クレジットカード比較

nanacoチャージのポイント付与率が激減する
「nanacoショック」が高還元カードで発生中!
一方、「セブンカード・プラス」の存在感が急上昇!

2015年3月19日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
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■本記事は2015年3月時点の情報です。nanacoチャージでポイントが貯まる、お得なクレジットカードの最新情報はこちら!
nanacoチャージでポイントが貯まる、おすすめのクレジットカードをまとめて紹介!


「節税にも使える」と人気の「nanaco」だが
「nanaco」チャージで還元率が低下するクレジットカードが増加!

 セブン-イレブンやイトーヨーカドーなど、「セブン&アイホールディングス」の店舗を中心に利用できる電子マネー「nanaco(ナナコ)」。プリペイド型の電子マネーとしては「WAON」や「Suica」を凌ぎ、もっとも利用されている(=決済件数が多い)電子マネーの地位を確立している。

 そんな「nanaco」の大きな特徴の一つが、セブン-イレブンで代行収納ができる「住民税」や「固定資産税」「自動車税」などの各種税金のほか、「国民年金」「国民健康保険料」などの支払いに使える点だ。

「nanaco」の「よくある質問」にも「収納代行」の支払いにも使えることが明記されている

 これによって、自営業者やマイホーム、マイカーを所有している人が「nanaco」を使って税金や保険料を支払うことで、「nanaco」にチャージするクレジットカードのポイントを得ることができる(ただし、税金や公共料金などの「収納代行」では、通常の「nanaco」利用時に付与される0.5%分のポイントは獲得できない)。

 例えば、還元率2%の「リクルートカードプラス」で「nanaco」にチャージをすると、チャージ金額の2%分のリクルートポイントを獲得できる。つまり、「高還元クレジットカード+nanaco」を組み合わせて利用することで、各種税金や年金、保険料が2%節約することができるのだ。

 ちょうど確定申告シーズンも終わり、4月以降は各種税金の通知が届くはずなので、自営業者やマイホーム、マイカーを所有している人など、納税の予定がある人は知っておいたほうがいい「節税方法」と言えるだろう。

 しかし今、その「nanaco」にチャージした際にポイントが付与されるクレジットカードにおいて、「nanacoショック」とも言うべき重大な変化が起こっている。

高還元クレジットカードの「nanaco」チャージでの
ポイント付与が大幅に低下する事態が発生!

 もともと「nanaco」にチャージをしてポイントが貯まるクレジットカードというのは多くはなく、それゆえに、「nanaco」チャージでポイントが貯まり、しかも還元率が高いクレジットカードはとても貴重な存在だった。

 しかし、その貴重な「nanaco」チャージでポイントが貯まる高還元クレジットカードの中で、「nanaco」チャージでのポイント付与率が下がってしまったり、新規募集を停止したりするクレジットカードが相次いでいるのだ。

「ライフカード」での「nanaco」チャージの還元率が下がるお知らせ。ショックを受けた人も多そうだ

 「nanaco」チャージによるポイント付与に変更があったクレジットカードと、その内容を表にすると以下のようになる。

◆「nanaco」チャージによるポイント付与率変更の状況
カード名 変更前の還元率 変更後の還元率
ライフカード 通常時は0.5%、
誕生月は1.5%
通常時も誕生月も0.25%
(2014/12/4から還元率低下
SoftBankカード 1.0%
(2015/3/31で新規募集停止
漢方スタイル
クラブカード
1.75% 0.25%
(2015/6/1から還元率低下
リクルートカードプラス 2.0%
(変更なし)
【2016年3月17日追記】
リクルートカードプラスは
2016年3月16日で新規募集を停止。
また、2016年9月16日以降は
「nanaco」「モバイルSuica」チャージ分は
ポイント付与の対象外になると発表
リクルートカード 1.2%
(変更なし)
楽天カード(JCB) 1.0%
(変更なし)
セブンカード・プラス
(ポイント付与対象外)
0.5%
(2015/3/1からポイント付与開始


ライフカード」は、「nanaco」チャージが可能なだけでなく、「誕生月はポイント3倍(還元率1.5%)」になることから、誕生月に「nanaco」に大量にチャージすることで節約が可能だったが、2014年12月4日から通常月も誕生月も「nanaco」チャージによるポイント付与が還元率0.25%になった。

ライフカード
還元率  0.5~1.5%
「nanaco」チャージによるポイント付与が還元率0.25%になった。ライフカード(JCB)の詳細はこちら
発行元 ライフカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、
nanaco(JCBのみ)
au WALLETカード(Masterのみ)
ライフカード公式サイトはこちら!

【※「ライフカード」の関連記事はこちら!】
「ライフカード」のメリット、人気の秘密とは?年会費無料でありながら、誕生月ポイント3倍など4つのボーナスポイントで還元率は大幅アップ!

 同様に、「nanaco」チャージが可能で、なおかつ貯めたポイントを現金還元(クレジットカードの引き落とし金額に充当)も可能なことで人気を集めていた「漢方スタイルクラブカード」は、2015年6月1日以降は「nanaco」チャージによるポイント付与が従来の7分の1(還元率1.75%⇒0.25%)になると発表した。

 また、「nanaco」だけでなく「楽天Edy」でもチャージ分のポイントが付与されることで「電子マネーに強いクレジットカード」として知られていた「SoftBankカード」は2015年3月31日で新規募集を停止することに……。

 これだけのクレジットカードで「nanaco」チャージ時のポイント付与に変更があったことで、これまで「nanaco」を上手に活用していた人はもちろん、これから「nanaco」を活用しようと思っている人にとっても、「nanaco」にチャージするクレジットカードの見直しや上手に選ばないといけない事態になってしまったのだ。

 では、今後も「nanaco」チャージでポイントをたくさん獲得できる、「nanaco」を上手に活用するのに欠かせない、高還元クレジットカードは何なのか?

年会費「実質」無料で「nanaco」チャージ還元率1.5%の
「セブンカード・プラス」の存在感が大幅に上昇!

 今後も「nanaco」チャージでポイントをたくさん獲得できる高還元クレジットカード、その第一候補は還元率2%の「リクルートカードプラス」だ。

リクルートカードプラス
還元率  2.0%
「nanaco」にチャージをすると、チャージ金額の2%分のリクルートポイントを獲得できる!還元率は2%!ETCカードの年会費も不要で年間672リクルートポイント得するリクルートカードプラスの詳細はこちら
発行元  JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 2000円
家族カード あり(年1000円、税抜)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、nanaco


ライフカード」や「漢方スタイルクラブカード」同様、「nanaco」チャージでポイントが獲得できる高還元クレジットカードとして有名な「リクルートカードプラス」だが、現時点で「nanaco」チャージ時のポイント付与率が変更されるという発表は行われていない。

 また、同様に年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」も現時点で「nanaco」チャージでもポイントが貯まるお得なクレジットカードだ。国際ブランドが「VISA」でも「nanaco」チャージでポイントが貯まるという貴重なクレジットカードでもある。

 リクルートカード
還元率 1.2%
「リクルートカード」のカードフェイス
発行元 三菱UFJニコス、JCB
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、nanaco、
ICOCA(VISA、Masterのみ)、楽天Edy(VISA、Masterのみ)
関連記事 「リクルートカード」の2枚持ちが攻守最強の理由!nanacoや楽天Edyのチャージでも還元率1.2%で、年会費無料、ETCカードも無料とメリット尽くし!
「リクルートカード」の公式サイトはこちら


「リクルートカードプラス」は年会費2000円(税抜)で還元率2%、「リクルートカード」は年会費無料で還元率1.2%というクレジットカード業界で最高の還元率を誇り、貯めたポイントは「Ponta」に交換して無駄なく利用できるので、メインカードとして利用するにも申し分ない。しかも、「nanaco」チャージでのポイント付与率も変わらないということは、「リクルートカードプラス」の価値はますます高まると言えるだろう。
(※【2016年3月17日追記】「リクルートカードプラス」は2016年3月16日で新規募集を停止。また、2016年9月16日以降は「nanaco」「モバイルSuica」へのチャージ分はポイント付与の対象外になる。なお、「リクルートカード(JCB)」では「nanaco」「モバイルSuica」のチャージ分でもポイントが付与されるサービスは継続)

 そして、もう1枚、「nanaco」チャージ用のクレジットカードとして注目したいのが「セブンカード・プラス」だ。

セブンカード・プラス
還元率  0.5~1.0%
「nanaco」チャージ用のクレジットカードとして注目したい!おすすめクレジットカード!セブンカード・プラス
発行元  セブン・カードサービス
国際ブランド VISA、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、
 nanaco
セブンカード・プラス公式サイトはこちら!


セブンカード・プラス」は通常還元率は0.5%だが、「セブン&アイグループ」の「セブン・カードサービス」が発行しているので、コンビニの「セブン-イレブン」、スーパーの「イトーヨーカドー」「ヨークマート」、ファミリーレストランの「デニーズ」、「西武百貨店」や「そごう」「アリオ」「セブンネット」などでは還元率1%にアップする。

 しかも、「セブン-イレブン」や「イトーヨーカドー」ではボーナスポイントが付与される商品も多数あるので、「セブン&アイグループ」をよく利用する人には使い勝手がいいクレジットカードだ。

 この「セブンカード・プラス」では、従来は「nanaco」チャージをしてもポイントが付与されなかったのだが、2015年3月1日から「nanaco」チャージでも「200円につき1ポイント」が付与されるようになった。「nanaco」にチャージした際の還元率は、「ライフカード」や「漢方スタイルクラブカード」の2倍の0.5%だ。

ライフカード」や「漢方スタイルクラブカード」が「nanaco」チャージによるポイント付与率が低下する絶妙(?)のタイミングで、「セブンカード・プラス」が「nanaco」チャージによるポイント付与を開始したというのは「『セブンカード・プラス』をもっと普及させたいという『セブン&アイグループ』の戦略なのでは?」と勘ぐりたくもなるが、これによって「セブンカード・プラス」の存在感がアップしたことは間違いない。

楽天カード(JCB)」や「リクルートカード」での「nanaco」チャージによるポイント付与率は今のところ従来通りだが、これも「セブン&アイグループ」の思惑次第では変更される可能性もある。しかし、一方で「nanaco」チャージによるポイント付与が始まったばかりの「セブンカード・プラス」では付与率が変更されたり、付与されなくなったりする可能性は低いと考えられる。

 というのも、昨年10月には「家族カード」の提供を始めたり、「イトーヨーカドー」と「ヨークマート」の年間利用額に応じて最大1万ポイントのボーナスポイントを付与する制度を導入したりと、「セブンカード・プラス」は「nanaco」チャージ以外の面でも従来よりサービスを拡充しているからだ。

 しかも、「セブンカード・プラス」は年間利用額が5万円以上で年会費が無料になる「実質年会費無料」のクレジットカードなので、「nanaco」で税金や年金などの支払いを考えている自営業やフリーランスの男性はもちろん、ボーナスポイントがもらえるドリンクや化粧品を「セブン-イレブン」や「イトーヨーカドー」で購入するサラリーマンやOL、毎日の買い物に「イトーヨーカドー」をよく利用する主婦など、どんな人でも保有して損はないクレジットカードと言える。

 いまや決済件数では「Suica」や「WAON」を凌ぎ、日本で一番利用されているプリペイド型電子マネー「nanaco」と、「リクルートカード」や「セブンカード・プラス」などの高還元クレジットカードをうまく活用して、増税や物価上昇に備えよう!


■本記事は2015年3月時点の情報です。nanacoチャージでポイントが貯まる、お得なクレジットカードの最新情報はこちら!
nanacoチャージでポイントが貯まる、おすすめのクレジットカードをまとめて紹介!

セブンカード・プラス
還元率  0.5~1.5%
「nanaco」チャージ用のクレジットカードとして注目したい!おすすめクレジットカード!セブンカード・プラス
発行元  セブン・カードサービス
国際ブランド VISA、JCB
年会費
(税抜)
初年度無料、2年目以降463円
(年5万円以上で次年度年会費無料)
家族カード
(税抜)
あり
(初年度無料、2年目以降186円。ただし、本会員との合計利用額が年5万円以上で次年度以降の年会費も無料)
ポイント付与対象の
 電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、
 nanaco
セブンカード・プラス公式サイトはこちら!

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【2022年6月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEXを
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード(NL)

0.5~5.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)の公式サイトはこちら
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)の公式サイトはこちら
【Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~5.5% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~3.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率3%に大幅アップ! セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率3%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
(※ 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。)
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「セゾンパール・アメックス・カード Digital」は、QUICPayで3%還元と超お得! 最短5分で発行できる「SAISON CARD Digital」の申し込み方法も解説!
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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三井住友カードが「1ポイント=1円」で請求額に充当できる「<新>キャッシュバック」を開始! 高還元な「プラチナプリファード」の魅力がますますアップ!
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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[人気株500激辛診断/米国株150]

◎巻頭特集

2022年後半の日本株&為替大予測

●日本株:秋に底入れ年末3万円へ
●為替:1ドル130円の時代に突入


◎第1特集
10万円未満で買える株は111銘柄!
人気の株500+Jリート14激辛診断

●2022年夏のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート
●儲かる株の見つけ方
旬の3大テーマ円安メリット株」「株主還元強化株」「会社予想が保守的な株
5大ランキング今期最新予想が大幅増収」「アナリストが強気
高配当利回り株」「少額で買える株

●投資判断に異変アリ!
日本通運、住友不動産が「買い」に格上げ
東急、新生銀行、シャープが「弱気」に転落

◎第2特集
高利回り&割安株を狙え
波乱相場ならではの狙い目株が続々!
人気株500以外からセレクトした「買いの株100」

●桐谷さんオススメ株主優待株
●増配かつ高配当な株
●初心者オススメ5万円株
●上方修正に期待大の株
●波乱に負けない高成長株

◎第3特集
人気の米国株150診断

●どうなる米国株?
「インフレなどで波乱は続くが10月末から上昇へ転じる!」
●注目銘柄
「有力定番IT株」「高配当割安株」「ディフェンシブ株」
●定点観測
GAFAM+αテスラ、エヌビディア、ネットフリックスなど

伝説のスゴ腕投資家バフェットが10年ぶりに株をオトナ買い
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◎人気連載もお楽しみに!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48ガチ株バトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活! 
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
●人気毎月分配型100本の「分配金」


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