クレジットカード比較
2014年12月26日 ザイ・オンライン編集部

リクルートカードとイオンカードの記事が上位に!
高還元のお得なクレジットカード情報を見逃すな!
[2014年]クレジットカード記事アクセスランキング

「クレジットカードおすすめ比較」カテゴリで、もっとも読まれた人気の記事は? 今回は「クレジットカードおすすめ比較」カテゴリのPV(ページビュー)を調査して、2014年に多くの人に読まれた記事をランキングで紹介! 上位には「イオンカード」の中で一番お得な「イオンカードセレクト」や、業界トップの還元率2%を誇る「リクルートカードプラス」、NTTドコモが発行する「DCMX」などの記事がランクイン。みんなが注目する「クレジットカードおすすめ比較」のアクセスランキング上位の記事を読んで、高還元率のクレジットカードを上手に選んで、消費増税&物価上昇に対応しよう!

イオンカードを作るなら「イオンカードセレクト」が
一番お得! WAONチャージでのポイント2重取り&
イオン銀行で預金金利が優遇されやすくなる特典も!

 スーパーマーケットと言うと、多くの方が真っ先に思い浮かべるのは「イオン」と「イトーヨーカドー」ではないでしょうか。

 「イオンではイオンカードを持っていればお得」「イトーヨーカドーではセブンカードを持っているとお得」と単純に思われている方も多いと思います。

 確かに「○のつく日は5%OFF」というテレビCMがたくさん流れていますし、「5%は大きいよね」と思って、「イオンカード」や「セブンカード」を申し込む方が多いのでしょう。クレジットカード会員数も「イオンカード」は2013年11月時点で2307万人、「セブンカード」は348万人と、スーパーマーケットのクレジットカード保有者が多いのも、「お得だ」と思っている方が…続きはこちら!


【2014年度版】お得なクレジットカード選び!(2)
高還元カードの「還元率」「年会費」を徹底比較!
年間利用金額別「最強のメインカード」はコレだ!

 「メインカード」を選ぶ際に重要なのは、単純に「還元率」や「年会費」でクレジットカードを選ぶのではなく、自分の「年間クレジットカード利用額」を把握し、「還元率」と「年会費」を考慮して、その「年間クレジットカード利用額」でもっとも得するクレジットカードを選ぶことだ。

 というのも、クレジットカード会社としては利用額が多ければ多いほど、店舗などから得られる「手数料」が増えるため、利用額が多い顧客を優遇し、「年間●万円以上の利用で年会費は無料」、もしくは「年間●万円以上の利用でボーナスポイント付与」と…続きはこちら!


【クレジットカードおすすめ比較】
人気ランキングで選ぶ!おすすめクレジットカード
(総合おすすめランキング編)

 多くの人が選んでいるクレジットカードは、それだけ魅力がある、おすすめのクレジットカードということ。そこで、当サイトでは「ZAiメルマガ」購読者にアンケートを実施。みんながおすすめするクレジットカードを大調査。ランキング上位には、高還元率で有名なクレジットカードが上位にランクインしている一方、メジャー感のある大手クレジットカードもランクイン。みんながおすすめする魅力的なクレジットカードの中から、還元率や年会費、付帯サービスを参考に、自分に合ったカードを選んでみては?…続きはこちら!


ドコモのカード「DCMX」を保有することで
携帯電話料金はどれだけ安くできる?
ポイント制度の変更点と「DCMX」のメリットとは

 皆さんは携帯電話を使っていると自動的に貯まっていくポイントをどのくらい意識しているでしょうか? 携帯電話の端末を購入するときに利用するくらいしか意識していない方も多いのではないでしょうか。

 今回は、2014年4月から改定されるNTTドコモ(以下、ドコモ)の「ドコモポイント」、ドコモのクレジットカード「DCMX」「DCMX GOLD」の変更点やお得な貯め方などを紹介し、次回以降はソフトバンクの「ソフトバンクポイント」、au(KDDI)の「auポイント」について取り上げたいと思います。…続きはこちら!


住民税などの税金、国民年金、国民健康保険は
「nanaco+高還元クレジットカード」で払え!
必見!マイホーム所有者や自営業者の節税方法

6月に特別区民税・都民税(以下、住民税)や固定資産税・都市計画税等の納付書が届き、その金額にショックを受けている方も多いのではないでしょうか?  そして、ショックを受けつつも、これらの税金をコンビニや銀行窓口で現金で支払ったり、銀行口座からの引き落としにしている方も多いと思います。…続きはこちら!


使い方次第で還元率5~10%も夢じゃない!
マイルを貯めるおすすめの最強クレジットカードは?

 もっとも一般的なのは①で、大手のクレジットカード会社が個別で発行しているポイントが多いが、還元率は0.5~1%程度で、それほど高くない。

 一方、高還元率のクレジットカードに多いのが②と③で、還元率1~2%と高還元なうえ、ポイントが使いやすく、メリットを感じやすい。ザイ・オンライン編集部がおすすめしてきたのも、これらの高還元率のクレジットカードだった。

 しかし、実は②や③を凌ぐ高還元率で人気なのが、今回紹介する④「航空券に交換可能なポイント=マイル」が貯まるクレジットカードだ。…続きはこちら!


コスト、ボーナスマイルなどで徹底比較!
人気ナンバー1の「ANAマイル」が一番貯まる
おすすめのマイル系クレジットカードは?

 特典航空券に交換できる「マイル」が貯まるクレジットカードの中でも、人気ナンバー1なのが「ANAマイレージクラブ」のANAマイルが貯まる「ANAカード」だ。

「ANAカード」には多くの種類があり、自分にとって一番有利なカードは何かがわかりにくい。そこで今回は、各ANAカードの特徴をまとめて、おすすめのANAカードを紹介していこう。…続きはこちら!


「高還元率カード」+「nanaco」を活用して
「セブン-イレブン」「イトーヨーカドー」の買い物で
常時3%、最大8%も得する方法教えます!

 「イトーヨーカドー」や「セブン-イレブン」を展開する「セブン&アイホールディングス」でも、「イオン」同様にクレジットカードの「セブンカード」「セブンカード・プラス」と電子マネーの「nanaco」を発行しています。

 はたして、「セブン&アイホールディングス」でお得に使えるのは、「セブンカード」なのか、「セブンカード・プラス」なのか、それとも「nanaco」なのでしょうか?

「セブン&アイホールディングス」では、2011年に「セブンカード」を発行し、2013年4月には「セブンカード・プラス」の発行を始めました。…続きはこちら!


【2014年度版】お得なクレジットカード選び!(3)
電子マネーとの相性抜群、誕生月は還元率2.5%など
一芸に秀でた年会費無料の「サブカード」を大特集!

 現在、さまざまな種類のクレジットカードが発行されているが、1枚のクレジットカードで支出のすべてを決済するよりも、ポイントが貯まりやすい「メインカード」を1枚決め、「メインカード」ではポイントが還元されない、もしくは「メインカード」を補う機能を持った「サブカード」を2~3枚保有しておくのが便利だ。 

 というのも、普及が進む電子マネーに関しても、「Suica」へのチャージでポイントを付与する高還元クレジットカードは多いが、「nanaco」や「WAON」「楽天Edy」などは、そもそもチャージでポイントが付与されるクレジットカードが少ないのが現状だ。ポイントがつかないのであれば、いくら「高還元」でも意味がない。…続きはこちら!


【クレジットカードおすすめ比較】
還元率で選ぶ!
高還元クレジットカードおすすめランキング!

 還元率が高いクレジットカードを徹底比較し、クレジットカードのおすすめランキングを発表! 一般的なクレジットカードの2~4倍になる「還元率1.0~2.0%」を誇る、高還元クレジットカードを徹底比較して、本当におすすめできるクレジットカードを紹介! クレジットカードを乗り換えるだけで、5年で5~10%、10年で10~20%も節約が可能になると考えれば、ノーリスクで年間利回り1.5~2.0%が達成できる金融商品と同じこと。クレジットカード選びは「やらないと損」な“投資”とも言えるのだ!!…続きはこちら!