ふるさと納税おすすめ特産品情報

「ふるさとチョイス」は、利用率や返礼品の掲載数が
No.1の“ふるさと納税”最強サイト!「ふるさとチョイ
ス」のおすすめポイントやメリット・デメリットを解説【2022年8月10日時点】ふるさとチョイスの人気返礼品ランキングも公開!

2022年8月11日公開(2022年8月11日更新)
ザイ・オンライン編集部
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「ふるさと納税」を申し込めるサイトを比較

 ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」のメリットやおすすめポイントを、ザイ・オンラインが解説! 掲載している自治体・返礼品の数や、寄付先を検索する機能の特徴などを紹介するほか、「ふるさとチョイス」で人気の返礼品ランキングも発表するので、ふるさと納税サイト選びに迷っている人は、参考にしてほしい!

【本記事の目次】クリックで該当の情報へ移動します

急増中の「ふるさと納税ポータルサイト」の中で、
「ふるさとチョイス」は圧倒的No.1の老舗サイト!

 「ふるさとチョイス」は、株式会社トラストバンクが2012年9月に開設した、元祖「ふるさと納税ポータルサイト」で、サイト上から「ふるさと納税」を実施する自治体や返礼品の検索、寄付の送金、返礼品の申し込みまでを行うことができる。

掲載方針 自治体数 お礼品の交換 寄付でもらえる
ポイントなど
返礼品のレビュー
 ふるさとチョイス
全網羅 約1600自治体
※寄付の受付を行なっている数
寄付ごとに交換
/ポイントと交換
【特徴や使い方】情報量が圧倒的!まずはここで検索を
サイト経由で申し込みできるかに限らず、全自治体の情報を掲載する方針。他社を圧倒する情報量を誇る。欲しいものが決まっているならここで比較検討がおすすめだ。しかも、ふるさとチョイス限定の返礼品を用意している自治体もあるので、できるだけチェックしておこう。ただし漠然と「牛肉」などと検索すると、結果があふれすぎて選べないので、ある程度、希望ははっきりさせるのがおすすめ

 掲載しているのは1788自治体で、そのうち申込可能なのが約1600自治体、掲載しているお礼の品は40万点超など、数ある「ふるさと納税ポータルサイト」の中でも圧倒的No.1を誇っている。そのため、「ふるさとチョイス」経由の寄付金額も圧倒的に多く、2017年度の調査では47都道府県のうち35の道府県で、寄付金額の50%超が「ふるさとチョイス」経由となっていたほどだ。

 そもそも「ふるさと納税」の制度が誕生したのは2008年の4月だが、当初は知名度が低く、寄付金を集めるのに苦労した自治体が多かった。というのも、当時は各自治体の「ふるさと納税」の詳細が網羅された情報源がなく、現在のように返礼品の内容や寄付金の使い道などを比較して、寄付先を検討することができなかったからだ。

 この問題を解決したのが「ふるさとチョイス」であり、その結果「ふるさとチョイス」は「ふるさと納税」ブームの火付け役になった。その絶大な信頼感から、今でも「ふるさとチョイス」は「ふるさと納税ポータルサイト」の中で利用率No.1に輝いている。そして、多くの自治体と連携していることから、今後もトップの座をキープし続ける可能性が高いだろう。

 ここからは、そんな「ふるさとチョイス」の特徴やメリットを紹介していこう。

返礼品の掲載数がNo.1、「限定」の返礼品など、
「ふるさとチョイス」のおすすめポイントを紹介!

●返礼品の掲載数40万点以上で、情報量が圧倒的に多い!


 まず、最大の特徴と言えるのは、前述のとおり、返礼品の掲載数が40万点以上と、ほかの大手「ふるさと納税ポータルサイト」よりも断トツで多いこと。

ふるさとチョイス

 たとえば、「楽天ふるさと納税」の返礼品掲載数は約32万点、「さとふる」は約30万点、「ふるなび」は約25万点となっており、いずれも「ふるさとチョイス」に遠く及ばない。「ふるさとチョイス」の返礼品の掲載数は圧倒的に多いのだ。
(※「ふるさとチョイス」の掲載数は2022年1月時点に同サイトが公表したデータ。その他はザイ・オンラインが調べた2022年8月10日時点のデータ)。
【※関連記事はこちら!】
ふるさと納税サイト「さとふる」の特徴やメリットを解説!“お得さ”ではやや劣るも、返礼品が早く届き、配送状況もわかりやすいので、多忙な人におすすめ!

 「ふるさとチョイス」の情報量が圧倒的に多いのは、基本的に日本の全自治体の情報を掲載する方針だから。サイトの閲覧者は、サイト内で気になる自治体の名前を検索すれば、どのような返礼品がもらえるか簡単に調べることができる(※ただし、ふるさと納税の受け入れはしていても、返礼品を提供していない自治体もある)。

 圧倒的に掲載数が多い返礼品の中から、自分が好きな物やサービスを選んで「ふるさと納税」ができるのは、「ふるさとチョイス」の最大のメリットと言えるだろう。

●「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品がある!


「『ふるさと納税』の返礼品の内容は、どこから申し込んでも同じ」と思っている人も多いかもしれないが、実はそうではない。「ふるさとチョイス」には、その自治体の公式サイトや、ほかの「ふるさと納税ポータルサイト」では扱っていない「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品がたくさん用意されているのだ。2022年8月10日時点で、「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品の総数は、1万種類以上にも及んでいる。

 もちろん、「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品の中には魅力的なものが多いので、返礼品を選ぶ際には優先的にチェックするのがおすすめ。「ふるさとチョイス“限定”」の返礼品だけを検索することもできるので活用しよう!

●「ふるさと納税」の初心者向けのコンテンツが充実!


 初めて「ふるさと納税」をする場合、寄付の限度額や、寄付金控除を得るための手続きなどがわかりにくく、戸惑うかもしれない。「ふるさとチョイス」では、サイト上でわかりやすく「ふるさと納税」の仕組みが解説されており、寄付の限度額の目安がわかるページも完備。「ふるさと納税に興味はあるけど、わからないことが多くて不安」という人は、まずは「ふるさとチョイス」で基礎知識を学んでみよう!

●さまざまな条件で寄付先を探せる「検索機能」が便利!


ふるさとチョイス」では、肉や米、野菜類といった返礼品のカテゴリー別に寄付先を探せるほか、「クレジットカードで寄付できる」「楽天ペイなどのスマホ決済で寄付できる」「定期便が選べる」「配送日が選べる」など、きめ細やかな設定で返礼品を検索することが可能だ。

「ふるさとチョイス」のガバメントクラウドファンディング

 また、返礼品の内容だけでなく、「寄付金の使い道」に注目して自治体を選択することもできる。「ふるさとチョイス」は、「社会貢献」や「災害支援」を目的に資金を募る自治体の応援に積極的なところも、大きな特徴の一つ。自治体が地元の課題解決のために「ふるさと納税」を活用して寄付を募る「ガバメントクラウドファンディング」の専用サイトも運営している。返礼品をもらうだけでなく、寄付を通じて社会貢献・災害支援をしたい人にも「ふるさとチョイス」はおすすめだ。

掲載方針 自治体数 お礼品の交換 寄付でもらえる
ポイントなど
返礼品のレビュー
 ふるさとチョイス
全網羅 約1600自治体
※寄付の受付を行なっている数
寄付ごとに交換
/ポイントと交換
【特徴や使い方】情報量が圧倒的!まずはここで検索を
サイト経由で申し込みできるかに限らず、全自治体の情報を掲載する方針。他社を圧倒する情報量を誇る。欲しいものが決まっているならここで比較検討がおすすめだ。しかも、ふるさとチョイス限定の返礼品を用意している自治体もあるので、できるだけチェックしておこう。ただし漠然と「牛肉」などと検索すると、結果があふれすぎて選べないので、ある程度、希望ははっきりさせるのがおすすめ

「ふるさとチョイス」のデメリット・弱点は?

 ここからは、「ふるさとチョイス」のデメリット・弱点も見ていこう。

●情報量が多すぎて、寄付先を選ぶのが大変


ふるさとチョイス」のデメリットとして、情報量が多いことが挙げられる。むろん、情報量が多いのはメリットでもあるが「掲載している自治体や返礼品が多すぎて対象を絞れない」という困った事態に陥りがち。

ふるさとチョイスが専門家と本気で選んだ「間違いないチョイス」

 たとえば、漠然と「返礼品にお米をもらいたい」と考えたとして、ただ「米」で検索すると、候補が2万件以上も表示されてしまう。そのため、寄付する金額の目安や米の産地、品種、無洗米であるかどうかなど、ある程度希望を明確にして検索機能を活用するようにしよう。

 ちなみに、「ふるさとチョイス」では「ふるさとチョイスが専門家と本気で選んだ 間違いないチョイス」など、寄付先を選ぶヒントになる特集も数多く掲載している。どうしても悩んでしまう人は、それらの記事を参考にするのもいいだろう。

●独自のポイント還元制度がない


 もう一点、弱点と言えるのは、独自のポイント還元制度がないところ。最近は「ふるなび」や「楽天ふるさと納税」のように、寄付をすることでポイントなどの還元が受けられる「ふるさと納税ポータルサイト」も注目されている。しかし、今のところ「ふるさとチョイス」にはそのような制度がない。
【※関連記事はこちら!】
「ふるなび」の特徴やメリット・デメリットを解説!寄付額の1%以上のAmazonギフト券がもらえるほか、「電化製品」の返礼品の充実度は圧倒的でお得感あり

 とはいえ、「ふるさとチョイス」から寄付をする場合、クレジットカードで寄付ができるため、決済に利用したクレジットカードのポイントは貯められる。
【※関連記事はこちら!】
「楽天ふるさと納税」は“ポイント還元率”がもっとも高い最強の「ふるさと納税ポータルサイト」!「楽天ふるさと納税」の特徴やメリット・デメリットを解説!

利用率No.1の最強サイト「ふるさとチョイス」で、
みんなから申し込まれた「人気の返礼品ランキング」を発表!

 さて、ここまで「ふるさとチョイス」の特徴、メリット・デメリットを紹介してきた。

 「ふるさとチョイス」は、40万点以上の返礼品を掲載しており、ほかの「ふるさと納税サイト」よりも圧倒的に掲載数が多いのは前述のとおりだが、気になるのは「『ふるさとチョイス』でもっとも人気の返礼品は何か」ということ。

 そこで、続いては、2022年8月10日時点に「ふるさとチョイス」に掲載されている40万点以上の返礼品の中で、みんなからの申し込みが多かった「人気の返礼品ランキング」を発表! このランキングを見れば、多くの人に選ばれた人気の返礼品が一目瞭然なので、ぜひ、今年の「ふるさと納税」の参考にしてほしい。

■「ふるさとチョイス」の「人気の返礼品ランキング」を発表!
 
【2022年8月10日時点】
順位 寄付金額 寄付先自治体 返礼品の内容
1位

A4A5ランク 九州産黒毛和牛 赤身切り落とし合計1.5kg

1万円 熊本県八代市 A4A5ランク 九州産 黒毛和牛 赤身 切り落とし合計1.5kg(500g×3パック)
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
2位

さわやかに滴るシャインマスカット 2-3房約1.3kg

1万2000円 山梨県笛吹市 シャインマスカット1.3kg(2~3房)
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
3位

200g×2尾 『上峰』 国産うなぎ蒲焼

1万円 佐賀県上峰町 うなぎ蒲焼2尾、鰻蒲焼のタレ×2袋、山椒×2袋
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
4位

熊本うまかポーク 4kg

1万円 熊本県大津町 豚切り落と4kg(約250g前後×16袋)
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
5位

オホーツク産ホタテ玉冷大(1kg)

1万2000円 北海道紋別市 オホーツク産ホタテ玉冷大1kg
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
6位

令和4年(2022年8月)発送開始 シャインマスカット約1.3kg

1万円 佐賀県伊万里市 シャインマスカット 約650g×2房
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
7位

和歌山有田産小粒みかん約5kg

5000円 長野県小諸市 和歌山有田産小粒みかん約5kg
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
8位

【数量限定】復刻!九州産 黒毛和牛 赤身 スライス もも・うで 計900g

1万1000円 福岡県北九州市 九州産 黒毛和牛 赤身 スライス もも・うで計900g(300g×3P )
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
9位

【訳あり】厚切り 牛タン 塩味 計1kg

1万5000円 熊本県水上村 厚切り牛タン塩味1kg(500g×2パック)
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
10位

メバチまぐろのみ使用!!ネギトロ1.2kg

1万円 静岡県焼津市 ネギトロ1.2kg(約100g×12袋)
「ふるさと納税」の寄付の申し込みページはこちら
※ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」で発表されている、2022年8月10日時点の「人気の返礼品ランキング」です。

 第1位に輝いたのは「熊本県八代市」に1万円を寄付するともらえる「A4A5ランク 九州産黒毛和牛 赤身切り落とし合計1.5kg」だった。

 この返礼品は九州産黒毛和牛の赤身部位の切り落としで、ヘルシーな牛肉が好きな人におすすめとのこと。非常にコスパが高い返礼品だけに、その味も気になるところだが、実際に申し込んだ人のコメントを見ると「最高においしかった!」や「また寄付したいと思います」などと絶賛されているので、味にも期待できそうだ。

 以上、「ふるさとチョイス」に掲載されている40万点以上の返礼品の中で、みんなからの申し込みが多かった「人気の返礼品ランキング」を紹介した。このランキングも参考にしつつ、利用率や返礼品の掲載数がNo.1の「ふるさとチョイス」での「ふるさと納税」を検討してみよう!

掲載方針 自治体数 お礼品の交換 寄付でもらえる
ポイントなど
返礼品のレビュー
 ふるさとチョイス
全網羅 約1600自治体
※寄付の受付を行なっている数
寄付ごとに交換
/ポイントと交換
【特徴や使い方】情報量が圧倒的!まずはここで検索を
サイト経由で申し込みできるかに限らず、全自治体の情報を掲載する方針。他社を圧倒する情報量を誇る。欲しいものが決まっているならここで比較検討がおすすめだ。しかも、ふるさとチョイス限定の返礼品を用意している自治体もあるので、できるだけチェックしておこう。ただし漠然と「牛肉」などと検索すると、結果があふれすぎて選べないので、ある程度、希望ははっきりさせるのがおすすめ
ふるさと納税 お得なランキング【お米編】
ふるさと納税 お得なランキング【鶏肉編】
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ふるさと納税 お得なランキング【ビール編】
ふるさと納税 お得なランキング【カニ編】
ふるさと納税 お得なランキング【牛肉編】
ふるさと納税 お得なランキング【ステーキ肉編】
ふるさと納税 お得なランキング【商品券(金券)】
ふるさと納税 お得なランキング【豚編】
ふるさと納税 お得なランキング【みかん編】
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還元率で選ぶ!高還元クレジットカードおすすめランキング!
マイルで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!
年会費無料で選ぶ!高還元率クレジットカードおすすめランキング!
人気ランキングで選ぶ!クレジットカードおすすめランキング!

【2022年8月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEXを
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード(NL)

1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)の公式サイトはこちら
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、コンビニやマクドナルドを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
【Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!(Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム編)
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~3.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率3%に大幅アップ! セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率3%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
(※ 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。)
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セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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◎第3特集
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●10倍株を探せ!IPO株研究所
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