クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]

「クレジットカードの不正利用」の犯人を警察は逮捕
できない!? カード所有者は被害届を出せない、不正
利用の犯人特定は99%不可能など、衝撃の事実が発覚クレジットカード専門家・菊地崇仁の「カードの不正利用」体験記(2)

2019年5月6日公開(2019年4月26日更新)
ポイ探ニュース
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

 前回、筆者のクレジットカードが不正利用されたことを紹介した。
【※関連記事はこちら!】
クレジットカードの専門家が「カードの不正利用」の被害に遭遇! 悪用された金額の調査方法や、カード会社に被害を補償してもらう方法をわかりやすく解説 

 今回の被害額は約6000円。カード会社に問い合わせたところ、被害額は全額補償の対象になり、実被害はなくなったので、一応は一件落着。しかし、これでは犯人だけが得をしていることになるので、なんとか罰せられないかと、そのあたりのことを調べてみることにした。

「プロバイダ責任制限法」でも犯人の個人情報は開示できない!
さらに、警察にも「被害届は出せない」と言われ……

 前回の記事でお伝えしたとおり、筆者のクレジットカード情報を紐付けた(=不正利用した)Yahoo! JAPAN IDは確認できた。つまり、このIDの利用者情報がわかれば、犯人にたどり着くはずだ。

 まずは、犯人の手がかりを自分なりに調べてみた。すると、犯人のIDがYahoo! JAPANでどのようなサービスを利用しているのか、そして、他社サービスで利用しているIDや登録されている複数のメールアドレスもわかった。

犯人が利用していたYahoo!のサービス

 しかし、この情報だけではどうにもならない。犯人のYahoo! JAPAN IDから個人情報を開示をしてもらえれば身元を特定できるのだが……。

 そんなときに「掲示板などに書き込んだIPアドレスから情報開示を行い、個人情報を特定した」というニュースを見かけたことがあるのを思い出した。そこで、「プロバイダ責任制限法」で個人を特定できるのではないかと思い、調べてみた。

 「プロバイダ責任制限法に関する申告を行う方へ」というページを発見したので内容を確認すると、次のように書かれていた。

プロバイダ責任制限法は、ウェブページや電子掲示板に掲載された情報によって権利を侵害された場合について、以下の事項を定めるものです。

 これを読む限り、ネット上でクレジットカードを不正利用されたという今回のケースでは、登録されているアカウントの開示請求ができないことがわかった。

 続いて、ネットでの不正利用なので、警視庁のサイバー犯罪対策課に連絡するのはどうかと考えた。

 警視庁の専用番号に電話してみたが、自動音声案内で「緊急の場合は110番」「被害届は最寄りの警察署に」「情報提供はWebサイトで受け付ける」とアナウンスされたので、被害届を出すために地元の交番に行くことにした。

 交番で「クレジットカードの不正利用があったので被害届を出せますか」と聞くと、「被害に遭っているのはカード会社なので、カード会社から被害届を出してもらう必要がある」とのことだった。

 以前、ポイントの不正利用について「ネット上でポイントを第三者に利用されたとしても、ポイントの保有者本人が被害届を出すことはできない」と書いたことがある。その理由については、下記の記事で解説しているので読んでみてほしい。
【※関連記事はこちら!】
「不正ログイン」でクレジットカードやポイントを利用された被害者の体験をもとに犯人の手口を解説!カードやポイントの不正利用を防ぐ対策とは?

 となると、今回も被害届を出せるのはカード会社ということになるのだろう。

 そこで「アメリカン・エキスプレス」に電話してみたところ、今度は「カード会社からは被害届を出さないので、不正利用に遭った本人から被害届を出してください」と突き返されてしまった。

 警察とカード会社で言っていることが違うが、どちらを信じればいいのだろうか……。

ネットでクレジットカードを不正利用された場合は、
99%の確率で犯人を特定できない!

 念のために「アメリカン・エキスプレス」の会員規約を確認してみた。

 筆者が不正利用された「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・ビジネス・カード」の場合は、第13条(カードの紛失・盗難、不正利用)の第1項に次のような表記があった。

カードの紛失、盗難、不正使用があった場合、もしくは発行時・更新時等これを通常受取るべきときに届かないことに気づいた場合には、会員は、直ちに最寄りの当社の営業所(海外においてはアメリカン・エキスプレスの営業所)にその旨を届け出るものとします。この場合には、会員は最寄りの警察署に紛失届・被害届等を提出した上、その警察署より届出の受理を証明する文書または受理番号を入手して当社に提出するものとします。

 これを読む限り、やはり、クレジットカードの会員が自ら警察署に被害届を出す必要があるとのこと。しかも、本来であれば、被害届を出さなければ不正利用としてカード会社に処理してもらえなかったようだ。

 警視庁の電話アナウンスでは「被害届は最寄りの警察署に」と言っており、「アメリカン・エキスプレス」の規約にも「警察署に紛失届・被害届等を提出し」と書いてあるので、次は交番ではなく“警察署”に行くことにした。交番との違いがよくわからないが、とりあえず警察署であれば被害届を出せるかもしれない。

 渋谷に行く用事があったので、ついでに渋谷警察署へ行ってきた。

 警察署に入るとすぐに簡易的な受付があり、鋭い目つきで「どちらに行かれますか?」と聞かれた。ネットで自分のクレジットカードが不正利用されたことを伝えると、首にかける通行証を渡され、4階に行くように言われた。署内を歩くのに通行証が必要だとは知らなかった。

 エレベーターで4階につくと「刑事課」があり、その下に「告発相談、犯罪被害者相談、性犯罪相談」と書いてあった。ちょっと場違いなところに来た気がした。

 ドアをノックをして中に入ると、ほかの相談者の応対をしていたようで、「廊下で待ってて」と言われてしまった。

 しばらくすると担当者が来た。廊下で簡単に説明した後に、いわゆる“刑事”が来たので補足説明した。

 刑事いわく「犯人の特定は99%不可能」とのことで、被害届を出すのも難しいそうだ。こちらで調べた情報を出したところ、一応の調査はしてくれるみたいだが、ネット上のIDやメールアドレスで個人を特定できることは滅多になく、今回もまったく違う人の情報にたどりつくだろうとのことだった。

 筆者も金銭的な問題は解決しているので、被害届を出す必要はないものの、やはり、犯人を見過ごすのは納得できない。ダークウェブなどで他人のクレジットカード番号を購入して、今回のように不正利用しても捕まることがなければ、いつまでたってもネット犯罪はなくならないだろう。

 犯人が見つかる可能性は低いが、調査はしてくれるそうなので、結果を待つことにした。

 ちなみに、クレジットカードを落としてコンビニなどで使われた場合は、防犯カメラなどから犯人を特定できる可能性はある。一方、ネット犯罪の場合は「Tor(匿名通信システム)」などでIPアドレスを偽装している可能性もあるため、捜査が難しいらしい。

ネット犯罪で「自分だけは大丈夫」という過信は命取り!
こまめに利用明細をチェックする習慣をつけよう!

 筆者は、免許の書き換えのときくらいしか警察署に行く機会がない。免許の書き換えの場合は、ハガキに掲載されている警察署であればどこでも問題ない。しかし、事件となるとそうはいかないらしい。今回、筆者は渋谷警察署に行ってしまったが、本来は管轄内の警察署に行く必要があるようだ。

 被害にあった場所で管轄が分かれるが、今回はネット犯罪なので、自宅の最寄り警察署に行くのが正解だったのだろう。とりあえず渋谷警察署で調査はするが、調査結果によっては地元警察署とのやりとりになるとのことだった。

 とはいっても、最寄りの交番に相談しようにも「被害者はカード会社なので、ここでは被害届を出せない」と言われてしまっている。このことを渋谷警察署に伝えると「確かに被害者はカード会社。ただし、カード会社が被害届を出さないと補償しないという場合は対応する」とのこと。どうやら警察が被害届を受理するかどうかはカード会社次第のようだ。

 今回、クレジットカードの不正利用を経験したことで、いろいろと勉強になった。被害額は6000円ほどと小さく(実際はカード会社が補償してくれるので実被害はない)、警察にしてみれば本気で捜査するような犯罪ではないかもしれないが、やはり、犯人を野放しにするのは納得できない。今後、進捗があればレポートしようと思う。

 何度も書くが、不正利用を発見するには、クレジットカードの利用明細を毎月チェックするしか方法はない。高額な利用なら、カード会社やECサイトなどのチェックに引っかかる可能性もあるが、今回のような少額被害はセキュリティチェックに引っかかりにくいからだ。
【※関連記事はこちら!】
クレジットカードやポイントの不正利用から身を守る最強の防御法は、利用明細をこまめに確認すること!Web明細の確認アプリは、必ずインストールしよう!

 「気を付けていれば大丈夫」「自分だけは大丈夫」と考えている人もいるかもしれないが、今回の筆者のケースも、被害に遭ったクレジットカードはほとんど持ち歩かないもので、物理的にクレジットカードを盗まれたわけでも、スキミング被害に遭ったわけでもない。つまり、「被害に遭わないようにする」ことよりも「被害に遭ったときにどれだけ早く気づけるか」ということが重要なのだ。繰り返すが、利用明細は毎月チェックするようにして、不審な支払い項目があったらすぐにカード会社に確認する習慣をつけよう。
【※関連記事はこちら!】
「Web明細サービス」に変更するとポイントが貯まるお得なクレジットカードを紹介! 還元率が2倍になるカードや、年会費以上のポイントが貯まるカードも!

 以上、今回は、クレジットカードを不正利用した犯人を特定できるかどうかについて解説した。

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
2019年版、最優秀おすすめクレジットカードはコレだ!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年5月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆OricoCard THE POINT (オリコカード・ザ・ポイント)

1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!(最優秀年会費無料カード部門)
年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
OricoCard THE POINTの公式サイトはこちら

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!(最優秀メインカード部門)
「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
【関連記事】
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!(マイル系カード部門)
航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
 ◆dカード
1.0~3.0% 初年度無料(※)
次年度以降も
条件次第で無料
VISA
Master
iD
dカードの公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 初年度年会費は無料で、年1回でも利用すれば次年度以降も年会費無料の「実質年会費無料」カードながら、通常還元率1%と高還元。さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
(※ 年会費は初年度無料、2年目以降1250円。ただし、年1回でも利用すれば次年度以降も無料)
関連記事
◆「dカード」は「dポイント」を貯める最強カード! ドコモ利用者以外は年会費実質無料の「dカード」、ドコモ利用者は「dカード GOLD」がおすすめ!
◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)の公式サイトはこちら!
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
【関連記事】
「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 

【アメックス・スカイ・トラベラー・カード】
高還元+無期限で貯まり、15社のマイルに自由に
交換できる最強マイル系カード⇒関連記事はこちら

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら


 アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローン 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

株・投信・貯蓄で実現
人生で必要な
1億円の作り方

7月号5月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

人生で必要な1億円の作り方

●貯金テク 株・投信のしくみ。
勝ち組のワザを解説! 
・貯蓄? 投資?
人生で必要なお金の仕分け
最高6億円も! 株でお金を作った6人のワザ
投資信託お金を作った6人のワザ 
節税効果でより増える! iDeCoやNISAを使いこなせ

●気軽に投資できて儲
けやすい5万円株54銘柄
ライザップ、ZOZO、レオパレスは売りか買いか?
桐谷さん厳選!
オトク度が高い優待株9銘柄
・減配リスクが小さくて
安心な高配当株18銘柄
・短期で大化けもあり
値上がりを狙う株27銘柄

●ザイ独自の1万人アンケートを実施! 

億を作った勝ち組563人の必勝法!
勝ち組/負け組ってどんな人?
勝ち組の資産、運用法、投資先、生活習慣など大解剖!

別冊付録・1
266社のおみやげリスト付き! 
株主総会ガイド! 2019年版
・総会みやげセレクト10
・総会でわかる 良い株・悪い株
・今年の総会の見どころは

別冊付録・2
・リスクにビビるな! おかねをまもる教科書

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報