クレジットカードおすすめ最新ニュース[2022年]

デルタ航空、エア・カナダ、エーゲ航空など
日本では馴染みが薄いが、実は特典が多くてお得な
4つのおすすめ外資系マイレージプログラムを紹介!

2015年2月21日公開(2022年3月14日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
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 以前の記事では、外資系航空会社の中でも、日本在住の人にとって比較的利用しやすい2社について解説した。
(関連記事⇒実はJALマイルやANAマイルよりも得をする!?「MileagePlusセゾン」や「SPGアメックス」でお得な外資系マイレージプログラムに挑戦しよう!

 しかし世界には、まだまだ数多くの航空会社が存在する。今回は、日本人には馴染みが薄いながらも、実は特典が多く、お得な外資系航空会社のマイレージプログラムを紹介しよう。

【デルタ航空】
スカイチームならここ! 貯まったマイルは他社で使うのが吉

 「デルタ航空」はアメリカの航空会社で、アライアンスは「スカイチーム」に所属している。日本国内では、成田をハブとして各地に国際路線を展開している航空会社だ。

 クレジットカードに関しては、「デルタ スカイマイルJCBカード テイクオフカード」や「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」など、多くの提携カードから選択可能だ。また、2015年3月まで「ニッポン500マイル・キャンペーン」という国内線の搭乗に応じてマイルを積算してくれるキャンペーンを展開している。

デルタ スカイマイルJCBカード テイクオフカード
マイル還元率 1.5%
 ※ 1マイル=1.5円換算
デルタ スカイマイルJCBカード テイクオフカード
発行元 JCB
国際ブランド JCB
年会費(税込) 初年度無料、2年目以降2750円
家族カード(税込) あり(初年度無料、2年目以降440円)
ポイント付与対象の
電子マネー
なし
デルタ スカイマイルJCBカード テイクオフカード公式サイトはこちら
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~3.0%
(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合はポイント2倍)
「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 1万3200円
家族カード(税込) あり(1人目は年会費無料、2人目以降は年会費6600円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!
アメックスの新規入会キャンペーンをまとめて紹介!「アメリカン・エキスプレス」の入会特典で、ポイントやマイルをお得に獲得しよう!(デルタアメックス編)
「デルタスカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」の公式サイトはこちら


マイルの期限が無期限で、「スカイチーム」でマイルを貯めるならば「デルタ航空」一択と言っても過言ではないだろう。ただし、「デルタ航空」のマイルを使って「デルタ航空便」の特典航空券を発券しようとすると、かなり多くのマイル数を必要となる。貯まったマイルは、「スカイチーム」に加盟する他の航空会社で使った方が無難だろう。

 ちなみに、「デルタ航空」は、「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」に入会すると、それだけで自動的に上級会員にしてもらえるという珍しい会社でもある。

【※編集部追記】
2018年6月26日から、「デルタ・アメックス・ゴールド」に「ゴールドメダリオン」が無条件で付帯するのは、入会初年度のみになりました。2年目以降は、前年度のカード利用額が100万円以上だと「シルバーメダリオン」、150万円以上だと「ゴールドメダリオン」が付帯します。

【エア・カナダ】
東アジア・東南アジア圏の発券に強い!

 「エア・カナダ」はカナダの航空会社で、「スターアライアンス」に所属している。

 「エア・カナダ」のプログラムで魅力的なのは、アジア圏内の必要マイル数の低さだろう。「エア・カナダ」の特典マイルチャートの地域枠では、日本が属している「アジア1」に、バンコクやシンガポールまで含まれている。

エア・カナダの特典航空券チャート。日本は「Asia1」に属している

 たとえば「日本⇔バンコク」のフライトは、同じ「アジア1」に属するので、エコノミーなら2万マイルビジネスでも3万マイルで発券できてしまう。特典航空券の発券に燃油サーチャージがかかる会社とかからない会社があるので注意が必要だが、それにしてもこのレートはお得だ。

 残念ながら、日本では提携クレジットカードが発行されていないが、「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」で間接的にマイルを貯めることができる。

スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
 (SPGアメックス・カード)
還元率 1.875%
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合)
「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス・カード)」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税込) 3万4100円
家族カード(税込) あり(年会費1万7050円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 ※「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード」は2022年2月23日に新規発行が停止されました。2月24日に後継カードとして「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」が登場しましたが、年会費や特典内容が変更されているので、詳しくは下記の記事を参照ください。
■「Marriott Bonvoyアメックス」のメリットを解説!「SPGアメックス」の後継の「プレミアム」なら、年400万円の利用で「プラチナエリート」資格を獲得できる!

(関連記事⇒旅行好きなら絶対得する「SPGアメックス」誕生!無料宿泊ができて、高還元でマイルも貯まる旅行に強いクレジットカードの決定版!

 マイルは、加算などの変動がある限り実質無期限。「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」は、100円につき3ポイント貯まるクレジットカードで、6万ポイント貯めてからマイルに移行すると、通常レートから5000マイル上乗せされるので、じっくりポイントを貯めてから移行するのがおすすめだ。

【エーゲ航空】
スターアライアンス上級会員がすぐそこに!

 「エーゲ航空」は、ギリシャの航空会社で、スターアライアンスに所属する。

 「エーゲ航空」の最大の魅力は、何と言っても上級会員の敷居の低さだ。上級会員のステータスは主に実飛行マイルによって決められるが、「エーゲ航空」はゴールド会員になるのに必要なマイル数が、2万マイルと他社にくらべて圧倒的に低い

 「ANA」では、ブロンズ会員(スターアライアンス・シルバー会員)になるのに3万プレミアムポイント、プラチナ会員(スターアライアンス・ゴールド会員)になるのに5万プレミアムポイントが必要であることを考えれば、「エーゲ航空」のマイレージプログラムがいかに破格かということがわかるだろう。

 ちなみに「東京⇔ロンドン」の往復は1万2428マイルであり、海外旅行をそれなりにする人や、たまに海外出張があるという人であれば、ついでに取得できるレベルである。肝心の特典航空券の必要マイル数も、「東アジア~東南アジア圏」が2万5000マイルと決して悪くない。ただし、英語でのやり取りが必要となるので、注意が必要だ。

【アビアンカ航空】
キャンペーンでマイルを「購入」するとお得?

 「アビアンカ航空」は、コロンビアの航空会社で、「スターアライアンス」に所属する。当然ながら日本には就航しておらず、日本語の案内もない。

 特典チャートに目を見張る点はないが、特筆すべきはマイルを購入する(バイマイル)時の単価の安さだ。通常時は1マイル=3セントで購入可能なのだが、「2×1」というマイル購入が半額になるキャンペーンを不定期に行っており、その期間中は1マイル=1.5セントで購入できる。この場合、円相場にもよるが、欧州ビジネスクラスが20万円強で発券できる計算になる(これを安いとみるか高いとみるかは意見が分かれると思う)。利用する当てがあるなら、キャンペーンを狙ってバイマイルに挑戦しても面白いだろう。

 今回は、日本人にとっては比較的マイナーと思われる外資系航空会社4社を紹介した。外国の航空会社といっても、各アライアンスによるネットワークが形成されており、世界の航空路線は繋がっているのだ。ANA/JALにこだわりるだけでなく、外資系プログラムにチャレンジしてみるのもいいだろう。

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【2022年6月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEX
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード(NL)

0.5~5.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)の公式サイトはこちら
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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「三井住友カード(NL)」は、年会費無料&対象コンビニで最大還元率5%のお得なクレジットカード! カード情報を記載していないのでセキュリティも抜群!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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【アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する15枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!(Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム編)
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~5.5% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
「JCB CARD W」は、年会費無料で還元率1%以上のお得な高還元クレジットカード!「JCB CARD W」のメリット・デメリットを他のカードと比較して検証!
JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
JCB CARD Wの公式サイトはこちら

 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~3.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率3%に大幅アップ! セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率3%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
(※ 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。)
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セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら

 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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三井住友カードが「1ポイント=1円」で請求額に充当できる「<新>キャッシュバック」を開始! 高還元な「プラチナプリファード」の魅力がますますアップ!
三井住友カード ゴールド(NL)の公式サイトはこちら

 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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「auカブコム証券+au PAY カード」で積立投資すると最大5%のPontaポイントが貯まる! つみたてNISAも対象なので、これから投資を始める人にもおすすめ!
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【Marriott Bonvoyアメックス・プレミアム】
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[人気株500激辛診断/米国株150]

◎巻頭特集

2022年後半の日本株&為替大予測

●日本株:秋に底入れ年末3万円へ
●為替:1ドル130円の時代に突入


◎第1特集
10万円未満で買える株は111銘柄!
人気の株500+Jリート14激辛診断

●2022年夏のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート
●儲かる株の見つけ方
旬の3大テーマ円安メリット株」「株主還元強化株」「会社予想が保守的な株
5大ランキング今期最新予想が大幅増収」「アナリストが強気
高配当利回り株」「少額で買える株

●投資判断に異変アリ!
日本通運、住友不動産が「買い」に格上げ
東急、新生銀行、シャープが「弱気」に転落

◎第2特集
高利回り&割安株を狙え
波乱相場ならではの狙い目株が続々!
人気株500以外からセレクトした「買いの株100」

●桐谷さんオススメ株主優待株
●増配かつ高配当な株
●初心者オススメ5万円株
●上方修正に期待大の株
●波乱に負けない高成長株

◎第3特集
人気の米国株150診断

●どうなる米国株?
「インフレなどで波乱は続くが10月末から上昇へ転じる!」
●注目銘柄
「有力定番IT株」「高配当割安株」「ディフェンシブ株」
●定点観測
GAFAM+αテスラ、エヌビディア、ネットフリックスなど

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●自腹でガチンコ投資!AKB48ガチ株バトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活! 
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
●人気毎月分配型100本の「分配金」


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