クレジットカード比較

【2016年】クレジットカード人気ランキング!
今年1年でみんなからの申し込みが最も多かった
ザイ・オンラインで人気のクレジットカードはコレ!

2016年12月28日公開(2023年1月27日更新)
ザイ・オンライン編集部
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 2016年にみんなが申し込んだクレジットカードをランキングで発表! ザイ・オンラインで人気だったクレジットカードを参考にして、2017年もお得なクレジットカード生活を送ろう!

 数年前に作ったクレジットカードをずっとそのまま使っている人もいるだろう。しかし、気づかないうちに還元率や年会費などが改定されていたり、自身の生活環境が変わったりしたことにより、今ではそのクレジットカードがお得ではなくなっている場合もある。そこで重要なのが、保有しているクレジットカードを見直して、自分に合ったクレジットカードを新たに作ることだ。

 そんなときに参考にしたいのは、「みんなは2016年にどのクレジットカードを作ったのか?」ということ。人気だからといって、自分に合ったクレジットカードとは限らないが、2016年に人気だったクレジットカードは、2017年からも有用で、万人のニーズに合ったクレジットカードの可能性が高い。

 そこで今回は、「2016年 クレジットカード人気ランキング」を発表! 2016年にザイ・オンラインを通して行われたクレジットカードの申し込み数をすべて集計してランキングを作成したので、クレジットカードを作る際の参考にしていただきたい。

※集計期間は、2016年1月1日~2016年11月30日。
※記事中に掲載された年会費などの情報は、すべて2016年12月26日時点のものです。

5位

【エポスカード】
  使い続ければゴールドカードの年会費が無料に!

 第5位は、マルイの利用者なら必携のクレジットカード「エポスカード」だ。

 「エポスカード」は、年会費無料で、還元率0.5%のクレジットカードだが、一番の魅力は付帯する特典。例えば、海外旅行保険(最高500万円)が自動付帯するほか、ビッグエコーなどのカラオケでは室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンでは飲食代10%オフなど、さまざまな特典を利用できる。また、マルイ・モディ全店およびマルイのネット通販で、年4回開催されるセール「マルコとマルオの7日間」では、エポスカード」で決済すると10%オフになるため、このセールのために「エポスカード」を保有する人も多い。

 また、「エポスカード」を使い続けると、「エポスゴールドカード」のインビテーションが送られてくるのだが、このインビテーション経由で「エポスゴールドカード」に申し込むと、通常年会費5000円(税込)が無料になるので非常にお得。

 「エポスゴールドカード」なら、海外旅行保険が最高2000万円まで自動付帯する上に、空港ラウンジを利用できるほか、年間50万円以上の利用で2500ポイント、年間100万円以上の利用で1万ポイントのボーナスポイントを獲得できるなど、さまざまなメリットがある。

 「エポスカード」を使うなら、ぜひこの「エポスゴールドカード」の取得を目指してほしい。

エポスカード
還元率 0.5~10%
「エポスカード」のカードフェイス
発行元 エポスカード
国際ブランド VISA
年会費 永年無料
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、楽天Edy
関連記事 「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!
「エポスカード」の公式サイトはこちら

(※関連記事はこちら!⇒「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

4位

【JCB ORIGINAL SERIES】
最強のプラチナカード「JCBザ・クラス」が魅力!

 第4位には、JCBが発行するクレジットカード「JCB ORIGINAL SERIES」がランクイン。

 「JCB ORIGINAL SERIES」とは、20代限定の「JCB CARD EXTAGE」や定番の「JCB一般カード」、そのゴールドカードの「JCBゴールド」など、「JCB」が発行するクレジットカードのラインナップのことを指す。

 この中でも、ザイ・オンラインで特に人気なのが「JCBゴールド」。その理由は、「JCB ORIGINAL SERIES」が「育成型クレジットカード」だからだ。「JCBゴールド」を2年連続で100万円以上利用すると、さらにステータスが高いゴールドカード「JCBゴールド ザ・プレミア」、その「JCBゴールド ザ・プレミア」を使い続けるとJCBブランドの最高峰カード「JCBザ・クラス」のインビテーションが届く。つまり、「JCBザ・クラス」の入り口が「JCBゴールド」というわけだ。
(※関連記事はこちら!⇒クレジットカードは還元率だけで選ぶな!(前編)プラチナやブラックなどのハイクラスカードを目指す近道は「育成型クレジットカード」の活用にあり!

 この「JCBザ・クラス」の魅力は、付帯サービスが充実していること。例えば、年1回カタログギフトがもらえる「メンバーズ・セレクション」や東京ディズニーリゾート内にある専用ラウンジを利用できるなど、他のプラチナカードと比較しても独自性がある。

 また、「JCBザ・クラス」の年会費は5万円(税抜)と高額だが、「メンバーズ・セレクション」では、2万5000円以上の価値がある商品がラインナップされている上に、旅行傷害保険の補償金額などは最高レベルなので、年会費のモトはすぐに取れる。「JCBザ・クラス」のお得さは、ザイ・オンラインの「クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2016」で、菊地崇仁さんがプラチナカード部門の最優秀カードに選んだほどだ。
(※関連記事はこちら!⇒[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2023]2人の専門家がおすすめする最優秀カードが決定!2023年版、最強のクレジットカードを公開!

 「最強のプラチナカード」との呼び声が高い「JCBザ・クラス」を保有するためにも、まずは「JCBゴールド」を使い続けて、インビテーションが送られてくるのを待つのがおすすめだ。

JCB ORIGINAL SERIES
還元率 0.5~2.5%
「JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(年50万円以上利用+利用明細Web確認サービス「My Jチェック」登録で次年度以降も無料)
家族カード(税抜) あり(初年度無料、2年目以降400円。本会員が年会費無料の条件を満たせば家族会員も無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICKPay
「JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)」の公式サイトはこちら

(※関連記事はこちら!⇒最強プラチナカード「JCBザ・クラス」を保有して東京ディズニーリゾートでVIP待遇を受けよう!定番カード「JCB ORIGINAL SERIES」の魅力とは

JCBゴールド
還元率 0.5~2.5%
「JCBゴールド」のカードフェイス
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1万円
(初年度無料はオンライン入会&期間限定)
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料、2人目から年会費1000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
QUICPay
「JCBゴールド」の公式サイトはこちら

(※関連記事はこちら!⇒クレジットカードは還元率だけで選ぶな!(前編)プラチナやブラックなどのハイクラスカードを目指す近道は「育成型クレジットカード」の活用にあり!

3位

【Yahoo! JAPANカード】
nanacoチャージでもTポイントが貯まる!

 第3位は、2015年に新登場した「Yahoo! JAPANカード」。

 「Yahoo! JAPANカード」は、年会費無料で、還元率は1%だ。貯まるポイントはTポイントなので、ANAマイルに交換できたり、ファミリマートやTSUTAYAなどのTポイント加盟店でも使えたりと、ポイントの使い勝手が良いのがメリット。さらに、「Yahoo! JAPANカード」には「Tカード」の機能が搭載されているので、Tポイント加盟店では、1枚でTポイントを2重取りできるのも便利だ。

 もちろん、「Yahoo! JAPAN」の名を冠しているだけあって、Yahoo!関連のサービスで使うと、さらにお得。例えば、「Yahoo!ショッピング」や「LOHACO」で「Yahoo! JAPANカード」を使って決済すると獲得ポイントが3倍になるため、ネットショッピングでもTポイントをザクザク貯めることが可能だ。

 また、「Yahoo! JAPANカード」は、JCBブランドなら「nanaco」へのチャージ、Mastercardブランドなら「au WALLETカード」へのチャージで、それぞれ1%分のTポイントを獲得できるため、どちらをよく利用するかによって、国際ブランドを選ぶといいだろう。

Yahoo! JAPANカード
還元率 1.0~3.0%
「Yahoo! JAPANカード」のカードフェイス
発行元 ワイジェイカード
国際ブランド VISA、Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費永年無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、
nanaco
(JCBのみ)、au WALLET(Masterのみ)
「Yahoo! JAPANカード」の公式サイトはこちら

(関連記事はこちら!⇒「Yahoo! JAPANカード」はTポイント利用者必携!年会費無料で還元率1%、Tカード機能も搭載し、Yahoo!ショッピングではポイント3倍の高スペック!

2位

【Orico Card THE POINT】
Amazonなどのネットショッピングで得する!

 第2位には、ネットショッピングと電子マネー決済に強い「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」がランクイン。

 「Orico Card THE POINT」は、年会費無料で還元率は1.0%だが、入会後6カ月間のみ還元率がその2倍の2.0%になる。さらに、カード会員限定のショッピングモール「オリコモール」を経由してネットショッピングすると、「オリコモール」の利用で獲得できるポイントに加えて、0.5%分の特別加算ポイントを獲得できるのも大きなメリット。

 例えば、「オリコモール」を経由して「Amazon」で買い物した場合は、「Orico Card THE POINT」の決済で1%分、「オリコモール」経由で0.5%分、特別加算の0.5%分で、合計2.0%分のポイントが貯まる。さらに、「オリコモール」を経由して「楽天市場」で買い物した場合は、前述の2.0%分のポイントに加え、「楽天市場」の利用で1.0%分の楽天スーパーポイントを獲得できるため、合計3.0%分ものポイントが貯まる

 そのほかにも、「オリコモール」には「Yahoo!ショッピング」や「ベルメゾンネット」などのショップがあるため、各ショップで欲しい商品の価格を比較した上で「Orico Card THE POINT」で決済すれば、安く商品を買える上に、ポイントがザクザク貯まるのでお得だ。特定のネットショップだけで得するクレジットカードはいろいろあるが、さまざまなネットショップで得するのは「Orico Card THE POINT」ならではの魅力だろう。

 また、「Orico Card THE POINT」は、「iD」と「QUICPay」の2つの電子マネーが搭載されているため、ネットショッピングだけではなく、コンビニやスーパーなどでの小額決済でも使いやすいのもメリットだ。

Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)
還元率 1.0~3.0%
「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」のカードフェイス
発行元 オリコカード
国際ブランド Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iD、QUICPay
関連記事 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2022年の最優秀カード”を詳しく解説!(年会費無料カード部門)
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」の公式サイトはこちら

(※関連記事はこちら!⇒年会費無料クレジットカードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!

1位

【楽天カード】
楽天以外でもポイントがザクザク貯まる!

 第1位に輝いたのは、ザイ・オンラインの「クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2016」で、岩田昭男さんがメインカード部門の最優秀カードに選んだ「楽天カード」だ。
(※関連記事はこちら!⇒【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2023年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2023年の最優秀カード”を詳しく解説!

 「楽天カード」は、年会費無料で還元率1.0%だが、「楽天市場」や「楽天ブックス」では、最低でも還元率3.0%になるので、楽天のサービスを利用している人は、ぜひ保有しおきたい1枚だ。実際に、「楽天カード」の会員数は1200万人を突破しており、日本人の10人に1人が保有していることになる。

 また、楽天のサービスを利用しない場合でも、ポイントが貯まりやすいのが「楽天カード」の特徴。「楽天カード」は、電子マネーの「楽天Edy」とポイントカードの「楽天ポイントカード」の機能が備わっているため、「楽天カード」で「楽天Edy」にチャージ、「楽天Edy」で決済、「楽天ポイントカード」の提示を1枚でこなすことができる。つまり、「楽天カード」だけで、ポイントを3重取りすることも可能なのだ。

 さらに、JCBブランドの「楽天カード」なら、「nanaco」へのチャージでも1%分のポイントを獲得できるのも魅力的だ。

楽天カード
還元率 1.0~3.0%
(通常時は還元率1.0%、楽天市場や楽天ブックス利用時は還元率3.0%に。なお、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+1.0%分はポイント付与の翌月末までの期間限定ポイント)
楽天カードの詳細はこちら!
発行元 楽天カード
国際ブランド VISA、Master、JCB、AMEX
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
楽天Edy(還元率0.5%)
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(※関連記事はこちら!⇒「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!

 以上、2016年にザイ・オンラインを通して行われたクレジットカードの申し込み数をもとにした「2016年 クレジットカード人気ランキング」の1位から5位までを発表した。改めて上位5位をまとめると、下記の通りとなる。

■クレジットカード人気ランキング(ザイ・オンライン調べ)
順位 還元率 年会費
(税抜)
国際ブランド ETCカード
(税抜)
カード
フェイス
1位  楽天カード(楽天カード)
1.0~
3.0%
永年無料 VISA
JCB
Master
あり
(年会費500円)
楽天カードの詳細はこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、電子マネーの「楽天Edy」や「楽天ポイントカード」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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◆定番中の定番「楽天カード」の実力を改めて検証!「楽天Edy」や「Rポイントカード」との併用、キャンペーンの活用でますますお得に使える!
楽天カードの公式サイトはこちら
2位  Orico Card THE POINT(オリコカード)
1.0~
3.0%
永年無料 Master
JCB
あり
(年会費無料)
OricoCard THE POINTの詳細はこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元カード「オリコモール」活用で「Amazon」では還元率2%になるほか、各サイトで貯まるポイントも含めれば「楽天市場」では還元率2.5%「Yahoo!ショッピング」では還元率3.0%、サイトによっては還元率15%以上に達するなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができ、ポイントの使い勝手も◎!
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3位  Yahoo! JAPANカード(ワイジェイカード)
1.0~
3.0%
永年無料 VISA
JCB
Master
あり
(年500円)
Yahoo! JAPANカードの詳細はこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
2015年4月に新登場!
 Yahoo! JAPANが新発行したカードで、年会費無料ながら、通常還元率1%Yahoo!ショッピングでは還元率2%(+Yahoo!ショッピングで付与される1%と合計3%!)で「Tポイント」が貯まる。国際ブランドに「JCB」を選べば「nanaco」チャージでも還元率0.5%に!「Tカード」機能も搭載しているので、街中でも「Tポイント」が貯まる&使える!
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Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
4位  JCB ORIGINAL SERIES(JCB)
0.5~
2.5%
初年度無料
(※次年度以降も
条件次第で無料)
JCB あり
(年会費無料)
JCB ORIGINAL SERIESの詳細はこちら
【JCB ORIGINAL SERIESのおすすめポイント】
日本生まれの国際ブランド「JCB」が発行する定番カード。会員数は国内最大手、加盟店数も国内トップクラス、世界60カ所には日本語が通じる「JCBプラザ」もあるなど安心感が魅力。また、大手カード会社では珍しい「実質」年会費無料なのもうれしい。付帯サービスも充実! また、JCBの最高峰カード「JCBザ・クラス」を目指す近道としても活用したい。
(※ 2年目以降1250円。ただし、年50万円以上利用+利用明細Web確認サービス「My Jチェック」登録で次年度以降も無料
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◆最強プラチナカード「JCBザ・クラス」を保有して東京ディズニーリゾートでVIP待遇を受けよう!定番カード「JCB ORIGINAL SERIES」の魅力とは?
JCB ORIGINAL SERIESカードの公式サイトはこちら
5位  エポスカード(エポスカード)
0.5~
10%
永年無料 VISA あり
(年会費無料)
エポスカードの公式サイトはこちら!
【エポスカードのおすすめポイント
マルイのカードとして有名な「エポスカード」。年会費無料ながら、自動付帯の海外旅行保険(最高500万円)のほかにも、ビッグエコーなどのカラオケの室料30%オフ、ファミレスや居酒屋チェーンで飲食代10%オフなど、全国1万店以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる特典が充実! マルイの年4回のバーゲン「マルコとマルオの7日間」で10%オフになるほか、「エポスゴールドカード」への招待を受け取れば、年会費が永年無料で還元率も最大1.55%とお得なゴールドカードが保有できる
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◆「エポスカード」はマルイ利用者以外にもお得な1枚!還元率は0.5%だが、海外旅行傷害保険の自動付帯など特に海外利用が多い人なら持っていても損はない!
エポスカードの公式サイトはこちら
 ※2016年1月1日~11月30日の期間における、ザイ・オンラインからのクレジットカード申し込み数を集計。

 クレジットカードを1枚作るだけで節約ができたり、生活が便利になったりする。ずっと同じクレジットカードを使っている人は、ぜひ今回のランキングを参考にして、自分に合ったクレジットカードを探してほしい。

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還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆三井住友カード(NL)

0.5~7.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)の公式サイトはこちら
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、Apple PayやGoogle Payに「三井住友カード(NL)」を登録して「Visaのタッチ決済」または「Mastercardタッチ決済」を利用すれば、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなど、対象のコンビニや飲食店では還元率7%に大幅アップ(※)する! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
※ 一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7.0%還元の対象外。
関連記事
「三井住友カード(NL)」は年会費無料+高還元+最短10秒発行の“三拍子”が揃ったおすすめカード!「対象コンビニ&飲食店で最大7%還元」特典は利用価値あり!
「三井住友カード(NL)」は、年会費無料&対象コンビニで最大還元率7%のお得なクレジットカード! カード情報を記載していないのでセキュリティも抜群!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEX
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天ポイント」が改悪続きでも“最強のポイント”である理由を専門家が解説!「楽天カード」などだけでなく、無料でポイントを獲得できるサービスが魅力!
「楽天カード」よりも「楽天プレミアムカード」のほうが得をする“損益分岐点”が判明! 楽天市場で年36万円を利用しない限り、年会費無料の「楽天カード」で十分!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~7.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、Apple PayやGoogle Payに「三井住友カード ゴールド(NL)」を登録して「Visaのタッチ決済」または「Mastercardタッチ決済」を利用すれば、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルド、サイゼリヤ、バーミヤンなど、対象のコンビニや飲食店では還元率7%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 対象取引などの詳細は、三井住友カードの公式サイトでご確認ください。※2 一部店舗および一定金額を超える支払いでは指定の決済方法を利用できない場合、または指定のポイント還元にならない場合あり。iD、カードの差し込み、磁気取引による決済は7.0%還元の対象外。
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三井住友カード ゴールド(NL)のメリット・デメリットを解説! 同じく“実質”年会費が無料の「エポスゴールドカード」と付帯サービスなどを比較して魅力を解剖!
三井住友カード ゴールド(NL)の公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~10.5%
(※)
永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料のうえに通常還元率1%のお得な高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」の「ポイントアップ登録(無料)」をすれば、Amazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、スターバックスでは「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%、「Starbucks eGift」の購入で還元率10.5%に!
※貯まったOki Dokiポイントを「JCB PREMO」に交換した場合の還元率。
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「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~10.5%のJCBの入門カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード

0.3~1.5%
(※1)
3万9600円 AMEX
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードのおすすめポイント】
日本で最初に発行されたゴールドカード「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の後継カードだけに、ステータス&付帯サービスは最高レベルで、カードが金属製という特別感もあって、一般的なゴールドカードとはケタ違い。たとえば、年間200万円(税込)以上を利用してカードを継続保有すると、国内40カ所以上の高級ホテルに無料宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」は、もはや一般的なプラチナカードすら凌駕するレベルの特典だ。さらに、高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「ゴールドダイニング by 招待日和」や、世界1400カ所以上の空港ラウンジを年2回まで無料で利用できる「プライオリティ・パス」最高補償額1億円の「海外旅行傷害保険」が付帯するなど、もはや「ゴールドカード」の枠組みを大きく飛び越えている。また、家族カードは2人目まで年会費無料でお得(3人目以降は年1万9800円・税込)。
※貯まるポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算。
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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードは“プラチナ”を超える“ゴールド”! 日本初のゴールドカードを受け継ぐ「新生ゴールド」を解説!
【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!
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※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料。
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