家計再生コンサルティング

余裕ができたら少しずつ殖やすことも考えよう!2014年のマネープラン(Vol.4)

2013年12月31日公開(2025年3月27日更新)
横山光昭
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世の中はデフレ脱却へ向けて動き出し、すでに円安の影響から、輸入品を中心にモノの値上がりが始まっています。よくいわれるように、インフレに強い資産は株式や不動産、外貨など。逆に弱い資産の代表は、預貯金です。2014年1月1日からはNISA(少額投資非課税制度)が始まり、あらゆる意味で投資に前向きになれる環境が整いつつあります。ある程度貯蓄ができたら、資産を“殖やす”ことも考えてみてはいかがでしょうか?

【第1回】増税前に“絶対”買うべきものは、ほとんどない!
【第2回】増税でも理想の「支出の割合」は変わらない!
【第3回】変動費は「通信費」から見直そう!

効率的に資産を殖やしたいなら、投資も視野に入れるべき

 長く続いたデフレの時代、家計を守るために重要なのは、とにかく借金を減らして、現金をたくさん持つことでした。そのため、節約を通じて定期的に貯蓄する大切さを、私は多くの相談者の方にお話ししてきたつもりです。

 アベノミクス旋風が吹き荒れても、状況は依然として大きく変化しているわけではありません。よって、今後も節約・貯蓄は必要です。この連載でずっとお話ししている家計の見直し、費目ごとに予算(割合)を決めたやりくりも、ずっと続けていくべきでしょう。

 ただ、世の中がインフレになり、現金の価値が目減りする一方で、株式や不動産といった資産の魅力が増すときは、これまで投資したことがない人にとっても、投資に目を向ける好機です。

 投資をすれば、預貯金のみに集中させているときよりも、効率的に資産を殖やせる可能性が高くなります。もちろん、個人向け国債など以外は元本割れのリスクはつきものですが、あえてハイリスク商品を選択せず、年間2~3%程度の利回りを目指して手堅く始めれば、そこまで大損することはありません。

 そのため、私は少しでも関心があるなら、誰でも投資をしたほうがよいと思っています。私自身、数は少ないながら株式を保有していますし、投資信託も何本か買っています。2014年以降の日本経済は、アベノミクスによる好景気が予想されているので、給与にはなかなかそれが反映されなくても、投資を通じ、ダイレクトに恩恵を受けることは可能でしょう。

投資を始める前に月収の6カ月分の現金を確保しよう

まず月収の6カ月分を貯めることを目標にしてみよう!【イラスト/斎藤ひろこ】

 “誰でも”投資をしたほうがよいといいましたが、厳密にいうと、それは“条件をクリアした方なら誰でも”ということです。その条件とは、“最低限の蓄えがある”という一点に尽きます。

 最近、相談者の方にもよく「投資をしたほうがいいですよね」「投資をしてみたいんですけど」と持ちかけられることがあります。基本的には「そうですね、やってみるといいですよね」といってあげたいところですが、そういう人に限って、預貯金がほとんどないというケースが多いものです。

 繰り返しになりますが、預貯金以外の金融商品の多くは、元本割れのリスクがあります。また、即時現金化できないものも少なくありません。蓄えがあまりないのに、そのほとんどを投資に回してしまったら、いざというとき(急病など)お金がなくて困ることになるでしょう。

 では、どの程度貯蓄があれば、投資を始めてもいいのか? ということになりますが、私がいつもお話ししているのは「最低でも、月収の6カ月分は貯蓄できてから」という目安です。月収が30万円の方なら、180万円ということになります。

 180万円は“何かあったときすぐに動かせるお金”として確保し、それを超える分(200万円の現金があるなら、20万円分)を投資に回すという具合です。まとまった現金を確保していれば、投資で多少失敗してもすぐに立ち直れます。

 そんなに貯めるには時間がかかるし、それまでに好景気は終わってしまうかも? と懸念する人もいるかもしれません。

 たしかに、その可能性はありますが、かといって先走って投資をすることはおすすめしません。毎月の自分のお小遣いを投資に回すくらいならよいですが、なけなしの貯蓄を切り崩すのはNGです。

 重要なのは、あくまで毎月コツコツ、しっかり支出をコントロールできるようになってから、投資をすることです。お金が貯まらず、支出もコントロールできていないうちに投資を始めても、一攫千金で儲かる可能性はゼロに近く、むしろ状況は悪化するでしょう。

2014年は実際に行動し、変化を起こす年にしよう!

 月収の6カ月分貯めるというのは、普通預金でなくてもOKです。

 定期預金や個人向け国債、MMF(公社債で運用する投資信託の一種)、MRF(公社債で運用する投資信託の一種。投資信託とはいえ出し入れ自由で、普通預金のような感覚で利用できます。証券会社に口座を開いて入金すると、自動的にMRFを購入することになります。利回りは預貯金よりほんの少し高い程度)でもよいでしょう。MMF、MRFは投資信託ですが、元本割れすることはまずありません。

 投資するとしたら、それ以外の投資信託や株式などが一般的です。初心者の場合、最初はわからないことだらけで難しいかもしれませんが、本で勉強するだけではわからないこともたくさんあります。まずはなくなってもよいくらいの少額で、挑戦してみましょう(もちろん、ネット証券などでのNISAの開設もおすすめします)。

 しかしながら、興味はあってもその一歩が踏み出せないという方は多いもの。本を買っただけ、口座を開いただけでは、当然ながら何も変わりません。
投資に限らず、節約や家計管理についても、本を読んだり、私のようなFPなどに相談したりして、それだけで満足してしまう――実際の行動に移さないという人が、珍しくないのです。

 新年は、年とともに気分も改まるよい機会です。2014年は、節約に、貯蓄に、投資にと、実際に動いて、大きな変化を起こす年にしてみてはいかがでしょうか。

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(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆三井住友カード(NL)

0.5~7.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)のカードフェイス
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、スマートフォンに「三井住友カード(NL)」を登録して「Visaのタッチ決済」や「Mastercardタッチ決済」を利用、またはモバイルオーダーで支払えば、セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなど、対象のコンビニや飲食店では還元率7%に大幅アップ(※)する! さらに、獲得できる「Vポイント」は、さまざまな他社ポイントに交換できるほか、「1ポイント=1円分」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
※セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルドなどの対象のコンビニ・飲食店で、スマートフォンでのVisaのタッチ決済やMastercardタッチ決済、またはモバイルオーダーを利用すると7%還元(「1ポイント=1円相当」のポイントや景品などに交換した場合の還元率(通常獲得ポイント分を含む)。一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7%還元の対象外。Google PayやSamsung WalletではMastercardタッチ決済は利用不可。スマホのタッチ決済の対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なる。詳しくはサービス詳細ページを要確認。)
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 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~10.5%
(※1)
永年無料 JCB QUICPay
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【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
18歳~39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料のうえに通常還元率1%のお得な高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)さらに「J-POINTパートナー」の「ポイントアップ登録」をすれば、マクドナルドやスターバックス、バーミヤン、ジョナサン、ドミノ・ピザ、吉野家などで10.5%還元になるうえに(※2)Amazon.co.jpやセブン‐イレブンなどでも2%還元になるなど(※3)、さまざまな加盟店で高還元でポイントが貯まってお得!
※1 還元率は交換商品により異なる。※2「スターバックス カード」へのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGift 、モバイルオーダーが対象で、店舗での利用分・入金分は対象外。※3 一部のセブン‐イレブンでは対象外。
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 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード

0.3~1.5%
(※1)
3万9600円 AMEX
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードのカードフェイス
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードのおすすめポイント】
日本で最初に発行されたゴールドカード「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の後継カードだけに、ステータス&付帯サービスは最高レベルで、カードが金属製という特別感もあって、一般的なゴールドカードとはケタ違い。たとえば、年間200万円(税込)以上を利用してカードを継続保有すると、国内40カ所以上の高級ホテルに無料宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」は、もはや一般的なプラチナカードすら凌駕するレベルの特典だ。さらに、高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「ゴールド・ダイニング by 招待日和」や、世界1300カ所以上の空港ラウンジを年2回まで無料で利用できる「プライオリティ・パス」最高補償額1億円の「海外旅行傷害保険」が付帯するなど、もはや「ゴールドカード」の枠組みを大きく飛び越えている。また、家族カードは2人目まで年会費無料でお得(3人目以降は年1万9800円・税込)。
※貯まるポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算。
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還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~7.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、スマートフォンに「三井住友カード ゴールド(NL)」を登録して「Visaのタッチ決済」や「Mastercardタッチ決済」を利用、またはモバイルオーダーで支払えば、セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなど、対象のコンビニや飲食店では還元率7%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 対象取引などの詳細は、三井住友カードの公式サイトで要確認。※2 セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルドなどの対象のコンビニ・飲食店で、スマートフォンでのVisaのタッチ決済やMastercardタッチ決済、またはモバイルオーダーを利用すると7%還元(「1ポイント=1円相当」のポイントや景品などに交換した場合の還元率(通常獲得ポイント分を含む)。一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7%還元の対象外。Google PayやSamsung WalletではMastercardタッチ決済は利用不可。スマホのタッチ決済の対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なる。詳しくはサービス詳細ページを要確認。)
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 ◆三菱UFJカード

0.5~7.0%
(※1)
永年無料 VISA
JCB
Master
AMEX
三菱UFJカードのカードフェイス
【三菱UFJカードのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、セブン‐イレブンなどのコンビニのほか、オーケー、松屋、ピザハットオンライン、くら寿司、スシローなどでの利用分は還元率7%にアップするほか(※1)、カード代金の支払口座を三菱UFJ銀行に設定するなどの参加条件を満たしたうえで「MDCアプリのログイン」や「三菱UFJ銀行の住宅ローンの利用」といった条件を達成すると、対象店舗での利用分が最大20%グローバルポイント還元に!(※2)しかも、カードの利用で獲得できる「グローバルポイント」は、スマートフォンアプリ「MDCアプリ」を利用することで、さまざまなギフトカードに“即時交換”できるのもメリット!
※1 セブン‐イレブンや松屋などでは還元率7%。対象店舗によってはアメリカン・エキスプレスのカードは優遇対象外(予告なく内容を変更または終了する場合あり)。「1ポイント=5円相当」の商品に交換した場合の還元率。Apple PayはQUICPayでの利用が対象(Apple PayとQUICPayはMastercardまたはVisaのみ利用可能)。※2「カード代金の支払口座を三菱UFJ銀行に設定」「MDCアプリからエントリー」という2つの参加条件を満たすと、ポイントアップ条件の達成状況に応じて対象店舗での還元率が最大20%にアップ(AMEXブランドのみ一部加盟店が最大20%ポイント還元の対象外。最大20%ポイント還元には利用金額の上限など、各種条件・留意事項あり。詳細は遷移先の公式サイトを要確認)。
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 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEX
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カードのカードフェイス
【楽天カードのおすすめポイント】
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