みずほフィナンシャルグループ
関連ニュース
#7
銀行で転職しやすい職種TOP10!転職のプロが徹底解説【3メガバンク覆面座談会4】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
転職活動を始める上で、自らの市場価値を見極めることは非常に重要だ。覆面座談会に集まった銀行員に向けて、トップ転職エージェントが転職市場で人気の高い職種TOP10と、メガバンカーに人気の高い転職先を明かす。

#6
50代銀行員のリアル「好条件の出向先が消えた」【3メガバンク覆面座談会3】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
銀行員人生が円熟期を迎えたとき、銀行員は他社への出向に備えた人生設計を学ぶために「たそがれ研修」と呼ばれる研修を受ける。この研修の中身はどのようなものなのか。また、出向先の条件がどんどん悪化する実情とは?50代行員が赤裸々に語った。

#5
現役銀行員が組織風土の問題激白!「忖度体質、無責任」【3メガバンク覆面座談会2】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
「銀行員は人事が全て」――。テレビドラマ「半沢直樹」で描かれた通り、上司への過剰な忖度など銀行には旧態依然とした組織風土が根強く残っている。覆面座談会に集まった3人のメガバンク行員が、現状に対してありのままに苦言を呈した。

第142回
みずほ銀行「通帳発行料1100円」の衝撃、有料化の嵐で損しない選択は?
深田晶恵
みずほ銀行が「紙の預金通帳」を発行するのに1100円の手数料を取る方針を発表し、波紋を呼んでいる。今まで「無料が当たり前」だった銀行のサービスが有料化していく流れは、今後加速していくだろう。そのとき私たちが損しないためにすべきことは何かをお伝えしたい。

#4
「銀行はゆでガエル」勤続30年目行員の告白【3メガバンク覆面座談会1】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
3メガバンクのベテラン行員が、覆面座談会の場で心境を激白。「銀行はゆでガエル」「銀行という巨船から飛び降りるべきか、乗り続けるべきか?」。覆面だからこそ話せる、現場の行員たちのリアルな心情に迫る。

#3
銀行の28職種別「転職見通し」徹底解説、あなたの転職成功率は?
ダイヤモンド編集部,田上貴大
法人営業、支店事務、経営企画――。一口に銀行員と言っても、職種や年次によって「転職成功率」は明確に異なる。転職エージェント完全監修の下、28の職種別に今の転職市場における価値を天気予報に例えて見通した。

#2
銀行員「初めての転職」のための5ステップ、トップエージェントが直伝!
ダイヤモンド編集部,田上貴大
先が読めないこのご時世において、どうしたら満足のいく転職活動ができるのか。初めて転職を考え始めている銀行員のために、金融領域を専門とする転職エージェントから基本の5ステップを聞いた。

#1
銀行脱出をコロナ禍中に決めたメガ行員の本音「在宅勤務なんて無理だ!」
ダイヤモンド編集部,田上貴大
新型コロナウイルスの感染拡大によって多くの企業は業績悪化に追い込まれ、銀行は本領発揮と息巻いている。だが同時に、デジタル化の遅れなど銀行のアキレス腱が露呈した。コロナ禍中に「銀行脱出」を決めた金融エリートの本音を聞く。

予告編
「銀行員の転職」にコロナで異変!?覆面座談会で暴くメガ銀の実情
ダイヤモンド編集部
構造不況に陥ったことを背景に、異業界に転職する銀行員が近年急増していた。新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、銀行は企業の資金支援というなりわいを取り戻したが、果たして「脱・銀行」の波をせき止めたのか。コロナ禍がもたらした銀行員の転職事情と人事制度の変化、今の銀行が抱える課題の真相をレポートする。

#9
証券ムラの「裏」を牛耳る野村総研、高額システム費に離反の動きも
ダイヤモンド編集部,重石岳史
複雑かつ巨大なシステムを抱える証券業は、装置産業としての側面も持つ。そんなビジネスの舞台裏で、覇権を握るのが野村総研(NRI)だ。重いシステム負担に嫌気し、脱NRIを模索する動きも出始めている。

#6
みずほ証券社長が力説、「銀行と証券の壁を低くすべき」理由
ダイヤモンド編集部
銀行と証券の垣根を低くすることが日本経済を強くする――。みずほ証券の飯田浩一社長の持論だ。みずほ証券が進める銀証連携とデジタル活用術について聞いた。

#4
銀行vs証券、「半沢直樹」でも描かれた顧客情報の壁を巡る攻防戦の内幕
ダイヤモンド編集部,重石岳史
総合証券は個人向けのリテール部門だけでなく、法人向けのホールセール部門でも熾烈な競争を繰り広げている。ドラマ「半沢直樹」でも描かれた銀行と証券の「壁」を巡る攻防戦が始まっている。

#1
証券各社が「やられたらやり返す!」手数料値下げ消耗戦の末路
ダイヤモンド編集部,重石岳史
ネット証券で昨年末に突如勃発した手数料値下げ競争。「やられたらやり返す」か「やられる前にやる」か――水面下で各社トップの神経戦が続く。一方、これまで対面の営業力が強みだった総合証券も、値下げ競争とコロナ禍に巻き込まれる形で揺らいでいる。

メガバンク決算を「与信費用」が直撃、3社計49%減益【決算報20夏】
ダイヤモンド編集部,田上貴大
3メガバンクグループの2021年3月期第1四半期決算が、8月4日までに発表された。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で経済活動が停滞し、企業の資金ニーズは急増。銀行のなりわいと呼べる貸し出し業務は異例の勢いで伸びた。ただ、3メガバンクグループの決算をひもとくと、避けられない「与信費用」の増加が暗い影を落としている。(ダイヤモンド編集部 田上貴大)

ソニーがコングロマリットの「真価」を発揮するために必要なこと
中根康夫
東証上場企業の中でもトップクラスの業績を上げ、堂々たる復活を遂げたソニー。しかし、世界の同業他社と比較すると、まだまだ見劣りする点もある。もう一段の成長を遂げるには「コングロマリット・プレミアム」の創造が欠かせない。そんなソニーの現状と課題を分析する。

年収が高い会社ランキング【2020年版】3位ヒューリック、2位キーエンス、1位は?
ダイヤモンド編集部,清水理裕
今回は「年収が高い会社ランキング2020」を作成した。年収2000万円超が1社で、1000万円超が60社以上となった。上位には大手商社とテレビ局が目立った。

年収が高い会社ランキング2020【1000社・完全版】
ダイヤモンド編集部,清水理裕
今回は「年収が高い会社ランキング2020」を作成した。年収2000万円超が1社で、1000万円超が60社以上となった。上位には大手商社とテレビ局が目立った。

#9
官製ファンドが3兆円に資金枠肥大、懸念深まる「政府の財布」化
ダイヤモンド編集部,村井令二
国内外の民間ファンドがコロナ時代の投資機会を探る中、官製ファンドも動き始めた。産業革新投資機構(JIC)は政府保証枠の追加で、3兆円もの巨大ファンドに膨らんだ。本格的に運用を開始したJICの行方をレポートする。

オリンパスのジリ貧カメラ事業を買収する純日本製ファンドの深謀
ダイヤモンド編集部,村井令二
オリンパスのデジタルカメラなど映像事業を買収する投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)は、ソニーのパソコン事業で名を上げた純日本製ファンドだ。凋落した日本の産業への投資が目立つが、勝算はあるのか。

#5
転職の達人motoさんが今「メガバンク・商社は絶対選ばない」理由
ダイヤモンド編集部,加藤桃子
コロナ時代の転職術とはどうあるべきか?5回の転職で年収を240万円から1500万円まで増やした転職の達人、motoさんにそのノウハウを聞いた。全3回でお届けするインタビューの第1弾では、「年収が高くてもメガバンクや商社は選ばない」とmotoさんが断言する理由について聞いた。
