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住民税などの税金、健康保険、国民年金の支払いや
コンビニの買い物で最大3.8%得する節約術教えます!高還元率のリクルートカード+nanacoの最強のコンビを使い倒せ!

2013年8月16日公開(2018年4月5日更新)
ザイ・オンライン編集部
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 今年5月末、リクルートが発行した項還元率のクレジットカードが話題になっている。

 年会費が無料の「リクルートカード」は還元率1.2%、年会費2100円の「リクルートカードプラス」は還元率2%を誇り、年会費と還元率という2つの条件面で業界トップクラスのサービスを提供しているからだ。

 還元率  年会費
(税抜)
 国際ブランド 電子マネー
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 リクルートカードプラス
2.0% 2000円 JCB Suica
nanaco
リクルートカードプラス・カードの公式サイトはこちら
 レックスカード
1.75% 初年度無料、
2年目以降
2500円
(※)
VISA Suica
ICOCA
レックスカードの公式サイトはこちら
 リーダーズカード
1.5~1.8% 初年度無料、
2年目以降
2500円
(※)
VISA Suica
ICOCA
リーダーズカードカードの公式サイトはこちら
 リクルートカード
1.2% 永年無料 VISA、JCB Suica
nanaco
ICOCA
ICOCAはVISAのみ
リクルートカードカードの公式サイトはこちら
 楽天カード
1.0% 永年無料 VISA、JCB、
Master
Suica
ICOCA
nanaco

nanacoはJCBのみ
※ 年間50万円以上の利用で次年度以降も年会費無料。 ※ 各スペックは2013年8月時点。

 

年間利用額100万円なら1年で1万5000円も差がつく!

 一般的なクレジットカードの還元率は0.5%なので、その差は0.7~1.5%。微妙な違いに思えるかもしれないが、クレジットカードの利用金額が多い人にとっては大きな差になる。

 クレジットカード利用金額別に、1年間の節約可能金額をまとめると下記のようになる。

【年間30万円利用する人の場合】
一般的なクレジットカード=1500円
リクルートカード=3600円(2100円の得!
リクルートカードプラス=6000円(4500円の得!

【年間50万円利用する人の場合】
一般的なクレジットカード=2500円
リクルートカード=6000円(3500円も得!
リクルートカードプラス=1万円(7500円も得!

【年間100万円利用する人の場合】
一般的なクレジットカード=5000円
リクルートカード=1万2000円(7000円も得!
リクルートカードプラス=2万円(1万5000円!も得!

 年間100万円利用する人なら1年で1万5000円、3年なら4万5000円、10年なら15万円もの差になる。「クレジットカードを乗り換えるだけ」で年間利回り1.5%が達成可能な“ノーリスクな投資”と考えれば、この差は決して「微妙」ではないはずだ。

 ちなみに、還元率1.2%で年会費無料の「リクルートカード」に対し、還元率2%の「リクルートカードプラス」では年会費2000円(税抜)が必要だが、年間28万円(月間2万4000円)以上利用する場合には「リクルートカードプラス」のほうが年会費以上に得をする計算になる。電気代やガス代、携帯電話料金などをクレジットカード払いにするだけでも条件はクリアできる可能性が高いので、「リクルートカードプラス」がおすすめだ。

 さらに、「リクルートカードプラス」のメリットは、ただ単にクレジットカードを利用するときの還元率だけではない。

「リクルートカードプラス」&「nanaco」の組み合わせは最強!

おすすめクレジットカード!「リクルートカードプラス」&「nanaco」の組み合わせは最強!モバイルnanacoなら携帯電話やスマホから会員登録、クレジットカードの登録・チャージが簡単にできる

 この「リクルートカード(JCBのみ)」と「リクルートカードプラス」は、電子マネーとの相性が抜群で、「モバイルSuica」や「SMART ICOCA」の鉄道系電子マネーに加えて、「nanaco」へのチャージでも2%のポイントが貯まるのだ(年会費無料の「リクルートカード」では、国際ブランドが「JCB」の場合のみ、1.2%のポイントが貯まる)。

 実は「nanaco」チャージでポイントが付与されるクレジットカードは少ない。しかも、還元率が1.5%を超えるような高還元率のクレジットカードでは還元率2%の「リクルートカードプラス」と還元率1.75%の「漢方スタイルクラブカード」のみとなっている(1ページの表組参照)。

 では、なぜ「nanaco」へのチャージでもポイントが付与されることが重要かというと、「nanaco」はセブン-イレブンやイトーヨーカドー、西武百貨店、デニーズなどの「ポイント加盟店」で利用すると、買い物代金の1%のポイントが付与されるからだ。

 つまり、「リクルートカードプラス」で「nanaco」にチャージして、ポイント加盟店で「nanaco」を利用すると、ポイントを二重取りすることが可能になり、「リクルートカードプラス」なら還元率3%に達するのだ!(「リクルートカード(JCB)」の場合は還元率2.2%)

「リクルートカードプラス」と「nanaco」の組み合わせで
最大還元率3.8%に達する裏ワザがある!

 しかし、実はさらに還元率を高める裏技がある。それは「リクルートカードプラス」でチャージした「nanaco」を使って、セブン-イレブンで販売している「QUOカード」を購入するというもの。

「QUOカード」は、セブン-イレブンやローソン、ファミリーマートなどの各種コンビニのほか、デニーズやガスト、バーミヤンなどのファミリーレストラン、マツモトキヨシやミドリ薬局などのドラッグストア、ジュンク堂や文教堂、ブックファースト、丸善などの書店、さらにはガソスタンドのエネオス、CDショップのHMVなどなど、全国の約4万9000店舗で利用することができる、とても使い勝手がいいプリペイド式の商品券。

 その「QUOカード」はセブン-イレブンやローソン、ファミリーマートなど各種コンビニで購入でき、300円~1万円まで、金額別に8種類ある。そして、高額な5000円券には70円分(1.4%)、1万円券には180円分(1.8%)の「おまけ(プレミアム)」がついていて、1万円券では1万180円分の買い物ができるようになっている。

 ただし、各種コンビニなど、クレジットカードが利用できる店でも、「QUOカード」の購入にはクレジットカードは使えないため、一般的にはクレジットカードの還元率を生かすことはできない。

 ところが、セブン-イレブンでは「nanaco」で「QUOカード」を購入することができるのだ!

 「QUOカード」の1万円券をセブン-イレブンやデニーズなどの「nanaco」ポイント加盟店で購入して利用したときの還元率は、以下のようになる。
①「リクルートカードプラス」で「nanaco」にチャージする際の還元率=2%
②「nanaco」で購入した「QUOカード」1万円券の「おまけ」分=1.8%

 つまり、「リクルートカード(JCB)」「リクルートカードプラス」でチャージした「nanaco」を使って購入した「QUOカード」を利用すれば、各種コンビニやファミリーレストランで毎回3.8%還元が受けられるのだ!

 この裏ワザを利用することで、コンビニを利用することが多い独身男性だけでなく、ファミリーレストランを利用することが多い家族にも「リクルートカード(JCB)」「リクルートカードプラス」と「nanaco」の組み合わせは最強の節約術となる!

 さらに、この最強の組み合わせには「住民税」や「国民健康保険」「国民年金」を自分で支払っている自営業者や、マイカーを保有して「自動車税」を支払っている人、土地や家屋を保有して「固定資産税」を支払っている人も絶対に利用したほうがいい使い方がある。

自営業者やマイカー、マイホームを所有する人も
「リクルートカードプラス」と「nanaco」で得する!

 税金や健康保険料、国民年金などは、コンビニで支払うことが可能だが、その際にクレジットカードは使えないので、通常はポイントがつかない仕組みになっている。

 しかし、セブン-イレブンならそれらを「nanaco」で支払うことが可能なのだ。

 つまり、各種税金や健康保険料、国民年金を「リクルートカードプラス」でチャージした「nanaco」を使って、セブン-イレブンで支払えば、2%の「節税」になるというわけ(「リクルートカード(JCB)」の場合は1.2%)。

 ちなみに、セブン-イレブンでは、一度の支払いで5枚(モバイル含む)の「nanaco」を使用することができる。1枚のチャージ上限が5万円なので、最大25万円を「nanaco」で支払える。

 ただし、複数のnanacoを利用する場合、同じクレジットカードを同時に登録することはできないので、「クレジットカードを登録してチャージしたら、一度解約する」という作業を繰り返す手間が必要になる。これが面倒なら、税金などは分割して支払うように納付額を調整するか、「nanaco」の残高以上は現金を併用すればいいだろう。

 このように「リクルートカードプラス」と電子マネー「nanaco」は、節約・節税に役立つ最強の組み合わせと言える。今後起こりうる物価上昇や増税に向けて、この最強コンビで賢い節約生活を送ろう!

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還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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楽天カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得!通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
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NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
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 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
エポスカード公式サイトはこちら
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
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◆「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
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