クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]

「三井住友VISAカード」「ANA VISA Suica」
「Amazon MasterCardゴールド」などの年会費を
最大で半額~無料にできる3つの方法とは?

2014年11月7日公開(2019年6月25日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

 「三井住友VISAクラシックカード」や「三井住友VISAゴールドカード」、「エブリプラス」といった三井住友カード発行のクレジットカードは、同社のサービスを利用することで年会費を下げることができることを知っているだろうか。今回紹介する方法は上記のプロパーカードだけでなく、「ANA VISA Suicaカード」 や「Amazon MasterCardゴールド」といった提携カードでも利用できる方法なので、それらのクレジットカードのユーザーなら確実に知っておきたい。

 年会費を下げる方法は3つある。それらを、ひとつずつ紹介していこう。

【方法1】
カード利用代金のWeb明細書サービス登録

 一番簡単な方法は、郵送の明細を停止し、Web明細に登録することだ。

 「三井住友VISAゴールドカード」、「三井住友VISAプラチナカード」、「三井住友VISAプライムゴールドカード」会員の場合は、1000円(税抜)割引となり、「三井住友VISAクラシックカード」などそれ以外のカードの場合は、500円(税抜)割引となる。

 ■Web明細書サービス登録による割引額
カードの種類 割引額
 三井住友VISAゴールドカード
 三井住友VISAプラチナカード
 三井住友VISAプライムゴールドカード
▲1000円
 三井住友VISAクラシックカード
 それ以外のカード
▲500円

 「ANA VISA Suicaカード」 や「Amazon MasterCardゴールド」などの提携カードも基本は同じように割引されるが、「ANA VISAプラチナ プレミアムカード」は適応外なので気をつけよう。

 Web明細サービスによる値引きが適応されるのは、本会員の年会費のみ。また、年に6回以上請求がなければ割引の対象とならないので注意しよう。

 Web明細への切替方法は次の通り。

(1)Vpassにログイン
(2)「カードご利用代金WEB明細書サービス」にアクセス
(3)「インターネットからお申し込み」ボタンをクリック
(4)「同意する」ボタンをクリック

 これで次回以降、紙の明細ではなくメールによる通知、Web明細の利用が可能となる。

三井住友VISAクラシックカード
還元率 0.5~2.5%
(※セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでは還元率2.5%)
三井住友VISAクラシックカード
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降も無料。「Web明細書サービス」利用で500円割引)
家族カード(税抜) あり
(年会費400円、1枚目は初年度無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
三井住友VISAクラシックカード公式サイトはこちら
三井住友VISAゴールドカード
還元率 0.5~2.5%
(※セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでは還元率2.5%)
三井住友VISAゴールドカード
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1万円
(「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降は半額。「Web明細書サービス」利用で1000円割引)
家族カード(税抜) あり
(1枚目は年会費無料、2枚目以降は年会費1000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
三井住友VISAゴールドカード公式サイトはこちら

【方法2】
前年度の利用額に応じた割引

 前年度(2月~翌2月)のショッピング金額累計で年会費の割引サービスが受けられる。 割引が適用されるための支払金額と割引率は下表の通りだ。

■「三井住友VISAカード」の前年度利用額に応じた割引の内容
カードの種類 利用金額の累計
100万円以上
300万円未満
300万円以上
 ゴールドカード
 プライムゴールドカード
 次回年会費が20%割引  次回年会費が半額
 エグゼクティブカード  次回年会費が25%割引  次回年会費が半額
 それ以外のカード  次回年会費が半額  次回年会費が無料

 たとえば、「三井住友VISAゴールドカード」の場合、300万円以上利用すると翌年の年会費は通常1万円(税抜)から半額の5000円(税抜)となる。また、【方法1】のWeb明細割引と重複割引が可能のため、Web明細サービスも利用すると、年会費が4000円(税抜)まで抑えることができる

 なお、「三井住友VISAプラチナカード」のほか、「ANA VISA Suicaカード」や「Amazon MasterCardゴールド」などの提携カードは対象外となっている。

 この割引方法のメリットは、エントリーなどの手続きは不要で単純に100万円以上利用すれば自動的に適応される点だろう

【方法3】
「マイ・ペイすリボ」の登録・利用による割引

 「マイ・ペイすリボ」の登録・利用することで、年間利用額に関係なくクレジットカードの年会費を抑えることができる。

■「マイ・ペイすリボ」に登録後のカード年会費
カードの種類 割引内容
三井住友
VISAカード
 ゴールドカード
 プライムゴールドカード
 
エグゼクティブカード
 次回年会費が半額
 それ以外のカード  次回年会費が無料
提携カード  ANA VISA Suicaカード  次回年会費が初年度は無料、
 翌年度以降は751円(税抜)
 Amazon MasterCardゴールド  次回年会費が半額(5000円+税)

 ※すべて年1回以上のカード利用が条件

 「三井住友VISAゴールドカード」の場合、「マイ・ペイすリボ」の登録をし、1回以上利用すると、翌年の年会費は通常1万円(税抜)から半額の5000円(税抜)となる。また、【方法1】のWeb明細割引と重複割引が可能のため、Web明細も利用する場合は、年会費が4000円(税抜)まで抑えることが可能だ。

 なお、「ANA VISA Suicaカード」や「Amazon MasterCardゴールド」などの提携カードでも「マイ・ペイすリボ」の割引の対象となる場合がある(割引額はカードによって異なる)が、「三井住友VISAプラチナカード」など、プラチナカードは対象外となっている。

ANA VISA Suicaカード
還元率 1.5%
(10マイルコース加入時、
1マイル=1.5円換算)
ANA VISA Suicaカード公式サイトはこちら
発行元 三井住友VISAカード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降2000円
(10マイルコース/年間6000円、
最大1250円の割引制度あり)
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
ANA VISA Suicaカード公式サイトはこちら
Amazon MasterCardゴールド
還元率 1.0%~2.0%
おすすめクレジットカード!高還元率のAmazon MasterCardゴールド
発行元 三井住友カード
国際ブランド MasterCard
年会費(税抜) 1万円(「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降は半額。「Web明細書サービス」利用で1000円割引)
家族カード なし
ポイント付与対象の
 電子マネー
なし
Amazon MasterCardゴールド公式サイトはこちら

 注意点としては、「マイ・ペイすリボ」はいわゆるリボ払いサービスということだ。リボサービスは、必ずその仕組みを十分に理解した上で利用しなければならない。

 分割払いとリボ払いの違いは、支払い回数の違いとなる。例えば、分割で6回払いの場合は6回で支払いが確実に終わる。それに対してリボ払いは回数指定が無いため、残高があるかぎり金利が掛かる仕組みとなる。

 例えば、「9月に2万5000円使い、毎月5000円ずつ返済していく」というリボ払いを考えてみよう。10月以降クレジットカードを利用しなければ、リボ金利を考えても6回で支払いが終わる。しかし10月にも3000円、11月にも8000円と利用していくとどうだろうか? 残高が増えても毎月の支払いは5000円で変わらないため、いつまで経っても残高がなくならず、ほぼ永久的にリボ金利が発生することになる。これが分割払いとリボ払いの違いだ。

 ただし、毎月支払う金額を5000円ではなく、クレジットカードのリボ利用額上限に設定するとどうだろうか? リボ払いの枠が50万円であるなら、毎月支払う金額を50万円と設定する。その場合、必ず1回払いと同じとなり、リボ金利は発生しない。この設定を行うと、毎年100万円以上利用しない(【方法2】が使えない)利用者でも、リボ払いのリスクを負うことなく年会費を半額、または無料にすることが可能だ

 「マイ・ペイすリボ」の設定方法は次の通り。

(1)Vpassにログイン
(2)「ご利用可能額を確認する」をクリック
(3)カードの有効期限、セキュリティコードを入力し、「次へ」をクリック
(4)「カード利用枠内リボ払い」を確認する(下記画像参照)
(5)「『マイ・ペイすリボ』のお支払い金額変更申込」ページを表示する
(6)「WEB明細通知サービス」についてを選択し、「次へ」ボタンをクリック
(7)「お支払コース」を”4″で確認したリボ枠と同じに設定し「次へ」ボタンをクリックする(下の画像参照)

マイ・ペイすリボ登録・利用+Web明細登録で
「ANA VISAワイドゴールドカード」の年会費を
「ANA VISAワイドカード」よりも安くする

 筆者がおすすめするのは【方法1】と【方法3】の組み合わせだ。

■【方法1】と【方法3】を組み合わせた例
カード名 年間の費用 割引額 合計
(実質年会費)
通常年会費 マイルへの
移行手数料
Web明細登録
の割引金
「マイ・ペイすリボ」
登録・利用の
割引金額
ANA VISAワイド
ゴールドカード
1万4000円 無料 ▲1000円 ▲3500円 9500円
ANA VISA
ワイドカード
7250円 6000円 ▲500円 ▲975円 1万1775円

 ※すべて税抜き
 例えば、「ANA VISAワイドゴールドカード」 を「マイ・ペイすリボ」登録・利用し、Web明細サービスを利用すると、「マイ・ペイすリボ」の登録で3500円(税抜)の割引+Web明細登録の 1000円(税抜)の割引となり、通常1万4000円(税抜)の年会費が9500円(税抜)となる

 「ANA VISAワイドカード」も同様に、「マイ・ペイすリボ」+Web明細の割引で通常7250円(税抜)の年会費が5775円(税抜)となる。ただし、 「ANA VISAワイドカード」 の場合は、別途ポイントをマイルに移行する時に手数料6000円が発生するため、合計すると1万1775円に。つまり「ANA VISAワイドゴールドカード」の方が実質年会費はお得なのだ。

ANA VISA Suicaカード
還元率 1.5%
(10マイルコース加入時、
1マイル=1.5円換算)
ANA VISA Suicaカード公式サイトはこちら
発行元 三井住友VISAカード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降2000円
(10マイルコース/年間6000円、
最大1250円の割引制度あり)
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
ANA VISA Suicaカード公式サイトはこちら
ANA VISAワイドカード
還元率  1.5%
※ 1マイル=1.5円換算。「10マイルコース」申込時
おすすめクレジットカード!マイルが貯まる!ANA JCBワイドカード公式サイトはこちら
発行元 ANAカード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 7250円(「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降は975円割引。「Web明細書サービス」利用で500円割引)
家族カード あり(年1500円、税抜。「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降は525円割引、税抜)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
ANA JCBワイドカード公式サイトはこちら

 今回は、三井住友カード発行のクレジットカードの年会費を安くする方法を紹介た。これらのテクニックを活用し、できるだけクレジットカードのコストを節約していこう。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年10月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
エポスカード公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード じぶん銀行住宅ローン ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! SPGアメリカン・エキスプレス・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

人気株500診断
全銘柄の理論株価
3000円でできる投資

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

人気株500診断/3000円でできる投資

月3000円からできる投資大全集!
・日本株ー1株や金額指定で積立も可
・米国株ー1株から買え手数料も激下げに
・投信ー1本だけで分散もできる優れモノ
・金ー
景気の後退懸念で人気沸騰中
・FX-外貨投資でコツコツ金利を稼ぐ
・仮想通貨ー低コストでできる新しい投資対象

人気の株500+Jリート14の激辛診断
・2019年秋の
イチオシ株
10万円株7銘柄
高配当株7銘柄
・気になる人気株
儲かる株の見つけ方 

全上場3739銘柄の最新理論株価
・必見!理論株価より株価が割安な株ベスト10

オススメ投信リスト&証券会社徹底比較
iDeCoで買うのはこの投信1本だけでOK!

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ[特別編]

【別冊付録】
株価10倍は当り前!米国株はスゴイ!
いま買いの米国株10!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報