クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]

デビットカードとプリペイドカードのメリットとは?
クレジットカード同様に使えて、使いすぎも防げる
「国際ブランドつき」デビット&プリペイドカード!

2016年3月20日公開(2018年4月5日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
デビットカードとプリペイドカードで家計管理

 クレジットカードで家計管理をする方法については、以前に下記の記事で紹介した。
(関連記事⇒クレジットカードで上手に家計管理をする5つの方法。固定費のみをクレジットカード払いにすると、使い過ぎを防ぎながら1年間に9600円もの節約に?

 上手に使えばお得なクレジットカードだが、それでもクレジットカードを使うのが怖いという人もいるだろう。今回は、クレジットカードを使うのが怖い人向けに、クレジットカードと同様に使えながら、より安心して利用できる国際ブランド付きデビットカードと国際ブランド付きプリペイドカードを紹介したい。

デビットカードは、J-Debitと
国際ブランド付きデビットカードの2種類がある!

 家計管理の記事を読んでいると、デビットカードをすすめるファイナンシャルプランナー(FP)は少なくない。デビットカードは、利用金額が銀行口座から直接引き落とされるため、口座残高以上を利用することはできない。そのため、使いすぎの心配がなく、安心ということだろう。

 実は、一口にデビットカードと言っても、2種類存在する。「J-Debit」と「国際ブランド付きデビットカード」だ。

 J-Debitは、通常の銀行キャッシュカードをクレジットカードのように使って支払うことができるサービスだが、店舗にJ-Debitのロゴがなければ利用できない。J-Debitは、日本デビットカード推進協議会が提供するサービスとなっており、日本国内でしか利用できない。また、加盟店も少ないため、利用できる店舗は限られている。

 一方、国際ブランド付きデビットカードは、VisaやJCBなどの国際ブランドが付いているキャッシュカードとなり、それぞれVisaのロゴがある店舗、JCBのロゴがある店舗で利用できるため、クレジットカードを受け付けているお店であれば、ほぼ利用できると考えていいだろう。つまり、使い勝手がいいのは、国際ブランド付きデビットカードとなる。
(関連記事⇒「デビットカード」のメリット増加で普及なるか?スーパーなどのレジがATM代わりに使える「キャッシュアウト(預金引き出し)」解禁の意味

国際ブランド付きデビットカードは、
還元率が低いというデメリットも

楽天銀行デビットカード

 クレジットカードが使える店舗で利用でき、銀行から直接引き落としになる国際ブランド付きデビットカードは最強にも思えるが、欠点もある。一番大きな欠点がポイント還元率だろう。

 クレジットカードには、還元率1%を超えるものがたくさんあるが、デビットカードの場合は、還元率0.5%以下の場合がほとんどだ。1%を超えるデビットカードとして、「楽天銀行デビットカード(JCB)」があるが、それ以外で1%を超えるものは聞いたことがない。それどころか、デビットカードによっては、ポイントが付かないものもある。

 また、国際ブランドのロゴがあっても、ガソリンスタンドや高速道路など、デビットカードを利用できない場所もあるので注意が必要だ。

デビットカードを上手に利用するには、
使いすぎを防ぐために限度額を設定しよう

 デビットカードで家計管理するには注意点がある。

 まずは、利用できる限度額を設定しよう。使いすぎの心配をなくせるデビットカードだが、設定によっては、銀行口座の残高いっぱいまで使うことができてしまう。限度額を設定することが可能なデビットカードの場合、1日の限度額を適切に設定しておこう。

 ただし、月間の限度額を設定できないデビットカードも多い。その場合は、デビットカードの引き落とし専用の銀行口座を作り、毎月1回、口座残高を調整しておくといいだろう。

プリペイドカードは、チャージ金額が限度額なので
使いすぎが防げて、家計管理がしやすい!

 もう一つ、国際ブランドの付いたクレジットカード以外のカードが存在する。それは、国際ブランドのプリペイドカードだ。「au WALLETプリペイドカード」がこのタイプとなる。
(関連記事⇒新登場した「au WALLETプリペイドカード」にチャージしてもっとも得するクレジットカードはどれだ!?誕生月ポイント5倍の「ライフカード」に注目!

 「au WALLETプリペイドカード」は、MasterCardブランドのプリペイドカードだ。チャージした金額まで利用できる仕組みのため、チャージ金額が利用限度額となる。アプリやWebサイト、店頭などでチャージすることができる。

国際ブランド付きプリペイドカードのデメリットは、
デビットカード同様に還元率が低いこと

au WALLETプリペイドカード

 プリペイドカードもデビットカードと同様に、ほとんどが還元率0.5%以下だ。例えば、「au WALLETプリペイドカード」の場合は、支払い時に、200円につき1 WALLETポイントを獲得でき、1 WALLETポイントは1円の価値があるため、還元率は0.5%となる。

 その他の国際ブランド付きプリペイドカードである「ココカラクラブカード」、「テイツーカード」、「ソフトバンクカード」なども、ポイント還元率は0.5%以下となる。

 また、デビットカードと同様、国際ブランドのロゴがある店舗なのに使えない場合もある。ガソリンスタンドなどで使う場合は要注意だ。

国際ブランド付きプリペイドカードを上手に使うには、
クレジットカードでチャージするのがおすすめ

 プリペイドカードのメリットは、チャージした金額までしか利用できない点だろう。例えば、「au WALLETプリペイドカード」のチャージ上限は10万円。10万円を生活費としてチャージし、その範囲内で利用すると、銀行口座の残高を気にする必要がなくなる。

 また、「au WALLETプリペイドカード」限定になるが、クレジットカードと組み合わせて使うことも可能だ。MasterCardブランドのクレジットカードであれば、「au WALLETプリペイドカード」にチャージ可能で、ほとんどの場合は、クレジットカードのポイントも獲得できる。つまり、ポイントの2重取りが可能ということだ。

 例えば、「Orico Card THE POINT(MasterCard)」や「楽天カード(MasterCard)」、「Amazon MasterCardクラシック」などで、「au WALLETカード」にチャージすれば、クレジットカードのポイントを1%分獲得でき、さらに「au WALLETプリペイドカード」のポイント0.5%分も獲得できる。

Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)
還元率 1.0~3.0%
発行元 オリコカード
国際ブランド Master、JCB
年会費 無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iDQUICPay、
 au WALLET(MasterCardのみ)
Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)公式サイトはこちら

(関連記事⇒年会費無料クレジットカードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場利用の+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天ポイントカードの公式サイトはこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら

(関連記事⇒「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!

Amazon MasterCard クラシック
還元率  1.0~1.5%
Amazon MasterCard クラシック
発行元 三井住友カード
国際ブランド MasterCard
会費 初年度無料、2年目以降1250円
(年1回以上の利用、あるいは「マイ・ペイすリボ」登録で次年度以降も無料)
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
Amazon MasterCard クラシック公式サイトはこちら

(関連記事⇒「Amazon MasterCard」がより使いやすくなった!ポイントを貯めてギフト券に交換する必要がなくなり直接ポイントで買い物ができるように改善!

 チャージにしかクレジットカードを使わなければ、クレジットカードを使いすぎてしまうことはない。また、Webからプリペイドカードにチャージすれば、クレジットカードを持ち歩く必要もないので、「クレジットカードは怖い」というイメージを持っている人も、少しは安心できるだろう。

 以上、今回は、国際ブランド付きデビットカードと国際ブランド付きプリペイドカード、それぞれのメリット・デメリットを解説した。家計管理がしやすく、かつ、少しでもお得になる方法としてデビットカードとプリペイドカードを紹介したが、やはり、クレジットカードの方が圧倒的にポイントを貯めることができる。まずは、クレジットカードでの家計管理方法をマスターするようにした方がいいだろう。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!
全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年9月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆OricoCard THE POINT (オリコカード・ザ・ポイント)

1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀年会費無料カード部門)
年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
OricoCard THE POINTの公式サイトはこちら

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全7部門の“2019年の最優秀カード”を詳しく解説!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 初年度無料(※)
次年度以降も
条件次第で無料
VISA
Master
iD
dカードの公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 初年度年会費は無料で、年1回でも利用すれば次年度以降も年会費無料の「実質年会費無料」カードながら、通常還元率1%と高還元。さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
(※ 年会費は初年度無料、2年目以降1250円。ただし、年1回でも利用すれば次年度以降も無料)
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)の公式サイトはこちら!
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群! また、2019年7月1日~12月31日の期間に新規入会すると、入会後3カ月間は最大10倍のポイントが貯まる(=還元率5.0%)、お得なキャンペーンを実施中!「JCB CARD W」史上、もっともお得なキャンペーンになっているので、入会するなら今がチャンス!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 

【SPGアメリカン・エキスプレス・カード】
「ホテル宿泊券」+「マリオットの上級会員資格」が
もらえて得するホテル系カード⇒関連記事はこちら

SPGアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトはこちら

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトはこちら!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード じぶん銀行住宅ローン ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! SPGアメリカン・エキスプレス・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

最強日本株76
サラリーマンの
副業トレード術

10月号8月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

最強日本株/サラリーマンの副業トレード術

配当利回り4%超ゴロゴロ!最強日本株
・「10万円株の乱北の達人 VS オリンパスほか
・「
高配当株の陣ソフトバンク VS JTほか
・「
大型株の変ソニー VS 村田製作所ほか
世界景気は底打ち! 2019年秋以降に反転し、
日本株は買い場
株主優待の神桐谷さん推す株主優待

●忙しいサラリーマンの副業トレード
会社員が勝つためのキモは時間の上手な使い方 
・「2〜3カ月に一度の売買」は売り時を逃さない指値注文がカギ
株仲間を作ろう! 東京、大阪、名古屋、ほか
全国9カ所の「
株のオフ会」突撃取材! 

●そろそろ仮想通貨をはじめよう
●毎月分配型投信100本の本当の利回り
老後のおかねの設計図を作ろう
●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ

【別冊付録】
元手0円で投資家デビュー! ポイント運用&投資
・6つのポイントの貯めワザ&増やし方! 

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!


【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報