ふるさと納税おすすめ特産品情報

「ふるさとチョイス」は、利用率や返礼品の掲載数が
No.1の“ふるさと納税”最強サイト!「ふるさとチョイ
ス」のおすすめポイントやメリット・デメリットを解説

2019年7月13日公開(2019年7月11日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

 ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」のメリットやおすすめポイントを、ザイ・オンラインが解説! 掲載している自治体・返礼品の数や、寄付先を検索する機能の特徴なども紹介するので、ふるさと納税サイト選びに迷っている人は、参考にしてほしい!

急増中の「ふるさと納税ポータルサイト」の中で、
「ふるさとチョイス」は圧倒的No.1の老舗サイト!

 「ふるさとチョイス」は、株式会社トラストバンクが2012年9月に開設した、元祖「ふるさと納税ポータルサイト」で、サイト上から「ふるさと納税」を実施する自治体や返礼品の検索、寄付の送金、返礼品の申し込みまでを行うことができる。

掲載方針 自治体数 お礼品の交換 寄付でもらえる
ポイントなど
返礼品のレビュー
 ふるさとチョイス
全網羅 約1400自治体
※寄付の受付を行なっている数
寄付ごとに交換
/ポイントと交換
【特徴や使い方】情報量が圧倒的!まずはここで検索を
サイト経由で申し込みできるかに限らず、全自治体の情報を掲載する方針。他社を圧倒する情報量を誇る。欲しいものが決まっているならここで比較検討がおすすめだ。しかも、ふるさとチョイス限定の返礼品を用意している自治体もあるので、できるだけチェックしておこう。ただし漠然と「牛肉」などと検索すると、結果があふれすぎて選べないので、ある程度、希望ははっきりさせるのがおすすめ

 掲載しているのは1788自治体で、そのうち申込可能なのが約1400自治体、掲載しているお礼の品は20万点超など、数ある「ふるさと納税ポータルサイト」の中でも圧倒的No.1を誇っている。そのため、「ふるさとチョイス」経由の寄付金額も圧倒的に多く、2017年度の調査では47都道府県のうち35の道府県で、寄付金額の50%超が「ふるさとチョイス」経由となっていたほどだ。

 ここからは、そんな「ふるさとチョイス」の特徴やメリットを紹介していこう。

返礼品の掲載数がNo.1、「限定」の返礼品など、
「ふるさとチョイス」のおすすめポイントを紹介!

●返礼品の掲載数20万点以上で、情報量が圧倒的に多い!


 まず、最大の特徴と言えるのは、前述のとおり、返礼品の掲載数が20万点以上と、ほかの大手「ふるさと納税ポータルサイト」よりも断トツで多いこと。

ふるさとチョイス

 たとえば、「さとふる」の返礼品掲載数は6万7133点、「楽天ふるさと納税」は6万406点、「ふるぽ」は5万1367点、「ふるなび」は2万8987点となっており、いずれも「ふるさとチョイス」の半分にも達していない。「ふるさとチョイス」の返礼品の掲載数は圧倒的に多いのだ。
(※「ふるさとチョイス」の掲載数は2018年10月29日時点に同サイトが公表したデータ。その他はザイ・オンラインが調べた2019年5月24日時点のデータ)。

 「ふるさとチョイス」の情報量が圧倒的に多いのは、基本的に日本の全自治体の情報を掲載する方針だから。サイトの閲覧者は、サイト内で気になる自治体の名前を検索すれば、どのような返礼品がもらえるか簡単に調べることができる(※ただし、ふるさと納税の受け入れはしていても、返礼品を提供していない自治体もある)。

 圧倒的に掲載数が多い返礼品の中から、自分が好きな物やサービスを選んで「ふるさと納税」ができるのは、「ふるさとチョイス」の最大のメリットと言えるだろう。

●「ふるさとチョイス“限定”」にしかない返礼品がある!


「『ふるさと納税』の返礼品の内容は、どこから申し込んでも同じ」と思っている人も多いかもしれないが、実はそうではない。「ふるさとチョイス」には、その自治体の公式サイトや、ほかの「ふるさと納税ポータルサイト」では扱っていない「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品がたくさん用意されているのだ。2019年5月24日時点で、「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品の総数は、7000種類以上にも及んでいる。

 もちろん、「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品の中には魅力的なものが多いので、返礼品を選ぶ際には優先的にチェックするのがおすすめ。「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品だけを検索することもできるので活用しよう!

●「ふるさと納税」の初心者向けのコンテンツが充実!


 初めて「ふるさと納税」をする場合、寄付の限度額や、寄付金控除を得るための手続きなどがわかりにくく、戸惑うかもしれない。「ふるさとチョイス」では、サイト上でわかりやすく「ふるさと納税」の仕組みが解説されており、寄付の限度額の目安がわかるページも完備。「ふるさと納税に興味はあるけど、わからないことが多くて不安」という人は、まずは「ふるさとチョイス」で基礎知識を学んでみよう!

●さまざまな条件で寄付先を探せる「検索機能」が便利!


ふるさとチョイス」では、肉や米、野菜類といった返礼品のカテゴリー別に寄付先を探せるほか、「クレジットカードで寄付できる」「Amazon Payで寄付できる」「定期便が選べる」「配送日が選べる」など、きめ細やかな設定で返礼品を検索することが可能だ。

「ふるさとチョイス」のガバメントクラウドファンディング

 また、返礼品の内容だけでなく、「寄付金の使い道」に注目して自治体を選択することもできる。「ふるさとチョイス」は、「社会貢献」や「災害支援」を目的に資金を募る自治体の応援に積極的なところも、大きな特徴の一つ。自治体が地元の課題解決のために「ふるさと納税」を活用して寄付を募る「ガバメントクラウドファンディング」の専用サイトも運営している。返礼品をもらうだけでなく、寄付を通じて社会貢献・災害支援をしたい人にも「ふるさとチョイス」はおすすめだ。

掲載方針 自治体数 お礼品の交換 寄付でもらえる
ポイントなど
返礼品のレビュー
 ふるさとチョイス
全網羅 約1400自治体
※寄付の受付を行なっている数
寄付ごとに交換
/ポイントと交換
【特徴や使い方】情報量が圧倒的!まずはここで検索を
サイト経由で申し込みできるかに限らず、全自治体の情報を掲載する方針。他社を圧倒する情報量を誇る。欲しいものが決まっているならここで比較検討がおすすめだ。しかも、ふるさとチョイス限定の返礼品を用意している自治体もあるので、できるだけチェックしておこう。ただし漠然と「牛肉」などと検索すると、結果があふれすぎて選べないので、ある程度、希望ははっきりさせるのがおすすめ

「ふるさとチョイス」のデメリット・弱点は?

 ここからは、「ふるさとチョイス」のデメリット・弱点も見ていこう。

●情報量が多すぎて、寄付先を選ぶのが大変


ふるさとチョイス」のデメリットとして、情報量が多いことが挙げられる。むろん、情報量が多いのはメリットでもあるが「掲載している自治体や返礼品が多すぎて対象を絞れない」という困った事態に陥りがち。

ふるさとチョイスが専門家と本気で選んだ「間違いないチョイス」

 たとえば、漠然と「返礼品にお米をもらいたい」と考えたとして、ただ「米」で検索すると、候補が2万件以上も表示されてしまう。そのため、寄付する金額の目安や米の産地、品種、無洗米であるかどうかなど、ある程度希望を明確にして検索機能を活用するようにしよう。

 ちなみに、「ふるさとチョイス」では「ふるさとチョイスが専門家と本気で選んだ 間違いないチョイス」など、寄付先を選ぶヒントになる特集も数多く掲載している。どうしても悩んでしまう人は、それらの記事を参考にするのもいいだろう。

●独自のポイント還元制度がない


 もう一点、弱点と言えるのは、独自のポイント還元制度がないところ。最近は「ふるなび」や「楽天ふるさと納税」のように、寄付をすることでポイントなどの還元が受けられる「ふるさと納税ポータルサイト」も注目されている。しかし、今のところ「ふるさとチョイス」にはそのような制度がない。

 とはいえ、「ふるさとチョイス」から寄付をする場合、多くの自治体が「Yahoo!公金支払い」に決済代行を委託していて、クレジットカードで寄付ができるため、決済に利用したクレジットカードのポイントは貯められる。

 しかも、「Yahoo!公金支払い」では、共通ポイントの「Tポイント」を決済に利用できるので、普段から「Tポイント」を貯めている人は、お金を使わずに「Tポイント」で「ふるさと納税」をすることも可能だ。

「ふるさとチョイス」こそ、「ふるさと納税」ブームの火付け役!
自治体や返礼品の掲載数はもちろん、利用率もNo.1の最強サイト!

 さて、ここまで「ふるさとチョイス」の特徴、メリット・デメリットを紹介してきた。

 そもそも「ふるさと納税」の制度が誕生したのは2008年の4月だが、当初は知名度が低く、寄付金を集めるのに苦労した自治体が多かった。というのも、当時は各自治体の「ふるさと納税」の詳細が網羅された情報源がなく、現在のように返礼品の内容や寄付金の使い道などを比較して、寄付先を検討することができなかったからだ。

 この問題を解決したのが「ふるさとチョイス」であり、その結果「ふるさとチョイス」は「ふるさと納税」ブームの火付け役になった。その絶大な信頼感から、今でも「ふるさとチョイス」は「ふるさと納税ポータルサイト」の中で利用率No.1に輝いている。そして、多くの自治体と連携していることから、今後もトップの座をキープし続ける可能性が高いだろう。

 「ふるさと納税」の経験者はもちろん、一度も「ふるさと納税」をしたことがない人も、まずは「ふるさとチョイス」をチェックしてみよう!

掲載方針 自治体数 お礼品の交換 寄付でもらえる
ポイントなど
返礼品のレビュー
 ふるさとチョイス
全網羅 約1400自治体
※寄付の受付を行なっている数
寄付ごとに交換
/ポイントと交換
【特徴や使い方】情報量が圧倒的!まずはここで検索を
サイト経由で申し込みできるかに限らず、全自治体の情報を掲載する方針。他社を圧倒する情報量を誇る。欲しいものが決まっているならここで比較検討がおすすめだ。しかも、ふるさとチョイス限定の返礼品を用意している自治体もあるので、できるだけチェックしておこう。ただし漠然と「牛肉」などと検索すると、結果があふれすぎて選べないので、ある程度、希望ははっきりさせるのがおすすめ
ふるさと納税 お得なランキング【お米編】
ふるさと納税 お得なランキング【鶏肉編】
ふるさと納税 お得なランキング【うなぎ編】
ふるさと納税 お得なランキング【家電編】
ふるさと納税 お得なランキング【ビール編】
ふるさと納税 お得なランキング【みかん編】
ふるさと納税 お得なランキング【牛肉編】
ふるさと納税 お得なランキング【カニ編】
ふるさと納税 お得なランキング【商品券(金券)】
ふるさと納税 お得なランキング【豚編】
ふるさと納税 お得なランキング【ステーキ編】
ふるさと納税おすすめ情報トップページへ
還元率で選ぶ!高還元クレジットカードおすすめランキング!
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!
年会費無料で選ぶ!高還元率クレジットカードおすすめランキング!
人気ランキングで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!

【2019年10月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
エポスカード公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
【関連記事】
◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトはこちら

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード じぶん銀行住宅ローン SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

人気株500診断
全銘柄の理論株価
3000円でできる投資

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

人気株500診断/3000円でできる投資

月3000円からできる投資大全集!
・日本株ー1株や金額指定で積立も可
・米国株ー1株から買え手数料も激下げに
・投信ー1本だけで分散もできる優れモノ
・金ー
景気の後退懸念で人気沸騰中
・FX-外貨投資でコツコツ金利を稼ぐ
・仮想通貨ー低コストでできる新しい投資対象

人気の株500+Jリート14の激辛診断
・2019年秋の
イチオシ株
10万円株7銘柄
高配当株7銘柄
・気になる人気株
儲かる株の見つけ方 

全上場3739銘柄の最新理論株価
・必見!理論株価より株価が割安な株ベスト10

オススメ投信リスト&証券会社徹底比較
iDeCoで買うのはこの投信1本だけでOK!

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ[特別編]

【別冊付録】
株価10倍は当り前!米国株はスゴイ!
いま買いの米国株10!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報