ホンダ
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#15
自動車メーカーの給料ランキング【主要9社】年収980万円超で1位のトヨタを追い上げる「賃上げ率トップ」の企業とは?
ダイヤモンド編集部,山本興陽
自動車業界は就業人口が多く、日本経済の中での存在感は極めて大きい。春闘では、トヨタ自動車が、賃上げのけん引役としての役割を果たしてきた。そんな自動車業界の社員の待遇を明らかにすべく、自動車メーカー主要9社の給与ランキングを作成した。1位はトヨタの年収980万円超だったが、「増加額も増加率もトップ」の“攻めの賃上げメーカー”が浮かび上がった。

「ホンダ」と「スズキ」がカレーを販売?本気すぎて“専門店レベル”の味だった!
フェルディナント・ヤマグチ
先週掲載した、ホンダ「N-BOX JOY」VSスズキ「スペーシアギア」乗り比べ記事は読んでいただけましたか?N-BOXとスペーシアといえば、軽自動車の人気No.1とNo.2、軽自動車界の頂上対決です。今回は別の角度から「ホンダ VS スズキ」対決の第二弾をお届け!対決のお題は「レトルトカレー」です。なお本記事は連載の番外編として、毎週AD高橋氏が書いている“後ヨタ”が独立したもの。カレー大好きな担当編集者も参戦します。「自動車メーカーのカレーなんて、大したことないんでしょ~」と思ってる方ほどビックリするはずですよ!

「N-BOX JOY」のデザインが「スペーシアギア」より“ユルい”、その納得すぎるワケとは
フェルディナント・ヤマグチ
2011年に登場して以来、長期にわたり軽自動車売上No.1を死守するホンダ「N-BOX」。ベーシックなN-BOXに、SUVやアウトドアのテイストを加味したのが、2024年9月に発売された「N-BOX JOY」です。先週掲載した「N-BOX JOY」VS「スペーシアギア」乗り比べで、「スペーシアギアに比べるとJOYのデザインはユルい」「SUV調に寄せているけど振り切れていない」と文句を言っていたフェルさん。しかし開発者に話を聞くと、JOYの「ユルさ」には大きな理由があったのです。

ホンダ「N-BOX」vsスズキ「スペーシア」軽自動車の頂上対決!“軽スーパーハイトワゴン”はなぜ生まれたか
フェルディナント・ヤマグチ
「フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える」がダイヤモンド・オンラインにやってきて1年半。この連載は注目のクルマを1台取り上げて「試乗記+インタビュー」という形でお送りしているのですが、今回は初めての試みとして、試乗記を2台の対決方式でお送りします。取り上げるのは軽自動車の人気&売り上げNo.1の座を長年独占しているホンダの「N-BOX」と、スズキ「スペーシア」。両ブランドの中でもSUVテイストで人気のある「N-BOX JOY」と「スペーシア ギア」をお借りして徹底比較。外装・内装・乗り心地などさまざまな角度から比べていきます。

#18
「本当の高配当」企業ランキング【自動車36社】独自推計した“実力値”よりも多めに出している会社は…4位いすゞ、2位デンソー、1位は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
投資家にとって、企業の配当額は投資判断に直結する大きな指標だ。一方で、配当額は企業の資本政策にも左右されるため、必ずしも企業の“実力”通りに配当が実施されるとは限らない。では、その実力に即した配当額とはいかほどなのか。今回、さまざまな経営指標から、独自に各社の「理論配当額」を推計。実際の配当額との差をランキングにした。本稿では、自動車業界36社の理論配当額との乖離額ランキングを公開する。

【人気特集】ホンダ、日産、スズキ、トヨタ、日本製鉄、JFE、神戸製鋼の年収「得をした世代」は?【5世代20年間の推移を独自試算】
ダイヤモンド編集部
人気の特集『氷河期、バブル…どの世代が損をした?5世代を比較! 主要100社の「20年間年収推移」』。団塊、バブル、就職氷河期、ゆとり――。どの世代が得をして、どの世代が割を食っているのでしょうか?この疑問に答えるために、ダイヤモンド編集部は過去20年間を10年刻みにして、5世代それぞれの平均年収と主要100社内のランクの推移を独自に試算しました。半導体や自動車、電機、銀行、商社、不動産など約30業界について、世代別に各社の年収を徹底比較します。人気特集と連載を振り返る『見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集』では、2本の記事を紹介します。(ダイヤモンド編集部・情報は記事公開時点のもの)

軽の頂上対決!ホンダ「N-BOX JOY」vsスズキ「スペーシア ギア」、徹底比較の勝者はどっち?
フェルディナント・ヤマグチ
「フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える」がダイヤモンド・オンラインにやってきて1年半。この連載は注目のクルマを1台取り上げて「試乗記+インタビュー」という形でお送りしているのですが、今回は初めての試みとして、試乗記を2台の対決方式でお送りします。取り上げるのは軽自動車の人気&売り上げNo.1の座を長年独占しているホンダの「N-BOX」と、スズキ「スペーシア」。両ブランドの中でもSUVテイストで人気のある「N-BOX JOY」と「スペーシア ギア」をお借りして徹底比較。外装・内装・乗り心地などさまざまな角度から比べていきます。なお、後ヨタでは価格比較に加え、AD高橋氏と担当編集者の感想も載せていますので、ぜひ最後までお読みください。

日産が国内新車販売で「トップ10圏外に転落」の衝撃!トヨタ、ホンダと比べて「独り負け」の真相【5年分データ追跡】
ダイヤモンド・アナリティクスチーム
7月4日に発表された25年上半期の「車名別新車販売台数」は、衝撃的な結果だった。日産車がトップ10にひとつも入らなかったのだ。そして7月15日、日産は神奈川県の追浜工場における車両生産を2027年度末に終了すると発表した。追浜工場は1961年に操業開始、「ブルーバード」や「マーチ」、近年はノートなど主力車種を生産してきた。

フジに日産……あのお騒がせ企業の株主総会に潜入!怒号、喝采入り混じるその中身とは?
ダイヤモンド・ザイ編集部
「フジ・メディア・ホールディングス」「日産自動車」「ホンダ」の2025年の株主総会をレポート! 毎年6月は3月期決算企業の株主総会シーズン。株主総会は個人株主が経営陣の生の声を聞き、質疑もできる貴重な場だ。ダイヤモンド・ザイ編集部は、前々から注目されていた35社の株主総会に潜入。今回はそのうちの3社の総会レポートを公開!

「ホンダ・日産連合」が再接近、統合協議白紙でも連携を深めざるを得ない事情とは
佃 義夫
統合協議が打ち切りに終わったホンダと日産だが、両社が分野単位で提携する“連合”への動きが加速している。米国での車両供給や基本ソフトの共同開発など、具体策が表面化してきた。

3大自動車メーカー「採用大学」ランキング2024!ホンダで1位を奪還した大学は?
ダイヤモンド・ライフ編集部
就職率が過去最高レベルに達している就活市場。「売り手市場」の中、各企業はどの大学から採用をしているのか。業界別・企業別に2024年「採用大学」ランキングを作成した。今回はトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車の3大自動車メーカーのランキングをお届けする。

3大自動車メーカー「採用大学」ランキング2024【全10位・完全版】
ダイヤモンド・ライフ編集部
就職率が過去最高レベルに達している就活市場。「売り手市場」の中、各企業はどの大学から採用をしているのか。業界別・企業別に2024年「採用大学」ランキングを作成した。今回はトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車の3大自動車メーカーのランキングをお届けする。

#7
やっぱり日産とホンダの統合は必須!?トランプ関税、EV鈍化の逆風でも生き残る自動車メーカーはどこか、業界の5年後を大予測!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
トランプ関税に加え、電動化・ソフトウエアなどの先行投資が重荷となっている自動車業界。ホンダと日産自動車の提携など、再編を巡る動きも依然くすぶる。本稿では、自動車業界における“有望企業”とそうでない企業の展望を解説する。日産は大幅なリストラ案を掲げたものの、依然不十分な面が目立つほか、ホンダも単独での生き残りは難しく、踏み込んだ改革が求められる。これらの企業に必要な“処方箋”とは。さらには、トランプ関税への対応とこの窮地を切り抜けられる企業の“条件”などを明かしていこう。

ホンダジェットが株主優待で乗れる!?「世界初」の次世代機で“悲願の黒字化”なるか
戸崎 肇
ホンダ創業者・本田宗一郎の夢だったホンダジェットは目下、次世代機を開発中だ。これにより業績の低空飛行から浮上できるのか。日本らしい技術が結集したスペックを振り返ると共に、次世代機の全貌と今後のビジネスチャンスを予測しよう。

#2
新卒就職者数が増えた企業ランキング【過去10年・200社】10位NEC、5位キーエンス、1位は?主要大学別の内訳も公開!
ダイヤモンド編集部,山本 輝
新卒の就職者数は、企業の成長力や経営戦略、さらには“序列”を表す分かりやすいバロメーターだ。新卒採用数が伸びている企業は、それだけ業績に勢いがあるといえる。本稿では、ここ10年で新卒の就職者数が増加した企業のランキングと、主要大学別の内訳をお届けする。これを見れば、この10年でどのような企業が頭角を現したか一目瞭然だ。

#21
トランプ関税の打撃は?「米国市場で“超”成長した」企業ランキング【製造業249社】6位ディスコ、4位レーザーテック、1位は?
ダイヤモンド編集部,浅島亮子
トランプ政権が導入した一連の関税措置が、日本企業に重くのしかかっている。とりわけ鉄鋼や自動車など品目別関税の強化により、製造業の打撃は深刻だ。こうした局面を受けて、ダイヤモンド編集部は最新決算を基に関税リスクの高い企業を分析。関税打撃度を可視化した249社ランキングを配信する。その第4弾はコロナ後に米国事業の売上高を急成長させた米国「超成長企業」ランキングを公開する。

#19
トランプ関税で自動車は大打撃!「米国で稼ぐ」企業ランキング【製造業249社】1位はトヨタ、日産とマツダは?
ダイヤモンド編集部,浅島亮子
トランプ政権が導入した一連の関税措置が、日本企業に重くのしかかっている。とりわけ鉄鋼や自動車など品目別関税の強化により、製造業の打撃は深刻だ。こうした局面を受けて、ダイヤモンド編集部は最新決算を基に関税リスクの高い企業を分析。関税打撃度を可視化した249社ランキングを4本配信していく。第3弾は、「米国で稼ぐ」企業ワーストランキングを公開する。

#18
トランプ関税の打撃は?コロナ後に「米国依存を強めた」企業ランキング【製造業249社】キリン11位、マツダ7位、1位は?
ダイヤモンド編集部,浅島亮子
トランプ政権が導入した一連の関税措置が、日本企業に重くのしかかっている。とりわけ鉄鋼や自動車など品目別関税の強化により、製造業の打撃は深刻だ。こうした局面を受けて、ダイヤモンド編集部は最新決算を基に関税リスクの高い企業を分析。関税打撃度を可視化した249社ランキングを4本配信していく。第2弾は、コロナ後に「米国依存率を高めた249社」ワーストランキングを公開する。

日産の“救世主”だって?新型リーフが「経営再建の切り札」とは言えない納得のワケ
桃田健史
日産自動車は6月17日、第3世代となる新型「リーフ」を世界初公開した。第2世代と比べやや小ぶりで、満充電での航続距離が社内計測値で600kmを超えるなど刷新感が強い。ただし、事業再生に向けた大変革期の日産にとって、新型リーフに「切り札」という言葉は似合わない。その背景とは?

#17
トランプ関税の打撃は?「米国依存度」ランキング【製造業249社】日産10位、ホンダ7位、上位に意外な専業メーカー
ダイヤモンド編集部,浅島亮子
トランプ政権が導入した一連の関税措置が、日本企業に重くのしかかっている。とりわけ鉄鋼や自動車など品目別関税の強化により、製造業の打撃は深刻だ。6月17日のG7サミットでは、石破首相がトランプ大統領との会談で関税撤廃を求める構えだ。こうした局面を受けて、ダイヤモンド編集部は最新決算を基に関税リスクの高い企業を分析。関税打撃度を可視化した249社ランキングを順次配信していく。第1弾は米国事業への依存度の高さを示す「米国事業の売上高構成比ランキング」を公開する。
