
2023.2.10
同性婚は「嫌だから」反対?差別撤廃に及び腰のツケが岸田政権・自民党に
「僕だって見るのも嫌だ」「秘書官室はみんな反対」などの性的マイノリティーに対する差別発言で更迭された首相秘書官。しかし元をたどれば、発端は岸田文雄首相の「(同性婚が法制化されれば)社会が変わってしまう」発言にある。
2023.2.10
「僕だって見るのも嫌だ」「秘書官室はみんな反対」などの性的マイノリティーに対する差別発言で更迭された首相秘書官。しかし元をたどれば、発端は岸田文雄首相の「(同性婚が法制化されれば)社会が変わってしまう」発言にある。
2023.2.3
世界経済の悪化、食材や光熱費の高騰、迫り来る増税の足音……。庶民の暮らしが少しずつ苦しくなるかのような状況の中、その不安がもっとも見て取れるのはSNSかもしれない。少し前なら人気コンテンツだった、「節約」や「ミニマリスト」といったキ…
2023.1.20
また自民党議員が少子化について、失言した。1月15日に少子化の最大の要因を「女性の年齢が高齢化しているから」と説明して「体力的な問題があるのかもしれない」と分析して見せたのは82歳の麻生太郎氏。彼らはなぜ、子育て世代の経済的不安から目…
2023.1.14
ニュースやドラマなどで頻繁に目にしていた著名人の死は、直接的には知らない我々にも、時として大きな衝撃を残す。時代のシンボルともいえる人々の訃報から、2022年を振り返ってみたい。
2023.1.13
成人年齢の引き下げに伴い、18~20歳までが「新成人」とカウントされる本年。成人の日は例年通り、各地で新成人の姿が話題となった。
2022.12.30
いつの時代も政治家の失言が人々の話題となるのは、普段の型通りの挨拶や初めから決められた形式的答弁ではなく、そこに彼らの確固たる本音が垣間見えるからだろう。建前や美辞麗句では見えない人間性が失言には表れる。
2022.12.23
18日に行われた漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2022」の優勝者となったウエストランド。そのネタが、アイドルやYouTuber、果てはM-1自身まであげつらう内容だったため、ネット上では「悪口漫才」であるとして賛否が分かれた。
2022.12.16
ネット上では極端な表現が注目を集めがちな傾向があるが、「結婚しないまま40代になると気が狂う」は驚いた。予想通り、このトピックにはさまざまな反応が集まっている。
2022.12.15
性的役割意識に縛られている人はいまだに多い。現代的な価値観にアップデートされていると思われがちなZ世代でも一定数が性別による無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)にとらわれているようだ。
2022.12.2
人生の中で、「10年ごと」をそれなりの区切りと考えている人は多いだろう。10年ごとに自分が何十代かが変わるわけだし、「十年一昔」という四字熟語に親しんだ世代であればなおさらだ。とはいえ、情報の量が昔と比べて爆発的に増えた現代では、時間…
2022.11.25
11月22日、帝京大学がウェブサイトに「本学教員に関するソーシャルメディア上での投稿について」という文章を掲載。「事実関係が明らかになり次第、ご報告いたします」としている。一体、何があったのか。ネット上では男子学生がツイッター上に投稿…
2022.11.18
10月末にイーロン・マスク氏によるTwitter買収完了が報じられてから、はや数週間。毎日のように新たなニュースが流れるが、ユーザーたちはTwitterが今後どのような方向に向かうのかを予測しかねている。ユーザーたちの反応を追った。
2022.11.11
喫煙者が年々減少する中で、「たばこ休憩」への風当たりは強まるばかりだ。つい先日も、漫画家のやしろあずきさんがツイートしたたばこ休憩に関する一言が多くの共感を集め、議論を引き起こしていた。
2022.11.4
巨人の坂本勇人選手に続き、広島カープ・中村奨成選手の「妊娠・中絶トラブル」が報じられている。子どもにとって憧れの職業であるプロ野球選手の一部でこのような態度が横行しているのはなぜか。
2022.10.26
「ストレスと寝不足で豊満バストがしぼんでしまわないか心配」。会社でこんなことを同僚に言う社員がいたら大問題だが、メディアが作る記事の中では、いまだにこのような表現が許されている。
2022.10.14
10月11日は「カミングアウトデー」だった。LGBTQの人々を祝う意図が込められた記念日だが、この日に企業アカウントが続々と「炎上」した。
2022.9.16
「推し」ブームが続いている。しかし、昔からのいわゆる「ヲタ」の中には、今の「推し」ブームを冷めた目で見ている層もいる。そして実際のところ、ファンコミュニティの中にはライトには語れない独特の雰囲気も存在する。
2022.9.9
俳優・香川照之の3年前の「性暴力」事件。当初は擁護の声も多かったものの、続報が出たあと、番組やCMの降板が相次いで報道されている。しかしそれでもなお、芸能人や著名人らによる「香川擁護」は収まらない。いったい彼らはなぜ、この問題に一言…
2022.8.19
カフェや喫茶店で、リラックスできる人とそうではない人がいるようだ。後者の場合、落ち着くどころかむしろストレスを感じることもあるという。また、カフェで仕事や勉強などの作業に集中できるかどうかも人によって差があり、一家言ある人もいる。
2022.8.12
今やYouTubeを見るのは若者だけではない。とはいえ、中高年の中にはまだ食わず嫌いをしている層もいるようだ。しかし、アラフォー世代にとってのスターだったあの芸能人たちも、今やYouTubeチャンネルを開設している時代だ。
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