クレジットカード研究

【「ビュー・スイカ」カード】
「実質」無料で、「モバイルSuica」年会費も無料!
Suicaチャージのほか、乗車券・定期でも1.5%還元!「『ビュー・スイカ』カード」のメリットとは?

2014年3月6日公開(2019年7月2日更新)
ザイ・オンライン編集部
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「ビュー・スイカ」カード
還元率 0.5~1.5%
(一般加盟店0.5%、JR東日本の切符や定期券、「Suica」チャージなど1.5%
「ビュースイカ」カード詳細はこちら
発行元 ビューカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費(税抜) 477円
家族カード あり(年会費477円、税抜)
ポイント付与対象の
電子マネー
Suica、モバイルSuica
Suica搭載のクレジットカードでおすすめの1枚!「ビュー・スイカ」カード公式サイトはこちら
  関連のクレジットカード >>JALカードSuica
>>ビックカメラSuicaカード
特長①
JR東日本の乗車券や定期券のほか、「Suica」「モバイルSuica」チャージは還元率1.5%
「『ビュー・スイカ』カード」は「クレジットカード」「定期券」「Suica」の3つの機能が1枚に集約された便利なカード。しかも、JR東日本の定期券や乗車券、特急券のほか、「Suica」「モバイルSuica」へのチャージなど「VIEWプラス」対象商品では還元率が1.5%と、一般的なクレジットカードの還元率0.5%の3倍になる!
特長②
「モバイルSuica」年会費が当面無料になるので、全国の「モバイルSuica」ユーザーにおすすめ!
2012年3月から全国で交通系電子マネーの相互利用が始まった。交通系電子マネーで唯一、携帯電話やスマートフォンなどに対応している「モバイルSuica」は、JR東日本管内以外でも便利に利用できる。通常、「モバイルSuica」の年会費は1000円だが、「『ビュー・スイカ』カード」でチャージしていれば、年会費は当面無料という特典がある。これにより、ほかのクレジットカードでチャージするよりも、「『ビュー・スイカ』カード」を利用したほうが得になる!
特長③
「Web明細サービス」登録で、年会費「実質」無料のカードになる!
「『ビュー・スイカ』カード」の年会費は477円(税抜)だが、「Web明細サービス」に登録するだけで、毎月20ポイント(=50円相当)、年間240ポイント(=600円相当)のポイントが付与される。つまり、「Web明細サービス」に登録すれば、年会費は「実質」無料になるので、「モバイルSuica」チャージ専用のクレジットカードとして活用しても、コストがかからない!
特長④
年間利用額に応じて最大5250円分のボーナスポイントあり!
「『ビュー・スイカ』カード」の還元率は、JR東日本の乗車券や定期券のほか、「Suica」「モバイルSuica」へのチャージなど「VIEWプラス」対象商品では1.5%だが、それ以外は一般的なクレジットカードと同じ還元率0.5%。しかし、年間利用額に応じて「ボーナスポイント」が付与される仕組みがある。そのため、年間利用額70万円以上なら還元率0.67%、100万円以上なら還元率0.77%、150万円以上なら還元率0.85%になり、一般的なクレジットカードよりも高還元!
『ビュー・スイカ』カードの公式サイトはこちら!

JR東日本の運賃や「Suica」チャージは還元率1.5%!
「Suicaポイント加盟店」なら最大2.5%還元に

 「『ビュー・スイカ』カード」は、「クレジットカード」と「Suica」、さらに「JR東日本の定期券」の3つの機能が1枚に搭載可能な便利なカード。

「定期券」が搭載できるので通勤で「JR東日本」を利用している人や、出張などで新幹線をよく利用する人はもちろんだが、実は関東在住でも「JR東日本」をあまり利用しない人や関東以外に住んでいる人にとっても、とてもお得なクレジットカードだ。

 基本的なカードのスペックは、通常の還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同じだが、JR東日本の鉄道利用(定期券、乗車券、特急券、回数券など含む)や「Suica」「モバイルSuica」へのチャージなどでは還元率1.5%となるので、一般的なクレジットカードの3倍もお得になる。

 「Suica」や「モバイルSuica」は「Suicaポイント加盟店」で利用すると、利用時には「100円=1ポイント」もしくは「200円=1ポイント」が貯まるので、「『ビュー・スイカ』カード」でチャージした「Suica」「モバイルSuica」を「Suicaポイント加盟店」で利用した場合には、還元率は一気に2~2.5%にも上昇する。

「Suicaポイント加盟店」には、「KIOSK」や「NEWDAYS」、「BECK’S COFFEE SHOP」や「Becker’s」、「ecute(エキュート)」などのいわゆる「駅ナカ」にある店舗のほか、「街ナカ」でも「イトーヨーカドー」や「Ario(アリオ)」、「スリーエフ」、「紀伊國屋書店」、「コナカ」、「洋服の青山」、「ヤマト運輸」、「タイムズ(駐車場)」など、さまざまな業種が加盟している(「街ナカ」では関東・東北エリアの一部など、店舗・地域によって加盟の状況が異なる)。

年会費「実質」無料&「モバイルSuica」年会費も無料になるので
全国で利用できる「モバイルSuica」チャージ専用カードとしてもお得!

 また、「Suicaポイント加盟店」以外でも、「Suica」「モバイルSuica」は全国のコンビニやスーパー、小売店、ファミリーレストランなど、さまざまな店舗で利用できるので、少額決済でクレジットカードが出しにくい場所でも利用でき、その際にもチャージ分の1.5%が還元されるのでお得だ。

 全国の交通系電子マネーのうち、「モバイルSuica」だけが携帯電話やスマートフォンに対応しているので、常に携帯している可能性が高く、非常に便利に利用できる。

『ビュー・スイカ』カード」入会キャンペーンはこちら!交通系電子マネーで唯一、携帯電話やスマートフォンで利用できる「モバイルSuica」は、全国で利用できる優れもの

 さらに、「『ビュー・スイカ』カード」の場合、「モバイルSuica」の年会費1000円が当面の間、無料で利用できるのもうれしい特典。「わずか1000円」だが、チャージでポイントが貯まる還元率0.5%の一般的なクレジットカードの場合は20万円分をチャージしないとモトが取れない。還元率1%のカードでも10万円分、還元率2%のカードでも5万円分をチャージしないとモトが取れない計算になる。

 しかし、「『ビュー・スイカ』カード」で「モバイルSuica」にチャージすれば、「モバイルSuica」年会費が無料になるので、それだけでほかのクレジットカードでチャージするよりも5万~20万円分の得になる。「『ビュー・スイカ』カード」は「モバイルSuica」チャージ専用のクレジットカードとして活用してもお得なのだ。

 しかも、「『ビュー・スイカ』カード」は通常は年会費477円(税抜)が必要だが、「Web明細サービス」を利用することで「実質」年会費無料のクレジットカードに変身する。

 というのも、「『ビュー・スイカ』カード」で「Web明細サービス」に登録すると、毎月20ポイントの「ビューサンクスポイント」がもらえるからだ。

「ビューサンクスポイント」は「400ポイント=1000円相当」の「Suica」「モバイルSuica」に交換できるので、「1ポイント=2.5円」。つまり、「Web明細サービス」に登録すれば、1年で「240ポイント=600円相当」のポイントがもらえる

 つまり、「Web明細サービス」に登録すれば、「年会費の500円分」以上にポイントを受け取ることができ、年会費「実質」無料のクレジットカードとして利用ができるようになるのだ。

利用金額別に3段階のボーナスポイントもあり、
ビジネスマンのメインカードとしても最適!

 さらに、「『ビュー・スイカ』カード」をメインカードとして利用する人にもメリットがある。

『ビュー・スイカ』カード」の場合、年間利用額によって「ボーナスポイント」がもらえるからだ。

「ボーナスポイント」は年間30万円以上で100ポイント(=250円相当)、年間70万円以上で合計500ポイント(=1250円相当)、年間100万円以上で合計1100ポイント(=2750円相当)、年間150万円以上なら合計2100ポイント(=5250円相当)となっている。
(※ただし、ボーナスポイント付与の際に加算される利用額には、JR東日本の乗車券や定期券、特急券、Suicaチャージなど、還元率が1.5%になる「VIEWプラス」対象商品及び一部商品は対象外)

■ビューサンクスボーナスポイントの仕組み

年間利用額 ボーナスの合計 獲得ポイントの合計 還元率
30万円以上   +100ポイント 700ポイント 0.58%
70万円以上 +500ポイント 1900ポイント 0.67%
100万円以上 +1100ポイント 3100ポイント 0.77%
150万円以上 +2100ポイント 5100ポイント 0.85%
「ボーナスポイント」の付与により、年間利用額150万円以上なら還元率は0.85%となるので、一般的なクレジットカードの還元率0.5%の1.7倍となる。さらに、乗車券や定期券、特急券、「Suica」チャージなど還元率1.5%になる「VIEWプラス」対象商品の分も加えれば、還元率はもっと高くなる。

「ビューカード」が発行するクレジットカードとしては、年会費無料の「ビックカメラSuicaカード」も人気だが、年間利用額による「ボーナスポイント」は「ビックカメラSuicaカード」にはない特典なので、メインカードとして年間70万円以上利用するなら「ビックカメラSuicaカード」よりも「『ビュー・スイカ』カード「Suica」「モバイルSuica」は「実質」年会費無料で利用できる「ビュー・スイカ」カード」のほうがお得だ。

『ビュー・スイカ』カードモバイルSuicaでSuicaポイント加盟店にはさまざまな業種が加盟」は「クレジットカード」「定期券」「Suica」の1枚3役をこなす便利なカードでありながら、クレジットカードとしての年会費は「実質」無料で、「モバイルSuica」年会費1000円も当面の間は無料。さらには、乗車券や定期券などのJR東日本の鉄道利用のほか、「Suica」や「モバイルSuica」チャージなどは還元率1.5%で、それ以外の利用でも年間利用額によっては還元率0.85%になる。

 全国で相互利用が可能な「モバイルSuica」ユーザーにとっての「モバイルSuica」専用カードとしてはもちろん、JR東日本をよく利用するビジネスマンにとって、「『ビュー・スイカ』カード『ビュー・スイカ』カード」の場合、「モバイルSuica」の年会費1000円が当面の間、無料で利用できるのもうれしい特典」は必携の1枚と言えるだろう。
 
『ビュー・スイカ』カードの公式サイトはこちら!
「ビュー・スイカ」カード
還元率 0.5~1.5%
(一般加盟店0.5%、JR東日本の切符や定期券、「Suica」チャージなど1.5%
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(※ 年会費は初年度無料、2年目以降1250円。ただし、年1回でも利用すれば次年度以降も無料)
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