の加盟店数を増やしている背景もあり、海外向けのキャンペーンが多い。

 「JCBカード」のキャンペーン情報ページを見ると、2018年12月20日時点でのキャンペーン数は22個あった。そのうち海外向けが13個、国内向けが7個、ゴールド以上のキャンペーンが2個となっていた。

 海外向けの13個のキャンペーンの中で、ハワイがキャンペーン対象になっているものは8個だったので、海外向けキャンペーンの中でも、特にハワイを対象とした特典が多いことがわかる。

 たとえば、2018年12月31日までは、JCBブランドのクレジットカードで決済すると、ハワイアン航空のハワイ直行航空券が5%オフになったり、アクア・アストン・ホスピタリティー系列の37施設で宿泊料金が5%オフになったりするキャンペーンを実施していた。

 また、2019年1月31日まで、アラモアナセンター内で「JCBカード」を700米ドル以上利用すると、アラモアナセンターからワイキキエリアまで乗車できる「TheCAB無料タクシー券」がプレゼントされた。

 上記は、JCBブランドのクレジットカードであれば対象となったサービスだが、JCBの一般的なクレジットカードである「JCBオリジナルシリーズ(JCB Original Series)」は、海外でのショッピング利用分はOki Dokiポイントが2倍貯まる(=還元率1%)。
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 なお、付与ポイントが2倍になる条件は、カード利用明細書の発送を止めて、オンラインで明細を確認するサービス「MyJチェック」の登録が必要だ。

 ちなみに「JCB CARD W」「JCB CARD W plus L」「JCB CARD R」は、もともと2倍のポイントが貯まる(=還元率1%)クレジットカードなので、海外利用分も国内と同様に還元率1%となる。
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JCB CARD W(ダブル)
還元率 1.0~3.0%
「JCB CARD W(ダブル)」のカードフェイス
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国際ブランド JCB
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ポイント付与対象の
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JCB CARD W plus L(ダブル プラス エル)
還元率 1.0~3.0%
「JCB CARD W plus L」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(永年無料)
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電子マネー
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 いずれにしても、ハワイでたくさんの優待サービスを受けられるので、ハワイへ行く際はぜひJCBブランドのクレジットカードを持って行ってほしい。

 以上、今回は、ハワイで利用できる「JCBカード」の特典について解説した。

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場や楽天ブックス利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
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発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
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