iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説[2021年]

投資信託を選ぶときには「投資対象別のリスク・リタ
ーン」に要注意!「iDeCo」で運用できる投資信託の
分類と、長期の「積立投資」で得られる効果を確認!

2019年8月5日公開(2021年3月9日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

「iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)」で運用できる「投資信託」うち、「投資対象単体型」タイプの特徴とリスクを紹介!

発売中のダイヤモンド・ザイには、別冊付録「老後資金をゼロから1000万円つくる方法」がついてくる! 金融庁が「老後に2000万円必要」との報告書を発表して話題になったが、それをきっかけに、改めて「老後資金」を準備する重要性を実感した人は多いはず。その手段として検討したいのが、節税効果が高い「iDeCo」の活用と、「iDeCo」による節税で浮いたお金を「つみたてNISA」で運用するというやり方だ。ダイヤモンド・ザイの別冊付録では、「iDeCo」と「つみたてNISA」を併用する方法を提案するほか、それぞれの特徴やメリットなどについて、わかりやすく解説している。
【※関連記事はこちら!】
⇒「iDeCo」と「つみたてNISA」を併用して“老後資金2000万円問題”を解決する方法を伝授! 節税で浮いたお金を活用すれば、20年で1000万円を準備できる!

今回はこの中から、「iDeCo」で運用できる商品を解説した記事を抜粋! これから「iDeCo」をスタートしたい人は、ぜひチェックを!

「iDeCo」で運用できる商品は大きく分けて2つある
お金を増やしたいなら「投資信託」を選ぼう!

 「iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)」で運用できる商品は大きく分けて2つある。定期預金や保険の「元本確保型商品」と「投資信託」だ。

 「iDeCo」に毎月入金するお金のことを拠出金というが、拠出金は全額、課税所得から控除される。例えば住民税10%、所得税20%の人で年20万円拠出しているなら、課税所得から20万円が差し引かれるので、20万円×30%で6万円程度(復興税や端数処理を除いた概算)の節税効果がある。

投資信託もいろいろある

 「iDeCo」にお金を入れるだけで何万円も節税できるのだから、リスクを取らず元本確保型の商品で運用するのも一つの手だ。しかし「ゼロ金利」の今、それではお金は増えないだろう。

 そこで活用してほしいのが、もう一つの商品である「投資信託」だ。ひと口に投資信託といっても、実は投資先や投資スタイルによって3タイプに分類できる。また、各々リスクには大きな差がある。

 上の図の「①投資対象単体型」には、各投資対象の解説の下に、過去18年間で最も値上がりした年と、最も値下がりした年の値動きの幅を表したグラフを掲載している。

 このグラフを見ると、投資対象によって、値動きの幅が大きく異なっていることがわかる。「国内債券」の上昇幅は最大4.2%、下落幅は最大0.7%で値動きがもっとも少ない一方、「新興国株」の上昇幅は最大83.8%、下落幅は最大62.0%と値動きがもっとも大きくなっている。

 どんな投資対象でも、長期間にわたって一方向に上がり続けたり、下がり続けたりすることはない。上がったり、下がったりを繰り返していて、その「上がる幅」や「下がる幅」によって、リスクやリターンの大きさが決まってくる。

 この「上がったり、下がったりする」という特徴を味方につけることができるのが「積立投資」だ。毎月、同じ金額を積み立てることで、値下がりしたときには購入単価が下がるのでたくさんの「口数」が買えて、逆に値上がりしたときには購入単価が上がるので買える「口数」は少なくなる。

 そして、長期にわたって「積立投資」を続けることで、購入単価が下がったときに投資信託の「口数」を増やすことができれば、下の図のように緩やかな値上がり局面でも「口数」が多いので資産が急激に増えることになるのだ。

 「長期の積立投資」は“投資の王道”とも言われる投資手法。「iDeCo」や「つみたてNISA」は、投資の初心者でも「長期の積立投資」を簡単に実現できるように考慮された仕組みなので、すぐにでも活用しよう!
【※関連記事はこちら!】
⇒「積み立て」による貯蓄や投資のメリットを、改めて基礎から解説! 積み立てできる金融商品の種類と、実際に積み立てを始めるときの注意点を復習しよう!
⇒「つみたてNISA」と「一般NISA」と「iDeCo」を比較して、どれを選ぶべきかを解説! 運用額や目的、住宅ローン控除の有無などで一番得する制度が判明!

「人気投信10本のファンドマネージャーに公開質問!」など、
ダイヤモンド・ザイ9月号をチェック!

ダイヤモンド・ザイ9月号

 今回は、発売中のダイヤモンド・ザイの別冊付録「老後資金をゼロから1000万円つくる方法」から一部抜粋して紹介した。別冊付録では、「iDeCo」の投資対象の選び方や、「つみたてNISA」の特徴、注意点、メリット・デメリットなどをわかりやすく解説しているので、誌面も併せてチェックしてほしい。

 ダイヤモンド・ザイの大特集は「減配しない! 持ち続けられる『10年配当株』を買おう!」。過去10年にわたって減配しておらず、今後も継続して配当収入が得られそうな「10年配当株」を紹介するほか、配当株にこだわって億り人になった個人投資家の投資手法も公開している。

 ほかにも「10年続く株主優待37」「人気投信10本のファンドマネージャーに公開質問!」「『ユダヤ人大富豪の教え』の著者・本田健さんに聞く ワクワクするお金との付き合い方」「プロ10人に聞く 2019年後半の日本株予測!」「仮想通貨 急騰のワケと今後は?」「マンガ コンビニ対FCオーナーの争点は?」「今度こそFXで儲ける! レンジ攻略で7割勝つ!」など、お得な情報が盛りだくさん。

 さらに、別冊付録は「老後資金をゼロから1000万円つくる方法」に加えて、「2019年6月からの新制度対応! ふるさと納税」もついてくる! おすすめの返礼品の情報をたっぷり掲載しているので、2019年のふるさと納税にまだ手を付けていない人は必見だ。

 ダイヤモンド・ザイは、全国の書店や楽天ブックスAmazonで好評発売中!

「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ!ザイ・オンライン編集部おすすめの証券会社はこちら!
「iDeCo」のお得な仕組みと節税メリットを解説!「個人型確定拠出年金(iDeCo)」を活用すれば、多くの人が運用利回り15~30%の“天才投資家”に!詳しくはコチラ!
【iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較】「手数料(口座管理料)の安さ」で選ぶ!iDeCoの各種手数料が無料のおすすめ金融機関はこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)4つのデメリットとは?
はじめる前に必ずチェックしないと失敗する、口座開設や運用商品、解約に関する注意点を解説!詳しくはこちら!
【iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較】「運用商品の本数」を比較して選ぶ!投資信託&元本確保型が多いおすすめiDeCo金融機関はココだ!
「iDeCo」「NISA」「つみたてNISA」の中で、最も優先すべきなのは節税メリットが高い「iDeCo」だ!60歳までに必要ない資金は必ずiDeCoで運用しよう!詳しくはこちら!
iDeCoで人気の投資信託ランキング!SBI証券「iDeCo口座」の購入金額ランキングと、積み立てできる投資信託の騰落率ランキングも発表!詳しくはこちら!
iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説こちら!
【2021年6月4日時点】
【iDeCoおすすめ証券会社&銀行 比較】
どの金融機関でiDeCo口座を開設した場合でも、別途、国民年金基金連合会へ支払う加入時手数料2829円、国民年金基金連合会と信託銀行へ支払う手数料合計171円(毎月)かかる。受取時は給付手数料440円(1回毎)を信託銀行に支払う。還付時には、国民年金基金連合会と信託銀行への還付時手数料として合計1488円(1回毎)がかかる。運営機関変更時の手数料は「他の金融機関から」変更の場合で、「他の金融機関に」変更する場合は4400円の手数料が発生する場合がある。下記の金額は掛金を拠出する場合(すべて税込)。
◆楽天証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 31本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 信託報酬の低い投信を多数ラインナップ!
口座管理料は残高を問わず誰でも0円で、コスト面から最もお得な金融機関の1つ。投資信託のラインナップは31本と豊富。信託報酬の低いインデックス型が揃っている。超低コストで全世界や米国に投資できる「楽天・全世界株インデックス・ファンド」「楽天・全米株式インデックス・ファンド」は注目だ。「MHAM日本成長株ファンド」など好成績のアクティブ型も用意。電話で問い合わせができる「個人型確定拠出年金(iDeCo)ダイヤル」は土日も受付を行っている。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド(信託報酬:0.176%)
・たわらノーロード先進国株式(信託報酬:0.10989%以内)
・楽天・全世界株式インデックスファンド楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)(信託報酬:0.212%程度)
【関連記事】
◆【楽天証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料が誰でもずっと「無料」でお得!運用コストを抑えた投資信託を多数ラインナップ
◆「iDeCo」を始めるなら、おすすめ金融機関はココ! 口座管理料が無料になり、投資信託のラインナップが 充実している「SBI証券」と「楽天証券」を比較!
iDeCo・楽天証券の公式サイトはこちら
楽天証券のiDeCoなら、口座管理料(運営管理手数料)が条件なしで誰でも無料!
楽天証券のiDeCo
◆松井証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 39本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 投資信託は39本と業界最多水準!
口座管理料は残高を問わず誰でもずっと無料。投資信託は2020年10月に11本から39本へと一気に拡充され、業界最多水準となった。具体的には、低コストで人気のインデックスファンドシリーズ「eMAXIS Slim」がずらりと並ぶほか、ターゲットイヤー型と呼ばれる「三菱UFJターゲット・イヤー・ファンド」、「セレブライフ・ストーリー」などの商品が新たに加わった。低コスト投信を厳選した上で、投資対象が広がった形だ。楽天・全世界株式インデックスファンド楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)楽天・全米株式インデックスファンド楽天・バンガード・ファンド(全米株式)も取り扱う。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・One DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.154%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.1023%)
【関連記事】
◆【松井証券のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得!信託報酬が最安クラスの投信が39本もラインナップ!
大和証券のiDeCo公式サイトはこちら
口座管理料が誰でも無料でお得! 投資信託のラインナップ数は業界最多水準!
松井証券のiDeCo
◆SBI証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 36本
(セレクトプラン)
  37本*
(オリジナルプラン)
【おすすめポイント】投資信託の品揃えが豊富!  口座管理料は誰でも無料!
「セレクトプラン」と「オリジナルプラン」の2つのコースがあるが、2021年1月4日より「オリジナルプラン」の新規加入を停止、今後の新規加入は「セレクトプラン」のみになった。口座管理料は誰でも0円。「セレクトプラン」は、ほとんどの投資対象で信託報酬が“最安”のインデックス型投信が揃えられており、バリエーションも豊富と、強力なラインナップになっている。人気のアクティブ型投信「ひふみ年金」や「ジェイリバイブ」も用意。2021年1月から申込み手続きを電子化。WEB申込フォームへの入力、必要書類のアップロードが可能になり、iDeCo口座開設の手続きが簡単になった。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)(信託報酬:0.154%以内)
・SBI・全世界株式インデックス・ファンド[雪だるま(全世界株式)](信託報酬:0.1102%)
【関連記事】
◆【SBI証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 投信のラインナップが豊富な2つのコースから選択!口座管理料は、どちらのコースも誰でもずっと無料!
◆SBI証券のiDeCo口座は、超低コストの投信が揃う「セレクトプラン」がおすすめ!「セレクトプラン」と「オリジナルプラン」の品揃えと信託報酬を比較!
iDeCo申込み(個人型401kプラン)SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 26本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! インデックス型投信の信託報酬は最安水準!
口座管理料が誰でもずっと「無料」で、コスト面から最もお得な金融機関の1つ。投資信託の本数は26本と標準的だが、内容は充実。「eMAXIS Slim」シリーズなど信託報酬が最安水準のインデックス型投資信託が揃えられている。加えて、「ひふみ年金」「jrevive」など好成績のアクティブ型投信も豊富だ。「つみたてNISA」と「iDeCo」、どちらの制度が各個人の投資目的に適しているかアドバイスが受けられる「つみたてNISA・iDeCoシミュレーション」が便利。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・One DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.154%)
・eMAXIS Slim先進国株式インデックス(信託報酬:0.1023%)
【関連記事】
◆【マネックス証券のiDeCo、手数料・メリットは?】 口座管理料と加入時手数料が誰でも無料でお得!超低コスト&好成績の投資信託24本をラインナップ!
iDeCo申込み マネックス証券の公式サイトはこちら
マネックス証券のiDeCoは、口座管理料が無料! 低コスト投信24本をラインアップ!
マネックス証券のiDeCo
◆イオン銀行⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 23本
【おすすめポイント】口座管理料が誰でも無料! 銀行の中では最も条件がいい!
投資信託は信託報酬の低い商品が揃っている。イオン銀行は受付金融機関で、みずほ銀行が運営管理機関となるが、みずほ銀行の口座管理料が0円となるのは条件付きなのに対し、無条件で0円とより有利。無条件で口座管理料が0円なのは銀行で唯一だ。さらに低コストのバランス型投資信託があるのも魅力
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・One DC 国内株式インデックスファンド(信託報酬:0.154%)
・たわらノーロード 先進国株式(信託報酬:0.10989%以内)
・マイバランス70(確定拠出年金向け)(信託報酬:0.1540%)
【関連記事】
◆【イオン銀行のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料が無条件で誰でも無料なのは銀行で唯一!投資信託は低コスト商品を中心に23本をラインナップ
iDeCo申込みイオン銀行の公式サイトはこちら
◆大和証券⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 21本
【おすすめポイント】大手対面型証券会社では珍しく、口座管理料が誰でも無料!
大手対面型証券会社では珍しく口座管理料が誰でも無料!大手の対面型証券会社は口座管理料が有料が多い中で、誰でもずっと無料となっている。投資信託のラインナップは2018年10月から新たに6本を追加し計21本に拡充。インデックス型投資信託の信託報酬がさらに安くなり、アクティブ型では好成績で人気の「ひふみ年金」も取扱を開始。品揃えの魅力度が大幅にアップした
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
ダイワつみたてインデックス日本株式(信託報酬:0.154%)
・ダイワつみたてインデックス外国株式(信託報酬:0.154%
【関連記事】
◆【大和証券のiDeCo、手数料・メリットは?】口座管理料が誰でも無料! 超低コストの投信信託や「ひふみ年金」の追加で品揃えの魅力が大幅アップ!
大和証券のiDeCo公式サイトはこちら
◆auカブコム証券
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の運営機関からの変更時
0円 0円 0円 26本
【おすすめポイント】幅広い投資対象が揃っているラインナップが魅力!
2019年4月27日(土)より「カブコムのiDeCo」取扱い開始。KDDIアセットマネジメントが運営管理機関となりサービスが提供される。スマートフォンから操作できるiDeCo専用アプリにより、節税効果のシミュレーションや申し込み、運用商品の選択などが直感的に行える。取扱商品は、信託報酬が業界最低水準となるインデックス投資信託を中心に、株式、債券、不動産(REIT)の投信や定期預金など幅広く27本。若いうちはリスク資産に投資し、老後は安定運用を目指す「ターゲットイヤーファンド」も選択が可能だ。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・つみたて日本株式(日経平均)・(TOPIX)(信託報酬:0.198%)
・つみたて先進国株式(信託報酬:0.22%
auカブコム証券(旧:カブドットコム証券)のiDeCo公式サイトはこちら
auのiDeCo(auアセットマネジメント) ⇒iDeCo詳細ページへ
口座管理料(月額) 手数料 投資信託
加入時・企業型からの移換時 他の金融機関からの変更時
0円 0円 0円 4
【おすすめポイント】auの通信契約があってもなくてもPontaポイントが貯まる!
口座管理料は残高を問わず誰でもずっと無料。投資商品は投資信託4本と定期預金1本しか用意されていないが、投資信託を選ぶと、投資信託の種類と投信残高に応じてPontaポイントが毎月付与されるのは大きなメリット
投資信託は「安定」「安定成長」「成長」「高成長」の4種類。スマホの専用アプリも用意されている。
【信託報酬が低いおすすめ投資信託】
・auスマート・ベーシック(安定)(信託報酬:0.385%)
・auスマート・ベーシック(安定成長)(信託報酬:0.385%)
・auスマート・プライム(成長)(信託報酬:1.1946%~1.446225%)
iDeCo 三菱UFJ銀行申込みの公式サイトはこちら
注目の iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較一覧はこちら!

【楽天証券のiDeCo】
誰でも無条件で口座管理料や各種手数料が無料!
無料セミナーで初心者も安心⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのideco!楽天証券の公式サイトはこちら
SBI証券は投資信託が最多! マネックスは品揃えが充実! 大和証券は口座管理料が無料!
iDeCo申込み(個人型401kプラン)SBI証券の公式サイトはこちら
iDeCo申込み マネックス証券の公式サイトはこちら
iDeCo申込み(個人型401kプラン)大和証券の公式サイトはこちら
口座管理料が無料、iDeCoの投信数は最多!関連記事はコチラ! 口座管理料が無料、投信の品揃えが充実!関連記事はコチラ! 口座管理料が誰でも無料、投信は
21本を用意
関連記事はコチラ!

「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
楽天証券の公式サイトはこちら!1日100万円までの取引なら「株の売買手数料が0円!」楽天ポイントも貯まる! 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 SBI証券の公式サイトはこちら! ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
SBI証券の公式サイトはこちら! 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

人気株500激辛診断
米国株150診断
3000円の投資入門

8月号6月21日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[人気株500の激辛診断/3000円の投資入門]

◎巻頭ニュース
2021年後半の日経平均はどうなる?
プロ10人中7人が年内再び3万円超を予測

◎第1特集
買っていい株が276銘柄
人気の株500+Jリート激辛診断【夏版】
ザイ独自の最新の業績予想にも注目

儲かる株の見つけ方
・旬の3大テーマから見つける
・今期の会社予想が大幅増収増益の株
・海外の景気回復が追い風の株
ワクチン接種の進展に期待の株

2021年夏のイチオシ株
10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート

◎第2特集
「10倍株」や「利回り7%超」の株
人気の米国株150オススメ&診断【6-9月】
3カ月先の相場や株の買×売を大予測!
● NYダウ&ナスダック 指数予測
●買いの高成長株&高配当株
●GAFAM+2N 徹底分析
●定番の127銘柄買い売り診断

◎第3特集
3000円から始める投資入門
「株」1株から買えるオススメ株も
・スマホ証券を徹底比較
・少額投資にピッタリのオススメ株
・成長株/高配当株/500円株

●「投信」コツコツ積立て基本と選び方
・自分に合った投信の選び方
・迷ったらコレを買え!ベスト30
・つみたてNISA&iDeCoを徹底比較

●米国株・金・ビットコインなど少額からできる商品

◎第4特集
国内のオイシイを食べつくせ!
ふるさと納税で日本縦断

◎別冊付録
割高・割安がズバリわかる!
最新決算で一新!
上場全3809銘柄の最新 理論株価

◎連載も充実
●10倍株を探せ!IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!

●人気毎月分配型100本の「分配金」速報データ!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報