クレジットカード比較
2015年8月17日公開(2019年1月23日更新)
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クレジットカードは還元率だけで選ぶな!(前編)
プラチナやブラックなどのハイクラスカードを目指す
近道は「育成型クレジットカード」の活用にあり!

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 あなたがクレジットカードを選ぶ基準は何だろうか? 恐らく、多くの人が注目しているのは「還元率」と「年会費」だろう。

 もちろん、「還元率」や「年会費」を比較して、もっとも得なクレジットカードを選ぶことは間違っていない。何も考えずに一般的な還元率0.5%のクレジットカードを使うより、ここ数年で急増してきた還元率1.5%以上のクレジットカードや、年会費無料ながら、還元率が1%を超えるクレジットカードなど、いわゆる「高還元クレジットカード」を利用したほうがいいに決まっている。

 しかし、多くの人が考慮するのは、あくまで「現時点の還元率」だ。はたして本当に「現時点の還元率」だけでクレジットカードを選んでいいのだろうか?

「現時点の還元率」で選ぶのも間違ってはいないが、
「将来の満足度」でクレジットカードを選ぶ方法もある!

 ひと口に「クレジットカード」といっても、発行するクレジットカード会社によって、さまざまな方針のもとに発行されている。

 ここ数年、人気なのは前述した「高還元クレジットカード」だ。しかし、それらのクレジットカードの多くに共通するのは、長期的に利用していても還元率や付帯サービスなどの全体的なお得度は変わらないこと。つまり、「現時点での還元率」は確かに高いが、そのお得度はどれだけ長期間利用しても、どれだけ利用金額が増えても変わらない。言わば、純粋な「節約ツール」と言っていい。

 そのような「高還元クレジットカード」と異なり、現時点の還元率は一般的なクレジットカードと同等か、やや高い程度だが、長期的に利用することで、ステータスが高く、お得なサービスが付帯するクレジットカードにスムーズに移行できるものも存在する。有名店を2人以上で利用すると1人分が無料になる「グルメサービス」や、世界中の空港でVIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」が無料でもらえるなど、「生活を豊かにするツール」として活用できるようになっているのだ。つまり、長期的に、継続的に利用して「育てる」ことで「将来の満足度」が上昇していく「育成型クレジットカード」だ。

「育成型クレジットカード」の場合、「一般カード」や「20代限定カード」から「ゴールドカード」、さらには「プラチナカード」や「ブラックカード」などのハイクラスなクレジットカードへと、利用者の利用頻度や利用金額が増えるに従って、クレジットカードのステータスが上昇し、それととともに付帯サービスが充実していく。すると、ステータスが高いクレジットカードでしか体験できない生活の豊かさを実感できるようになる仕組みになっている。

 しかし、いきなり「プラチナカード」や「ブラックカード」などのハイクラスなクレジットカードに申し込んでも審査のハードルは高い。「一般カード」や「20代限定カード」、「ゴールドカード」などでコツコツと「クレジットヒストリー(クレジットカードの利用履歴)」を積み重ねることが重要になる。

 そのような「育成型クレジットカード」の代表的な例が、「JCB」が発行する「JCB オリジナル シリーズ」だ。

「JCB オリジナル シリーズ」は、使えば使うほど得をする、
“育成型”のクレジットカードの代表的な存在

 ここからは、「JCB オリジナル シリーズ」を例に、「育成型クレジットカード」を利用することでどのようなメリットがあるのかを見ていこう。

JCB オリジナル シリーズ」は名前の通り、1枚のクレジットカードではなく、「JCB」が発行するクレジットカードのラインナップのことを指している。その「JCB オリジナル シリーズ」のランナップは以下のようになっている。

■「育成型カード」の代表格「JCB オリジナル シリーズ」のラインナップ
 若年層限定
 カード
【18~29歳限定の一般カード】
 JCB CARD EXTAGE
JCB CARD EXTAGE公式サイトはこちら
18~29歳が申し込み可能な若年層限定カード。年会費無料ながら、入会後3カ月は1.5%4カ月~1年は0.75%(2年目以降も前年度の利用額20万円以上で0.75%が継続)、JCBのショッピングモール「Oki Doki ランド」での還元率は常時1.5%など、還元率が優遇。海外旅行傷害保険も付帯。
【20~29歳限定のゴールドカード】
 JCB GOLD EXTAGE
JCB GOLD EXTAGE公式サイトはこちら
20~29歳が申し込み可能な若年層限定ゴールドカード。入会後3カ月は1.5%4カ月~1年は0.75%(2年目以降も前年度の利用額20万円以上で0.75%が継続)など還元率の優遇は「JCB CARD EXATGE」と同様。国内28空港+ハワイ・ホノルル空港のラウンジも利用可能などのゴールドカード特有のサービスも受けられて、年会費は初年度無料、2年目以降3000円(税抜)と格安
 一般カード 【定番の一般カード】
 JCB一般カード
JCB一般カード公式サイトはこちら
「JCB」の定番カード。前年利用額50万円以上+ウェブ明細サービス「MyJチェック」への登録で年会費が無料に。前年の利用金額によって還元率は0.6~0.8%まで上昇するほか、海外利用分は常時1%、「スターバックス」では還元率2.5%、「Amazon」「セブン-イレブン」では1.5%など、高還元も期待できる(「Amazon」は「Oki Doki ランド」経由で利用した場合)。
 ゴールド
 カード
【申込制のゴールドカード】
 JCBゴールド
JCBゴールド公式サイトはこちら
「JCB」の定番のゴールドカード。国内は最高5000万円、海外は最高1億円の旅行傷害保険が自動付帯で、海外分には「家族特約」もつくなど、付帯サービスの内容は数あるゴールドカードの中でもトップクラス。国内28空港+ハワイ・ホノルル国際空港の空港ラウンジも利用可能。年会費は1万円(税抜)。
【招待制のゴールドカード】
 JCBゴールド ザ・プレミア
 JCBゴールド ザ・プレミア公式サイトはこちら
「JCBゴールド」を2年連続で100万円以上利用すれば、会員サイト「MyJCB」の登録メールアドレスにインビテーションが届く「招待制ゴールドカード」。年会費は「JCBゴールド」と同じ1万円(税抜。ただし、前年利用額100万円未満の場合は年会費と別に「サービス年会費」5000円(税抜)が必要)だが、国内外700カ所以上の空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」が無料発行されるほか、国内の有名ホテルを優待価格で利用できる「JCBプレミアムステイプラン」など、サービス内容はゴールドカードの中で間違いなくトップクラス!


 20代限定の「JCB CARD EXTAGE」や定番の「JCB一般カード」、そしてゴールドカードの「JCBゴールド」、さらにステータスが高い招待制ゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」と、ここまで成長過程が明確になっているクレジットカードは珍しい。

 そして、この「JCB オリジナル シリーズ」とは一線を画す、JCBブランドの最高峰のハイクラスカードとして「JCBザ・クラス」も用意されている。

■JCBブランドの最高峰に存在するハイクラスカード
 最高峰の
ハイクラス
 カード
【招待制のJCB最高峰クレジットカード】
 JCB ザ・クラス
JCB ザ・クラス公式サイトはこちら
「JCBゴールド ザ・プレミア」の利用状況によってインビテーションが届く「招待制クレジットカード」(招待の条件は非公開)。年会費は「JCBゴールド」「JCBゴールド ザ・プレミア」よりも高額(非公開)になるが、「プライオリティ・パス」はもちろん、有名レストランで所定のコースを2名分予約すると1名分が無料になる「グルメ・ベネフィット」や、カタログギフトから厳選された商品が選べる「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」(年1回)、ホテルや飛行機、各種チケットの手配を頼める「コンシェルジュデスク」などが利用可能!


「JCB」が「JCB オリジナル シリーズ」のような「育成型クレジットカード」のラインナップを充実させている理由はなぜなのか? 株式会社ジェーシービーの商品企画グループ・新宮寿朗さんに話を聞いてみた。

株式会社ジェーシービー 商品企画グループ
新宮寿朗さん

 「弊社としては、大前提としてお客様にJCBカードを末永くご愛用いただきたいという思いがあります。そのため、一連のシリーズとして『JCB オリジナル シリーズ』を展開していくことで、使っていただければいただくほどサービスが充実する作りになっています。お客様のライフスタイルに合わせて、一緒に成長していくクレジットカードとして『JCB オリジナル シリーズ』のクレジットカードを活用いただきたいと思っています」(株式会社ジェーシービー・新宮寿朗さん)

 新規の加入者へのサービスを充実させることももちろん大切だが、利用金額に応じて支払われる手数料を収入とするクレジットカード会社にとっては、ある程度の金額を長期的に利用してくれる優良な顧客に手厚いサービスを還元するのは当然だろう。現在主流となっている「高還元クレジットカード」が、新規加入者も継続利用者もほぼ一律のサービスとなっているのとは異なる考え方だ。

JCB オリジナル シリーズ」では、20~30代で「JCB一般カード」や「JCB CARD EXTAGE」などのエントリーカードに新規入会し、その後にゴールドカードの「JCBゴールド」を利用しておけば、ワンランク上のゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」に招待されることになる。そして、「JCBゴールド ザ・プレミア」の利用状況によっては、JCBブランドの最高峰クレジットカード「JCBザ・クラス」を保有することが許されるのだ。

 しかし、ここで重要なのは「JCBゴールド ザ・プレミア」や「JCBザ・クラス」がどれだけお得なクレジットカードなのか、という点だ。いくら長期的に利用をしてステータスが上がったとしても、そのサービス内容が魅力に欠けていたり、年会費に見合わなかったりすれば意味がない。

 そこで、まずは「JCBゴールド ザ・プレミア」と「JCBザ・クラス」のサービス内容を見てみよう。

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【2019年2月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 楽天カード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
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 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
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【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
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1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)の公式サイトはこちら!
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら
 Yahoo! JAPANカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
(nanacoへの
チャージ分は
還元率0.5%)
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
Tポイントを貯めるなら、Yahoo! JAPANカードが最強! 年会費無料で通常還元率は1.0%、Yahoo!ショッピング利用時は最低3.0%(カード決済分が2.0%、Yahoo!ショッピング分が1.0%)に! 「Tカード」機能も搭載しているので、TSUTAYAやファミリーマートなど、Tポイント加盟店をよく利用する人は、Yahoo! JAPANカードさえ持ち歩けばTポイントがガンガン貯まるので利便性も高い。また、「nanaco」チャージでも0.5%分のTポイントが貯まる!
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