クレジットカードおすすめ最新ニュース[2021年]

ポイント業界で2016年に注目すべき業種は?(前編)
楽天の動向が気になるコンビニエンスストアと
電力自由化でユーザーを囲い込みたい電力会社に注目

2016年1月29日公開(2018年8月28日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
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 ポイント業界周辺を常にウォッチしている筆者だが、大きくステージが変わったタイミングは3つあると考えている。

 1つ目は、2010年にPontaポイントが開始されたこと。これにより、「Tポイント vs Pontaポイント」と言われ、共通ポイントが注目されるようになった。

 2つ目は、2013年にTポイントとYahoo! JAPANが提携したこと。インターネットとリアル店舗のポイントが1つになり、利用可能な店舗が一気に増えた。その後、楽天もインターネットだけではなく、リアル店舗でもポイントが貯まる「Rポイントカード」を開始した(現在の名称は「楽天ポイントカード」)。
(関連記事⇒「Yahoo! JAPANカード」はTポイント利用者必携!年会費無料で還元率1%、Tカード機能も搭載し、Yahoo!ショッピングではポイント3倍の高スペック!

 3つ目は、2014年に「au WALLET」が開始されたこと。携帯電話キャリアのポイントが共通ポイントのように使いやすくなり、他キャリアも追従せざるを得なくなった。ソフトバンクがTポイントと提携、ドコモがdポイントを開始と、たった5年間の動きとは思えないような激しい闘いが繰り広げられている。
(関連記事⇒ドコモとPontaが提携し、ポイントの相互交換へ!au、ソフトバンクに続く携帯ポイントのオープン化で群雄割拠のポイント戦国時代が始まる!

 すでに「ポイント=おまけ」ではなくなり、企業にとって、ポイントをどう活用するかは最重要課題になっているはずだ。ポイント業界の動きを見ているだけで、ある程度は企業の動きも予想できる。投資家もポイント業界の動きに注目したほうがいいだろう。

 今回は、ポイントという観点から、2016年に筆者が注目している業種を4つ紹介したい。

【注目すべき業種・その1】
ポイントとは切っても切れない関係の「コンビニエンスストア」

 「共通ポイントといえばコンビニエンスストア」と言っても過言ではないほど、共通ポイントとコンビニエンスストアは切っても切れない関係だ。
(関連記事⇒ローソンで「おさいふPonta」、セブン-イレブンで「au WALLETカード」など、コンビニで得をするプリペイドカードやクレジットカードを総まとめ!

 2015年は、ファミリーマートとサークルKサンクスが統合を基本合意したり、ファミリーマートがココストアを吸収合併したりするなど、コンビニエンスストア業界が大きく動いた年だった。

 ファミリーマートとサークルKサンクスが統合すると、コンビニエンスストア業界における売上高の順位が変わって、1位がセブン-イレブン、2位がファミリーマート(+サークルKサンクス)となり、現在2位のローソンは3位に落ちてしまう。

 3位転落が確実となったローソンが取った行動が、ドコモとの提携だ。

 ローソンでは、「Pontaカード」を提示するとPontaポイントが貯まるサービスを従来から行なっているが、2015年12月からドコモの「dポイントカード」を提示するとポイントが貯まるサービスも開始した。また、同月からイオンの電子マネー「WAON」でも決済できるようにするなど、ドコモユーザー5400万人とWAONを利用する主婦層を取り込む戦略を取っている。

 次に注目すべきは、現在、サークルKサンクスで利用可能な「楽天ポイントカード」だろう。ファミリーマートとサークルKサンクスが統合すれば、屋号はファミリーマートになる可能性が高い。問題は、「Tカード」と「楽天ポイントカード」が併用可能になるかどうかだ。

 ファミリーマートはTポイント・ジャパンに出資しているため、ファミリーマートとサークルKサンクスが統合すると、おそらく「Tカード」の利用のみになり、「楽天ポイントカード」は利用できなくなるのではないだろうか。

 冒頭でも書いたように、「コンビニエンスストア=共通ポイント」なので、コンビニエンスストアで利用できない「楽天ポイントカード」は魅力がなくなり、共通ポイントサービスの戦国時代とも言える現代では“負け”となるだろう。この“負け”を取り返す方法としては、どこか他のコンビニエンスストアと提携するしかない。筆者は、3位に転落するローソンで「楽天ポイントカード」を利用できるようになるというのが、一番可能性が高いと考えている。

 2016年も、共通ポイントサービスの生命線とも言えるコンビニエンスストア業界に注目したほうがいいだろう。

【注目すべき業種・その2】
ポイント付与が自由化のカギを握る「電力・ガス」

 2016年4月に電力自由化、2017年にはガス自由化が開始する。

 既存の電力会社各社は、ポイントで利用者の囲い込みを開始する。東京電力は2016年1月から、電気料金の支払いやWebサービスの利用などでTポイントかPontaポイントを付与するサービスを開始した。
(関連記事⇒電力自由化によって「WAON」の存在感がアップ!「Tポイント」「Ponta」「楽天スーパーポイント」の3大共通ポイントのライバルとなれるのか?

 中部電力は、Webサービスの利用で貯まるカテエネポイントの交換先を、従来のWAONポイント、nanacoポイント、ユニコポイントだけではなく、dポイント、えんてつポイント、LuLuCaポイントなどにも拡大。四国電力も、よんでんポイントを開始すると発表している。

 新電気事業者で注目すべきは「ENEOSでんき」だろう。ENEOSのガソリンスタンドと同様、Tポイントの付与を発表している。また、「ANAカード」、「エポスカード」、「TS CUBIC CARD」、「レクサスカード」でポイント倍増、またはマイルアップの提携も開始予定だ。

ANA VISA Suicaカード
還元率 1.5%
(※ 1マイル=1.5円換算。「10マイルコース」申込時)
マイルが貯まる!ANA VISA Suicaの詳細はこちら
発行元 ANAカード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降2000円
(マイル移行手数料は年6000円)
家族カード なし
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica
ANA VISA Suica公式サイトはこちら

(関連記事⇒「ANAカード」のコストと獲得マイルを徹底比較!「ANA VISA Suicaカード」と「ソラチカカード」で低コスト&高還元でANAマイルが貯まるのはどっち?

エポスカード
還元率 0.5~10%
(通常時にマルイで提示して現金で支払うと還元率0.5%、クレジット利用で還元率1%。年4回の「マルコとマルオの7日間」開催時は還元率10%。一般店舗では還元率0.5%)
エポスカードの詳細はこちら
発行元 エポスカード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 永年無料
家族カード なし
お得な優待サービス ビッグエコーやシダックスなどカラオケの室料30%オフ、ロイヤルホストや居酒屋チェーンなどで飲食代10%オフなど、全国1万店舗以上の飲食店、レジャー施設を割引価格で利用できる。また「楽天Edy」チャージ分も0.5%還元される
エポスカードカード公式サイトはこちら

(関連記事⇒「エポスカード」はマルイ以外でもメリットあり!年会費無料+高還元の「エポスゴールド」、高還元+サービス充実の「エポスプラチナ」も魅力!

 さらに、丸紅は楽天と提携し、楽天スーパーポイントが貯まるサービスを検討している。東急パワーサプライは「TOKYU CARD」の会員向けにTOKYU POINTが最大1%貯まるサービスを発表するなど、既存電力も新電力も“ポイント”がキーワードになっている。

TOKYU CARD ClubQ JMB
還元率 1.0%
TOKYU CARD ClubQ JMBの詳細はこちら
発行元 東急カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1000円
 家族カード あり(年会費300円、税抜)
ポイント付与対象の
 電子マネー
PASMO
TOKYU CARD ClubQ JMB公式サイトはこちら

(関連記事⇒マルイの「エポスカード」のゴールドカードがお得!東急や小田急など、定期券やPASMOのほか百貨店やスーパーでも得する電鉄系カードにも注目!

 電力会社にとっても、ポイントの付与はメリットがあるだろう。電気料金の値上げ・値下げは経済産業省の承認が必要だ。しかし、ポイントの還元率の変更は経済産業省への申請が必要ない可能性がある。

 つまり、ポイントの還元率を上げ下げすることによって、実質的に値上げ・値下げを自由にコントロールすることが可能かもしれないというわけだ。

 以上、今回はポイントという観点から、2016年に注目すべき業種を解説した。コンビニエンスストアと電力・ガスは最も注目すべき業種だが、次回はさらに2つの業種を紹介したい。
(関連記事⇒ポイント業界で2016年に注目すべき業種は?(後編)ポイントプログラムを刷新した新生銀行や楽天銀行、三越伊勢丹でお得な「エムアイカード」に期待!

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 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

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ICOCA
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【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
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Master
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(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
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0.5~1.0%

永年無料 VISA
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