FP花輪陽子のシンガポール移住日記
【第42回】 2019年2月21日公開(2019年2月21日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
花輪陽子

資産運用の専門家「IFA」を活用するメリットとは?
海外では一般的な「IFA(インディペンデント・ファイ
ナンシャル・アドバイザー)」の使い方や探し方を解説

資産運用の専門家「IFA」に相談すれば、
投資する金融商品の幅を広げることができる!

 ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。今回は、日本にいながら「IFA」を通じてシンガポールや香港の金融商品に投資する方法をご紹介します。

 「IFA(インディペンデント・ファイナンシャル・アドバイザー)」とは、特定の金融機関に縛られず、顧客のニーズを最優先した金融商品の提案やアドバイスを手掛ける、資産運用の専門家です。
 
 この連載でも何度かお話ししていますが、シンガポールや香港には、日本で販売されていない魅力的な金融商品があります。そのため、「もっと資産運用の選択肢を増やしたい!」と考えるのであれば、海外でしか販売されていない金融商品への投資も、真剣に検討してみるといいでしょう。

 しかし、海外の金融商品に投資するというと、「億単位の資金が必要なのでは?」「金融商品の専門的な知識が必要なのでは?」と尋ねられることがあります。そんなときに頼りになるのが「IFA」です。

 海外の金融商品に投資するには、確かに、ある程度のまとまった資金が必要ですが、今回紹介する「IFA」を経由すれば、億単位よりはもう少し手の届きやすい金額で投資することが可能です。また、私は仕事で「IFA」とも付き合いがありますが、彼らの多くは金融機関で豊富な経験を積んでおり、高度な専門知識と提案力を兼ね備えた頼れる存在です。

 これらのメリットがあることから、シンガポールでは日本よりも「IFA」が身近な存在としてよく知られているのです。

「IFA」と「FP」の違いとは?
投資を敬遠しがちな日本人こそ「IFA」を活用すべき!

 日本でも、少しずつ「IFA」の存在が知られるようになってきましたが、まだ広くは浸透していない印象ですし、「FP(ファイナンシャル・プランナー)」との違いもわかりにくいかもしれません。

 明確な定義はないようですが、「FP」が人それぞれのライフプランに合わせた資産設計(節約・家計管理などを含む)を専門分野とするのに対し、「IFA」は金融商品を用いた資産運用のアドバイス、メンテナンスに長けている、と認識しておけばいいでしょう。

 「FP」も必要だと思いますが、私は資産運用を敬遠しがちな日本人こそ、その専門家である「IFA」に頼るようになればいいのでは、と思います。資産運用について「IFA」に気軽に相談するのが当たり前の世の中になれば、投資に対するハードルも下がるかもしれません。

 ちなみに、シンガポールでは「I(インディペンデント)」がつかない「FA(ファイナンシャルアドバイザー)」という職種についている人のほうが、「IFA」よりも多いです。「FA」は、特定の保険会社の商品を主に取り扱い、保険の提案をメインに活動しています。

 「IFA」は保険に限らず、より幅広い金融商品を仲介します。日本に住んでいる人が、シンガポールの金融商品に投資するのであれば、「FA」ではなく「IFA」を頼ることになります。なぜなら、シンガポール在住者以外は、原則としてシンガポールの保険(利回りの高い年金保険など)を買うことができないため、保険専門の「FA」ではあまり役に立たないからです。

「IFA」を利用することで、多額の資金がなくても
「プライベートファンド」などに投資できることも!

 ここからは、「IFA」のメリットを詳しく紹介していきましょう。

 「IFA」を利用すると、資産運用のアドバイスやメンテナンスをしてもらうことができ、資産形成をするうえで大きな助けになります。

 「IFA」に相談することで、個人が金融機関で普通に買うことができない、特殊な金融商品を買えるようになる場合もあります。富裕層の資産を管理・運用する、金融機関の「プライベートバンキングサービス」も、「プライベートファンド」や「プライベートエクイティファンド」(※いずれも、資金を募る対象が限定されている、ハイリスク・ハイリターンなファンド)といった、特殊な金融商品を提供することで知られていますが、通常は資金が最低でも2億円程度は必要になります。しかし、「IFA」に依頼することで、そこまで多額の資金がなくても、「プライベートファンド」や「プライベートエクイティファンド」などに投資できる場合があります。

 プライベートバンキングでは、資産運用に回せる資金が2億円あるなら、原則的にその全額を銀行に預け入れなければならないのですが、「IFA」にはそのようなルールがありません。利用者が「IFA」からのアドバイスを受けたうえで、「自己資金のうち、これくらいの割合なら、この金融商品で運用してもいい」と考えた分だけを、適宜、自己判断で投資に回すことができるのです。

 たとえば、「プライベートファンド」はファンドマネージャーによって設定される最低投資額が異なり、一般に20万シンガポールドル(約1600万円)程度から始められるものが多くなっています。なかには、最低投資額が10万シンガポールドル(800万円)程度と、比較的ハードルが低いものもあります。

「適格投資家」の認定を受ければ、
さらに投資できる金融商品の選択肢が増える!

 ちなみに、シンガポールでは「適格投資家(Accredited investors、略して「AI」)」に認定されると、5万シンガポールドル(約400万円)程度から「プライベートファンド」に投資できる場合が多いです。

 シンガポールの証券先物法で定義されている「適格投資家」とは、日本円で2400万円程度の年収があるか、1億6000万円程度の資産(場合によっては不動産を含む)を保有する投資家を指します。シンガポールでは、「適格投資家」だと一般の投資家よりも優遇され、資産運用の選択肢が多くなるわけです。なお、シンガポール以外の国に住む人でも、前述の条件を満たせば「適格投資家」と認定されます。

 「適格投資家」がなぜ優遇されるかといえば、信用力が高いからです。シンガポール政府には、収入や資産がない人に対して、リスクの高い金融商品を販売したくないという意図があるのでしょう。

 「プライベートファンド」はたしかにハイリスク商品なのですが、リスクが高い商品には、当然高いリターンも付き物です。最近では、右肩上がりで上昇している英国の老人ホームなど、ヘルスケア業界に投資するファンドや、オーストラリアの「ランドバンキング」(開発需要のある未開拓地を小口化して販売。不動産投資の一種。リスクはかなり高め)に投資するファンド(※年利10%弱)などが、シンガポーリアンの間で大人気です。

シンガポールの「IFA」会社を探すなら、
シンガポール金融管理局に登録する「IFA」を選ぼう

「IFA」のメリットは、ここまでに紹介したように、資産運用の助けとなり、投資対象の幅が広がることの2点と考えておけばいいでしょう。

 続いて、気になる「IFA」の手数料ですが、基本的に相談料に関しては無料です。利用者がファンドや保険などを購入した場合、「IFA」には金融機関からの仲介手数料が入るなど、コミッションベースの報酬体系になっているケースが主流です。

 シンガポールの「IFA」に相談するには、「IFA」の会社を探すところから始めることになります。シンガポール金融管理局(=中央銀行、通称MAS)のサイト内には、「Financial Institutions Directory」というページがあるので、そこから「Financial Advisory」を選び、「Licensed Financial Adviser」を選択すると、「IFA」の会社の一覧を見ることができます。

 サイトはすべて英語表記ですし、「IFA」にコンタクトを取ったとして、やりとりもすべて英語になります。ただ、なかには日本人がいる会社もあります。また、どの「IFA」を選べばいいのかを決めかねる場合には、その分野に詳しい日本のファイナンシャル・プランナーなどから紹介を受けるか、金融用語が分かる通訳に翻訳を頼んでみるのも手かもしれません。

 また、やりとりは日本でできますが、基本的に契約をする際、一度はシンガポールに足を運ぶことになる可能性が高いでしょう。

日本で「IFA」を探すなら、金融庁の認可は必須!
証券会社と提携している「IFA」を活用するのも一案

 「IFA」初心者で、シンガポールの「IFA」を探すのが不安ということであれば、まずは日本の「IFA」を活用してみるのもいいかもしれません。最近では、SBI証券楽天証券などのネット証券会社と「IFA」が提携していることも多いので、利用しているネット証券経由で探してみるのも一案です。また、「IFA」を検索できる「IFAナビ」も便利です。サイトの中に金融庁の登録「IFA」のリンクもあるので、ちゃんと認可を受けているかも合わせて確認するとよいでしょう。

 ただ、「IFA」も千差万別であり、スキルに差があるほか、人として合う・合わないも出てくるはずです。大切な資産について相談する相手なので、担当者は慎重に決めるようにしたいもの。個人的には、外債などのノウハウが豊富な、外資系プライベートバンクで働いた経験のある人などがベターだと思います。

 日本でも、「IFA」は金融機関からのコミッションを収益にしている場合が多いですが、場合によっては相談料を取る会社もあるようです。念のため、事前に報酬体系なども確認をするといいでしょう。

 さて、今回は「IFA」について紹介しました。個人での資産運用がなかなかうまく行かない人、そこそこ資金はあるけど、自分で運用するのが不安で専門家に任せたい人などは、ぜひ「IFA」という選択肢を検討してみてください。

FP・花輪陽子さんの新刊が発売中!
『少子高齢化でも老後不安ゼロ シンガポールで見た日本の未来理想図』(講談社プラスα新書)
『図解でわかる!投資信託』

経済成長率3.5%で、定年退職は67歳。人口減少に影響されない社会保障制度が完備され、優秀な外国人労働者を優遇し、なおかつ教育環境も高水準な国・シンガポール。日本もお手本にしたい、少子高齢化でも老後不安がゼロのシンガポールが実行している合理的で賢い政策を、現地在住のファイナンシャルプランナーならではの視点で紹介! 

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
2019年版、最優秀おすすめクレジットカードはコレだ!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ダイナースで選ぶ!ダイナースでおすすめクレジットカード
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年3月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス
 楽天カード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら
 OricoCard THE POINT
1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!(最優秀年会費無料カード部門)
年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
OricoCard THE POINTの公式サイトはこちら
 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
 JCB CARD W(ダブル)
1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)の公式サイトはこちら!
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら
 Yahoo! JAPANカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
nanaco
(nanacoへの
チャージ分は
還元率0.5%)
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら
【Yahoo! JAPANカードのおすすめポイント】
Tポイントを貯めるなら、Yahoo! JAPANカードが最強! 年会費無料で通常還元率は1.0%、Yahoo!ショッピング利用時は最低3.0%(カード決済分が2.0%、Yahoo!ショッピング分が1.0%)に! 「Tカード」機能も搭載しているので、TSUTAYAやファミリーマートなど、Tポイント加盟店をよく利用する人は、Yahoo! JAPANカードさえ持ち歩けばTポイントがガンガン貯まるので利便性も高い。また、「nanaco」チャージでも0.5%分のTポイントが貯まる!
関連記事
「Yahoo! JAPANカード」はTポイント利用者必携!年会費無料で還元率1%、Tカード機能も搭載し、Yahoo!ショッピングではポイント3倍の高スペック!
Yahoo!ショッピングなら楽天より楽に20%還元に!「ソフトバンク携帯」+「Yahoo! JAPANカード」で効率よくTポイントを稼いで得する方法を伝授!
Yahoo! JAPANカードの公式サイトはこちら

【アメックス・スカイ・トラベラー・カード】
高還元+無期限で貯まり、15社のマイルに自由に
交換できる最強マイル系カード⇒関連記事はこちら

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
  • 【OricoCard THE POINT】
    「Apple Pay」対応クレジットカードの中で
    還元率は最高レベル⇒関連記事はこちら

    「Apple Pay」対応のOricoCard THE POINTカードの公式サイトはこちら
  • 「SPGアメックス」は高級ホテルで得する
    最強のホテルカード!⇒関連記事はこちら

    SPGアメックス・カード公式サイトはこちら
  • 「ダイナース」は一般カードでもプラチナ級の
    豪華特典つき!⇒関連記事はこちら

    「ダイナース」は一般カードでもプラチナ級の豪華特典つき!
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! ダイナースクラブカード」の全15券種の  付帯特典を調査して“実力”を検証 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン ソニー銀行の住宅ローン 住信SBIネット銀行の住宅ローンは全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯! インヴァストカードはポイントが自動的にETFに積立投資される新世代カード 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

億り人が教える
「株」入門
人気株の激辛診断

5月号3月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

【億り人が教える「株」入門】

230億円作ったcis先生が登場!
・「株っておもしろくて止められない! 」
株主優待株で成り上がる方法
元手
40万円2億円を稼いだまつのすけ先生
高配当株を狙うリスト作成法 
年600万円配当受け取る藤田先生
好業績株を楽々チャートで発掘 
1勝4敗でも達成したDUKE。先生
2年で2倍になる割安株の放置ワザ
・割安株で
資産7億円に到達した本田武先生
失速IPOの効率のいい拾い方
IPO投資2億5000万円を作ったJACK先生

買っていい10万円株は95銘柄!
買い:ソニー、ワークマン、メルカリ、など
ダメ:ヤフー、マツキヨ、ホンダ、など
・2019春/
人気株500の激辛診断! 

確定拠出年金のキホンがわかる資産づくりガイド
・まず公的年金を知ろう
・企業型DCってナニ?
iDeCoってやるべき?
・投資商品をサクサク理解! 
老後のお金以外に貯めておくべきお金

iDeCoで扱う投信201本の成績&コスト比べ
・口座管理手数料0円の9社を紹介!

【別冊付録】
全上場3715銘柄の最新理論株価

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング