
2020.7.18
コロナ自粛の線引きは十人十色…完璧な人・飲み歩く人、それぞれの言い分
新型コロナウイルスの感染者数が再び増えている。これは第2波だ、いやまだ第1波なのだ…などの議論も繰り広げられているが、緊急事態宣言が解除された今、個人の危機意識はさまざまに見える。街の声を聞いた。
フリーライター
早稲田大学第一文学部卒。種々の経歴を重ね現在はライター、ミュージシャン。
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2020.7.18
新型コロナウイルスの感染者数が再び増えている。これは第2波だ、いやまだ第1波なのだ…などの議論も繰り広げられているが、緊急事態宣言が解除された今、個人の危機意識はさまざまに見える。街の声を聞いた。
2020.7.11
あなたの周りで、アプリを使って自分を女性化させた画像をSNSにアップするおじさんを見かけたことはないだろうか。日常的にメイクやファッションでプチ変身している女性に比べ、メイクはもちろんファッションについてもバリエーションが少ないおじ…
2020.7.4
新型コロナウイルスの影響で、都会がいかに「密」な空間であるか痛感させられた。わかってはいたけれど、ソーシャルディスタンスあるいはパーソナルスペースがいかに大切なことか。これを機に、地方移住を考える人がいることは想像に難くない。
2020.6.27
コロナによる影響で外出自粛が叫ばれる中、流行しているのが「オンライン飲み会」である。オンライン飲み会に参加した人たちの声を聞くと、良しあしがあるようだ。実際に店で飲む「リアル飲み会」と何が違うのか、取材した。
2020.6.20
自粛生活と名づけられてはいるものの、普段からインドア派の人にとってはこれまでとそれほど違わない毎日ではある。しかし、アウトドア派や、人と集まって明るく過ごすのが好きな人、いわゆる「陽キャ」や「パリピ」はどうなのだろう。年齢もタイプ…
2020.6.13
しばらく会っていなくても再会すれば昔のように話すことができるのが旧友だが、歳月は人を変えるもので、そうとはいかないときもある。今現在のお互いの環境の違いによって話がすれ違うことも…。これは割り切るべきなのか、悲しむべきなのか。
2020.6.6
感染者数が各都道府県で大きな差があるように、住む場所によってコロナ禍における影響は異なる。昨年、都心から郊外に移住した筆者が、コロナ禍の「田舎暮らし」についてレポートする。
2020.5.30
コロナ禍の中にあってテレワークを導入した企業は多く、これをきっかけに今後も部分的にテレワークを継続する企業も出てきているようである。先進的な企業は数年前から導入しているが、そうでないほとんどの企業は今回のコロナ禍で初めてテレワーク…
2020.5.23
新型コロナウイルスの感染者数が次第に下がり始めている。感染がこのまま終息に向かってくれるのならこれに越したことはない。一方で、コロナ後にはこれまでの「働き方」が変わるという予測もある。コロナ禍をテレワークで過ごした人々に個人的な意…
2020.5.16
ステイホームが続く中、読書やDVD観賞に楽しみを感じている人もいるだろう。そこで今回は、ミュージシャンでもある筆者が、おすすめのミュージシャン伝記映画を紹介してみたい。
2020.5.9
自粛で人気をさらに集めているゲーム『あつまれ どうぶつの森』(以下『あつ森』)は、まったりした無人島生活を楽しむのが主な内容と見せかけて、生活スタート当初から多額の借金を背負わされその返済のためにキリキリ働くのが存外楽しい、という…
2020.5.2
新型コロナウイルスの感染拡大の防止のために日本全国ステイホーム中の今、空前のブームとなっているのが「あつ森」こと「あつまれ どうぶつの森」である。癒しゲーとも言われる「あつ森」が、なぜこれほど人気を集めるに至ったのか。
2020.4.25
新型コロナ感染拡大防止に向けて各企業では種々の取り組みが行われている。テレワークを取り入れる企業も増えてはいるが、業務上出社しなければならない人もいて、困惑の声も聞かれる。対コロナ施策を行う勤め先に翻弄される人たちの困惑の声にはど…
2020.4.18
緊急事態にデマを信じてしまうのは、どうしようもない人の自然な心理なのかもしれない。そして拡散してしまう人の多くに悪気はない。しかし、デマに百害あって一利なしなのもまた事実。一般庶民は、これまでの教訓から何を学ぶべきなのか。
2020.4.11
ラン活とは、ランドセル活動。アラフォー世代が入学したころとは事情が違う。入学の1年前から準備は始まっているというのである。
2020.4.4
この重大な事態の中で、「俺はコロナ」と吹聴して逮捕される事例が相次いだ。一体彼らは、なぜそんな愚かな行動を取ってしまったのか。彼らを反面教師として、われわれが学ぶべきこととは。
2020.3.28
SNSは現代の社交場であり、不要不急の外出を控えなければいけない今においては、もっぱら「意見交換の場」に持って来いともいえる。とはいえ、SNSの使い方は人それぞれ。“極端な意見”の発信にウンザリしている者もいるのである。
2020.3.21
まだ幼い娘から「パパとの入浴」を嫌がられた。どうやらその理由は、風呂の温度の問題らしい。さらには妻からも「前から設定温度が高いと思っていた」と指摘。突如として「もしかしてオレの風呂温度、高過ぎ?」問題に直面した筆者は……。
2020.3.14
昭和の男たちの息抜きといえば「飲む・打つ・買う」と言われたもの。しかしときは平成を経て令和に。ストレスとの向き合い方も、アップデートされている……はずではないだろうか。おじさんたちは、どのように「しんどい」気持ちに向き合っているの…
2020.3.7
義理チョコであれ本命チョコであれ、人からの贈答物にはお返しが必要。しかし異性、しかも年代が違う相手へのプレゼントとなると、何を渡していいのかさっぱりわからない人も多いだろう。世のおじさんたちは、どのようにお返しの正解を探り当ててい…
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