クレジットカードおすすめ最新ニュース[2022年]

Orico Card THE POINTのゴールド&プラチナは、
Apple Payで利用すると1.5%還元の最強カード!
さらに「Amazon」や「楽天市場」でもお得!

2017年1月21日公開(2022年3月29日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
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Apple Payで得するクレジットカードの「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」と「Orico Card THE PLATINUM」

 Apple Payが開始してから、約2カ月が経った。これまで、ザイ・オンラインでは、何回かApple Payで得するクレジットカードを紹介してきた。

  今回は、Apple Payで得するクレジットカードとして「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」と「Orico Card THE PLATINUM」をそれぞれ紹介したい。

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD
(オリコカード ザ ポイント プレミアム ゴールド)
還元率  1.0~2.5%
Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ ポイント プレミアム ゴールド)
発行元 オリコカード
国際ブランド Master、JCB
年会費(税込) 1986円
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iD、
QUICPay、au WALLET
Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDの公式サイトはこちら!

(※関連記事はこちら!⇒Amazonで得するクレジットカードとして人気の「Orico Card THE POINT」のゴールドカード登場!年会費1950円で高還元+限定優待サービスが充実!

Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)
還元率 1.0~3.5%
Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)の公式サイトはこちら!
発行元 オリコカード
国際ブランド Master
年会費(税込) 2万370円
家族カード あり(3人まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iD、QUICPay、au WALLET
Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)の公式サイトはこちら!

(※関連記事はこちら!⇒「Orico Card THE PLATINUM」は割安な年会費、高還元率+付帯サービスも充実のプラチナカード!使い方次第で「Orico Card THE POINT」より得!?

「Orico Card THE POINT」のゴールド、プラチナカードなら、
Apple Payを利用したときに1.5%分のポイントが貯まる!

 まずは、基本カードの「Orico Card THE POINT」の年会費や特徴などについて解説しよう。

 「Orico Card THE POINT」は、年会費無料で、還元率1%の優秀なクレジットカードだ。最大の特徴は、ネットショッピングに強いこと。オリコモールを経由して、それぞれのネットショップで買い物すると、モール分のポイントに加え、さらに0.5%分のオリコポイントも獲得できる。

 例えば、「オリコモール」を経由して「Amazon」で買い物すると、「オリコモール」経由で0.5%分、特別加算の0.5%分、クレジットカード決済の1%分と、合計2%分のポイントを獲得できる。

■ネットショップでの「Orico Card THE POINT」の還元率
  通常獲得ポイント 特別加算ポイント オリコモール経由での
獲得ポイント
合計獲得ポイント
Amazon 1.0%分 0.5%分 0.5%分 2.0%分
LOHACO 1.0%分 2.5%分
楽天ブックス 1.5%分(※)
(通常1.0%分)
3.0%分(※)
(通常2.5%分)
 ※2016年12月22日 ~ 2017年01月31日のポイントアップ期間のみ。
Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)
還元率 1.0~3.0%
「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」のカードフェイス
発行元 オリコカード
国際ブランド Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iD、QUICPay
関連記事 【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2022年版】「おすすめクレジットカード」を2人の専門家が選出!全8部門の“2022年の最優秀カード”を詳しく解説!(年会費無料カード部門)
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」の公式サイトはこちら

(※関連記事はこちら!⇒年会費無料クレジットカードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!

 この「Orico Card THE POINT」の上位カードが「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」、さらにその上位カードが「Orico Card THE PLATINUM」だ。

 「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」の年会費は1950円(税込)で、「Orico Card THE PLATINUM」の年会費は2万円(税込)となる。還元率などの基本的なスペックはどちらも同じだが、「Orico Card THE PLATINUM」の場合は、誕生月のボーナスポイント付与やコンシェルジュデスクが利用できるなど、特典の充実度に違いがある。

 この「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」と「Orico Card THE PLATINUM」は、「オリコモール」の特別加算がそれぞれ1%にアップする。つまり、「オリコモール」を経由して「Amazon」で買い物すると、合計2.5%分のポイントを獲得できるというわけだ。

■ネットショップでの「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」と
「Orico Card THE PLATINUM」の還元率
  通常獲得ポイント 特別加算ポイント オリコモール経由での
獲得ポイント
合計獲得ポイント
Amazon 1.0%分 1.0%分 0.5%分 2.5%分
LOHACO 1.0%分 3.0%分
楽天ブックス 1.5%分(※)
(通常1.0%分)
3.5%分(※)
(通常2.5%分)
 ※2016年12月22日 ~ 2017年01月31日のポイントアップ期間のみ。

 さらに、「Orico Card THE POINT」シリーズには、電子マネーの「iD」と「QUICPay」の2つが搭載されているのだが、「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」もしくは「Orico Card THE PLATINUM」の場合は、「iD」または「QUICPay」を利用すると、0.5%分のポイントが加算される。例えば、コンビニエンスストアで「iD」や「QUICPay」を使うと、常時1.5%還元となる。

 ここでApple Payの登場だ。「オリコカード」はApple Payの対象となっており、店頭では「QUICPay」で支払うことができる。

 「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」もしくは「Orico Card THE PLATINUM」をApple Payに登録して利用した場合でも、「QUICPay」で決済した際に特別加算される0.5%分のポイントを獲得できるため、QUICPay加盟店でApple Pay決済すると、それぞれ常時1.5%還元で利用できる。

 ただし、「オリコカード」を登録したApple Payで利用できるのは「QUICPay」なので、マクドナルドなどの「iD」しか使えない加盟店では、Apple Pay決済ができない。その場合は、Apple Payではなく「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」もしくは「Orico Card THE PLATINUM」に搭載されている「iD」で決済する必要がある。

 現時点では「iD」のみ利用できる店舗は存在するが、「QUICPay」のみ利用できる店舗は存在していないようだ。「オリコカード」を登録したApple Payで利用できる電子マネーが「iD」であれば非常に便利だっただろう。

 ちなみに、「Orico Card THE POINT」のラインナップには、海外で利用した場合、獲得ポイントが1%増量する「Orico Card THE WORLD」がある。しかし、「Orico Card THE WORLD」は、「iD」もしくは「QUICPay」の利用分に特別加算がないため、Apple Payを利用する場合は、「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」もしくは「Orico Card THE PLATINUM」のほうがいいだろう。

 最後に、「Orico Card THE POINT」シリーズの還元率や付帯特典などをまとめた。その表は、下記の通りだ。

■「Orico Card THE POINT」シリーズの還元率や付帯特典など
  Orico
Card
THE POINT
Orico Card
THE POINT
PREMIUM GOLD
Orico Card
THE WORLD
Orico Card
THE PLATINUM
年会費
(税込)
無料 1950円 9800円 2万円
還元率 1.0%
オリコモール
特別加算
0.5% 1.0% 0.5% 1.0%
iDまたはQUICKPayの
特別加算
0.5% 0.5%
海外利用 1.0% 0.5%
誕生月 0.5%
国際ブランド Mastercard、JCB Mastercard Mastercard
海外旅行損害保険 最高2000万円
(自動付帯)
最高5000万円
(自動付帯)
最高1億円
(5000万円は自動付帯)
国内旅行損害保険 最高1000万円
(自動付帯)
最高5000万円
(利用付帯)
最高1億円
(利用付帯)
ショッピング保険 最高100万円 最高300万円
Club Off
(VIP会員)
コンシェルジュ
デスク
国内線
空港ラウンジ
国際線
空港ラウンジ
国際線
手荷物無料宅配
1個まで無料 2個まで無料
レストラン特典

 以上、今回は、「Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD」または「Orico Card THE PLATINUM」をApple Payに登録して利用すると、1.5%分のポイントが貯まることを解説した。

Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)
還元率 1.0~3.0%
「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」のカードフェイス
発行元 オリコカード
国際ブランド Master、JCB
年会費 永年無料
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iD、QUICPay
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「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」の公式サイトはこちら

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Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD
(オリコカード ザ ポイント プレミアム ゴールド)
還元率  1.0~2.5%
Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ ポイント プレミアム ゴールド)
発行元 オリコカード
国際ブランド Master、JCB
年会費(税込) 1986円
家族カード あり(年会費無料)
ポイント付与対象の電子マネー モバイルSuica、ICOCA、iD、QUICPay、au WALLET
Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDの公式サイトはこちら!

(※関連記事はこちら!⇒Amazonで得するクレジットカードとして人気の「Orico Card THE POINT」のゴールドカード登場!年会費1950円で高還元+限定優待サービスが充実!

Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)
還元率 1.0~3.5%
Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)の公式サイトはこちら!
発行元 オリコカード
国際ブランド Master
年会費(税込) 2万370円
家族カード あり(3人まで年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
モバイルSuica、ICOCA、iD、QUICPay、au WALLET
Orico Card THE PLATINUM(オリコカード ザ プラチナ)の公式サイトはこちら!

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還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
AMEX
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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 ◆三井住友カード(NL)

0.5~5.0% 永年無料 VISA
Master
iD
三井住友カード(NL)の公式サイトはこちら
【三井住友カード(NL)のおすすめポイント】
2021年2月に申し込み受付が始まった「三井住友カード」の新しいクレジットカードで、券面にカード番号が記載されていない「ナンバーレス(NL)」なのが特徴(カード番号はアプリで確認可能)。通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと、還元率5%に大幅アップ(※)するので、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどを日常的に利用する人におすすめ! さらに、獲得できる「Vポイント」は、dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなどに交換できるほか、「1ポイント=1円」としてカード利用額に充当できるなど、ポイントの汎用性が高いのも魅力!
(※ 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。)
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 ◆Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

1.875%
(※1)
4万9500円 AMEX
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの公式サイトはこちら
【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
2022年2月24日に誕生した「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)」の後継カード。SPGアメックスと同じく、通常100円につき3ポイントが貯まり、「6万ポイント⇒2万5000マイル」の高い交換レート(=還元率1.875%!)でANAやJALなどの航空会社40社以上のマイルに移行可能! しかも、ポイントの有効期限は「最後にポイントが増減した日から2年間」なので“実質”無期限でマイルを貯められるのも大きなメリット。また、世界的ホテルグループ「マリオット・インターナショナル」との提携カードなので、カードを保有するだけで上級会員資格「ゴールドエリート」が手に入り、客室のアップグレードや14時までのレイトチェックアウトなどの特典が利用できる。さらに、年間150万円以上を利用したうえでカードを更新すると、シェラトンやウェスティンなどの同グループのホテルに2名まで無料で1泊できる「無料宿泊特典」(※2)がもらえるほか、年間400万円以上を利用するとワンランク上の会員資格「プラチナエリート」が手に入り、最大でスイートまでの客室アップグレード、朝食無料サービスなどの豪華特典が利用可能に! 家族カード1枚は年会費が無料(2枚目以降は年会費2万4750円・税込)になり、夫婦や家族でポイントが貯めやすくなっている。
(※1 6万ポイントを一度にマイルに移行した場合。1マイル=1.5円換算。※2 交換レートで5万ポイントまでのホテルに宿泊可能。追加で最大1万5000ポイントを支払って、6万5000ポイントまでのホテルに宿泊することも可能)
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還元率 年会費
(税込)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~5.5% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)公式サイトはこちら
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
39歳以下の人だけが申し込める、年会費無料の高還元クレジットカード!(40歳以降も継続して保有可能)通常還元率は1%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のAmazonやセブン-イレブンなどでは還元率2%、「ポイントップ登録(無料)」をすれば「スターバックスカード」へのチャージで還元率5.5%に
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 ◆セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital

0.5~2.0% 初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※1)
AMEX Suica
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalの公式サイトはこちら
【セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digitalのおすすめポイント】
通常還元率は0.5%だが、QUICPay決済を利用した場合は還元率2%に大幅アップ(※2)セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンといったコンビニはもちろん、マツモトキヨシやツルハグループなどのドラッグストア、ビックカメラやヨドバシカメラといった家電量販店など、QUICPayを利用できる店舗ではいつでもどこでも還元率2%になるので非常にお得! 貯まるポイントは、有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、ポイントの失効を気にする必要がないのもメリット!
※1 2年目以降1100円。ただし、年一回でもクレジットカードの利用があれば次年度以降も無料。※2 2022年10月31日までの利用分が対象で、2022年11月1日以降の還元率は未定。
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 ◆三井住友カード ゴールド(NL)

0.5~5.0%

5500円
(ただし、年100万円以上の
利用で次年度から永年無料
VISA
Master
iD
三井住友カード ゴールド(NL)のカードフェイス
【三井住友カード ゴールド(NL)のおすすめポイント】
2021年7月1日に発行が始まった、券面にカード番号が記載されていない“ナンバーレス(NL)”のゴールドカード。年会費5500円(税込)だが、年間100万円を利用すると(※1)、次年度から年会費が“永年無料”になるうえに、1万ポイントが「継続特典」としてもらえるのが大きな魅力! さらに、通常還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同等だが、セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで「Visaのタッチ決済」または「Mastercardコンタクトレス」で支払うと還元率5%に大幅アップ(※2)するなど、ポイントも貯まりやすくてお得!
※1 SBI証券での積立投資など、一部の支払いは集計の対象外。※2 一部店舗では還元率5.0%とならない場合あり。また、一部店舗では「Visaのタッチ決済」および「Mastercardコンタクトレス」が利用不可。
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 ◆au PAY カード

1.0~2.0%

初年度無料
次年度以降も
条件次第で無料(※)
VISA
Master
au PAY カードのカードフェイス
【au PAY カードのおすすめポイント】
通常還元率1.0%でPontaポイントが貯まり、マツモトキヨシやかっぱ寿司などの「au PAY ポイントアップ店」では還元率1.5~2.0%以上に達する、auユーザー以外も得するクレジットカード! さらに、スマホ決済の「au PAY」へのチャージでも1.0%分のポイントが貯まり、「au PAY(コード払い)」の利用時に0.5%分のポイントが貯まるので、合計還元率1.5%でPontaポイントを2重取りできる! しかも、初年度は年会費無料、2年目以降は年会費1375円(税込)だが、年に1回でもカード決済、もしくは携帯電話などのauのサービスを利用していれば次年度以降の年会費も無料に
(※ 2年目以降1375円。ただし、年一回でも利用した場合、もしくは「au ID」に「au PAY カード」を紐付けて、携帯電話などのauサービスを利用している場合は次年度無料)
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