クレジットカードおすすめ最新ニュース[2021年]
2020年5月6日 ポイ探ニュース

「ソラチカゴールドカード」の年会費やマイル還元率、
付帯特典など、メリット・デメリットを詳しく解説!
東京メトロの乗車でANAマイルが効率よく貯まる!

【※もっともお得なクレジットカードを2人の専門家がジャンル別に紹介!】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2020年の最優秀カード”を詳しく解説!


ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)

 「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」は、「ANA」と「東京メトロ(PASMO)」と「JCB」の連携クレジットカード。そして、2020年3月30日から、この「ソラチカカード」の上位クレジットカードとして「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」の発行が始まった。今回は、この「ソラチカゴールドカード」のメリットとデメリットを解説しよう。

ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算)
「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 1万4000円
家族カード(税抜) あり(年会費2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
関連記事 「モバイルPASMO」の登録方法や対応機種、オートチャージができて便利なクレジットカードを紹介! 端末によっては「モバイルSuica」と併用できないので要注意
詳細はこちら(公式サイトへ)

「ソラチカゴールドカード」を保有すれば、
東京メトロに乗車するだけで20~40ポイントが貯まる!

 「ソラチカゴールドカード」の大きなメリットは、東京メトロに乗車したときにメトロポイントが貯まりやすいことだ。「ソラチカカード」の場合は「メトロポイントPlus」に申し込んでいると、平日は1乗車につき5ポイント、土休日は1乗車につき15ポイントが貯まるが、「ソラチカゴールドカード」の場合、平日は1乗車につき20ポイント、土休日は1乗車につき40ポイントと、貯まるメトロポイントが大幅にアップする。「To Me CARD」の中では「To Me CARDゴールド」に並んで、乗車ポイントの還元率が最大だ。

■それぞれの「To Me CARD」で獲得できる乗車・電子マネーポイント
カード名 年会費
(税抜)
乗車ポイント 電子マネーポイント
平日 土休日 自販機 店舗
To Me CARD 無料 2ポイント 6ポイント
To Me CARD
Prime
2000円 10ポイント 20ポイント 100円で
1ポイント
200円で
1ポイント
To Me CARD
ゴールド
1万円 20ポイント 40ポイント 100円で
2ポイント
200円で
2ポイント
ソラチカカード 2000円 5ポイント 15ポイント 100円で
1ポイント
200円で
1ポイント
ソラチカ
ゴールドカード
1万4000円 20ポイント 40ポイント 100円で
2ポイント
200円で
2ポイント

 また「PASMO」を「メトロポイントPlus」のロゴがある店舗や自販機で利用するとメトロポイントが貯まるが、「ソラチカゴールドカード」の場合は「ソラチカカード」の2倍のポイントが貯まる。こちらも「To Me CARDゴールド」と同じ還元率だ。ちなみに「METRO’S」「Echika」「Echika fit」「Metro pia」「Esola」などがメトロポイントの貯まる店舗となっている。

 貯まったポイントはANAのマイルに「100ポイント⇒90マイル」のレートで交換できるので、仕事の外回りなどで東京メトロに乗車しているだけで、効率よくマイルを貯められることになる。

「ソラチカゴールドカード」は、
ANA便に乗ったときもボーナスマイルがお得に貯まる!

 「ソラチカカード」は「ANAカード」の一般カードなので搭乗ボーナスマイルは10%アップだが、「ソラチカゴールドカード」なら搭乗マイルが25%もアップする。

ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算。「10マイルコース」申し込み時)
「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降2000円
(マイル移行手数料は年5000円)
家族カード(税抜) あり(年会費1000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」の公式サイトはこちら

 入会・継続ボーナスマイルについても、「ソラチカカード」の1000マイルに対して、「ソラチカゴールドカード」なら2倍の2000マイルがもらえる。

■「ソラチカカード」の入会・継続ボーナスと搭乗ボーナスマイル
  ソラチカカード ソラチカゴールドカード
入会・継続 1000マイル 2000マイル
搭乗ボーナスマイル 10% 25%

 たとえば「東京(成田)⇒ハワイ(オアフ)」のエコノミークラス「Super Value(予約クラスL)」に搭乗した場合は搭乗マイルとして1149マイルが貯まるので、「ソラチカカード」の保有者は10%分の114マイルがボーナスマイルとして付与される。一方「ソラチカゴールドカード」の保有者は、ボーナスマイルとして25%分の287マイルが付与される。

■「東京(成田)⇒ハワイ(オアフ)」間を搭乗した際の獲得マイル
  ソラチカカード ソラチカゴールドカード
フライトマイル 1149マイル 1149マイル
ボーナスマイル 114マイル 287マイル
合計 1263マイル 1436マイル

 このように「ソラチカカード」と「ソラチカゴールドカード」で、往復なら346マイルも差が出てくる。さらに、入会・継続マイルも1000マイルの差があるので「ソラチカゴールドカード」のほうが、非常にマイルが貯まりやすいと言える。

ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算)
「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 1万4000円
家族カード(税抜) あり(年会費2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
関連記事 「モバイルPASMO」の登録方法や対応機種、オートチャージができて便利なクレジットカードを紹介! 端末によっては「モバイルSuica」と併用できないので要注意
詳細はこちら(公式サイトへ)

「JCBスターメンバーズ」の「ロイヤルa」になれば、
還元率が通常の25%分もアップする!

 「ソラチカゴールドカード」を利用すると1000円(税込)につき1 Oki Dokiポイントが貯まり、このOki DokiポイントはANAのマイルに交換できる。

 また、JCB発行のクレジットカードには「JCBスターメンバーズ」という、年間利用額に応じてランクが決まり、そのランクによって翌年のポイント還元率が変わる特典がある。同じランクでも、保有するクレジットカードによって還元率が異なり、「ソラチカゴールドカード」の場合は、最上位ランクの「ロイヤルα」になれば、還元率が通常の25%分もアップする。

■「ソラチカカード」の「JCBスターメンバーズ」還元率のアップ率
集計期間中の
利用金額
メンバーランク ソラチカゴールドカード ソラチカカード
300万円以上 ロイヤルα 25%アップ 20%アップ
100万円以上 スターα 20%アップ 20%アップ
50万円以上 スターβ 10%アップ 10%アップ

 たとえば「ソラチカゴールドカード」を毎年300万円利用している場合、クレジットカードの利用で貯まるポイントとして3000ポイント、ボーナスポイントとして750ポイントと、合計3750ポイントを貯められる。一方「ソラチカカード」の場合は、クレジットカードの利用で貯まるポイントとして3000ポイント、ボーナスポイントとして600ポイントと、合計3600ポイントしか貯まらない。

 さらに、JCBの一般カードとゴールドカードでは、Oki Dokiポイントの有効期限が「1年」異なるので、「ソラチカカード」よりもじっくり貯められるというメリットもある。ただし、ボーナスポイントをANAのマイルに交換する場合は「1ポイント=3マイル」と、通常ポイントとは交換レートが異なるので注意しよう。

「ソラチカカード」と「ソラチカゴールドカード」で、
獲得マイルにどれだけの差が出るのか検証!

 「ソラチカカード」のマイル移行コースには「5マイルコース」と「10マイルコース」がある。「5マイルコース」は手数料無料だが、「10マイルコース」は年間5000円(税抜)の移行手数料が発生する。

 「ソラチカゴールドカード」の場合は「10マイルコース」のみだが、移行手数料は無料となっている。「ソラチカカード」の「10マイルコース」は年5000円(税抜)の手数料がかかることを考えると、実質的に年会費の差額は7000円(税抜)になる。

■年会費とマイル移行手数料比較
  ソラチカゴールドカード ソラチカカード
年会費(税抜) 1万4000円 2000円
マイル移行手数料(税抜) 5000円
合計金額(税抜) 1万4000円 7000円

 「ソラチカゴールドカード」の年会費は、本会員が1万4000円(税抜)、家族会員が2000円(税抜)。家族カードの年会費が、通常の「ANAカード ゴールド」の半額なのがポイントだ。

■「ソラチカゴールドカード」と「ANAカード ゴールド」の年会費を比較
  本会員の年会費
(税抜)
家族会員の年会費
(税抜)
ソラチカゴールドカード 1万4000円 2000円
ANA JCBワイドゴールドカード 1万4000円 4000円
ANA VISA/マスターワイドゴールド 1万4000円 4000円
ANAダイナースカード 2万7000円 6000円
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 3万1000円 1万5500円

 さらに、2021年3月29日までの期間限定で「ソラチカゴールドカード」の入会と同時に家族カードに申し込むと、1名分の家族カードの年会費が3年間限定でキャッシュバックされるキャンペーンが実施中だ。同時に入会しなければキャンペーンの対象外になるので、家族カードが欲しい人は「ソラチカソラチカゴールドカード」の入会時に家族カードを申し込もう。

ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算)
「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 1万4000円
家族カード(税抜) あり(年会費2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
関連記事 「モバイルPASMO」の登録方法や対応機種、オートチャージができて便利なクレジットカードを紹介! 端末によっては「モバイルSuica」と併用できないので要注意
詳細はこちら(公式サイトへ)

 ここまでの解説を踏まえて「ソラチカカード」と「ソラチカゴールドカード」の獲得マイル数をシミュレーションしてみよう。

 なお、「JCBスターメンバーズ」のランクは「ロイヤルa(年間利用額300万円以上)」で、毎年、夫婦でハワイ旅行に行き、本会員は毎週平日に1回の外出、毎週1回は駅構内の自販機で飲料を購入する場合でシミュレーションした。なお、夏休みを含めて年間50週、土休日は20週として計算する。その結果が以下の表だ。

■「ソラチカカード」と「ソラチカゴールドカード」の獲得マイル比較
  ソラチカカード ソラチカゴールドカード
本会員の年会費 2000円(税抜) 1万4000円(税抜)
家族会員の年会費 2000円(税抜) 2000円(税抜)
マイル移行手数料
(10マイルコース)
5000円(税抜)
入会・継続マイル 1000マイル 2000マイル
乗車ポイント 550メトロポイント 1800メトロポイント
電子マネーポイント 50メトロポイント 100メトロポイント
ハワイ往復×2人 5052マイル 5744マイル
ショッピングポイント(通常) 3000 Oki Dokiポイント 3000 Oki Dokiポイント
ショッピングポイント(ボーナス) 600 Oki Dokiポイント 750 Oki Dokiポイント
合計 3万8392マイル 4万1704マイル

 年会費8000円(税抜)の差で、「ソラチカゴールドカード」のほうが3312マイルも多く獲得できることがわかる。8000円(税抜)多く払えば、3312マイルを獲得できると考えると、1マイルあたりの価値は2.4円ほどになる。もっとも差が顕著なのが、東京メトロの乗車ポイントだ。平日の東京メトロに乗る機会が多い人は「ソラチカゴールドカード」に変更したほうがお得といえる。

 東京メトロに乗車しない人は、通常の「ANAカード」でも問題ないが、家族カードの発行も考えているなら、ほかのゴールドカードよりも「ソラチカゴールドカード」のほうが年会費の面でメリットがある。

ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算)
「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 1万4000円
家族カード(税抜) あり(年会費2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
関連記事 「モバイルPASMO」の登録方法や対応機種、オートチャージができて便利なクレジットカードを紹介! 端末によっては「モバイルSuica」と併用できないので要注意
詳細はこちら(公式サイトへ)

「ソラチカゴールドカード」なら空港ラウンジを利用できるうえに、
「国内旅行保険」や「国内・海外航空機遅延保険」も付帯する!

 ここまで「ソラチカゴールドカード」のマイルに関する特典だけを見てきたが、マイル以外の特典も見ていきたい。

 「ソラチカゴールドカード」はJCBのゴールドカード扱いなので、国内線の空港ラウンジを利用できる。
【※関連記事はこちら!】
イオンゴールドカードやエポスゴールドカードなら年会費無料で羽田などの空港ラウンジを利用可能!無線LANや飲み物が無料なので、利用しないのは損!

 また「ソラチカゴールドカード」には「国内旅行保険」や「国内・海外航空機遅延保険」も付帯する。
【※関連記事はこちら!】
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険(自動付帯)で選ぶ!年会費無料で保険充実のおすすめクレジットカード

■「ソラチカカード」と「ソラチカゴールドカード」の旅行保険を比較
  ソラチカカード ソラチカゴールドカード
海外旅行傷害保険 死亡後遺障害 最高1000万円 最高1億円
傷害治療費用 1回の事故につき
150万円限度
1回の事故につき300万円限度
疾病治療費用 1回の事故につき300万円限度
賠償責任 1回の事故につき1億円限度
携行品損害 1旅行中50万円限度
救援者費用等 100万円限度 400万円限度
国内旅行傷害保険 死亡後遺障害 最高5000万円
入院日額 3000円
手術 入院日額×倍率
通院日額 2000円
国内・海外
航空機遅延保険
乗継遅延費用保険金 2万円
出航遅延費用等保険金 2万円
寄託手荷物
遅延費用保険金
2万円
寄託手荷物
紛失費用保険金
4万円

 さらに「ソラチカゴールドカード」は、旅行や映画館、テーマパーク、動物園などの割引サービスが使える「Club Off(クラブ・オフ)」も利用できる。「Club Off」を利用するには、無料の会員登録が必要なので、保有者は登録しておくといいだろう。
【※関連記事はこちら!】
「クラブオフ」や「J'sコンシェル」の使い方を解説!クレジットカード付帯のお得な割引特典を活用して、水族館や動物園、美術館などのチケットを安く買おう

ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算)
「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 1万4000円
家族カード(税抜) あり(年会費2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
関連記事 「モバイルPASMO」の登録方法や対応機種、オートチャージができて便利なクレジットカードを紹介! 端末によっては「モバイルSuica」と併用できないので要注意
詳細はこちら(公式サイトへ)

「ソラチカゴールドカード」のデメリットは、
「スーパーフライヤーズカード」を取得できないこと

 「ソラチカゴールドカード」のデメリットは「ANAカード ワイドゴールドカード」と同等のクレジットカードにもかかわらず、ANAの上級会員資格を永久に維持できる「スーパーフライヤーズカード(SFC)」を取得できない点が挙げられる。したがって、SFCの取得を目指している人にとってはデメリットだ。

 さらに「ソラチカカード」の保有者が「ソラチカゴールドカード」にアップグレードすると、カード番号が変わってしまうのも注意したい。固定費の支払いなどに登録している人は、クレジットカード情報を変更しなくてはいけないのが面倒だ。

「ソラチカカード」を「ソラチカゴールドカード」に
アップグレードする方法を詳しく解説!

 筆者も「ソラチカカード」を保有しているので、「ソラチカゴールドカード」にアップグレードすることにした。

 アップグレードするには、会員サービスの「MyJCB」を利用するのが便利だ。「MyJCB」にログインして、複数のクレジットカードを保有している場合は「ANA To Me CARD PASMO JCB」を選択する。次に、右横の「カードのアップグレード」のボタンをクリック。

 続いて、ポイント移行コースを自動移行と手動移行から選択する。そして、年収や借り入れ状況、キャッシング枠を選択して、運転免許証が持っている人は運転免許証番号を入力し、「申込確認画面へ」ボタンをクリックする。

 確認画面が表示されるので、「規約に同意する」にチェックして「上記規約に同意のうえ申し込む」ボタンをクリックすれば、アップグレード申請は完了だ。

 申し込んで1時間ほどでアップグレード手続き完了の案内メールが届いた。アップグレードの審査は一瞬で済んだようで、新カードは2週間ほどで郵送されるとの記載があった。

 翌日「MyJCB」にログインすると、カード切替に伴うメッセージが表示された。

 ログイン後は、カード名とカード券面が「ANA To Me PASMO GOLD(ソラチカゴールドカード)」に変わっていることが確認できた。

 1~2週間ほどでカードが到着すると書かれていたが、筆者の場合は10日弱で到着した。

 「ソラチカゴールドカード」は、東京メトロの乗車で効率よくポイントが貯まるのと家族カードの年会費が安いのが大きな特徴なので、すでに「ソラチカカード」を保有している人は、このあたりを踏まえてアップグレードするかどうか検討してみてほしい。

 以上、今回は「ソラチカゴールドカード」のメリットとデメリットについて解説した。
【※もっともお得なクレジットカードを2人の専門家がジャンル別に紹介!】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2020年の最優秀カード”を詳しく解説!

ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算)
「ソラチカゴールドカード(ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 1万4000円
家族カード(税抜) あり(年会費2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
関連記事 「モバイルPASMO」の登録方法や対応機種、オートチャージができて便利なクレジットカードを紹介! 端末によっては「モバイルSuica」と併用できないので要注意
詳細はこちら(公式サイトへ)
ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算。「10マイルコース」申し込み時)
「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」のカードフェイス
発行元 ANAカード
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降2000円
(マイル移行手数料は年5000円)
家族カード(税抜) あり(年会費1000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
PASMO
「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」の公式サイトはこちら