ダイヤモンド・ザイ編集部
【NISA投信グランプリ2026・新興国株部門】最優秀賞は南米の小国まで世界中にくまなく投資する「ピクテ新興国インカム株式ファンド(1年決算型)」!
「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」新興国株部門の受賞投資信託5本を紹介。最優秀賞はピクテ新興国インカム株式ファンド(1年決算型)/ピクテ・ジャパン、イーストスプリング・インド・インフラ株式ファンド/イーストスプリング・インベストメンツ、優秀賞はアジア好配当株ファンド/三井住友DSアセットマネジメント、ビッグデータ新興国小型株ファンド(1年決算型)/アモーヴァ・アセットマネジメント、アジア好配当株投信/野村アセットマネジメントだった。

【NISA投信グランプリ2026・世界株部門】最優秀賞はAIによる膨大な分析とリスクを抑えた運用が特徴の「AI(人工知能)活用型世界株ファンド[愛称:ディープAI]」!
「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」世界株部門の受賞投資信託5本を紹介。最優秀賞はAI(人工知能)活用型世界株ファンド[愛称:ディープAI]/アセットマネジメントOne、東京海上・宇宙関連株式ファンド(為替ヘッジなし)/東京海上アセットマネジメント、優秀賞はGSグローバル・コア株式ファンド(DC・つみたてNISA専用)/ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント、ブラックロックESG世界株式ファンド(為替ヘッジなし)/ブラックロック・ジャパン、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)/野村アセットマネジメントだった。
![【NISA投信グランプリ2026・世界株部門】最優秀賞はAIによる膨大な分析とリスクを抑えた運用が特徴の「AI(人工知能)活用型世界株ファンド[愛称:ディープAI]」!](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/360wm/img_a58b163c66e64e5730ca6f666ff745c4151811.png)
【NISA投信グランプリ2026・米国株部門】最優秀賞は8人による運用でバランスの取れた銘柄構成の「キャピタル・インベストメント・カンパニー・オブ・アメリカ ICA」!
「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」米国株部門の受賞投資信託2本を紹介。最優秀賞はキャピタル・インベストメント・カンパニー・オブ・アメリカ ICA/キャピタル・インターナショナル、優秀賞は米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)/大和アセットマネジメントだった。

【NISA投信グランプリ2026・日本中小型株部門】最優秀賞は株価が極端に割安な有望銘柄に集中投資する「イーストスプリング・ジャパン中小型厳選バリュー株ファンド」!
「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」日本中小型株部門の受賞投資信託2本を紹介。最優秀賞はイーストスプリング・ジャパン中小型厳選バリュー株ファンド/イーストスプリング・インベストメンツ、優秀賞はカレラ 日本小型株式ファンド/カレラアセットマネジメントだった。

【NISA投信グランプリ2026・日本株総合部門】最優秀賞は独自の評価モデルで“真の割安株”を射抜く「キャッシュフロー経営評価オープン[愛称:選球眼]」!
「ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026」日本株総合部門の受賞投資信託8本を紹介。最優秀賞はキャッシュフロー経営評価オープン[愛称:選球眼]/三井住友トラスト・アセットマネジメント、優秀賞はNZAM 日本好配当株オープン(3ヵ月決算型)[愛称:四季の便り]/農林中金全共連アセットマネジメント、大和住銀DC国内株式ファンド/三井住友DSアセットマネジメント、ダイワ金融新時代ファンド/大和アセットマネジメント、One高配当利回り厳選ジャパン/アセットマネジメントOne、日本株配当オープン[愛称:四季の実り]/三井住友トラスト・アセットマネジメント、三井住友DS日本バリュー株ファンド[愛称:黒潮]/三井住友DSアセットマネジメント、ダイワ日本好配当株ファンド/大和アセットマネジメントだった。
![【NISA投信グランプリ2026・日本株総合部門】最優秀賞は独自の評価モデルで“真の割安株”を射抜く「キャッシュフロー経営評価オープン[愛称:選球眼]」!](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/360wm/img_a58b163c66e64e5730ca6f666ff745c4151811.png)
社会人3年目・ZAi編集部員のザイゼンが、お金の“基礎知識”をあれこれ学ぶ連載「目指せ! お金名人」。今回のテーマは「投資で陥る“思い込み”とは?」。株などが想定通りに動かず値下がりしたとき、売却して損失の広がりを食い止めることを損切りという。損切りは苦手な人が多いが、それは人間特有の“思い込み”が原因だった!? 今回は、行動経済学&心理学に精通する資産運用会社インベスコの長谷川愛先生に、思い込みに振り回されて損をしないための方法を教えてもらった!

中東紛争と金利上昇に揺れる株式市場――それでも崩れないテクノロジー株の意外な強さ【投資信託の最前線】
2026年2月に勃発した米国とイランの紛争を背景に、原油高とインフレ懸念から世界的に金利上昇が続いています。そして、株式市場は「停戦」と「消耗戦」のシナリオ間で大きく揺れ動いています。本稿では、再び高まる「金利とテクノロジー株の連動性」に注目。先行き不透明な相場環境において、AI投資などに支えられたテック株が、市場で「ディフェンシブ」の役割へと転じる可能性について解説します。

ザイでは毎週土曜日、『ウィークリー・ダイヤモンドZAi』にて、いま一番注目のオススメ株を紹介している。その、ウィークリーZAi4月13日号から、特に注目の2銘柄を、ピックアップしてお届け!

“抽選に当たりさえすれば儲かる”として人気のIPO株(新規公開株)。だが、2026年のIPOは、“年初から7銘柄連続で公開価格割れ”という異例の事態に見舞われた。中東情勢は一因ではあるが、それだけでは説明がつかない。もっと根本的な理由があるはずだ。IPO市場に起きている大きな変化と、投資家が取るべき対応を探る!

社会人2年目・ZAi編集部員のザイゼンが、お金の“基礎知識”をあれこれ学ぶ連載「目指せ! お金名人」。今回のテーマは「賃上げってどんな仕組み?」。インフレを背景に、賃上げのニュースをよく目にするようになったが、そもそも賃金がどのように上がるのか理解していない人も多いだろう。そこで、今回はエコノミストの藤代宏一先生に、賃上げの仕組み&知っておくべきポイントを教えてもらった!

ザイでは毎週土曜日、『ウィークリー・ダイヤモンドZAi』にて、いま一番注目のオススメ株を紹介している。その、ウィークリーZAi4月6日号から、特に注目の2銘柄を、ピックアップしてお届け!

麻雀とパチンコで叩き込まれた「期待値」の考え方をベースに、株で5億円の資産を築いた某哲也さん。なるべく労力をかけず、ラクして儲けたいと、「お昼寝投資法」を編み出した。簡単なスクリーニングによる銘柄選定と、PERを見ながら売買するというシンプルなものだ。初心者でもチャレンジしやすい、お昼寝投資法を紹介する。

国会議員からタレントに転身。今では投資家・実業家など、さまざまな顔も持つ杉村太蔵さん。なかでも投資家としての実力は“超一流”と自負しているという。果たして、それほど自信を持つ根拠とは何なのか? そこで、今回は太蔵流・資産づくりの秘訣についてインタビュー。有望株を探すコツも教えてもらった!

日経平均13%急落でも個人投資家は「超・強気」!――3月の投信流入2.3兆円、日本株型への流入額は金融危機後で最大に【投資信託の最前線】
中東情勢の緊迫化を背景に、2026年3月の株式市場は日経平均株価が月間で2ケタを超える下落を記録するなど、極めて厳しい局面を迎えました。年初からの上昇ムードが一変し、市場に緊張が走るなか、果たして個人投資家はどのように動いたのでしょうか。パニックによる投げ売りか、あるいは冷静な継続か――。急落の裏側で起きていたリアルな資金の動きを詳しく見ていきましょう。

日本の防衛関連株や量子コンピュータ株も!新登場&大人気のETF・投資信託6本を徹底分析
2026年1~3月のたった3カ月で、新しく設定された投資信託&ETFはなんと96本! 株式市場は先行き不透明感を増しているが、個人投資家の投資熱は冷めていないようだ。そこで、100本近い新規設定の商品の中から、NISAでも買える「注目テーマの4本」をチェック! さらに注目・新規投信の“ライバル投信”2本も併せて分析する。玉石混交の新商品に、飛びつく前にしっかり吟味を!

「女性天皇に賛成」という声が国民の約7割にのぼり、天皇家の長女・愛子さまへの支持は根強い。しかし、その議論の陰に隠れてほとんど語られていないことがある。愛子さまが結婚後も皇室に残った場合、国の財政にどれほどの負担が生じるのか、という「おかねの問題」だ。今回、皇室に詳しい専門家の話を元に、実態を解き明かす。

長年続いたデフレとゼロ金利がついに終了し、日本はインフレ&金利のある世界に突入した。お金に関するこれまでの常識がガラリと変わる可能性が高いため、早急に知識をアップデートする必要がある。そこで、今回は「住まい&ローン」に関して知っておくべきことを、わかりやすく解説していこう!

一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』のオンライン講座「バフェット入門」<応用・探し方編>。今回は、バフェットの投資哲学の中核である「堀が深いビジネス(経済的なお堀)」について解説する。他社が真似できない圧倒的な競争優位性を持つ企業を見抜くために、投資家が決算書で確認すべき「3つの重要な指標」とは?

一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』のオンライン講座「バフェット入門」<応用・探し方編>。今回は主に、バフェットの投資基準の2つ目である「株主還元」について解説する。企業が稼いだ現金をどのように株主に還元しているか。バークシャーの最大保有銘柄であるアップルの「年間15兆円」に上る驚異的な自社株買いの威力に迫る。

「10分も持つな」の真意とは?達人が実践する優良銘柄の見抜き方【バフェット入門 応用・探し方編:その1】
一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』のオンライン講座「バフェット入門」<応用・探し方編>。投資の神様・ウォーレン・バフェットが優良銘柄を見つけ出すためには、独自の明確な基準が存在する。今回は、彼が実践している銘柄選びの基本である「定量的・定性的評価」の考え方と、投資大成功の鍵となる“7つの基準”の1つ目から詳しく解説していく。
