三菱地所
1937年5月、「三菱合資会社」より東京・丸の内のビル並びに同敷地の所有権および丸の内地区ほかの土地建物営業権を譲り受け設立。
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#17
「不祥事企業」なのに報酬が高額な社外取締役ランキング【23社132人】トヨタ、KDDI、富士通…名門企業の社外取の実名を公開!
ダイヤモンド編集部,清水理裕
下請法違反、不正会計、営業秘密の流出、サイバー攻撃、経営トップの不適切行動――。日本を代表する上場企業で不祥事が相次いでいる。不祥事が発覚した企業で、経営を監督する立場にある社外取締役は、果たして高額報酬に見合う働きをしているのか。今回は直近で不祥事が発覚した上場企業23社に在籍する社外取締役132人を対象に、実名と推計報酬額の合計、兼務先をランキング形式で公開する。

三井不動産、三菱地所、住友不動産がいずれも最高益更新!高級マンション販売とオフィスの賃料値上げはどうだった?
ダイヤモンド編集部,宮井貴之
デジタル化や脱炭素の潮流が加速し、物価高の影響も続く。トランプ関税や中東情勢の緊迫化も、企業にとって大きな試練となりそうだ。本連載では、上場企業が発表した直近四半期の決算における売上高を前年同期と比べ、各業界の主要企業が置かれた状況を分析する。今回は、三井不動産、三菱地所、住友不動産の財閥系不動産3社について解説する。

#29
【三井不動産・三菱地所・住友不動産・東急不動産】年収の浮沈で「損をした世代」は?三井不・三菱地所・東急不は若手優位、住友不はOB優位《20年間の年収推移を5世代別に独自試算・2026年版》
ダイヤモンド編集部,清水理裕
金利上昇は本来、不動産株の逆風だ。だが、足元ではオフィス賃料の上昇や物件売却益の拡大がそれを上回り、大手デベロッパーの業績はなお強い。三井不動産と三菱地所は最高益更新が視野に入り、住友不動産も増益基調、東急不動産ホールディングスもオフィス市況を追い風に利益を伸ばす。こうした4社の中で、世代間の「年収格差」はどうなっているのか。試算の結果、三井不・三菱地所・東急不は若手の社員が勝ち組、住友不はOB世代が優位だった。

#4
就職人気企業ランキング27年卒【理系女子・ベスト50】3位は三井物産、2位は伊藤忠商事、1位は?
高村太朗
ダイヤモンド・ヒューマンリソースが毎年調査している「就職人気企業ランキング」。好業績と人手不足を背景に売り手市場が続く新卒採用マーケット。3人に1人が複数の内定を獲得しながら本番を迎えた27年卒の就活後半戦で学生人気を集めた企業はどこか。27年卒の「理系女子」を対象にした「就職人気ランキング2027年卒後半戦調査」をお届けする。

#5
不動産業界「3年後の予測年収」40社ランキング【2026年版】1000万円超えが12社も!三菱地所、三井不動産は何位?《再配信》
ダイヤモンド編集部,山本 輝
ここ数年、物価高騰や人材不足などを背景に企業の高い賃上げが続いている。優秀な人材を獲得するためには、待遇改善が急務であり、企業による賃上げ競争の様相を呈している。そこで、不動産業界の将来の予測年収を独自に推計し、全40社のランキングを作成した。

#3
就職人気企業ランキング27年卒【文系女子・ベスト50】2位は伊藤忠商事、3位は住友商事、1位は?
高村太朗
ダイヤモンド・ヒューマンリソースが毎年調査している「就職人気企業ランキング」。好業績と人手不足を背景に売り手市場が続く新卒採用マーケット。3人に1人が複数の内定を獲得しながら本番を迎えた27年卒の就活後半戦で学生人気を集めた企業はどこか。27年卒の「文系女子」を対象にした「就職人気ランキング2027年卒後半戦調査」をお届けする。

日本の不動産を海外ファンドが爆買いする理由、オフィスビルの次に彼らが狙う分野は?カナダ系不動産仲介大手の日本法人トップが解説
ダイヤモンド編集部,宮井貴之
サッポロホールディングスが不動産事業を外資のファンドに売却するなど、首都圏で外国人投資家による不動産売買が活発になっている。外国人投資家向けに不動産仲介や運用支援を手掛けるカナダ系不動産サービス大手、コリアーズ・インターナショナル・ジャパンの新社長に就任した谷川雅洋氏に、外資による不動産の“爆買い”が相次いでいる背景と、不動産市場の見通しについて解説してもらった。

三井不動産と三菱地所、不動産2社「採用大学」ランキング2025!少数精鋭の業界に人材を輩出するトップ3は?
Diamond WEEKLY 事業部 編集チーム
新卒採用では、人手不足を背景に企業の採用意欲が依然として高く、学生にとって有利な「売り手市場」が続いている。では、こうした状況のなかで、企業は実際にどの大学から学生を採用しているのだろうか。業界別・企業別に2025年「採用大学」ランキングを作成した。今回は三井不動産、三菱地所の不動産2社のランキングをお届けする。

三井不動産と三菱地所、不動産2社「採用大学」ランキング2025【全10位・完全版】
Diamond WEEKLY 事業部 編集チーム
新卒採用では、人手不足を背景に企業の採用意欲が依然として高く、学生にとって有利な「売り手市場」が続いている。では、こうした状況のなかで、企業は実際にどの大学から学生を採用しているのだろうか。業界別・企業別に2025年「採用大学」ランキングを作成した。今回は三井不動産、三菱地所の不動産2社のランキングをお届けする。

三菱商事歴代4社長の経営戦略から浮かび上がる「王者の苦悩」・ニデック永守氏を追い詰めた決定打・不動産業界「3年後の予測年収」40社ランキング
ダイヤモンド編集部
「総合商社の絶対王者」に長年君臨した三菱商事が、2026年3月期の通期純利益で伊藤忠商事、三井物産の後塵を拝し業界3位へ転落する見通しです。この5年で2度目の首位陥落となる屈辱の裏には、「一過性の不調」では片付けられない構造的な問題が潜んでいます。直近4人の社長の経営戦略を徹底解剖し、新たな稼ぎ頭を生み出せないまま迷走する「王者の苦悩」を浮き彫りにします。

#5
不動産業界「3年後の予測年収」40社ランキング【2026年版】1000万円超えが12社も!三菱地所、三井不動産は何位?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
ここ数年、物価高騰や人材不足などを背景に企業の高い賃上げが続いている。優秀な人材を獲得するためには、待遇改善が急務であり、企業による賃上げ競争の様相を呈している。そこで、不動産業界の将来の予測年収を独自に推計し、全40社のランキングを作成した。

三菱地所が海外で超高級タワマン販売、日本人も買える?モデルルームの撮影NGはなぜ?
赤井俊文
三菱地所インドネシアがジャカルタの一等地に高級マンションを建設中だ。同社の小多康顕社長は「日本品質で、インドネシアでナンバーワンを目指す」と意気込む。その狙いと販売戦略について聞いた。

「スペースの無駄遣いでは?」三菱地所の海外・超高級タワマンに潜入!日本と全く違う驚きの仕様とは?
赤井俊文
三菱地所がインドネシアの首都ジャカルタで超高級タワーマンションの建設を進めている。今回、限られた人しか見ることができない完全予約制のモデルルームを“潜入”取材した。そのクオリティに度肝を抜かれ、日本のタワマンとの数々の違いに驚愕した。詳細をリポートする。(ジャカルタ日報編集長 赤井俊文)

#5
【不動産66社】倒産危険度ランキング2026最新版!15位ヒューリック、11位東京建物、財閥大手3社もランクイン《再配信》
ダイヤモンド編集部
不動産市況は堅調で、不動産大手の業績は好調が続く。だが、人手不足を背景とする建築費の高騰などで大型プロジェクトの延期や中止なども相次いでいる。不動産業界の倒産危険度ランキングを検証し、“危険水域”にランクインした66社の顔触れを明らかにする。

新築物件が本当に消えていきそう、いま不動産持ってない人は厳しくなりそうな…2026年業界大予想【不動産インサイダー座談会7】
全国宅地建物取引ツイッタラー協会
コストインフレで全てのジャンルの不動産の新規開発がつらくなる2026年。相場はいったいどうなるのか?新年ぶっちゃけ不動産座談会の最終回。

いま不動産買うより借金返した方が儲かるのでは?建設コスト高すぎてほんとに新規開発が蒸発しちゃう【不動産インサイダー座談会5】
全国宅地建物取引ツイッタラー協会
金利高と建設コスト上昇で日本の不動産新規開発が消えていく?都内の大型開発でも工事中止や延期が相次ぐ中、日本の開発はどうなるのか。一方、コロナで市場消滅が心配されたオフィス市場は「真夏の時代」を迎えており…。不動産ぶっちゃけ新春座談会の5回目をお届けしよう。

#5
【不動産66社】倒産危険度ランキング2026最新版!15位ヒューリック、11位東京建物、財閥大手3社もランクイン
ダイヤモンド編集部
不動産市況は堅調で、不動産大手の業績は好調が続く。だが、人手不足を背景とする建築費の高騰などで大型プロジェクトの延期や中止なども相次いでいる。不動産業界の倒産危険度ランキングを検証し、“危険水域”にランクインした66社の顔触れを明らかにする。

#7
マンション管理「見える化」の新3制度を徹底解説!“お墨付き”で物件価値維持のメリットも、制度にあやかれない不利なマンションとは
應田治彦(はるぶー)
長らくブラックボックスだったマンションの管理状態を可視化する制度が誕生し、普及が進んでいる。だが、運用が進むにつれさまざまな制度の欠陥も明らかになっている。管理組合はこの制度をどう活用するべきか。

#6
空港の「コロナ前後の旅客数増加率」ランキング!3位に長野・松本空港、1位は?上位には意外な地方空港がズラリ
ダイヤモンド編集部,田中唯翔
コロナ禍で旅客が激減した空港に人の流れが戻ってきた。とはいえ、円安と物価高でコストは増大し国内線を中心にビジネス客は減少、事業環境は様変わりした。そんな逆風下で羽田空港などの幹線空港よりも旅客数を伸ばしているのは、実は地方空港だった。全国97空港の年間旅客数を集計し、コロナ前比増加率が高い空港ベスト20をランキング。中には増加率が100%を超える空港も存在することが判明した。

#3
【不動産66人】1億円以上稼ぐ取締役・実名年収ランキング!1位は6.7億円、三井不動産、三菱地所、住友不動産、野村不動産、ヒューリックの幹部の報酬はいくら?
ダイヤモンド編集部,宮井貴之
実は日本の上場企業には「年収1億円以上」のビジネスパーソンが1199人もいる。果たして、どんな顔触れなのだろうか?報酬が、諸外国に比べて低過ぎるという指摘もあるだけに、年収が高いこと自体は批判されるべきではないだろう。ただ、業績や株式市場からの評価が振るわないにもかかわらず、1億円ももらっているのであれば、従業員や株主は心穏やかではいられないかもしれない。今回は、不動産業界の役員報酬ランキングを公開する。
