投資信託おすすめ比較[2019]

毎月分配型投信の多くで分配金が減額される事態に!
資産を切り崩して分配する不健全な投信もある中で、
著名FPがおすすめできる毎月分配型投信を公開!

2017年6月22日公開(2017年10月27日更新)
深野 康彦
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

「分配金を定期的に受け取れる」ことで人気の高い毎月分配型投信。しかし、いつのまにか「分配金が減額」して損する人が続出する状態に! あなたが持っている毎月分配型投信の分配金もこれからどんどん減る可能性も! では、安心できる毎月分配型投信はどう選べばいいのか? 

6月22日(木)発売の書籍『あなたの毎月分配型投資信託がいよいよ危ない!』の筆者であるファイナンシャルプランナーの深野康彦さんが、毎月分配型投信の危うい現状と、そんななかでもおすすめできる健全な毎月分配型投信を紹介する!

毎月分配型投信は、天国→地獄→天国?の急展開!

 2012年12月から始まったアベノミクスから4年。毎月分配型投信を取り巻く環境は、この4年間で天国から地獄へと暗転しました。

 2014年の絶頂期には、純資産総額上位100本の1年間の年間収益は、プラスが99本。マイナスだったのはわずか1本のみでした。

 しかし、翌2015年になると、プラスが7本、マイナスが94本になり、儲かった投資信託と損した投資信託の本数が逆転してしまったのです。毎月分配型投信を天国から地獄へと突き落とした要因が5つあります。「原油安」「中国の景気後退」「米国の利上げ」「円高」「日銀のマイナス金利」です。

 その後、2016年11月の米国大統領選では、トランプ氏が予想を覆して勝利。すると、マーケットは下がるどころか、事前の予想を覆して円安・株高の「トランプラリー」が起こったのはご存じのとおりです。毎月分配型投信の主要投資先の一つである「債券」は、長期金利急騰の影響によりトランプラリーの圏外でしたが、それ以外のかなりの投資信託の収益が急回復。2016年が終わってみればプラスが52本、マイナスが48本と、儲かった商品が損をした商品を再び上回る結果となりました。

 また、日経平均株価の年間騰落率も4年連続プラスで終了しました。となれば、2017年も期待が持てる1年となるだろう、毎月分配型投信の運用成績も好調が続き、分配金増額も夢ではない……と思うかもしれません。

 しかし、残念ながら時間の経過とともに毎月分配型投信には再び暗雲が立ち込めてきたようです。なぜなら、2017年に入ってからの毎月分配型投信(純資産額上位100本)の分配金は、増額される商品よりも減額される商品の数が大幅に上回っているからです。

そもそも「毎月分配型投信」とは?
最大のメリットは分配金を毎月受け取れることだが…

 毎月分配型投信を取り巻く環境が厳しくなっていることがおわかりになったかと思いますが、ここで毎月分配型投信とはどんな商品かをおさらいしておきましょう。

 ご存じのとおり、投資信託とは投資家から集めた資金を使って、運用会社が運用を行う金融商品のこと。その中で、毎月決まった日に決算を行い、運用による収益などから毎月分配金を支払うものを、「毎月分配型投信」と呼びます。

 最大のメリットは、なんといっても「分配金を定期的に受け取れる」こと。この点に魅力を感じる人が多いからこそ、毎月分配型投信は売れ続けているのです。目に見える形の定期収入があると、投資をしている手ごたえも感じられるものです。

 また、毎月分配金を受け取るということは、毎月決算をして利益の一部を確定しているのと同じ意味です。そのため、何かがあって相場が大きく下落したとしても、ちょこちょこ利益確定をしていた分、損失が少なくて済むというのもメリットです。分配金がない、あるいは分配回数が少ない投資信託だと、急落したときには、ほとんど利益を確定しないまま、大損してしまうことになります。

分配金が投資元本を取り崩して支払われているケースも!

 では、反対にデメリットは何でしょう。それは、毎月分配金を支払うため、投資元本が殖えにくく、大きく儲かりにくいことです。そのため、もらった分配金を生活費や小遣いに使うのなら構いませんが、受け取った分配金を貯蓄や再投資に回すのではまったく意味がありません。分配金を貯金するくらいなら、投資をしなくても同じか、むしろしないほうが得になる場合も多いからです。また再投資をするくらいなら、そもそも毎月分配型投信を選ぶ必要はありません。

 運用状況が分配金に反映されるとは限らない点も、デメリットと言えます。分配金が減ることなく毎月払われていると、順調に運用されていると思いがちです。しかし、残念ながら必ずしもそうとは言えません。成績が伸びず、収益が乏しくても、毎月分配型投信では毎月せっせと分配金を支払い続けていることが多いからです。その場合、収益が乏しいので、代わりにファンドの資産(=過去の収益の蓄えや、投資家から集めた投資元本)を取り崩し、身を削りながら分配金を支払うことになります。

 その結果、分配金は当初と変わらず払われているものの、投資元本は目減りしている、という状況に陥るわけです。

 そのような形で払われている分配金は、とても「健全」とは言えません。しかし、現実には資産を取り崩して分配金を捻出している毎月分配型投信は非常に多く、その中には、やりくりに行き詰まり、将来的に分配金を減らすリスクが高まっている投資信託も少なくありません。

 保有する毎月分配型投信がそんな苦境に立たされていないかどうかを知るには、最新の運用状況をコンパクトにまとめたマンスリーレポートを活用しましょう。マンスリーレポートは、投資信託の運用会社や販売会社のホームページから見ることができます。

深野康彦さんがおすすめの「毎月分配型投信」を紹介!

 ここまで毎月分配型投信を取り巻く環境の厳しさと、元本を取り崩して分配金を支払うファンドが少なくない現状を説明してきました。

 最後に、現時点では分配金が安定していて、投資対象や運用の仕組みから見ても信頼のおける、私が自信を持っておすすめできる毎月分配型投信を紹介します。私の新刊『あなたの毎月分配型投資信託がいよいよ危ない!』では7本のおすすめ毎月分配型投信を掲載していますが、ここではその中から選りすぐりの1本を紹介しましょう。

 私がおすすめする1本は、野村アセットマネジメントの「野村日本不動産投信(毎月分配型)」です。

 「野村日本不動産投信(毎月分配型)」は、Jリートを投資対象とする商品の中では総合的な健全性の高い商品です。毎月分配金は20円と低めですが、投資対象のJリートの価格変動を考慮すれば、売却益も期待できるファンドとしておすすめです。

深野さんおすすめ「野村日本不動産投信」の「基準価額と純資産総額の推移」と「分配金の推移」。
拡大画像表示

 評価のポイントは、分配金余力の高さです。まず分配金の健全性ですが、分配金のうち配当収入で賄われている割合は99%以上とほぼ全額に近く、分配金の健全性も高い状態です。一方、仮に配当収入がゼロでも分配金の支払い可能期間は257.9ヵ月(21年半)もあり、分配金余力も文句なしの状態です。

 日銀のマイナス金利政策が追い風になる銘柄ですが、政策変更があれば今後は基準価額が乱高下する可能性もあります。中長期では、東京五輪後の不動産市況の冷え込み予測に注意が必要です。

【※続きはこちら!】
毎月分配型投信の純資産総額上位の銘柄の実力を、著名FPが「分配金余力」と「健全性」で格付け! 毎月分配型投信の人気第1位の銘柄の実力は?


7月19日(水)19:30~開催!(東京・原宿 ダイヤモンド社本社ビル)
あなたの毎月分配型投資投資信託がいよいよ危ない!』刊行記念
深野康彦さんセミナー開催のお知らせ
「今売れている投信は危険な投信だらけ!次に分配金が減る投信はこれだ!」

深野康彦さんの新刊『あなたの毎月分配型投資信託がいよいよ危ない!』が発売中!

///本セミナーの構成内容(予定)///
 ◆じつは未だリーマンショックの傷が癒えず
 ◆毎月分配型投資信託とは「仕組みを買う」商品
 ◆国内外のREIT型投信に吹く向かい風。アマゾンが引き金に
 ◆為替リスクを取ることは自重したい
 ◆ブラジル、トルコ、インド・・・新興国の投信はどうするべき? など
(当日の内容が多少異なることがあります)

///受講をお勧めしたい方///
 ◆毎月分配型投信を買って保有中の人
 ◆これから毎月分配型投信を買おうと検討中の人
 ◆危険な毎月分配型投信の見分け方を知りたい人
 ◆年金の足しになる安心できる毎月分配型投信を知りたい人

<<<<セミナーの詳細・お申し込みはこちらから>>>>

深野康彦さんの新刊
あなたの毎月分配型投資投資信託がいよいよ危ない!』が発売中!

大人気の毎月分配型投信で運用がうまく行かず分配金を減らす投資信託が出てきた! あなたが買った毎月分配型投信も危険な状態になっていないだろうか?投資信託のプロ・ファイナンシャルプランナーの深野康彦さんが人気100投資信託の危険度を診断、金融機関では教えてくれないファンドの真実に迫る! 毎月分配型投信を買った人、これから買う人は今すぐ確認して資産を守ろう!

【送料無料で今すぐ購入!
アマゾンでの購入はこちら!
楽天ブックスでの購入はこちら!

【ピックアップ!】
【2019年 最新版】「インデックスファンド」コスト比較ランキング! 信託報酬・実質コストがもっとも安いファンドは?
【2018年最新版】「ロボアドバイザー」の機能や利用料、特徴を比較! 証券会社のサービスから独立系業者まで紹介
インデックス投資で運用利益1000万円オーバー! 資産配分からポートフォリオ、積立方法まで、個人投資家・吊られた男さんの手法のすべてを公開!

【2019年11月1日時点】
◆【証券会社比較】投資信託取り扱い数 最新ランキング

順位 投資信託本数 ※1 最低積立金額
全体 ノーロード
(手数料無料)
積立対応
1位 ◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
2654本 1330本 2536本 100円
【特徴・メリット】
投資信託本数の取扱本数はネット証券でトップクラス! スマホアプリ「かんたん積立 アプリ」を利用すれば、投資信託をスマホで管理可能。インターネットコースで積立をすると、すべての投資信託の買付手数料が0円に! また、投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが貯まる「投信マイレージサービス」もメリット。保有額が1000万円以上なら獲得ポイントが2倍になるので、投資信託が本格的に資産形成を考えている人には、かなりお得だ。買付&積立が100円以上1円単位に引き下げられ、初心者でも気軽に始めやすくなった。2019年7月から「Tポイント」で投信の買付が可能に。また、SBI証券の取引でもTポイントが貯められる。最近では、低コストなiDeCo(個人型確定拠出年金)にも力を入れており、無条件で運営管理手数料を無料にしている。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・SBI証券の公式サイトはこちら
2位 ◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
2642 1353本 2500 100円
【特徴・メリット】
投資信託の保有残高10万円ごとに「楽天スーパーポイント」が4ポイント貯まる。積立なら、保有残高が増えるほど多くのポイントがもらえる。ポイントは投資信託の買付や投信積立の代金にも利用できる。また、投信積立の際に「楽天カード」のクレジット払いにすると毎月の購入で1%の楽天スーパーポイントが付与される。投資信託の最新事情がわかる「楽天証券レポート&コラム」や、最大5銘柄の基準価額の推移を比較できる「投信スーパーサーチ」など、投資信託選びのサポートもバッチリ。2016年7月からは、ロボ・アドバイザーが銘柄選択や売買タイミングまで判断してくれる新サービス「楽ラップ」を開始。また、スマホ専用のロボ・アドバイザー「ロボのぶくん」もある。個人型確定拠出年金は運営管理手数料が0円。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング!SBI証券の公式サイトはこちら
3位 ◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
1181本 796本 1101本 100円
【特徴・メリット】
積立購入では「ゼロ投信つみたて」プログラムにより、買付手数料が全額キャッシュバックされ、実質ノーロードに! ファンド探しは、「ファンド検索」に加え、3つの質問に答えるだけ探す方法もある。ファンド選びに迷ったらマネックス証券おすすめ「セレクトファンド」あり。ポートフォリオの分析・リターン予測・アドバイスなどの機能がある「MONEX VISION β」が便利だ。また、自分の状況に合った投信選びを手助けする「投信ポートフォリオ診断」もある。ロボアドバイザーサービスは、1000円から始められる投資一任型の「MSV LIFE」と、5万円から始めて国内ETFのみで運用を行う低コストなアドバイス型「Monex Advisor」がある。なお、投資信託を買うと、申込手数料の1.5%分に加え、毎月「平均残高×0.08%×1/12」分のマネックスポイントをプレゼント!
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・マネックス証券の公式サイトはこちら
順位 投資信託本数 ※1 最低積立金額
全体 ノーロード 積立対応
4位 ◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
1142本 704本 1092本 100円
【特徴・メリット】
手数料無料のノーロード投信が多いのもメリット。信託報酬控除前のトータルリターンが見られるので、実態に合った取引コストや運用パフォーマンスがわかるのも魅力だ。「プレミアム積立」は100円から可能。ロボットによる投資信託のポートフォリオシミュレーションサービスアプリ「FUND ME™」(Androidアプリ、iPhoneアプリ)リリース。積立の銘柄選びに役立つ「セレクション」は、ジャンルごとの代表的な銘柄が複数紹介されている。ファンド探しはランキングやファンド検索から。月間保有金額100万円で1ポイントがもらえる「毎月ポイント」は、100ポイントで1万円の現金プレゼント。保有額が3000万円以上ならポイントが2倍になる。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
5位 ◆松井証券⇒詳細情報ページへ
1136本 817本
1126本
922本 100円
【特徴・メリット】
取り扱う投資信託のほとんどが販売手数料が無料、あるいは実質無料のノーロード投信なのが特徴だ。2019年6月から投信ページリニューアル。人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホでの見やすさ、直接発注など機能が向上した。さらに、投資信託の組み合わせに頭を悩ませる人のために「投信工房」「投信提案ロボ」「投信見直しロボ」という3つの高機能ロボアドバイザーを用意。無料のロボアドバイザーとしては、どれも非常に高い機能を備えている。投資信託の残高や購入時手数料に応じ、「松井証券ポイント」が貯まるのもメリット。また、クレジットカード「MATSUI SECURITIES CARD」の利用でもポイントがゲットできる。ポイントは投信積立に利用したり、Amazonギフト券などの商品と交換が可能だ。新規口座開設+期間中に合計5000円以上投資信託を積み立てると、最大10万名に現金1000円が当たるキャンペーンを実施中! 2020年の3月31日(火)まで。
※「ポイントサービス」を使って実質ほぼノーロードで購入できる本数。ノーロードではない投資信託のうちブル・ベア型以外は、すべて購入時手数料(消費税を除く)が全額ポイント還元され、支払いは購入時手数料の消費税分のみとなる。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・松井証券の公式サイトはこちら
6位 ◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
1037本 531本 685本 1000円
【特徴・メリット】
上記の投資信託本数はネット取引「ダイレクトコース」の取扱商品。2018年10月には、61本の投資信託の購入手数料を引き下げ、うち40本を無料にしたことで、ノーロード投信が500本以上に増加した。「投信つみたてプラン」では、買付最低金額が1000円から。初回引落特典としてNTTドコモのdポイント500pt、また、引き落とし毎に3ptがもらえる。投資信託選びやポートフォリオの管理ができる「fund eye」が新登場。三井住友銀行と連携する「バンク&トレード」利用で毎月10万円まで申込手数料が無料に。投資信託選びは通常の「ファンド検索」と、質問に答えてファンドを探す「投資信託ナビゲーション」がサポート。分配金額を含めた損益を把握するには「投資信託等に係るトータルリターン通知制度」が便利だ。
【証券会社比較】投資信託 取扱い最新ランキング・SMBC日興証券の公式サイトはこちら
 ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託本数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合があります。

ダイヤモンドZAi(ザイ) 2020年1月号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! SBI証券の公式サイトはこちら!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

連続増配株&高配当株
年金世代1万人大調査
IPO株 トレード術

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

増配株&高配当株であんしん老後

何歳からでも始められる
増配株&高配当株であんしん老後
[Prologue]目指せ! じぶん年金づくり
[投資先1]日本の高配当株43銘柄
●高利回り株●連続増配株●10年配当株
[投資先2]Jリート5銘柄
[投資先3]米国の高配当株20銘柄
[投資先4]毎月分配型投信13銘柄

仕組み化するだけ!IPO申込み&売買ワザ
儲け方[1]上場前の株の当選を目指す
儲け方[2]上場後の株の再上昇を取る
10倍期待の株は64銘柄!
2018年~2019年上場の全151銘柄の買売を分析

年金生活のリアル
金持ち老後と貧乏老後の差を徹底解剖!

年末までラストスパート
駆け込み!ふるさと納税72
上限額や災害支援のことなどふるさと納税のキホン
カニ・おせち・温泉など冬の3大返礼品!
おいしいものだけ!返礼品別カタログ

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ

【別冊付録】
毎月配当カレンダー2020年1月⇒12月

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報