ネット銀行比較
2014年12月28日 ザイ・オンライン編集部

イオン銀行や東京スター銀行など、みんなが注目した
高金利&手数料が割安なネット銀行が一目瞭然!
[2014年]ネット銀行カテゴリのアクセスランキング

「おすすめネット銀行比較」カテゴリのPV(ページビュー)を調査して、2014年に多くの人に読まれた記事をランキングで紹介! イオン銀行や東京スター銀行などの高金利で有名なネット銀行や、住信SBIネット銀行や新生銀行などの手数料が割安なネット銀行の記事が上位にランクイン! このランキングを見れば、みんなが注目する「お得なネット銀行」が一目瞭然! 年末年始にランキング上位の記事を読んで、利便性とお得さを兼ね備えたザイ・オンライン編集部の「おすすめのネット銀行」で口座を開設して、2015年の幸先のいいスタートを切ろう!

イオンカードを作るなら「イオンカードセレクト」が
一番お得! WAONチャージでのポイント2重取り&
イオン銀行で預金金利が優遇されやすくなる特典も!

 スーパーマーケットと言うと、多くの方が真っ先に思い浮かべるのは「イオン」と「イトーヨーカドー」ではないでしょうか。

 「イオンではイオンカードを持っていればお得」「イトーヨーカドーではセブンカードを持っているとお得」と単純に思われている方も多いと思います。

 確かに「○のつく日は5%OFF」というテレビCMがたくさん流れていますし、「5%は大きいよね」と思って、「イオンカード」や「セブンカード」を申し込む方が多いのでしょう。クレジットカード会員数も「イオンカード」は2013年11月時点で2307万人、「セブンカード」は348万人と、スーパーマーケットのクレジットカード保有者が多いのも、「お得だ」と思っている方が…続きはこちら!


定期預金金利に匹敵する普通預金があった!
普通預金の金利がメガバンクの100倍以上で
各種手数料もお得な「イオン銀行」を使え!!

 いまや銀行の預金金利はスズメの涙のようなものだ。

 特に、メガバンクは普通預金金利が0.02%、定期預金でも1年もので0.025%、5年ものでも0.04%、10年ものでも0.12%程度(金利及び利息の金額はすべて税抜前。以下同)。

 ネット専業銀行や地方銀行は、もう少し金利が高く設定されているが、それでも普通預金の金利は0.02~0.07%となっている。…続きはこちら!


「定期預金の高金利」と「普通預金の利便性」の
メリットを両立させた「超短期間の定期預金」で、
金利を最大化(年利0.21%!)する裏ワザを公開!

 長く続く低金利のせいで、メガバンクで普通預金をしていても預金残高はほとんど増えない。

 例えば、ザイ・オンラインで調査したところ、「住信SBIネット銀行」と「楽天銀行」では、それぞれグループ会社の「SBI証券」と「楽天証券」と連携させることで0.1%と、メガバンクと比較すると5~6倍も高い金利を提供している銀行もあるが、一般的な銀行の普通預金金利は0.02~0.03%だ(金利はすべて税引前。以下同)。…続きはこちら!


住信SBIネット銀行ならメインバンクはそのままで
コンビニATM手数料&振込手数料が無料にできる!
SBI証券利用者は金利がアップして、さらに得する!

預金金利がメガバンクよりも高く、ATMや振込手数料も割安なネット銀行の中でも、成長が著しいのが「住信SBIネット銀行」だ。

住信SBIネット銀行」は2007年の営業開始以来、着実に成長を続け、2014年5月6日にはついに200万口座を突破。預金残高も2013年の段階で3兆円を超えている。
 「住信SBIネット銀行」がこれだけ人気を集めている理由は大きくわけて2つある。…続きはこちら!


「au WALLETカード」の還元率は驚異の5.5%超!
「au」利用者は「auじぶん銀行」の口座を開設して
いますぐ「au WALLETカード」を使い始めよう!

 「NTTドコモ」「ソフトバンク」と、携帯電話会社のポイント&クレジットカードを紹介しましたが、いよいよ今回は「au」のポイントについて紹介します。

 2014年2月に「au」の携帯電話の契約者数は4000万を突破しました。3人に1人が「au」の携帯電話ということでしょうか。この「au」の携帯電話で貯まるポイントが大きく変わろうとしています。…続きはこちら!


夏のボーナスはどこの銀行に預けるべきか?
メガバンクの17倍の利息がつく銀行もあった!
~2014年夏の定期預金事情レポート~

 昨年のアベノミクスの影響で好調な決算が続く日本企業。今夏のボーナスも平均88万9046円で、昨年に比べて7万1891円増えた(経団連の大手企業の夏のボーナス調査)。伸び率にして実に8.8%(!)。増えた分をパッと使うのもよいが、ひとまず将来に備えて貯めておくのもいいだろう。6月に入って各銀行は例年どおり定期預金のキャンペーンをスタートしており、金利は5月に比べてグッと高くなっている。ここでは各銀行の定期預金金利と、ネットで口座を開設でき、すぐに預けられる銀行をご紹介しよう!…続きはこちら!


コンビニATMを使えば使うほど得をする!
ATM手数料を取られるどころか
1回10円もらえるお得な銀行活用テクニック!

 消費税が8%に増税されてから3週間が経った。いろんな物の価格が値上がりし、家計へのダメージは着実に積み重なっている。

 その一つにATMの利用手数料がある。これまで105円だったものは108円に、210円だったものは216円にと値上がりしているのだ(消費税込、以下同)。

 ATMの手数料に関しては、実は消費税増税の前にも値上げする銀行…続きはこちら!


いよいよ定期預金キャンペーン本番!
ボーナスを預けたい高金利の銀行は?

 ソニー銀行、楽天銀行、新生銀行が定期預金の金利を引き上げ、イオン銀行もカード会員限定ではあるが定期預金のキャンペーン中だ。住信SBIネット銀行も12月9日から特別金利企画を開始する。

 地銀のネット支店は、常に高金利通常の定期預金金利が高いところが多く、またキャンペーンは冬のボーナス向けとしては一足早く11月から開始しているか、年間を通じた長期的なものが目立つ。

 これでネット専業、地銀のネット支店も含めた冬のボーナス向け金利がほぼ出揃ったと見てよいだろう。…続きはこちら!


7億円当選者も出た「宝くじ付き定期預金」は
銀行によってもらえる枚数が4倍も違っていた!
宝くじをたくさんもらえるのはどの銀行か?

 昨年、7億円の当選で話題を呼んだ「宝くじ付き定期預金」。預入れ金額に応じて宝くじがプレゼントされる商品だが、定期預金の預入れ金額と受け取る宝くじの枚数は銀行によってまちまちだ。つまり300万円を預けても、A銀行なら40枚だがB銀行では10枚ということもある。どうせなら少しでも多くの宝くじが欲しい。そこで今回はどこの「宝くじ付き定期預金」が…続きはこちら!